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週刊少年ジャンプランキング



実臨太 作品。

No.20226
開始 2004/11/03 22:09
終了 2005/11/03 22:09
確定
1位.

ウザっ

3票
2位.

オモロ

1票
3位.

つまら

0票


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・・・

俺は最初から死んでいる設定か!??
なんか微妙・・・
👍 [No10] 2004/11/06 00:51info

プププ・・・

うける~!!・・・・うざっ!!
👍 [No9] 2004/11/05 20:06info

おきみ

なんか砂忍(自分)に有利な話じゃねぇか!?
👍 [No7] 2004/11/04 20:55info

ヒジリ


実臨太

3の続

お&ヒ 「砂漠爆別の術の術か…お前の技も新術だな
    しかしそんな技は炎で焼き払えばいい。
    それとお前はもう死ぬ運命に居る。しかも
   今すぐだ。何故ならこの技を食らって生きる奴
   は居ない。参千年の奥義。秘伝。
   火遁龍流爆李の術」
我愛羅 「どうやらそれがお前の必殺技のようだ。確
  かに中々のいい技だが、お前は俺に勝ち目は
  ない。砂漠土曇の術」
お&ひ 「ウギャーーーー!!!痛い!!!痛い!!!
    もうやめてくれ!!!頼む。」
我愛羅 「いや、お前はもう流れを止めることは出来
   ない。何故なら、、お前はちと悪の色に染まり  すぎだ。それとお前はもう死の領域に足している
   砂流大暴露の術」
お&ヒ 「ウわーーーー↓↓↓」
テマリ 「これでまた荒らしが消えた。」
カンクロウ  「今回の任務はもう終わりだろ?さっさと
    里に帰ろう。砂影が待っている」
我愛羅 「そうするか…でもまた任務がすぐ待ってなる」
👍 [No6] 2004/11/04 20:54info

我愛羅 「アイツは……??」
テマリ 「さっきの奴らだよ。おきみとヒジリ。それ
     にるりあだね。」
カンクロウ  「安心したぜ。でもなぜアイツらが砂を焼く
     程の忍術を使えれる?以前のアイツらな
     ら考えられないことだぞ」
我愛羅 「ああ。どうやら奴らはすごい力を手に入
    れたようだな。」
テマリ 「来たぞ!!」
おきみ&ヒジリ 「フン。やってくれたら下忍の諸君
    しかし先ほどの俺たちと一緒にするな
    おきみとヒジリが合体しそしてパワーアップした
    それも単純計算でおきみ+ヒジリの力じゃ
   ない。それの100倍だ」
我愛羅 「話はこれまでだ。お前を砂の餌食にしてや     る」
お&ヒ 「そうか…でもまぁなめてもらっちゃぁ困る
    何故なら俺は火遁の術を取得した。
    クラエ。火遁油炎弾の術」
我愛羅 「何!?新種の技か…なかなかだな。しかし
    硬い鉱物の砂は一味違う。見よ。砂漠爆別の
    術」
テマリ 「どうでもいいことだがるりあが居ないな…」
👍 [No5] 2004/11/04 20:17info

実臨太


おきみ

ウザイよ・・・!
この荒らしヤローーーーー!!!
👍 [No4] 2004/11/04 17:55info

2の続き

我愛羅 「弱い奴だ。こんなのが暗部とはな。霧の国もまだまだあまい。興醒めだな」
カンクロウ 「まぁイイジャン。こうやって1人1人荒らしを
    消していくんだから。」
我愛羅 「そうだな。俺たちは荒らしを消すのが今回の任務だった。」
テマリ 「これが私達に授けられた任務。これがAランク任務か…」
我愛羅 「テマリ、あまく見ているのも今のうちのよ
    うだ。此処から1km離れた所で砂がどんどん焼かれていく」
テマリ 「砂を焼く?」
カンクロウ  「馬鹿か?我愛羅。砂は燃えねえよ。ありゃ
     炭素含んでねぇし。アヒャヒャ」
我愛羅 「砂漠柩」
カンクロウ  「うわっ!話せ我愛羅!テメー俺が兄貴なんだぞ」
テマリ 「何してる?敵は近くに居るんだぞ!ふざけすぎだ」
我愛羅 「ああ、その通りだった。行ってみるぞ」
👍 [No3] 2004/11/03 22:31info

実臨太


実臨太

我愛羅 「ヒジリもまだままだ弱かったな。」
テマリ 「当たり前じゃない。相手はまだアカデミー、それ
    に中忍でもアンタには勝てないは。」
我愛羅 「そうか?・・・前に敵が居るな・・・」
テマリ 「アイツはアカネだ。霧の暗部と聞く」
我愛羅 「どうでもいい。さっさとやる」
カンクロウ 「我愛羅。相手は暗部だ。いくら中忍くれぇの    実力持っててもお前じゃ勝てねぇ」
アカネ 「フーン。砂の下忍か…こんなとこで何し
    てんだ。餓鬼がこんなトコまで来てると…
    怪我するぜ!!水遁水流暴露の術」
我愛羅 「詰めがあまいな。ハットリ。砂漠大葬」
あかね 「b¥ギャーーーー!私の水遁が!?何故?」
我愛羅 「俺の砂は地中にある固い好物を砕いて作っ     た。この砂がお前の水遁に負けるハズがない」
あかね 「ヤメテーー。どうか助けてください」
我愛羅 「つまらない奴だな。テマリおまえがやれ」
テマリ 「しょうがないな…バイバイ!斬り斬り舞」
あかね 「わーーーーー!!!ウギャっ!!」
我愛羅 「弱い奴だ。こんなのが暗部とはな。霧の国も
👍 [No2] 2004/11/03 22:21info

ヒ 「勝負だ!!荒らしども!gの悪口言う奴は許さんぞ!」
我愛羅 「誰だ!?gとはさっき砂漠葬送で殺った奴か
gの仇か?」
ヒ 「俺にはおきみもるりあもいる」
我愛羅「フーン。俺にもカンクロウとテマリが居るが…こんな
雑魚相手に俺1人で充分だな」
お 「やれるものならやってみろ!俺たちは木の葉
の忍者だぞ!木の葉をなめるな!」
我愛羅 「うるさい奴だ」
テマリ 「早くやっちゃいなよ」
我愛羅 「しょうがないな…」
我愛羅 「流砂漠流!」
お&ヒ&る 「うわーーー!!」
カンクロウ 「何処に行ったのかも分からないほど吹っ飛び
    やがったな。砂の忍びをなめるなよ」
end
👍 [No1] 2004/11/03 22:10info

実臨太
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