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No.11211
開始 2003/10/24 18:27
終了 2004/10/24 18:26
1位.
いいよ☆
83.0%
(39票)
2位.
だめ☆
14.9%
(7票)
3位.
10人以上がいいよ☆だったら書きます☆
2.1%
(1票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2003/10/24 18:27
投票期間:終了
2004/10/24 18:26
BBS書込み数
53件
投票者コメント数
3件
投票者数
47人
おすすめ者数
18人
53件
[ 投票者のコメント ]
いいよ☆ へ投票
(2003/10/24 19:17)
よみたいな
いいよ☆ へ投票
(2003/10/24 19:31)
しょうがないから投票する!!笑
いいよ☆ へ投票
(2003/12/03 18:10)
よみましたよぉ!!最高
[ BBSメッセージ ]
もうすぐだ☆
(質問者(香代☆)
ありがとうございます☆
やったぁ☆
(香代)
見やすいように黒で書きます☆ では設定です☆ ちえり あだ名ちぇり 女に可愛がられるタイプ 楓 かえでかっこよくてもてる ちぇりの好きな人 あみ かなりのギャル 尻軽女 でもなぜかモテる その他もでてきますょ☆
小説スタート☆
(香代)
これはとある学校の中学②年生の女の子と男の子のお話☆ 「ちぇりおっはよーぅ☆」 元気よく抱きついてきたのは新友の美帆だった。 ちぇり「美帆かぁびっくりした☆おはよん」 美帆「かわいい~☆ちぇりはおどろいた顔もかわゆいっ」 ちぇり「タラシの男みたいな事言わないでよぉ」 2人は仲良く学校へ向かっていった。 美帆「あっ!楓だ☆」 ちぇみ「キャーホントだ☆かぁっこいい~」 美帆「おはようって言えば?」 ちぇり「え~無理だよぉ~」 そうちぇりは全然男とはなせないのだ。 美帆「あっ!!」 ちぇり「何よ?!…あ」 あみ「楓おはよぉ☆」 楓「おはよう」 美帆「ほっとけ。あんな尻軽全然相手にされてないから」 ちぇり「くやしい‥なんであんな風にしゃべれるのかなぁ」 美帆「………………」 2人は黙ったまま学校に着いた。 ちょっと手が疲れたのでまた後で書きます☆
2話
(香代)
美帆「朝のは気にすんな」 美帆とはクラスがちがうのだ。 ちぇり「……ん……」 ちぇりが教室に入ると藤井がいた。 藤井「おすっちぇり」 ちぇり「おっおはよぅっ」 と逃げるようにちぇりは去っていった。 匠「フラれたな。フジくん☆」 藤井「るせぇっ」 ちぇりは女にモテるけど男にもモテるのだ。 あみ「ちぇりってさぁかなりぶりっこじゃない~?」 その様子を見ていたあみは聞こえるようにギャル仲間と悪口を言っていた。 ちぇり「いいもん・・・なれてるもん・・・」 ちぇりはギャルからのイジメを受けていたのだ。
続きが気になる!!
(ニニッカ)
続き書いて~
続き
(香代)
そしてある日の朝会で 美帆「やだ、この子うんこもらしてる!」 ちぇり「ぶりぶりぶりぶり」 すると隣で藤井もお腹の具合が… 藤井「ぶりぶりぶり…」 先生「がはは、オレが食べてやる!」 ちぇり「いやぁああ~!!!!」 藤井「ぶりぶりぶり、バフッ!!」 藤井は屁をこいた! 先生「ぐわぁああ~、か、顔にかかった~!」 遠くからほくそえむあみだった。 続く…
↓
(ラズ)
やめなよ、そういうの。 みんな楽しみにしてるのに。
3話
(香代)
ちぇりが聞こえるように悪口を言われているのを見ていた楓。そして・・・ 楓「やめろよ。最低だぞ。そういうの。」 ちぇり{えっ・・・楓くんやっぱり優しいなぁ・・・} あみ「ハァ?!かなりウザイんだけど~やめてよ。楓」 楓は黙って席に着いた。 ちぇりは近くの友達の所に行った。 精華「え~楓かなり優しいね」 ちぇり「・・・・」 精華「・・・ちぇり。気にしない方がいいよ?・・・」 ちぇり「気にしてないよぉ☆」 でもやっぱりちぇりはずっと気にし続けてとうとう放課後になってしまった。 美帆「今日も部活終わった後弓道部(楓の部活)終わるの待つんでしょ?」 ちぇりはいつも部活終わった後弓道部が終わるのを待って変えてと帰りを合わせようとしていたのだ。 ちぇり「もちろん☆」 美帆「ん~・・・ちぇりなんかあった??」 ちぇり「え!!・・・なんで分かるの??」 美帆「やっぱり。ちぇりはすぐ顔にでるからね☆」 ちぇり「・・・美帆ォ実は・・・」 ちぇりはあみの事を話した。 美帆「えっそれって両想いなんじゃないの??!!」 ちぇり「えっ・・・そんなわけないよ・・・」 美帆「ちぇりはそのネガティブな所なおしたほうがいいよ??」 ちぇり「・・・・」 続きは30分後位にかきます☆ すこしでもこの小説に興味持ってくれた人はおすすめ押してくれると嬉しいです☆★
3話
(香代)
ちぇりが聞こえるように悪口を言われているのを見ていた楓。そして・・・ 楓「やめろよ。最低だぞ。そういうの。」 ちぇり{えっ・・・楓くんやっぱり優しいなぁ・・・} あみ「ハァ?!かなりウザイんだけど~やめてよ。楓」 楓は黙って席に着いた。 ちぇりは近くの友達の所に行った。 精華「え~楓かなり優しいね」 ちぇり「・・・・」 精華「・・・ちぇり。気にしない方がいいよ?・・・」 ちぇり「気にしてないよぉ☆」 でもやっぱりちぇりはずっと気にし続けてとうとう放課後になってしまった。 美帆「今日も部活終わった後弓道部(楓の部活)終わるの待つんでしょ?」 ちぇりはいつも部活終わった後弓道部が終わるのを待って楓と帰りを合わせようとしていたのだ。 ちぇり「もちろん☆」 美帆「ん~・・・ちぇりなんかあった??」 ちぇり「え!!・・・なんで分かるの??」 美帆「やっぱり。ちぇりはすぐ顔にでるからね☆」 ちぇり「・・・美帆ォ実は・・・」 ちぇりはあみの事を話した。 美帆「えっそれって両想いなんじゃないの??!!」 ちぇり「えっ・・・そんなわけないよ・・・」 美帆「ちぇりはそのネガティブな所なおしたほうがいいよ??」 ちぇり「・・・・」 続きは30分後位にかきます☆ すこしでもこの小説に興味持ってくれた人はおすすめ押してくれると嬉しいです☆★
すいません
(香代)
2個のせちゃいました 誤字があったもので・・・
4話
(香代)
ちぇりと美帆の部活が終わり校門の前で待っているとあみの仲間(もちろんギャル)の亜由と里緒が居た。 里緒「あ~ちぇりだぁ☆」 この2人はちぇりをかわいがってくれてギャルの頭のあみに合わせて悪口を言っているだけだった。 ちぇり「何してるのぉ??」 里緒「・・・彼氏待ち・・・☆」 ちぇり「ええ~誰?!」 里緒「・・・遊・・・」 遊は弓道部だった。 ちえり・美帆「ええ~そうなんだぁ☆」 ちぇり「あれ?でも遊って誰かと付き合ってなかったっけ?」 里緒「うん。別れたの☆」 亜由「あっ彼氏来た☆バイバイ」 3人「バイバイ☆」 あっ亜由の彼氏って弓道部なんだ☆じゃあもうすぐ楓君も☆とちぇりが想っていると遊が来た。 里緒「じゃまた明日ねぇ☆」 2人「バイバーイ・・・☆」 美帆「遅いからもう帰らない?」 ちぇり「そうだね・・・」 と言って後ろを振り返ると仲良さげに並んで歩く弓道の道具を持った男とスカートがやたら短い女の姿があった…。 ちぇり「・・・・・!!!?」
☆
(香代)
感想などくれると嬉しいです☆ あとリクエストもお待ちしております☆
作成者、香代さんへ
(瑞穂)
めっちゃいい(楽しい)小説ですね!尊敬します。 …でも…№8は本当にあなたが書いたんですか? もしあなたならやめたほうがいいと思います。 せっかく楽しい小説なのに台無しになっちゃいますよ。
えっ・・・!
(とくこさん)
これで、おもしろいの? じゃあ真リレ行ったことある? もっとおもしろいのいっぱいあるよ!
(*≧m≦*)
(香織)
すっごい②おもしろぃっ(ノ∇≦*)♪ これからも頑張って書いてネ★☆ 応援してるょ!! つづきも絶対見るよぉ~ヽ(*^^*) も~~っとラブ②にしてねぇ★☆ それから・・・とくこさん、そのサイト教えて下さい!! ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃
!!
(!!)
続きかいてー☆まじおもれー!! 真リレとは!?教えて!!そのサイト
このサイトの中にあります。
(とくこさん)
他ジャンルにある、『真・リレー小説』です。 そのなかでも、「先生の話」っていうのと「恋心からストーカー」は、 とくにおもしろいです!
!!
(!!)
ありがとー☆ とくこさん♪
香織さん瑞穂さん!!さんとくこさん
(香代)
ご意見ありがとございますっっ☆ でもとくこさんこれでおもしろいのとかは傷つくのでやめてもらいたいですね(^_^;)わがままですみません。 瑞穂さんあんなの私が書いたと思ってる人いないだろうなと思って訂正しなかったんですがごめんなさい。あれは私じゃないですね。私は真剣に書いてるので今後ああ言うのが出てきても無視してください。 香織さん!!さんありがとうございますこれからもがんばります☆ それじゃあこれから書くので10分後には表示されると思います☆★
続き
(香代)
ちぇり「あみっ・・??!」 とよく見るとテニス部の嫌われ者有紀と弓道部の甲汰だった。 ちぇり・美帆「甲汰??!!」 甲汰「ちぇり、美帆??!!!」 有紀「ぃえ~い☆付き合ってま~す☆」 美帆は有紀が嫌いだった。 美帆「帰ろっ」 ちぇり「あっそうだね。じゃっ甲汰有紀バイバイ」 甲汰「じゃな」 有紀「バイバ~イ☆」 ちぇり「よかった~☆楓君とあみかと思った☆」 美帆「何がよかったのよ」 ちぇり「へ?」 美帆「よくなんかないわよっ・・・」 と言って走り出してしまった。 ちぇり「美帆っ!!」 美帆は足が速くちぇりは遅い方だったのだ。 ちぇり「もういないよぉ~美帆~っ!!!」 どんっっ!! ちえりは真っ暗だったから人にぶつかってしまった。 ちぇり「イタタ・・・すみません!!・・・あっ!!」
香代さん
(タエ)
おもしろいです★ってゆーか続きかなり気になるっ♪
続きよんだょ☆
(香織)
とくこさんありがとっ★☆ 香代さん、やっぱウマい!!(>▽<)♪ 人の感じ方はいろ②あると思うから、とくこさんのことは気にしない方がイィよ★☆ でも、わたしはウマいと思うよ!! だからこれからも頑張って、もっと②おもしろい小説をかいてねヽ(*^^*) 期待して次作を待ってマース☆★
香織さん
(香代)
ありがとうございます!!! 本当励みになります☆ これから続き書きまーす☆
タエさんも
(香代)
ありがとうございます☆がんばります☆★
香代s
(なみ)
すっごい上手!!!かなりおもしろぃです!!!!どんどんどんどん続き書いて下さいっっ!!!
続き
(香代)
ちぇり「藤井くん!!!」 藤井は弓道部だが私服だった。 藤井「ちぇり!!??」 ちぇり「なんで私服なの??」 藤井「え、だって部活今日休みだし」 ちぇり「えぇっ??!!だってさっき甲汰道具持ってたよ」 藤井「あぁ甲汰はアホだから」 ちぇり「・・・・」{なんだぁそうだったんだ。ずっと待ってた私バカみたい。} 藤井「ちぇり何かあった??」 ちぇり「あ!!!!美帆!!!!忘れてた」 と言ってちぇりは走っていった。 藤井「あっっオイ危ねーぞ!!!」 藤井は追いかけたが藤井はちぇりより更に足が遅かった。 楓「藤井??なにしてんの??」 藤井「楓?!今ちぇりがさぁこんなに真っ暗なのに走って行っちゃってよぉ」 楓「え?!もう中学生だぜ??大丈夫だって」 藤井「まぁそれもそうだな」 楓「じゃな」 藤井「おう」 楓「ってちぇりだそ??!!あの大ボケ女なら危ないに決まってんじゃねーか!!!」 そう言って楓は藤井が指さしてた方へ走って行った。
なみさん☆
(香代)
ありがとうございます☆がんばりまっす☆★
香代さん!!
(りれ)
うまいねぇぇ☆ おすすめぽちっ☆
りれさん
(香代)
ありがとうございます☆ 今日夜来れたら続きかきます。 では落ちます。
上手www
(なみ)
はやくはやく~wwwはやく書いて!!超おもしろぃ!!!いっけぇ~楓~^^!!
続き
(香代)
ちぇり「美帆~っどこ~??!!」 向こうからこっちへ向かってくる人影が見えた。 ちぇり「美帆?!」 しかしそれは美帆ではなかった。明らかに二人いるのだ。 ちぇり「えっちがう人だし!!ハズカシー」 その人達はだんだんちぇり迫ってきた。そしてー・・・ 2人「お嬢ちゃん、かわいいねぇ。カラオケ行こうよカラオケ」 2人は強引にちぇりの手を引っ張った。 ちぇり「やだっ!!!離して下さいっ!!」 2人「うるせぇっ!!!」 ちぇり「きゃっっ」 ちぇりは2人の男に何発も殴られた。 ちぇり「痛い!!痛いよぉっ!!!楓君ーーーっっっ!!!」 ちぇりは泣き叫んだ。 2人「本当にうるせぇなこのガキ。気絶させるか。」 気絶なんかさせられたらなにされるかわかったもんじゃない。そう思ったちぇりは ちぇり「かえでくーーーーーーーーんっっっ!!!!」 とありったけの大きな声を出した。 するとー・・・
なみさん
(香代)
ありがとうございます☆
すごいっっっ!!
(べすと)
今、読みました!すっっごいいいですね!続きがきになります!これからもがんばって書いてください!
べすとさん
(香代)
ありがとうございます★ これからもがんばります☆
続き
(香代)
楓「ちぇりーーーっっ!!」 楓が走ってきた ちぇり「楓君っ!!」 2人組「!!?」 楓「なにやってんだよ!!」 楓は2人組に殴りかかった!! ちぇり「やめてっ楓くんっ」 ちぇりは楓を止めた。 楓「なんでだよ!!離せよ!!」 ちぇり「いいからっ」 楓「ワケわかんねーよ!!俺が来なかったらお前何されてたかわかんねーんだぞ!?」 ちぇり「・・・この人達は好きでやってるんじゃないんだから・・・」 楓「どーゆー事だよ?!」 ちぇり「・・・あみ関係カナ??」 2人組「何でしってんだよ!!」 ちぇり「あなた達あたしの写メ見ながら何日かあたしの事探してたでしよ」 2人組「!!」 ちぇり「あたし見てたんだ。ちょうどあなた達の後ろ歩いてた時。それが前あみと仲良かった頃あみに撮られた写メだったから・・・あみに頼まれたんでしょ??」 2人組「・・・」 ちぇり「何て頼まれたの??」 2人組「バラすなよ。あみちやん金持ちだから金で雇われたんだよ」 と言った。そしてそそくさっと逃げていった。 楓「何だよそれ。全然わかんねーよ!!」 ちぇり「あたし・・・お金で人雇ってまで消したいイヤな奴なんだ・・・」 としちぇりは泣いてしまった。 楓「お前は全然イヤな奴なんかじゃねーよ。」 と楓は優しくちぇりを抱きしめた。
きゃ~~ww
(なみ)
きゃぁ~~ww楓~wwすてき!!!鼻血が出そうです!!続きが気になる!!香代sがんばってくださいぃぃww
お久しぶりです
(香代)
今テスト真っ最中なのでしばらく小説はお休みします。 よかったら誰か続きを書いて下さい。
ぅぁぁぁ
(なみ)
そんなぁ↓↓じゃぁテストが終わるまで待ってるょw終わったらすぐ書いてねww楽しみにしてまーーす(o^O^o)PPP
お久しぶりです☆
(香代)
テストが終わったので今から書きまーす☆
続き
(香代)
ちえりはこういう事になれていなくどうしていいか分からなかった。 しかし楓も・・・ 楓<やっべ~勢いにのってやってしまった・・・どうしていいかわからん・・> しばらく沈黙が続く・・・そこへ 藤井「ちぇりー!!楓!!」 二人はびっくりしてバッと離れた。
続き
(香代)
藤井「楓なんでちぇりと居るんだよ!?」 ちぇり「や、今バッタリ会ったんだよ☆あっ!!美帆探しに行かなきゃ!!バイバイ」 楓「・・・」 藤井「俺達も帰ろうぜ」 楓「誰がお前なんかと」 藤井「!!?なんだと?!」 楓「嘘だよ。帰ろうぜ」 藤井「おう」{?なんか変だなぁ・・・}
香代s
(かおる)
香代s、すっっごーい!いまよんだんですけど、才能ありすぎ!おすすめおしますね。これからも、がんばってくださーい。あと、個人意見なんですけど、香代sのこと、「香代先生」って呼んでいいですか?
すみませ~ん
(香代)
最近来ていませんでしたっっ これから受験シーズン??なんで しばらく来れませんっ 誰か続き書いて下さいっ☆ かおるさんとか・・・
え!
(かおる)
香代s、私小説書いた事ありませんよ!だから・・・ちょっとムリです(汗)すみません・・・。私、香代sが受験おわるまでまちます。
ゴメンナサイ!!続き書きます!!
(宇迂亜)
ちえりは、ボーっとしながらあるいていた。 ただ、楓と一緒にいるのが恥ずかしくてたまらなく、 美帆を探す気にはとてもなれなかった。 「まだ顔あつい・・・・・」 そうだよ あたし・・・・・ 楓くんに抱きしめてもらって・・・・・ やじゃなかった・・・よね・・・・ 逆になんか・・・・・ 安心した・・・・・ あったかくて・・・・ 嬉しかった・・・・ 楓くんは・・・・・ どう思ってやったの・・・・? ねぇ・・・・・ 少しは・・・・ 期待しちゃっていいですか―――――・・・・・?
なんか・・・・
(あ)
つづきがイマイチ
おもしろいですっっ!!!!!
(イチゴ♪)
おもしろいけどもぅちょっとエロイほぅがぁ。。。。
みにょ
(みにょ)
イチゴsいえてる