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![]() 実臨太 | 3の続お&ヒ 「砂漠爆別の術の術か…お前の技も新術だな しかしそんな技は炎で焼き払えばいい。 それとお前はもう死ぬ運命に居る。しかも 今すぐだ。何故ならこの技を食らって生きる奴 は居ない。参千年の奥義。秘伝。 火遁龍流爆李の術」 我愛羅 「どうやらそれがお前の必殺技のようだ。確 かに中々のいい技だが、お前は俺に勝ち目は ない。砂漠土曇の術」 お&ひ 「ウギャーーーー!!!痛い!!!痛い!!! もうやめてくれ!!!頼む。」 我愛羅 「いや、お前はもう流れを止めることは出来 ない。何故なら、、お前はちと悪の色に染まり すぎだ。それとお前はもう死の領域に足している 砂流大暴露の術」 お&ヒ 「ウわーーーー↓↓↓」 テマリ 「これでまた荒らしが消えた。」 カンクロウ 「今回の任務はもう終わりだろ?さっさと 里に帰ろう。砂影が待っている」 我愛羅 「そうするか…でもまた任務がすぐ待ってなる」 👍 [No6] 2004/11/04 20:54 ![]() |
3我愛羅 「アイツは……??」 テマリ 「さっきの奴らだよ。おきみとヒジリ。それ にるりあだね。」 カンクロウ 「安心したぜ。でもなぜアイツらが砂を焼く 程の忍術を使えれる?以前のアイツらな ら考えられないことだぞ」 我愛羅 「ああ。どうやら奴らはすごい力を手に入 れたようだな。」 テマリ 「来たぞ!!」 おきみ&ヒジリ 「フン。やってくれたら下忍の諸君 しかし先ほどの俺たちと一緒にするな おきみとヒジリが合体しそしてパワーアップした それも単純計算でおきみ+ヒジリの力じゃ ない。それの100倍だ」 我愛羅 「話はこれまでだ。お前を砂の餌食にしてや る」 お&ヒ 「そうか…でもまぁなめてもらっちゃぁ困る 何故なら俺は火遁の術を取得した。 クラエ。火遁油炎弾の術」 我愛羅 「何!?新種の技か…なかなかだな。しかし 硬い鉱物の砂は一味違う。見よ。砂漠爆別の 術」 テマリ 「どうでもいいことだがるりあが居ないな…」 👍 [No5] 2004/11/04 20:17 ![]() | ![]() 実臨太 |
![]() おきみ |
2の続き我愛羅 「弱い奴だ。こんなのが暗部とはな。霧の国もまだまだあまい。興醒めだな」 カンクロウ 「まぁイイジャン。こうやって1人1人荒らしを 消していくんだから。」 我愛羅 「そうだな。俺たちは荒らしを消すのが今回の任務だった。」 テマリ 「これが私達に授けられた任務。これがAランク任務か…」 我愛羅 「テマリ、あまく見ているのも今のうちのよ うだ。此処から1km離れた所で砂がどんどん焼かれていく」 テマリ 「砂を焼く?」 カンクロウ 「馬鹿か?我愛羅。砂は燃えねえよ。ありゃ 炭素含んでねぇし。アヒャヒャ」 我愛羅 「砂漠柩」 カンクロウ 「うわっ!話せ我愛羅!テメー俺が兄貴なんだぞ」 テマリ 「何してる?敵は近くに居るんだぞ!ふざけすぎだ」 我愛羅 「ああ、その通りだった。行ってみるぞ」 👍 [No3] 2004/11/03 22:31 ![]() | ![]() 実臨太 |
![]() 実臨太 | 2我愛羅 「ヒジリもまだままだ弱かったな。」 テマリ 「当たり前じゃない。相手はまだアカデミー、それ に中忍でもアンタには勝てないは。」 我愛羅 「そうか?・・・前に敵が居るな・・・」 テマリ 「アイツはアカネだ。霧の暗部と聞く」 我愛羅 「どうでもいい。さっさとやる」 カンクロウ 「我愛羅。相手は暗部だ。いくら中忍くれぇの 実力持っててもお前じゃ勝てねぇ」 アカネ 「フーン。砂の下忍か…こんなとこで何し てんだ。餓鬼がこんなトコまで来てると… 怪我するぜ!!水遁水流暴露の術」 我愛羅 「詰めがあまいな。ハットリ。砂漠大葬」 あかね 「b¥ギャーーーー!私の水遁が!?何故?」 我愛羅 「俺の砂は地中にある固い好物を砕いて作っ た。この砂がお前の水遁に負けるハズがない」 あかね 「ヤメテーー。どうか助けてください」 我愛羅 「つまらない奴だな。テマリおまえがやれ」 テマリ 「しょうがないな…バイバイ!斬り斬り舞」 あかね 「わーーーーー!!!ウギャっ!!」 我愛羅 「弱い奴だ。こんなのが暗部とはな。霧の国も 👍 [No2] 2004/11/03 22:21 ![]() |
1ヒ 「勝負だ!!荒らしども!gの悪口言う奴は許さんぞ!」 我愛羅 「誰だ!?gとはさっき砂漠葬送で殺った奴か gの仇か?」 ヒ 「俺にはおきみもるりあもいる」 我愛羅「フーン。俺にもカンクロウとテマリが居るが…こんな 雑魚相手に俺1人で充分だな」 お 「やれるものならやってみろ!俺たちは木の葉 の忍者だぞ!木の葉をなめるな!」 我愛羅 「うるさい奴だ」 テマリ 「早くやっちゃいなよ」 我愛羅 「しょうがないな…」 我愛羅 「流砂漠流!」 お&ヒ&る 「うわーーー!!」 カンクロウ 「何処に行ったのかも分からないほど吹っ飛び やがったな。砂の忍びをなめるなよ」 end 👍 [No1] 2004/11/03 22:10 ![]() | ![]() 実臨太 |
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