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東大閥官僚機構の問題点は?
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東大閥官僚機構の問題点は?
No.973
開始 2003/11/05 17:53
終了 2004/11/05 17:52
1位.
天下り
100.0%
(15票)
2位.
民間企業(特にゼネコン)との癒着
73.3%
(11票)
3位.
東大で派閥をつくり、他の大学卒を冷遇
60.0%
(9票)
4位.
予算の実権を握っている(税金の無駄使い)
46.7%
(7票)
5位.
政治家を裏で操り、民主主義が形だけに
33.3%
(5票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
複数投票可能
表示方式
票数公開投票
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追加禁止
投票期間:開始
2003/11/05 17:53
投票期間:終了
2004/11/05 17:52
BBS書込み数
2件
投票者コメント数
0件
投票者数
15人
おすすめ者数
2人
2件
[ BBSメッセージ ]
天下りとは・・・
(政治ヲタ)
官僚が、国家公務員の職をやめたあと、民間企業に就職し、たいして努力をしなくとも役員になり、ものすごく高い給料&退職金をがっぽりかせぐというもの。 なぜこんなことが可能かというと、今の日本では、政治家が予算を決めるよりも、官庁のお役人が予算を決めてしまうことが多い。だから、企業としては、できるだけ官庁とのパイプを太くしておいたほうが、公共事業をもらえるので、有利だということだ。
視点を変えると
(Ging)
. 激務の割に給料(副収入を除く)が少なく、官僚の質を維持しようとすれば「天下り」というアメが必要だった。 現在、作動不良を起こしているこのシステムを改善するには、天下り・癒着・税金の無駄使いへの厳重なペナルティーというムチとともに、仕事に見合った給料というアメが必要だろう。 真面目に働くほうが悪いことをするより金になる場合、人間の大部分はわざわざ悪いことはしないはずだ。