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![]() みにょ |
おもしろいですっっ!!!!!おもしろいけどもぅちょっとエロイほぅがぁ。。。。 👍 [No51] 2004/06/19 11:10 ![]() | ![]() イチゴ♪ |
![]() あ |
ゴメンナサイ!!続き書きます!!ちえりは、ボーっとしながらあるいていた。 ただ、楓と一緒にいるのが恥ずかしくてたまらなく、 美帆を探す気にはとてもなれなかった。 「まだ顔あつい・・・・・」 そうだよ あたし・・・・・ 楓くんに抱きしめてもらって・・・・・ やじゃなかった・・・よね・・・・ 逆になんか・・・・・ 安心した・・・・・ あったかくて・・・・ 嬉しかった・・・・ 楓くんは・・・・・ どう思ってやったの・・・・? ねぇ・・・・・ 少しは・・・・ 期待しちゃっていいですか―――――・・・・・? 👍 [No49] 2004/03/26 22:06 ![]() | ![]() 宇迂亜 |
![]() かおる |
![]() 香代 |
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続き楓「ちぇりーーーっっ!!」 楓が走ってきた ちぇり「楓君っ!!」 2人組「!!?」 楓「なにやってんだよ!!」 楓は2人組に殴りかかった!! ちぇり「やめてっ楓くんっ」 ちぇりは楓を止めた。 楓「なんでだよ!!離せよ!!」 ちぇり「いいからっ」 楓「ワケわかんねーよ!!俺が来なかったらお前何されてたかわかんねーんだぞ!?」 ちぇり「・・・この人達は好きでやってるんじゃないんだから・・・」 楓「どーゆー事だよ?!」 ちぇり「・・・あみ関係カナ??」 2人組「何でしってんだよ!!」 ちぇり「あなた達あたしの写メ見ながら何日かあたしの事探してたでしよ」 2人組「!!」 ちぇり「あたし見てたんだ。ちょうどあなた達の後ろ歩いてた時。それが前あみと仲良かった頃あみに撮られた写メだったから・・・あみに頼まれたんでしょ??」 2人組「・・・」 ちぇり「何て頼まれたの??」 2人組「バラすなよ。あみちやん金持ちだから金で雇われたんだよ」 と言った。そしてそそくさっと逃げていった。 楓「何だよそれ。全然わかんねーよ!!」 ちぇり「あたし・・・お金で人雇ってまで消したいイヤな奴なんだ・・・」 としちぇりは泣いてしまった。 楓「お前は全然イヤな奴なんかじゃねーよ。」 と楓は優しくちぇりを抱きしめた。 👍 [No37] 2003/10/30 21:23 ![]() | ![]() 香代 |
![]() 香代 |
![]() べすと |
![]() 香代 |
続きちぇり「美帆~っどこ~??!!」 向こうからこっちへ向かってくる人影が見えた。 ちぇり「美帆?!」 しかしそれは美帆ではなかった。明らかに二人いるのだ。 ちぇり「えっちがう人だし!!ハズカシー」 その人達はだんだんちぇり迫ってきた。そしてー・・・ 2人「お嬢ちゃん、かわいいねぇ。カラオケ行こうよカラオケ」 2人は強引にちぇりの手を引っ張った。 ちぇり「やだっ!!!離して下さいっ!!」 2人「うるせぇっ!!!」 ちぇり「きゃっっ」 ちぇりは2人の男に何発も殴られた。 ちぇり「痛い!!痛いよぉっ!!!楓君ーーーっっっ!!!」 ちぇりは泣き叫んだ。 2人「本当にうるせぇなこのガキ。気絶させるか。」 気絶なんかさせられたらなにされるかわかったもんじゃない。そう思ったちぇりは ちぇり「かえでくーーーーーーーーんっっっ!!!!」 とありったけの大きな声を出した。 するとー・・・ 👍 [No33] 2003/10/29 20:53 ![]() | ![]() 香代 |
![]() なみ |
![]() 香代 |
![]() りれ |
![]() 香代 |
![]() 香代 | 続きちぇり「藤井くん!!!」 藤井は弓道部だが私服だった。 藤井「ちぇり!!??」 ちぇり「なんで私服なの??」 藤井「え、だって部活今日休みだし」 ちぇり「えぇっ??!!だってさっき甲汰道具持ってたよ」 藤井「あぁ甲汰はアホだから」 ちぇり「・・・・」{なんだぁそうだったんだ。ずっと待ってた私バカみたい。} 藤井「ちぇり何かあった??」 ちぇり「あ!!!!美帆!!!!忘れてた」 と言ってちぇりは走っていった。 藤井「あっっオイ危ねーぞ!!!」 藤井は追いかけたが藤井はちぇりより更に足が遅かった。 楓「藤井??なにしてんの??」 藤井「楓?!今ちぇりがさぁこんなに真っ暗なのに走って行っちゃってよぉ」 楓「え?!もう中学生だぜ??大丈夫だって」 藤井「まぁそれもそうだな」 楓「じゃな」 藤井「おう」 楓「ってちぇりだそ??!!あの大ボケ女なら危ないに決まってんじゃねーか!!!」 そう言って楓は藤井が指さしてた方へ走って行った。 👍 [No28] 2003/10/28 19:33 ![]() |
![]() なみ |
![]() 香代 |
![]() 香代 |
![]() 香織 |
![]() タエ |
![]() 香代 | 続きちぇり「あみっ・・??!」 とよく見るとテニス部の嫌われ者有紀と弓道部の甲汰だった。 ちぇり・美帆「甲汰??!!」 甲汰「ちぇり、美帆??!!!」 有紀「ぃえ~い☆付き合ってま~す☆」 美帆は有紀が嫌いだった。 美帆「帰ろっ」 ちぇり「あっそうだね。じゃっ甲汰有紀バイバイ」 甲汰「じゃな」 有紀「バイバ~イ☆」 ちぇり「よかった~☆楓君とあみかと思った☆」 美帆「何がよかったのよ」 ちぇり「へ?」 美帆「よくなんかないわよっ・・・」 と言って走り出してしまった。 ちぇり「美帆っ!!」 美帆は足が速くちぇりは遅い方だったのだ。 ちぇり「もういないよぉ~美帆~っ!!!」 どんっっ!! ちえりは真っ暗だったから人にぶつかってしまった。 ちぇり「イタタ・・・すみません!!・・・あっ!!」 👍 [No22] 2003/10/27 18:49 ![]() |
香織さん瑞穂さん!!さんとくこさんご意見ありがとございますっっ☆ でもとくこさんこれでおもしろいのとかは傷つくのでやめてもらいたいですね(^_^;)わがままですみません。 瑞穂さんあんなの私が書いたと思ってる人いないだろうなと思って訂正しなかったんですがごめんなさい。あれは私じゃないですね。私は真剣に書いてるので今後ああ言うのが出てきても無視してください。 香織さん!!さんありがとうございますこれからもがんばります☆ それじゃあこれから書くので10分後には表示されると思います☆★ 👍 [No21] 2003/10/27 18:30 ![]() | ![]() 香代 |
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このサイトの中にあります。他ジャンルにある、『真・リレー小説』です。 そのなかでも、「先生の話」っていうのと「恋心からストーカー」は、 とくにおもしろいです! 👍 [No19] 2003/10/26 11:36 ![]() | ![]() とくこさん |
![]() !! |
![]() 香織 |
![]() とくこさん |
![]() 瑞穂 |
![]() 香代 |
4話ちぇりと美帆の部活が終わり校門の前で待っているとあみの仲間(もちろんギャル)の亜由と里緒が居た。 里緒「あ~ちぇりだぁ☆」 この2人はちぇりをかわいがってくれてギャルの頭のあみに合わせて悪口を言っているだけだった。 ちぇり「何してるのぉ??」 里緒「・・・彼氏待ち・・・☆」 ちぇり「ええ~誰?!」 里緒「・・・遊・・・」 遊は弓道部だった。 ちえり・美帆「ええ~そうなんだぁ☆」 ちぇり「あれ?でも遊って誰かと付き合ってなかったっけ?」 里緒「うん。別れたの☆」 亜由「あっ彼氏来た☆バイバイ」 3人「バイバイ☆」 あっ亜由の彼氏って弓道部なんだ☆じゃあもうすぐ楓君も☆とちぇりが想っていると遊が来た。 里緒「じゃまた明日ねぇ☆」 2人「バイバーイ・・・☆」 美帆「遅いからもう帰らない?」 ちぇり「そうだね・・・」 と言って後ろを振り返ると仲良さげに並んで歩く弓道の道具を持った男とスカートがやたら短い女の姿があった…。 ちぇり「・・・・・!!!?」 👍 [No13] 2003/10/25 14:47 ![]() | ![]() 香代 |
![]() 香代 |
3話ちぇりが聞こえるように悪口を言われているのを見ていた楓。そして・・・ 楓「やめろよ。最低だぞ。そういうの。」 ちぇり{えっ・・・楓くんやっぱり優しいなぁ・・・} あみ「ハァ?!かなりウザイんだけど~やめてよ。楓」 楓は黙って席に着いた。 ちぇりは近くの友達の所に行った。 精華「え~楓かなり優しいね」 ちぇり「・・・・」 精華「・・・ちぇり。気にしない方がいいよ?・・・」 ちぇり「気にしてないよぉ☆」 でもやっぱりちぇりはずっと気にし続けてとうとう放課後になってしまった。 美帆「今日も部活終わった後弓道部(楓の部活)終わるの待つんでしょ?」 ちぇりはいつも部活終わった後弓道部が終わるのを待って楓と帰りを合わせようとしていたのだ。 ちぇり「もちろん☆」 美帆「ん~・・・ちぇりなんかあった??」 ちぇり「え!!・・・なんで分かるの??」 美帆「やっぱり。ちぇりはすぐ顔にでるからね☆」 ちぇり「・・・美帆ォ実は・・・」 ちぇりはあみの事を話した。 美帆「えっそれって両想いなんじゃないの??!!」 ちぇり「えっ・・・そんなわけないよ・・・」 美帆「ちぇりはそのネガティブな所なおしたほうがいいよ??」 ちぇり「・・・・」 続きは30分後位にかきます☆ すこしでもこの小説に興味持ってくれた人はおすすめ押してくれると嬉しいです☆★ 👍 [No11] 2003/10/25 13:05 ![]() | ![]() 香代 |
![]() 香代 | 3話ちぇりが聞こえるように悪口を言われているのを見ていた楓。そして・・・ 楓「やめろよ。最低だぞ。そういうの。」 ちぇり{えっ・・・楓くんやっぱり優しいなぁ・・・} あみ「ハァ?!かなりウザイんだけど~やめてよ。楓」 楓は黙って席に着いた。 ちぇりは近くの友達の所に行った。 精華「え~楓かなり優しいね」 ちぇり「・・・・」 精華「・・・ちぇり。気にしない方がいいよ?・・・」 ちぇり「気にしてないよぉ☆」 でもやっぱりちぇりはずっと気にし続けてとうとう放課後になってしまった。 美帆「今日も部活終わった後弓道部(楓の部活)終わるの待つんでしょ?」 ちぇりはいつも部活終わった後弓道部が終わるのを待って変えてと帰りを合わせようとしていたのだ。 ちぇり「もちろん☆」 美帆「ん~・・・ちぇりなんかあった??」 ちぇり「え!!・・・なんで分かるの??」 美帆「やっぱり。ちぇりはすぐ顔にでるからね☆」 ちぇり「・・・美帆ォ実は・・・」 ちぇりはあみの事を話した。 美帆「えっそれって両想いなんじゃないの??!!」 ちぇり「えっ・・・そんなわけないよ・・・」 美帆「ちぇりはそのネガティブな所なおしたほうがいいよ??」 ちぇり「・・・・」 続きは30分後位にかきます☆ すこしでもこの小説に興味持ってくれた人はおすすめ押してくれると嬉しいです☆★ 👍 [No10] 2003/10/25 13:03 ![]() |
![]() ラズ |
![]() 香代 |
![]() ニニッカ |
![]() 香代 |
小説スタート☆これはとある学校の中学②年生の女の子と男の子のお話☆ 「ちぇりおっはよーぅ☆」 元気よく抱きついてきたのは新友の美帆だった。 ちぇり「美帆かぁびっくりした☆おはよん」 美帆「かわいい~☆ちぇりはおどろいた顔もかわゆいっ」 ちぇり「タラシの男みたいな事言わないでよぉ」 2人は仲良く学校へ向かっていった。 美帆「あっ!楓だ☆」 ちぇみ「キャーホントだ☆かぁっこいい~」 美帆「おはようって言えば?」 ちぇり「え~無理だよぉ~」 そうちぇりは全然男とはなせないのだ。 美帆「あっ!!」 ちぇり「何よ?!…あ」 あみ「楓おはよぉ☆」 楓「おはよう」 美帆「ほっとけ。あんな尻軽全然相手にされてないから」 ちぇり「くやしい‥なんであんな風にしゃべれるのかなぁ」 美帆「………………」 2人は黙ったまま学校に着いた。 ちょっと手が疲れたのでまた後で書きます☆ 👍 [No5] 2003/10/24 20:03 ![]() | ![]() 香代 |
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