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週刊少年ジャンプランキング

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実臨太 作品。

No.20226
開始 2004/11/03 22:09
終了 2005/11/03 22:09

1位.

ウザっ

75.0%(3票)
2位.

オモロ

25.0%(1票)
3位.

つまら

0.0%(0票)

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投票期間:開始2004/11/03 22:09
投票期間:終了2005/11/03 22:09
BBS書込み数10件
投票者コメント数0件
投票者数4人
おすすめ者数0人

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[ BBSメッセージ ]
(実臨太)
ヒ 「勝負だ!!荒らしども!gの悪口言う奴は許さんぞ!」 我愛羅 「誰だ!?gとはさっき砂漠葬送で殺った奴か gの仇か?」 ヒ 「俺にはおきみもるりあもいる」 我愛羅「フーン。俺にもカンクロウとテマリが居るが…こんな 雑魚相手に俺1人で充分だな」 お 「やれるものならやってみろ!俺たちは木の葉 の忍者だぞ!木の葉をなめるな!」 我愛羅 「うるさい奴だ」 テマリ 「早くやっちゃいなよ」 我愛羅 「しょうがないな…」 我愛羅 「流砂漠流!」 お&ヒ&る 「うわーーー!!」 カンクロウ 「何処に行ったのかも分からないほど吹っ飛び     やがったな。砂の忍びをなめるなよ」 end

(実臨太)
我愛羅 「ヒジリもまだままだ弱かったな。」 テマリ 「当たり前じゃない。相手はまだアカデミー、それ     に中忍でもアンタには勝てないは。」 我愛羅 「そうか?・・・前に敵が居るな・・・」 テマリ 「アイツはアカネだ。霧の暗部と聞く」 我愛羅 「どうでもいい。さっさとやる」 カンクロウ 「我愛羅。相手は暗部だ。いくら中忍くれぇの    実力持っててもお前じゃ勝てねぇ」 アカネ 「フーン。砂の下忍か…こんなとこで何し     てんだ。餓鬼がこんなトコまで来てると…     怪我するぜ!!水遁水流暴露の術」 我愛羅 「詰めがあまいな。ハットリ。砂漠大葬」 あかね 「b¥ギャーーーー!私の水遁が!?何故?」 我愛羅 「俺の砂は地中にある固い好物を砕いて作っ     た。この砂がお前の水遁に負けるハズがない」 あかね 「ヤメテーー。どうか助けてください」 我愛羅 「つまらない奴だな。テマリおまえがやれ」 テマリ 「しょうがないな…バイバイ!斬り斬り舞」 あかね 「わーーーーー!!!ウギャっ!!」 我愛羅 「弱い奴だ。こんなのが暗部とはな。霧の国も

2の続き (実臨太)
我愛羅 「弱い奴だ。こんなのが暗部とはな。霧の国もまだまだあまい。興醒めだな」 カンクロウ 「まぁイイジャン。こうやって1人1人荒らしを     消していくんだから。」 我愛羅 「そうだな。俺たちは荒らしを消すのが今回の任務だった。」 テマリ 「これが私達に授けられた任務。これがAランク任務か…」 我愛羅 「テマリ、あまく見ているのも今のうちのよ     うだ。此処から1km離れた所で砂がどんどん焼かれていく」 テマリ 「砂を焼く?」 カンクロウ  「馬鹿か?我愛羅。砂は燃えねえよ。ありゃ      炭素含んでねぇし。アヒャヒャ」 我愛羅 「砂漠柩」 カンクロウ  「うわっ!話せ我愛羅!テメー俺が兄貴なんだぞ」 テマリ 「何してる?敵は近くに居るんだぞ!ふざけすぎだ」 我愛羅 「ああ、その通りだった。行ってみるぞ」

(おきみ)
ウザイよ・・・! この荒らしヤローーーーー!!!

(実臨太)
我愛羅 「アイツは……??」 テマリ 「さっきの奴らだよ。おきみとヒジリ。それ      にるりあだね。」 カンクロウ  「安心したぜ。でもなぜアイツらが砂を焼く      程の忍術を使えれる?以前のアイツらな      ら考えられないことだぞ」 我愛羅 「ああ。どうやら奴らはすごい力を手に入     れたようだな。」 テマリ 「来たぞ!!」 おきみ&ヒジリ 「フン。やってくれたら下忍の諸君     しかし先ほどの俺たちと一緒にするな     おきみとヒジリが合体しそしてパワーアップした     それも単純計算でおきみ+ヒジリの力じゃ    ない。それの100倍だ」 我愛羅 「話はこれまでだ。お前を砂の餌食にしてや     る」 お&ヒ 「そうか…でもまぁなめてもらっちゃぁ困る     何故なら俺は火遁の術を取得した。     クラエ。火遁油炎弾の術」 我愛羅 「何!?新種の技か…なかなかだな。しかし     硬い鉱物の砂は一味違う。見よ。砂漠爆別の     術」 テマリ 「どうでもいいことだがるりあが居ないな…」

3の続 (実臨太)
お&ヒ 「砂漠爆別の術の術か…お前の技も新術だな     しかしそんな技は炎で焼き払えばいい。     それとお前はもう死ぬ運命に居る。しかも    今すぐだ。何故ならこの技を食らって生きる奴    は居ない。参千年の奥義。秘伝。    火遁龍流爆李の術」 我愛羅 「どうやらそれがお前の必殺技のようだ。確   かに中々のいい技だが、お前は俺に勝ち目は   ない。砂漠土曇の術」 お&ひ 「ウギャーーーー!!!痛い!!!痛い!!!     もうやめてくれ!!!頼む。」 我愛羅 「いや、お前はもう流れを止めることは出来    ない。何故なら、、お前はちと悪の色に染まり  すぎだ。それとお前はもう死の領域に足している    砂流大暴露の術」 お&ヒ 「ウわーーーー↓↓↓」 テマリ 「これでまた荒らしが消えた。」 カンクロウ  「今回の任務はもう終わりだろ?さっさと     里に帰ろう。砂影が待っている」 我愛羅 「そうするか…でもまた任務がすぐ待ってなる」

(ヒジリ)
なんか砂忍(自分)に有利な話じゃねぇか!?

プププ・・・ (おきみ)
うける~!!・・・・うざっ!!

・・・ (g)
俺は最初から死んでいる設定か!?? なんか微妙・・・