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恋愛小説かいちゃいます☆

No.15826
開始 2004/01/18 02:00
終了 2005/01/18 01:59

1位.

☆はい☆

66.7%(10票)
2位.

ダメ!!

33.3%(5票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2004/01/18 02:00
投票期間:終了2005/01/18 01:59
BBS書込み数67件
投票者コメント数2件
投票者数15人
おすすめ者数1人

BBS問合せ

[ 投票者のコメント ]
1位 ☆はい☆ へ投票 (2004/01/18 11:17)
エロいのは不評になると思うからドキドキしちゃうようなのよろしく♪
2位 ダメ!! へ投票 (2004/01/23 17:29)
こんなの小説でも何でもねーよ


[ BBSメッセージ ]
書いて☆彡 ((>。<))
エロチックなのはやめてね。

恋愛小説 (ゆかり)
なつみは同じクラスのゆうきと付き合い始めたばっかりだった。でもなつみには他に好きな人がいた。元カレのりょうのことが忘れられなかった。 なつみ「ゆうき・・あたし付き合えないよっ」 ゆうき「なんで?やっぱりりょうか・・?」 なつみはゆうきをふった。 ゆうき「なつみがりょうのこと忘れるまでまってるか    らな!」 なつみは顔を横にふった。そして笑顔で なつみ「新しい人見つけてよ。」 なつみは走ってりょうの所にむかった。もう自分に嘘はつけないっ。ホントに好きな人に自分の気持ちを伝えなきゃ・・ しかしりょうはもうこの世にはいなかった。たったマンションからとびおりたのだった。なつみはりょうの部屋にあった封筒を見つけた・・ 続きおねがいします・・

続き (あああ)
(なつみが好きだ) ただこれだけが残されていた・・なつみもマンションの下で死んでいるりょうを追って死んでいった・・・

そんな会話ばっかの小説があるか (。)
ばーか ラストみんな 死ぬのはよかった。実によかった。

((*o*))
わざわざテー立ててまで… せめてもう少し漢字使って。

愛うえお (だ)
愛うえお~!!!!

もう終わり!? (見た人)
なぁんやぁ。

でわでわかいちゃいまっす(-_-;) (ミサト)
主人公(男)浜口卓也中学3年 主人公(女)足立梨乃中学2年

遅くなりましたスレ主です!前に書いてた人は私じゃないです!怒 (ミサト)
ひとかけらのあいしてる 「浜口先輩?ってあの生徒会の?」 「うん」 あたしは足立梨乃どこにでもいるような中学一年生。この中学に入学してもう半年も経っているのにあたしには色恋沙汰もなんにもない。まあ自分から探す気もないし。よく考えてもみたら、化粧品を触ったことすらないからどこにでもいるような中学生じゃなくて絶滅危惧種なのかもしんない。そんなあたしが昨日の生徒会役員演説の会長候補の浜口って人を見た瞬間胸がぱーっと熱くなったのだ。

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
朝礼は毎回憂鬱だった。だけどあの人の声を聞ける度に朝礼が早く来て欲しいと思った。 そんな自分が段々かわいい女に思えてきた。 「だけど浜口君って1年女子に大人気なんだよね」 「ウソ!?」 「ワタシウソ付カナイネーノンノン」 「梨乃告っとけば?」 「ヤダよ!!喋ったこともないし!!」 「行かないと絶交」 「それもやだ・・・。」

ひとかけら (ミサト)
とにかくいつか告ることにした。 クラスの男子の安浦だ。「梨乃ー!!黒板消しクリーナーかけてきて!」 「え~!?ヤダ!!」 「あぁん!?オメーなんもやってねーだろ!?」 「やったよ!!アンタがくだらないホウキ野球やってる間!!ずっと!!」 「じゃあジャンケンあたし絶対まけねーから負けても文句いわねーし」 ・・・・・負けた。 (2年生の教室周辺って怖いよなーぶつかったらカツアゲそー!!だけどクリーナーは2年教室周辺にしかないしなー・・・。)小幅で歩いてた。(うわっお!!タバコの箱!!うがー!!よけたいけど横に2年いるし!!よけれねー!!よけねーとコケるー!!)そして案の定コケてしまった。「ガハハ大丈夫!?」(何がガハハだよこちとらすっげーいてえよ!!浜口先輩はこんなごっつい声出さないよ!!) と顔を上げてその人の顔を見た。「どぅああ!!」 (・・・ははは)  「浜口先輩だぁ!!」 「いかにも。」 「それよりオマエあおたん出来てるよ!?」 「ああ・・・。立てないですねえ」 「何キロ?」 「37」 「じゃあおぶれるわ」 「あっあのいいんですか!?あたし体重サバ読んでました!!43キロです!!」 「いいって軽いから!保健室までだし」 夢か!?すげえよ!!っつーか嬉しい!! 「名前何!?」 「足立!足立梨乃!!」 「よっしゃりのな!!」 うんぎゃー!!名前まで覚えられたー!?しかも呼び捨て!!

後記 (ミサト)
どうですか??続きかいてもいいですか?

(あ)


(あ)


書いてください☆ (☆)
ミサトさん、続きが読みたいので、書いてください☆

(あ)


ひとかけらのあいしてる (ミサト)
「せんせーこのコ怪我したんだってー」 「あの・・・。いないッスよ?」 「うあっ本当だ」 「シップシップ~」 (あたしが先輩といる・・・。こないだまで見てるだけだったのに。) 「あい!ペター」 「!!!」どわあ!!先輩の手が・・・。 「あっ!イタイ場所違う?」 「いいえ!!ココです!!どうもありがとー!!」 「ふっ・・・。あははは面白いなー!!梨乃って!!」 「なっ何がですかあ!」 「なんでオレこんな面白いコ知らなかったんだろ」 「やめて下さいよう!!」 「敬語いいってよ」 「いいいいいんですか?」 「ソレも敬語じゃん!!はっはー!!」 「・・・・はっはーそだね。」 「オレ朝礼で挨拶してんの知ってる?」 「知ってる・・・。」 「かっこいいべ?」 「誰が・・・・?」 「ぶはっ!!素直だねー」 「しつれーしましたー」 ・・・・凄いよいっぱい喋れたよ。今日は人生最大のラッキーデイだよぉ・・・。 「んじゃね」 「んじゃ」 「これからは友達な」 「・・・・ええええ!?」 「ぬっイヤなの?」 「いやじゃないよ!!すっごい嬉しい」 「オレも!」 はあああ・・・。生まれてきてマジ良かった・・・。

(あ)


a (a)
a

(あ)


おもしろいです!! (ゆっき)
これから二人がどうなっていくか気になるよー!!

(あ)


a (a)
a

a (a)
a

(z)
いいい

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
「足立さんちょっといい??」 「はい・・・。」2年の女子三人組だった。 保健室を離れて一人歩いてたときだった。 「浜口と何喋ってたの?」 「え?転んで保健室連れてってもらっただけです」 「ふーんアンタみたいにブスでもかまってくれるんだねぇ」 「どういう意味ですか」 「要するにー」 いきなり壁に叩きつけられた。 「ッ!!」 「有頂天になるなっつーコトだよ!!」

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
まだまだつづける気なんですがどうですか!?(・_・;)

s (s)
s

まじ面白いよん!! (のり)
もっと続けてね☆

おもろい (しー)
もっと続けてぇ!!みたいょ~

おもろいよん!! (りこ)
梨乃ファイトや!!

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
「梨乃になにやってんだよ!!」 「・・・ッ」センパ・・・「安浦!」 「おめーら先公にチクっぞ!!高校いけねーぞ!!」 「ヤバいよ行こう!」 「大丈夫かぁー?黒板消し俺やって来たから!」 「本当にゴメン・・・。そんであんがとう。」 本当は見てた。 梨乃が浜口と仲良くしてて梨乃が顔真っ赤になってて うろたえていたのも。 浜口はめっさモテるから梨乃は弄ばれているんだ。 「またあんな奴等にいじめられてたら俺が真っ先に駆けつけてやっからな!!」 「うん・・・。ありがとう」 優しいな・・・。安浦は。なんだかんだ言ってパシった りするけどいざって言うときは必ず助けに来てくれる。 なんか優しい兄ちゃんみたい。

(あ)


おもしろいよお!! (ティンク)
まだまだ続けてね!!

かなり笑ぇる&切なぃょぉ!! (えりんご)
「体重サバ読んでました」って!!かなり笑ぇるよぉ!!そんで安浦の気持ちもかなり切ないょねぇ☆ミサトさん文才だね♪ミサトさんはいくつ??中学生?ゎたしは中三だょぅ☆

みなさんありがとう☆アタシは中3ですよぅでわでわひとかけら☆ (ミサト)
「梨乃☆」 「わー!!浜口だよー!!話しかけにいこう!!」 「・・・なんなのアイツら浜口先輩梨乃を呼んでんのに!!」 「ナハハいいんだよ雪ちゃん」今すぐ行ったら嫌味の声が来る。きっと。 「ねぇバレンタイン何食べたい!!??」 「浜口ってさー甘いもん食べれるぅ!?」 「ねえ梨乃は??」 「梨乃??何?用は??あたしらゆっとくから!」 「や、居ないならいいわ。」 「え~??何ソレー!!」 「浜口先輩」 「へ?」 「いますよ。アイツ」 「いるんじゃん!!なんで呼んでくれなかったのよ!?」 「安浦!余計なこと言うなや!!だって浜口と梨乃なんて釣り合わないしぃ」 「うるせえな!!おめーらのが釣りねーよッ!!!!」 「安浦もーやめて!!」 「・・・梨乃」 「あ・・・。梨乃」 (聞こえてたかな)(うんきっと) 「よっ梨乃」 「・・・よっ」 「一緒に帰ろっか」 「はい。」 「辛いの?」 「雪子」 「別にあのふたり付き合わないと思うよ。浜口はもっと大人の女狙うっしょ」 「・・・梨乃とは小っちゃい頃から一緒なんだ。だから・・・。梨乃の苦しそうな顔みたら俺もヤダ。」 「・・・アンタ漢だね!!ホウキ野球マニアかと思いきや!!」 「うるせっ!!」 「照れちゃって~!!」 「肉まん食う?」 「へ?」 「肉まんキライ??」 「スキっ!!」 「じゃ俺ピザまん」 なんでアタシが浜口先輩と一緒にいるんだろ・・・。もっとかわいいコとかいるのに・・・。 「CDとか何聴くん?」 「へーっと・・・。中島美嘉とか。」 「あー!!俺も好き!!」 「あー・・・うん。」 「気にしておるの?あのギャルたちの嫌味」 「ギャルっすか・・・。はは古いねその言い回し」 「えっ!!古いかぁー??」 「古くはないけどー!!」 「あの男の子いい子だね」 「えっ!!??安浦!?幼馴染!!」 「へー梨乃はあの子スキなの?」 「スキだけど・・・。恋愛とかじゃあないよ。あっちだってあたしのこと・・・。普通だろうし。唯一の男友達だし」 「って俺は?」 「ふぇ?友達だけどぉ何かそれとも違う。一緒にいる友達とはイロイロ違うの。一緒にいるとうきうきしてくるんだ。」 「ふうんやっぱ梨乃って素直だね」 「は?え?」 いきなり顔を近づけられた。 「・・・なにすんの!!!!」 「何ってチュー。」 「そいうのはスキな人同士でするもんでっしょぉ!?」 「だって俺梨乃スキだもん。」    

まったあ・・・。 (ユウキ)
いいところで終わったよ!これからどうなんだろ!?

s (s)
sくだらね。

ミサト (絵文字)
は?ここで小説書いていいの?? 真・リレー小説ラン行ってくれない?

(お)
おっぱい

(き)
きもい。

みさとs (さき)
早く続き書いて~

うんうん♪ (美華子)
私もリレー小説に参加した~い♪

いいんじゃない? (こっこ)
おもしろいよ♪あたしは好きだけど?

リレー小説もしたいなぁ☆じゃあまずこれを完成しちゃいます!! (ミサト)
「何がスキだとか・・・。判らないよ。」 「いいんじゃない?そんなんで。」 「~!!ダメっ!!」 「おい!!・・・・まいったな。」 あたしはこのまま走り続けた。 あたしはこんな気持ちになんてわかんない。 一生わからなくてのいいの。 うちの前に安浦が突っ立てた。 「梨乃」 「安浦・・・。」 「なしたのよ?」 「あたし・・・。恋したのかなあ?」 「ハァ?誰によ?」 「・・・。浜口先輩に。」 「今更気付いたの!?」 「知ってたの!?」 「・・・ばあか。そういや明日からバカ女どものいじめ大会が始まるぞ。」 「げえ!!」 「大丈夫だぁ!俺いっから!」 「痛い痛い!!ってなんでうちの前にいたの??」 「角のコンビ二に用あったの!!別にオマエが心配だから来たわけじゃーないの!!・・・!!」(って何で思ってんコト口にだしてんだよ!!俺!!) 「あーそーなの??」 「・・・お、おう」

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
「足立梨乃ちょっといい?」 「・・・・」 あの2年生達だ。 「何ですか?ここで言って下さい。」 友達の雪ちゃんがトイレしてるあいだに呼ばれたのだ。 「オマエ覚悟しろよ。調子ぶっこきやがって」 「調子なんて乗ってません」 「うっせえな!そういう態度もぶっこいてるっつーんだよ!」 ・・・何だソレ。マジ腹立つよ。こうなったら負けちゃいられない!安浦ばっかりに頼っちゃいられないよ!! 「うっせーんだよ!!こっちだって黙っているのも疲れるわ!!このババア!!」 「アアン!?」 「ああんじゃねーよ!!あんたらの言いたいことなんてすぐ判るんだよ!!浜口先輩のことだろ!?なんもねーから安心しろや!」 「なんなのオマエ!!」 「おめーがなんなんだよっ!!クズが!!スキなら告れや!!だめでも諦めんな!!文句はそれから言え!!」 「梨乃なにやってんの!?」 「行こ!」 「逃げんな!!あのねえ浜口先輩はねえあんたらのアイドルじゃないの!!!浜口先輩が毎日楽しくなさそうなのはそういうあんたらのせいなんだよ!?」 ・・・そうだった。そうだ浜口先輩はああいう人たちのせいで自分を持てなかったんだ。 2年生はそのまま教室に向かっていってた。 チャイムが鳴った。 「でも良かったじゃーんクラスのコにはなんも言われないんだから(つーかあたしが皆に言っといたんだけどね。)」 「うん。」 浜口先輩、元気かな。昨日あんなことなっちゃたから・・・。 『俺らこれから友達ね。』 あのコトバが胸を突き刺した。

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
小学生のとき野球をやっていた。 俺はレギュラーで次期エースだったんだ。 そして他校との試合。そいつは俺よりも一つ下で背番号にはYASUURA とかいてあって四番バッター。俺なんか全然太刀打ちできなかった。 「結局負けたのって浜口のせいじゃね?」 「だよなあ!?」 「ほんと最悪だわー」 それから野球は出来なかった。 親友ってヤツも出来なかった。 「あたしねっ・・・。浜口のコト好きなの!!」 「・・・・。」 「何か言ってよ!!」 「・・・・。」 「・・・。もしかしてあのコ好きなの?足立梨乃」 「・・・好きじゃねえよ。」 「じゃああたしのことスキ?」 「・・・。あぁ。」 その女子の顔なんて見なかった。ただ俺は梨乃の赤くなったあの笑顔が見たいのに。 唇が重なった。 ガタン!! バサバサ・・・。 「あ。」 「・・・・梨乃」

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
梨乃だった。 「ふうん誰にでもキスできるんだ。」 「ちげえよ!!」 「でも浜口はあたしのことスキだって!」 「てめーはうっせえよ!!黙れ!!どっか行け!!」 「もういいよっ!!」 「梨乃!!」 追いかけたかった。 だけどあの声がよぎる。 『負けたのは浜口のせいだよなー』 『ほんと最悪だわー。』 走るのだってキライになっていたのに・・・・。 とにかく追いかけた。 すると いきなり 足がすくんで階段で滑った。 それから世界が黒になった。 「キャー!!!!!浜口くん!?先生!!武山せんせー!!」 「どうした!?」 「は・・・浜口君が階段で滑ったの!!」

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
俺死ぬんだぁ・・・。すっげー、なんかスカイハイみてぇ・・・。そんで釈由美子みたいなきれいな女神が舞い降りてこういうんだ。 『お逝きなさい』って。 っつーか女神じゃねえしな。あの役。 『死なないで!!』 ・・・・!?なんだ!? 『大丈夫だっつーの!!死にそうなら救急車来るべ?アホ梨乃!』 「梨乃?」 「あ!!目ぇ覚めた!!」 「大丈夫か!?親もうじき来るからな!!」 梨乃の口が動いたのが見えた。「・・・さようなら。」 「・・・・さよなら。」 「・・・・っ」 ドアの閉めた音が耳に残った。 「・・・浜口さん。」 「・・・お前さあ小学校のときさぁ野球で4番バッター だったべ?カモメ第3小学校で。」 「何で知ってたんスか?」 「俺も4番バッターだったんだ。カラス第2小学校で。」 「ぷっあの最弱小か。」 「悪かったな。」 「4番バッター以外弱すぎたんだよなー・・・。」 「・・・・だよなー。バレてた?」 涙で何もかもが見えなかった。

(あ)
泣ける&おもろい。

z (z)
omosirokattadesu!

あー (あい)
おもろいね☆あたしもリレー小説したいよ。

a (a)
a

おもろい②♪ (ゆうみん)
早く続き見たい②

(あ)


(v)


いいねえ (ゆっか)
THE青春!!

(あ)


(t)


おもしろい♪ (☆)
早く続きがみたぁ~い♪

aa (aa)
aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

最高っす!! (EXILEラヴ☆)
お話の続きが読みたいYO!!

最高っす!! (EXILEラヴ☆)
お話の続きが読みたいYO!!

最高っす!! (EXILEラヴ☆)
お話の続きが読みたいYO!!

ひとかけらのあいしてる (ミサト)
ここにまたひとかけらのキモチが残ってる。 あのときおぶられた感覚も全て、全てが真実だったから。あのときだっていつもいつも。 ただ残ったのはいつも同じ 恋心だった。 「梨乃」 「・・・安浦。」 「何しけたツラしてんだよ。なんで朝礼出ないんだよ?」 「出たくない。」 「なに馬鹿言ってるんだよ・・・。お前アレか?浜口の顔見たくないとかだべ??」 「違う。」 「何がだよ!!このワガママ女!!」 「安浦に判るハズがないよ!!」 「判る!!!」 ・・・え? 「俺はお前が好きだ。誰が何言おうと。ずっとずっと・・・・。」 「ウソ!!」 「ウソでこんなこといえっかよ!!」 「・・・・だよね。でっっでもあたしあんま可愛くないし・・・。」 「梨乃は可愛いよ!!自信持てや!!」 「うるっさい!!出ないったら出ない!!」 「逃げんな!!っておれが今告白してんだろ!?」 「判んないもぉん!!」