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恋愛ランキング



恋愛小説かいちゃいます☆

No.15826
開始 2004/01/18 02:00
終了 2005/01/18 01:59
確定
1位.

☆はい☆

10票
2位.

ダメ!!

5票


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タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字


ひとかけらのあいしてる

ここにまたひとかけらのキモチが残ってる。
あのときおぶられた感覚も全て、全てが真実だったから。あのときだっていつもいつも。
ただ残ったのはいつも同じ
恋心だった。
「梨乃」
「・・・安浦。」
「何しけたツラしてんだよ。なんで朝礼出ないんだよ?」
「出たくない。」
「なに馬鹿言ってるんだよ・・・。お前アレか?浜口の顔見たくないとかだべ??」
「違う。」
「何がだよ!!このワガママ女!!」
「安浦に判るハズがないよ!!」
「判る!!!」
・・・え?
「俺はお前が好きだ。誰が何言おうと。ずっとずっと・・・・。」
「ウソ!!」
「ウソでこんなこといえっかよ!!」
「・・・・だよね。でっっでもあたしあんま可愛くないし・・・。」
「梨乃は可愛いよ!!自信持てや!!」
「うるっさい!!出ないったら出ない!!」
「逃げんな!!っておれが今告白してんだろ!?」
「判んないもぉん!!」
👍 [No67] 2004/02/04 00:26info

ミサト


EXILEラヴ☆

最高っす!!

お話の続きが読みたいYO!!
👍 [No66] 2004/01/30 20:31info

最高っす!!

お話の続きが読みたいYO!!
👍 [No65] 2004/01/30 20:30info

EXILEラヴ☆


EXILEラヴ☆

最高っす!!

お話の続きが読みたいYO!!
👍 [No64] 2004/01/30 20:30info

aa

aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
👍 [No63] 2004/01/29 22:26info

aa


おもしろい♪

早く続きがみたぁ~い♪
👍 [No62] 2004/01/28 17:15info

👍 [No61] 2004/01/27 19:22info



👍 [No60] 2004/01/26 22:49info

いいねえ

THE青春!!
👍 [No59] 2004/01/25 21:05info

ゆっか


👍 [No58] 2004/01/25 09:35info

👍 [No57] 2004/01/25 00:34info



ゆうみん

おもろい②♪

早く続き見たい②
👍 [No56] 2004/01/24 20:20info

a

a
👍 [No55] 2004/01/24 19:35info

a


あい

あー

おもろいね☆あたしもリレー小説したいよ。
👍 [No54] 2004/01/24 12:18info

z

omosirokattadesu!
👍 [No53] 2004/01/24 10:09info

z


泣ける&おもろい。
👍 [No52] 2004/01/24 02:16info

ひとかけらのあいしてる

俺死ぬんだぁ・・・。すっげー、なんかスカイハイみてぇ・・・。そんで釈由美子みたいなきれいな女神が舞い降りてこういうんだ。
『お逝きなさい』って。
っつーか女神じゃねえしな。あの役。
『死なないで!!』
・・・・!?なんだ!?
『大丈夫だっつーの!!死にそうなら救急車来るべ?アホ梨乃!』
「梨乃?」
「あ!!目ぇ覚めた!!」
「大丈夫か!?親もうじき来るからな!!」
梨乃の口が動いたのが見えた。「・・・さようなら。」
「・・・・さよなら。」
「・・・・っ」
ドアの閉めた音が耳に残った。
「・・・浜口さん。」
「・・・お前さあ小学校のときさぁ野球で4番バッター
だったべ?カモメ第3小学校で。」
「何で知ってたんスか?」
「俺も4番バッターだったんだ。カラス第2小学校で。」
「ぷっあの最弱小か。」
「悪かったな。」
「4番バッター以外弱すぎたんだよなー・・・。」
「・・・・だよなー。バレてた?」
涙で何もかもが見えなかった。
👍 [No51] 2004/01/23 23:45info

ミサト


ミサト

ひとかけらのあいしてる

梨乃だった。
「ふうん誰にでもキスできるんだ。」
「ちげえよ!!」
「でも浜口はあたしのことスキだって!」
「てめーはうっせえよ!!黙れ!!どっか行け!!」
「もういいよっ!!」
「梨乃!!」
追いかけたかった。
だけどあの声がよぎる。
『負けたのは浜口のせいだよなー』
『ほんと最悪だわー。』
走るのだってキライになっていたのに・・・・。
とにかく追いかけた。
すると
いきなり
足がすくんで階段で滑った。
それから世界が黒になった。
「キャー!!!!!浜口くん!?先生!!武山せんせー!!」
「どうした!?」
「は・・・浜口君が階段で滑ったの!!」
👍 [No50] 2004/01/23 23:26info

ひとかけらのあいしてる

小学生のとき野球をやっていた。
俺はレギュラーで次期エースだったんだ。
そして他校との試合。そいつは俺よりも一つ下で背番号にはYASUURA とかいてあって四番バッター。俺なんか全然太刀打ちできなかった。
「結局負けたのって浜口のせいじゃね?」
「だよなあ!?」
「ほんと最悪だわー」
それから野球は出来なかった。
親友ってヤツも出来なかった。
「あたしねっ・・・。浜口のコト好きなの!!」
「・・・・。」
「何か言ってよ!!」
「・・・・。」
「・・・。もしかしてあのコ好きなの?足立梨乃」
「・・・好きじゃねえよ。」
「じゃああたしのことスキ?」
「・・・。あぁ。」
その女子の顔なんて見なかった。ただ俺は梨乃の赤くなったあの笑顔が見たいのに。
唇が重なった。
ガタン!!
バサバサ・・・。
「あ。」
「・・・・梨乃」
👍 [No49] 2004/01/23 23:14info

ミサト


ミサト

ひとかけらのあいしてる

「足立梨乃ちょっといい?」
「・・・・」
あの2年生達だ。
「何ですか?ここで言って下さい。」
友達の雪ちゃんがトイレしてるあいだに呼ばれたのだ。
「オマエ覚悟しろよ。調子ぶっこきやがって」
「調子なんて乗ってません」
「うっせえな!そういう態度もぶっこいてるっつーんだよ!」
・・・何だソレ。マジ腹立つよ。こうなったら負けちゃいられない!安浦ばっかりに頼っちゃいられないよ!!
「うっせーんだよ!!こっちだって黙っているのも疲れるわ!!このババア!!」
「アアン!?」
「ああんじゃねーよ!!あんたらの言いたいことなんてすぐ判るんだよ!!浜口先輩のことだろ!?なんもねーから安心しろや!」
「なんなのオマエ!!」
「おめーがなんなんだよっ!!クズが!!スキなら告れや!!だめでも諦めんな!!文句はそれから言え!!」
「梨乃なにやってんの!?」
「行こ!」
「逃げんな!!あのねえ浜口先輩はねえあんたらのアイドルじゃないの!!!浜口先輩が毎日楽しくなさそうなのはそういうあんたらのせいなんだよ!?」
・・・そうだった。そうだ浜口先輩はああいう人たちのせいで自分を持てなかったんだ。
2年生はそのまま教室に向かっていってた。
チャイムが鳴った。
「でも良かったじゃーんクラスのコにはなんも言われないんだから(つーかあたしが皆に言っといたんだけどね。)」
「うん。」
浜口先輩、元気かな。昨日あんなことなっちゃたから・・・。
『俺らこれから友達ね。』
あのコトバが胸を突き刺した。
👍 [No48] 2004/01/23 22:52info

リレー小説もしたいなぁ☆じゃあまずこれを完成しちゃいます!!

「何がスキだとか・・・。判らないよ。」
「いいんじゃない?そんなんで。」
「~!!ダメっ!!」
「おい!!・・・・まいったな。」
あたしはこのまま走り続けた。
あたしはこんな気持ちになんてわかんない。
一生わからなくてのいいの。
うちの前に安浦が突っ立てた。
「梨乃」
「安浦・・・。」
「なしたのよ?」
「あたし・・・。恋したのかなあ?」
「ハァ?誰によ?」
「・・・。浜口先輩に。」
「今更気付いたの!?」
「知ってたの!?」
「・・・ばあか。そういや明日からバカ女どものいじめ大会が始まるぞ。」
「げえ!!」
「大丈夫だぁ!俺いっから!」
「痛い痛い!!ってなんでうちの前にいたの??」
「角のコンビ二に用あったの!!別にオマエが心配だから来たわけじゃーないの!!・・・!!」(って何で思ってんコト口にだしてんだよ!!俺!!)
「あーそーなの??」
「・・・お、おう」
👍 [No47] 2004/01/23 22:31info

ミサト


こっこ

いいんじゃない?

おもしろいよ♪あたしは好きだけど?
👍 [No46] 2004/01/23 22:11info

うんうん♪

私もリレー小説に参加した~い♪
👍 [No45] 2004/01/23 21:05info

美華子


さき

みさとs

早く続き書いて~
👍 [No44] 2004/01/23 21:01info

きもい。
👍 [No43] 2004/01/23 17:59info



おっぱい
👍 [No42] 2004/01/23 17:54info

ダメ!!

こんなの小説でも何でもねーよ
👍 [No41] 2004/01/23 17:29info

投票した人


絵文字

ミサト

は?ここで小説書いていいの??
真・リレー小説ラン行ってくれない?
👍 [No40] 2004/01/23 15:24info

s

sくだらね。
👍 [No39] 2004/01/23 15:17info

s


ユウキ

まったあ・・・。

いいところで終わったよ!これからどうなんだろ!?
👍 [No38] 2004/01/22 23:31info

みなさんありがとう☆アタシは中3ですよぅでわでわひとかけら☆

「梨乃☆」
「わー!!浜口だよー!!話しかけにいこう!!」
「・・・なんなのアイツら浜口先輩梨乃を呼んでんのに!!」
「ナハハいいんだよ雪ちゃん」今すぐ行ったら嫌味の声が来る。きっと。
「ねぇバレンタイン何食べたい!!??」
「浜口ってさー甘いもん食べれるぅ!?」
「ねえ梨乃は??」
「梨乃??何?用は??あたしらゆっとくから!」
「や、居ないならいいわ。」
「え~??何ソレー!!」
「浜口先輩」
「へ?」
「いますよ。アイツ」
「いるんじゃん!!なんで呼んでくれなかったのよ!?」
「安浦!余計なこと言うなや!!だって浜口と梨乃なんて釣り合わないしぃ」
「うるせえな!!おめーらのが釣りねーよッ!!!!」
「安浦もーやめて!!」
「・・・梨乃」
「あ・・・。梨乃」
(聞こえてたかな)(うんきっと)
「よっ梨乃」
「・・・よっ」
「一緒に帰ろっか」
「はい。」
「辛いの?」
「雪子」
「別にあのふたり付き合わないと思うよ。浜口はもっと大人の女狙うっしょ」
「・・・梨乃とは小っちゃい頃から一緒なんだ。だから・・・。梨乃の苦しそうな顔みたら俺もヤダ。」
「・・・アンタ漢だね!!ホウキ野球マニアかと思いきや!!」
「うるせっ!!」
「照れちゃって~!!」
「肉まん食う?」
「へ?」
「肉まんキライ??」
「スキっ!!」
「じゃ俺ピザまん」
なんでアタシが浜口先輩と一緒にいるんだろ・・・。もっとかわいいコとかいるのに・・・。
「CDとか何聴くん?」
「へーっと・・・。中島美嘉とか。」
「あー!!俺も好き!!」
「あー・・・うん。」
「気にしておるの?あのギャルたちの嫌味」
「ギャルっすか・・・。はは古いねその言い回し」
「えっ!!古いかぁー??」
「古くはないけどー!!」
「あの男の子いい子だね」
「えっ!!??安浦!?幼馴染!!」
「へー梨乃はあの子スキなの?」
「スキだけど・・・。恋愛とかじゃあないよ。あっちだってあたしのこと・・・。普通だろうし。唯一の男友達だし」
「って俺は?」
「ふぇ?友達だけどぉ何かそれとも違う。一緒にいる友達とはイロイロ違うの。一緒にいるとうきうきしてくるんだ。」
「ふうんやっぱ梨乃って素直だね」
「は?え?」
いきなり顔を近づけられた。
「・・・なにすんの!!!!」
「何ってチュー。」
「そいうのはスキな人同士でするもんでっしょぉ!?」
「だって俺梨乃スキだもん。」
   
👍 [No37] 2004/01/22 21:09info

ミサト


えりんご

かなり笑ぇる&切なぃょぉ!!

「体重サバ読んでました」って!!かなり笑ぇるよぉ!!そんで安浦の気持ちもかなり切ないょねぇ☆ミサトさん文才だね♪ミサトさんはいくつ??中学生?ゎたしは中三だょぅ☆
👍 [No36] 2004/01/22 20:10info

おもしろいよお!!

まだまだ続けてね!!
👍 [No35] 2004/01/22 18:55info

ティンク


👍 [No34] 2004/01/22 01:34info

ひとかけらのあいしてる

「梨乃になにやってんだよ!!」
「・・・ッ」センパ・・・「安浦!」
「おめーら先公にチクっぞ!!高校いけねーぞ!!」
「ヤバいよ行こう!」
「大丈夫かぁー?黒板消し俺やって来たから!」
「本当にゴメン・・・。そんであんがとう。」
本当は見てた。
梨乃が浜口と仲良くしてて梨乃が顔真っ赤になってて
うろたえていたのも。
浜口はめっさモテるから梨乃は弄ばれているんだ。
「またあんな奴等にいじめられてたら俺が真っ先に駆けつけてやっからな!!」
「うん・・・。ありがとう」
優しいな・・・。安浦は。なんだかんだ言ってパシった
りするけどいざって言うときは必ず助けに来てくれる。
なんか優しい兄ちゃんみたい。
👍 [No33] 2004/01/21 22:20info

ミサト


りこ

おもろいよん!!

梨乃ファイトや!!
👍 [No32] 2004/01/21 21:57info

おもろい

もっと続けてぇ!!みたいょ~
👍 [No31] 2004/01/21 21:53info

しー


のり

まじ面白いよん!!

もっと続けてね☆
👍 [No30] 2004/01/21 19:00info

s

s
👍 [No29] 2004/01/21 14:47info

s


ミサト

ひとかけらのあいしてる

まだまだつづける気なんですがどうですか!?(・_・;)
👍 [No28] 2004/01/20 23:28info

ひとかけらのあいしてる

「足立さんちょっといい??」
「はい・・・。」2年の女子三人組だった。
保健室を離れて一人歩いてたときだった。
「浜口と何喋ってたの?」
「え?転んで保健室連れてってもらっただけです」
「ふーんアンタみたいにブスでもかまってくれるんだねぇ」
「どういう意味ですか」
「要するにー」
いきなり壁に叩きつけられた。
「ッ!!」
「有頂天になるなっつーコトだよ!!」
👍 [No27] 2004/01/20 23:26info

ミサト


いいい
👍 [No26] 2004/01/20 23:16info

a

a
👍 [No25] 2004/01/20 20:44info

a


a

a

a
👍 [No24] 2004/01/20 17:31info

👍 [No23] 2004/01/19 22:53info



ゆっき

おもしろいです!!

これから二人がどうなっていくか気になるよー!!
👍 [No22] 2004/01/19 21:50info

👍 [No21] 2004/01/19 21:47info



a

a

a
👍 [No20] 2004/01/19 20:51info

👍 [No19] 2004/01/19 20:09info



ミサト

ひとかけらのあいしてる

「せんせーこのコ怪我したんだってー」
「あの・・・。いないッスよ?」
「うあっ本当だ」
「シップシップ~」
(あたしが先輩といる・・・。こないだまで見てるだけだったのに。)
「あい!ペター」
「!!!」どわあ!!先輩の手が・・・。
「あっ!イタイ場所違う?」
「いいえ!!ココです!!どうもありがとー!!」
「ふっ・・・。あははは面白いなー!!梨乃って!!」
「なっ何がですかあ!」
「なんでオレこんな面白いコ知らなかったんだろ」
「やめて下さいよう!!」
「敬語いいってよ」
「いいいいいんですか?」
「ソレも敬語じゃん!!はっはー!!」
「・・・・はっはーそだね。」
「オレ朝礼で挨拶してんの知ってる?」
「知ってる・・・。」
「かっこいいべ?」
「誰が・・・・?」
「ぶはっ!!素直だねー」
「しつれーしましたー」
・・・・凄いよいっぱい喋れたよ。今日は人生最大のラッキーデイだよぉ・・・。
「んじゃね」
「んじゃ」
「これからは友達な」
「・・・・ええええ!?」
「ぬっイヤなの?」
「いやじゃないよ!!すっごい嬉しい」
「オレも!」
はあああ・・・。生まれてきてマジ良かった・・・。
👍 [No18] 2004/01/19 19:48info

👍 [No17] 2004/01/19 19:17info



書いてください☆

ミサトさん、続きが読みたいので、書いてください☆
👍 [No16] 2004/01/19 18:14info

👍 [No15] 2004/01/19 18:02info



👍 [No14] 2004/01/19 17:24info

後記

どうですか??続きかいてもいいですか?
👍 [No13] 2004/01/19 16:31info

ミサト


ミサト

ひとかけら

とにかくいつか告ることにした。
クラスの男子の安浦だ。「梨乃ー!!黒板消しクリーナーかけてきて!」
「え~!?ヤダ!!」
「あぁん!?オメーなんもやってねーだろ!?」
「やったよ!!アンタがくだらないホウキ野球やってる間!!ずっと!!」
「じゃあジャンケンあたし絶対まけねーから負けても文句いわねーし」
・・・・・負けた。
(2年生の教室周辺って怖いよなーぶつかったらカツアゲそー!!だけどクリーナーは2年教室周辺にしかないしなー・・・。)小幅で歩いてた。(うわっお!!タバコの箱!!うがー!!よけたいけど横に2年いるし!!よけれねー!!よけねーとコケるー!!)そして案の定コケてしまった。「ガハハ大丈夫!?」(何がガハハだよこちとらすっげーいてえよ!!浜口先輩はこんなごっつい声出さないよ!!)
と顔を上げてその人の顔を見た。「どぅああ!!」
(・・・ははは) 
「浜口先輩だぁ!!」
「いかにも。」
「それよりオマエあおたん出来てるよ!?」
「ああ・・・。立てないですねえ」
「何キロ?」
「37」
「じゃあおぶれるわ」
「あっあのいいんですか!?あたし体重サバ読んでました!!43キロです!!」
「いいって軽いから!保健室までだし」
夢か!?すげえよ!!っつーか嬉しい!!
「名前何!?」
「足立!足立梨乃!!」
「よっしゃりのな!!」
うんぎゃー!!名前まで覚えられたー!?しかも呼び捨て!!
👍 [No12] 2004/01/19 16:23info

ひとかけらのあいしてる

朝礼は毎回憂鬱だった。だけどあの人の声を聞ける度に朝礼が早く来て欲しいと思った。
そんな自分が段々かわいい女に思えてきた。
「だけど浜口君って1年女子に大人気なんだよね」
「ウソ!?」
「ワタシウソ付カナイネーノンノン」
「梨乃告っとけば?」
「ヤダよ!!喋ったこともないし!!」
「行かないと絶交」
「それもやだ・・・。」
👍 [No11] 2004/01/19 16:02info

ミサト


ミサト

遅くなりましたスレ主です!前に書いてた人は私じゃないです!怒

ひとかけらのあいしてる
「浜口先輩?ってあの生徒会の?」
「うん」
あたしは足立梨乃どこにでもいるような中学一年生。この中学に入学してもう半年も経っているのにあたしには色恋沙汰もなんにもない。まあ自分から探す気もないし。よく考えてもみたら、化粧品を触ったことすらないからどこにでもいるような中学生じゃなくて絶滅危惧種なのかもしんない。そんなあたしが昨日の生徒会役員演説の会長候補の浜口って人を見た瞬間胸がぱーっと熱くなったのだ。
👍 [No10] 2004/01/19 15:53info

でわでわかいちゃいまっす(-_-;)

主人公(男)浜口卓也中学3年
主人公(女)足立梨乃中学2年
👍 [No9] 2004/01/19 15:40info

ミサト


見た人

もう終わり!?

なぁんやぁ。
👍 [No8] 2004/01/18 18:06info

愛うえお

愛うえお~!!!!
👍 [No7] 2004/01/18 16:48info



(*o*)

わざわざテー立ててまで…
せめてもう少し漢字使って。
👍 [No6] 2004/01/18 16:13info

そんな会話ばっかの小説があるか

ばーか
ラストみんな
死ぬのはよかった。実によかった。
👍 [No5] 2004/01/18 15:55info



あああ

続き

(なつみが好きだ)
ただこれだけが残されていた・・なつみもマンションの下で死んでいるりょうを追って死んでいった・・・
👍 [No4] 2004/01/18 11:54info

恋愛小説

なつみは同じクラスのゆうきと付き合い始めたばっかりだった。でもなつみには他に好きな人がいた。元カレのりょうのことが忘れられなかった。
なつみ「ゆうき・・あたし付き合えないよっ」
ゆうき「なんで?やっぱりりょうか・・?」
なつみはゆうきをふった。
ゆうき「なつみがりょうのこと忘れるまでまってるか    らな!」
なつみは顔を横にふった。そして笑顔で
なつみ「新しい人見つけてよ。」
なつみは走ってりょうの所にむかった。もう自分に嘘はつけないっ。ホントに好きな人に自分の気持ちを伝えなきゃ・・
しかしりょうはもうこの世にはいなかった。たったマンションからとびおりたのだった。なつみはりょうの部屋にあった封筒を見つけた・・
続きおねがいします・・
👍 [No3] 2004/01/18 11:51info

ゆかり


投票した人

☆はい☆

エロいのは不評になると思うからドキド
キしちゃうようなのよろしく♪
👍 [No2] 2004/01/18 11:17info

書いて☆彡

エロチックなのはやめてね。
👍 [No1] 2004/01/18 02:16info

(>。<)
1