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りぼんランキング

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まろん「いやーーーーー!!!!!」

No.5568
開始 2003/06/14 19:55
終了 2004/06/14 19:55

1位.

はぁ!?

61.5%(24票)
2位.

まろん「さわっちゃいやーーーー!!!!」

20.5%(8票)
3位.

( ´_ゝ`)ファッ

10.3%(4票)
4位.

気合

5.1%(2票)
5位.

いやーーーまろんってキモイね

2.6%(1票)

[ ランキング情報 ]
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表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2003/06/14 19:55
投票期間:終了2004/06/14 19:55
BBS書込み数53件
投票者コメント数3件
投票者数39人
おすすめ者数0人

BBS問合せ

[ 投票者のコメント ]
2位 まろん「さわっちゃいやーーーー!!!!」 へ投票 (2003/06/14 20:16)
おいおい。
1位 はぁ!? へ投票 (2003/06/14 22:51)
一生やってろ…
3位 ( ´_ゝ`)ファッ へ投票 (2003/06/25 19:38)
荒らし・・?w


[ BBSメッセージ ]
まろん劇場 (都)
まろん「稚空ー!!おはよ!!」 稚空「早く電車のらねーと。」 まろん「込んでるね!」 稚空「ま!込んでてもまろんに触れるからいいけど!」 まろん「きゃっっ!!!」 稚空「どうした??」 まろん「べっべつに・・。」 まろん(どさくさにまぎれて誰かがおしり触ってるぅぅ。。)

まろん劇場の続き。 (投票した人)
まろん(おしりさわってるよおっ・・・) ちあき「どうした?まろん。」 まろん「あのね・・・誰か私のおしり触ってるの!」 ちあき「ほほーう。誰だと思う?」 まろん「へっ?・・・まさか、ちあき!??」 ちあき「あーたりっvvv」 まろん「なっ、なんでこんな事するのおっ!?」 ちあき「そりゃあ、まろんに触りたいから。」 まろん(なんでえっ!?もーやだあっ!!) ちあき「お、まろんどうした?まだだぞ。」 まろん「私帰るねっ!先生に言っといて!!」 ちあき「おっおい・・・まろん!!」 まろん(もおいいもんっ!!ふんっ!) ちあき「まろんっ!待てよ!!」 まろん「きゃあっ・・・」            ちあきはまろんにキスをした。          ちあき「悪かったよ。ごめんな?」  まろん「・・・だからっていきなりキスする事ないでしょおっ!??」 ちあき「まろんが好きなんだよ。離したくない。」 まろん「そっそんなこと言われたって・・・ってみんな見てるっ・・・離してえっ!!」 ちあき「いやだ。」 まろん「離してってばあっ!!」 ちあき「お、着いたぞ!」 まろん「(ふう・・・よかった。) そして学校・・・ みやこ「まろんっ!あたしのちあきに何してんの!」 まろん「はああ・・・何にもしてないってば。」 みやこ「あっそ。よかった。」 まろん(こっちが襲われたっつの・・・) ちあき「まろん!みやこ!」 みやこ「ちあきっ!?会いたかった!!」 まろん「はあ・・・次の授業家庭科だよ・・・」 家庭科室・・・ 先生「今日はカップケーキを作ります!」 みやこ「ね、まろん。ちあきに持って行かない?」 まろん「はああ?ちあきに??自分で食べた方がまだマシだよっ。」 みやこ「じゃあ、あたしあげよっ!」 まろん(ちあきにかあ・・・どうしよ。) そして昼休み・・・ みやこ「ちあきーっ!コレ食べてえっ!!」 ちあき「お!サンキュ、みやこ!!」 みやこ「どう?おいしい?」 ちあき「ん!うまい!!」 みやこ「きゃー!ありがとっ!!」 ちあき(まろんのもほしいな・・・) みやこ「じゃ、あたし用あるからっ!」 パタパタ・・・                                         放課後・・・  ちあき「まろんっ!俺のはっ!?」 まろん「は?何の事?」 ちあき「家庭科で作ったんだろ?」 まろん「もう食べちゃいました!!」 ちあき「・・・ケチだなあ、まろんは。」 まろん「なっ・・・ちあき!?」 ちあきはまろんの髪にキスをした。 ちあき「ケーキの代わりにまろん食べちゃおうか?」 まろん「ちょっ・・・いやあっ・・・あ・・・」 首筋から鎖骨へとキスは続いた。 まろん「ちあきぃっ・・・あ・・・あんっ」 ちあきはまろんを押し倒して服を脱がせた。 ちあき「おしおきだ。まろん!」 まろん「あ・・・いやっ・・・ああんっ・・・やめて・・・そんなとこ・・・」 ちあき「1番おいしい所だ。」 ちあきはまろんのブラジャーをはぎとって胸を揉みはじめた。 まろん「ああんっ・・・感じちゃう・・・あんっ」 ちあき「まろんの胸は柔らかいな。」 ちあきはまろんの乳首に口をくわえて乳を飲んだ。 まろん「あっあっあんっ・・・ああんっ!ちあきっ・・・やめてえっ・・・」 こうしてまろんは夜中までちあきの餌食にされた・・ ☆だれか続き書いて!!

プッ (猫)
↓微妙。

まろん劇場 (投票した人)
↓まろん劇場けっこうおもしろいんじゃない? ちあきのエロっぷりがよくわかる!! 続きみたい。

まろん劇場の続き。 (投票した人)
翌朝・・・ まろん「あ・・・朝・・・って学校!?」 ちあき「まろん!起きたかー。」 まろん「・・・きゃっ!!////」 ちあき「? なんだ。」 まろん(なんでこんな格好なのよっ!?) ~(まろん回想中^_^)/~ まろん(はっ!そうか!!私昨日、ちあきに襲われてしまったんだったわ~!!!)

そんで?? (都)
うまいね! もっとかいて!!

おもしろい! (投票した人)
↓都さんも続き書いてくださいっ!

まろん劇場 (都)
まろん「これからどうしよう・・。」 ちあき「ずっとここにいれば??」 まろん「どっどこ見てんの?!馬鹿!!」 ちあき「そういうとこもかーわい!」 まろん(とにかく逃げなきゃ!) ちあき「どこいくの??逃がさないよ!」 まろん「や!ちあきやめてぇぇ!」

hazimemasite! (@^¥)
続きもかいて都さん、、、、おねがいしりたーーーい

どんどん! (都)
違う人が書いていこうよ!!

まろん劇場の続き。 (投票した人)
まろん「ちあきぃっ・・・やっあ・・・あん・・・」 ちあき「恥ずかしがりやだなぁ。まろんは。」 まろん「やめてってばぁっ!あっ・・・ああん・・」 ちあき「叫んだって無駄だよvvvおとなしくしてようか。まろんちゃん?」 まろん「なにすっ・・・ああんっやだぁっ・・・!」 ちあき「うまいなぁ、まろんの乳はvvv我慢できなくなっちゃうよ?」 まろん「あっあっああんっ・・・!やめてぇ・・・」 ちあき「まろんの体が悪いんだよ?もう柔らかくってさ~vvvおしおきだよ?ま・ろ・んvvv」 まろん「きゃはぁっ・・・あっあんっ・・・」 こうしていつまでも続いた・・・ ☆ちなみに私はNO.4とNO.7を書いた者デス♪ よろしく。

NO14の人! (都)
仮名でいいから、名前書いて!!

まろん劇場 (都)
まろん「やめてぇ・・」 ちあき「かわいvvv」 カタン・・。 まろん(え!?) みやこ「だれかいるの?」 まろん(みやこ?!みやこ!きちゃだめぇ!) みやこ「いない・・。かな??」 ゴソッッ まろん「はぁんっ・・」 みやこ「え!?だれ?!」 まろん(ちあきのばかぁ!) タタタッッみやこは、走ってくる。 ☆誰かつずきかいて!!

はっ (あsrg)
どっか違うサイトいった方がいいよ。 幼稚な小説…発情したメスが。 恥ずかしくないのかね。

まろん劇場の続き。 (奈津(NO14))
まろん(みやこぉっ来ないでぇっっ!!!) みやこ「あ、そだ。委員長に用事あるんだった!     ・・・? ・・・気のせいかなっ。」 そうしてみやこは運良く去って行ってくれた。 まろん「・・・っはぁ!!はぁはぁ・・・」 ちあき「どうしたまろん?誰か居たか?」 まろん「っもう戻る!もう少しでみやこだけじゃなくみんな来ちゃうんだから!!」 ちあき「ごめんねvvvまろんちゃん。」 そうして2人は教室へ戻った・・・ ☆仮名→奈津です。

まろん劇場 (都)
まろん「実を言うと都が来てくれてよかったかも・・。」 ちあき「何で??俺はもう少しやりたかったけど・・?」 まろん「ちぃ~あぁ~きぃ~!!」 バシィ!まろんはちあきをたたいた! ちあき「ま・・ろん?」 まろん「なによ!!あたし!すっごく怖かったんだから!!!人のことなんか気にしないでそういうことやんないでぇ!」 まろんは走った。 みやこ「まっろん♪か~えろ!」 まろん「みやこ!?」 みやこ「?・・なに??どうしたの?まろん?」 まろん「いや!べつに!」 ちあき「俺もいっしょに帰っていい?」 みやこ「も!ぜ~んぜん!OK!!」 まろん「え!?」 みやこ「でね!屋上に誰かいるかと思って怖かったんだぁ!」 ちあき「そうか!よしよし。」 みやこ「んも!ちあきってば!」 まろん(それって。さっきのじゃあ。) みやこ「じゃあね!」 まろん「ばいば~い。」 ちあき「んじゃ。俺もコレで。」 まろん「あっそ。」 まろんは一人で道を歩いていると。 まろん(なんかさっきから誰かがあたしの後つけてくるみたい。) まろんは押し倒された。 まろん「きゃ!だれよ!?はなして!!」 まろん(顔が見えない。誰?でも男だわ。) まろんはその男に胸を触られた。 まろん「きゃぁーーーーー!!!」

まろん劇場の続き。 (奈津)
まろん「誰なのよぉっ・・・!//////」 おとこ「日下部さん・・・好きでした!!せめて体に    触らせてください!!」 まろん「・・・っいやああ!!」 まろんは叫んだ。だがここは人気のない所で誰も通らない。 おとこ「はぁはぁ・・・日下部さぁん・・・僕うれし    いです・・・日下部さんとHだなんて・・」 まろん「ねぇ・・・お願いだからぁ・・もうやめてよ    ぉぉ・・・」 おとこ「日下部さんのお願いならしょうがないです     ね。帰ります。・・・また来ますから・・」 おとこは奇妙な言葉を残して去っていった・・・ まろん「また来るって・・・怖い・・・早く帰らなき    ゃ・・・!!」 まろんは急いで家に帰った・・・

ごめん (奈津)
なんか文の並び方変だね!!?なんで!?

まろん劇場 (都)
まろん「じょうだんじゃない!!」 おとこ「まろんさん!」 まろん「え!?」 おとこ「約束どうり来ましたよ!」 まろん(来なくていいのに・・。) おとこ「じゃあ。さっきの続きを・・。」 まろん「いやぁぁぁぁ!!!」 謎の男「お姫様!お迎えに来ました!」 まろん「ひめぇ!?ってかだれ?!」 謎の男「あなたのことを世界で一番愛している人ですよ。ま・ろ・んvvv」

まろん劇場 (都)
まろん「え!?・・とんでんじゃん!」 謎の男「そうだよ!おっかしいなぁ~まろんは!」 まろん(どうしよう・・。下手に放してって言うと、余計やばいからなぁ~!!) 謎の女「ジャン~~~~!!!!」 謎の男「ミミイ!?」 まろん「だれよ!その・・。ミミイって!」 謎の男「俺のな・・。気になる?」 まろん「/////ンなわけにでしょぉ?!」 ミミイ「ちょっと!あなたジャンの何?!」 まろん「え!?なっなにって・・。」 ジャン「おい!まろんにてぇだすなよ!!」 ミミイ「まろん?だっけ?あんた・・コレから死ぬと思ってね!」

もっと!! (LOVE)
みんな!もっと書いて!!お願い!!!

DL;: (い;:」)
きもいから。

LOVEさん (奈津)
LOVEさんも書いて。

私・・・ (LOVE)
私、ストーリーとか考えるの全然できなくて・・・。書けないの・・・。ごめん・・・。

まろん劇場 (ラン)
まろん「えぇ!?ちょっ・・・死ぬってどういうことよー!!」  ミミイ「は?そのままよ。あんたには死んでもらうわ♪なんてってジャンに手ぇ出したんだもの!」 ジャン「おいっ!!ミミイ!!まろんには手を出すな!!

あ! (ラン)
ごめん△「なんてって」になってた。(ミミイのセリフ)       だれかあと書いて~!!

まろん劇場 (都)
ミミイ「うっっ・・・んも!」 まろん「え!?」 ミミイ「何でジャンは、まろんのことだけかばうの?」 ジャン「誰がかばってるって?!」 ミミイ「ジャンに決まってるでしょ?!この!浮気もの!!」 まろん「えぇ!?婚約者なの?!」 ジャン「違うワボケェ!たく!行くぞ!まろん!」 まろん「え!うっうん。」 ジャン「だからぁ!俺とミミイは、幼なじみなんだよ!ただそれだけ!」 まろん「ふぅん。。それだけねぇ?」 ジャン「それだけだよ!」 まろん「そうだ!早くここでてってよね!」 ピンポーン ちあき「まろん!!いるのか!?」 まろん「ちあき?!」 ジャン「でねえのか?」 まろん「早く隠れてよぉ!ジャン!」 ジャン「うぃ~っす。」 まろん「ちあき!こんな遅くにどうしたの?」 ちあき「よかった。まろんが無事で。」 まろん「えぇ!?何言ってんの?」 ちあき「さっき俺が帰った後声が聞こえた。」 まろん「え!どうしてきてくれなかったの?」 ちあき「もちろん行ったよ!けど。いなかったんだよ。まろんが・・。」 まろん「ちょっっちあき?やめて!」 ジャン(話し終わりそうにねぇからねるか。) ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ランc!ランでいいかな?都でいいよ! 奈津も来たら書いて!

まろん劇場 (ラン)
ちあきはまろんを押し倒した。 まろん「ちあき!!やめってってばぁ!!」 ちあき「ヤだ。」 まろん「ちょっ・・・あっ・・・んんっ!!」 ちあきはまろんの服をやぶり、ブラをはずした。そしてまろんの胸をもみ、ベロベロなめた。しだいにちあきの口はまたの方へ・・・。 ジャン(・・・。) まろん「ん・・・や・・・はっ・・ちあきぃ!!」 ちあき「まっ・・・ろ・・・ん・・・。・・・ハアハア・・・。」 まろん「ああああああっっ!!ち・・・あきっ!!」 ジャン(~~~~~っ!!もうガマンできねぇ!!) ジャン「ストーーーーップ!!!男ぉ!!まろんに手をだすなぁっ!!!」 まろん「ジャン!!」 ちあき「なっなんだ!????」 ジャン「まろん。そいつからはなれろ。」 まろん「ジャ・・・ジャン・・・。」 ちあき「・・・まろん。こいつ、知り合いか・・・?」 まろん「ちっちあき・・・。こ・・・これは・・・。」(どっどうしよう!!!ヤバイよ~~~!) ジャン「はやくはなれろっ!!!」 ちあき「!!なんなんだっ!!きさまっ!!」 ジャン「フッ・・・。おれか・・・?おれは・・・」 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 都!!ランでいいよ!!       だれか次ヨロシク☆

まろん劇場 (都)
まろん「ストーップ!」 ジャン「なんだよまろん?」 まろん「ちあき!この人は・。」 ジャン「人?んなぁにいってんだよ!」 まろん「あたしの昔の知り合い!」 ちあき「へぇ~。。」 ちあきはジャンの事をじろじろ見ている。 ちあき「で?名前は?」 ジャン「俺は・・!」 まろん(ジャンなんて変だよね!)    「たっ滝!滝って言うんだよ!」 ジャン「はぁ?滝?」 ちあき「滝ねぇ。」 まろん「あたしの憧れの名前よ!(小声)」 *********************** すごいとこで終わらすねぇ。 次ぎ書いて!

まろん劇場 (都)
ちあき「その名前・・。うそだろ??」 まろん「う!!ごっごめん。。ほんとはジャンだよ・・。」 ジャン「俺様の名前はジャンだ!思い知ったか!!」 ちあき「なにを?」 ピンポーン まろん「あ!お客さんだ!」    (今日は客が多いなぁ。こんな時間なのに。) 宅急便「すいませーん!こちらの人どこに住んでますか??」 まろん「え!あ!○号室にすんでます。」 宅急便「あ!どうも!」 まろん(なぁんだ!宅急便かぁ!) ガラガラ。 ジャン「うわぁ!」 まろん「え!?ジャン!?」 ちあき「誰だ?お前?」 まろん「ミミイ!!?」 ジャン「やめろぉ。」 ミミイ「ジャン!会いたかったvvvv」 ジャン「ここまでくんなよ!!」 ミミイ「なによぉ!やっぱりまろんなんか殺してやるんだから!」

まろん劇場 (ラン)
ちあき「おい(怒)!!」 ちあきが叫びあたりはシーンとなった。 ちあき「お前らはなんなんだ??ジャンとかミミイとか、変な名前。」 ミミイ「へっ変ですって~!?私の名前を侮辱するなんて許せなーい!!殺してやる~~~!!」 ジャン「ミミイ!!やめろ!!」 ミミイ「ジ・・・ジャン!なんで!?こいつは私たちの名前を侮辱したのよ!?」 ジャン「いいからやめるんだ。」 ミミイ「う・・・。わ・・・わかった・・・。ジャンがそこまで言うなら・・・。」(くやし~~!!) ちあき「・・・どうやらお前が説明してくれるらしいな。ジャン。」 ジャン「ああ・・・。」 ちあき「まあ、立ち話もなんだから、とりあえず家ん中入れ。」 ジャン「ああ・・・。わるいな。」 まろん(ちょっとちょっと!!ここは私の家よ~!?・・・まあいいや・・・。ジャンとミミイのこと、いろいろ知りたいし。) ちあき「じゃあ話してくれ。まず、お前たちは何者なんだ?」 ジャン「俺たちは・・・。」 ======================== またまたビミョ~なとこで終わってしまいました△ごめん。

まろん劇場 (奈津)
ジャン「俺たちは・・・」 ちあき「お前たちは・・・?」 ミミイ「魔界から来た優秀な悪魔ですぅっ!!」 ちあき・まろん「はぁ・・・??」 ジャン「まぁ説明しよう!俺たちはまろんの血をもらいにわざわざ魔界から来たんだよ!!」 まろん「・・・へぇ?私の血ぃ・・・?どうして?」 ジャン「ほら、お前怪盗やってるだろ。ジャンヌ・ダルクの血をもらいに。」 ミミイ「そうよ!あんたの血さえ手に入ればあたし達は魔界の幹部の地位に上がれるのっ!!」 ジャン「そういう事だ。まろん、お前の事は愛しているが・・・昇格の方が今は大切だ!悪いな。」 まろん「ふ、ふーん・・・?ってぇ!?私、血吸われちゃうのぉ!??いやぁ!!」 ちあき「やめろ!まろんをいじるなっ!!」 ミミイ「うるさいっ!!男は黙ってな!」 ジャン「いくぞっミミイ!力ずくでも吸ってやる!」 ミミイ「うんっ!!」 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> ごめん・・・変だ。直して・・・都、ランごめん・・

まろん劇場 (都)
まろん「ちょっとぉ!」 ちあき「愛してるだとぉ?ふざけんな!」 ミミイ「あんたには行かせない!ジャンの邪魔はさせないわよ!」 まろん「ジャン!やめてぇぇぇ!」 ジャン「まろん!すまねぇ!」 まろん「く・・・・。」    (だめだ!どうしよぉ。。) ちあき「ミミイとかいうやつ!どけぇ!」 ミミイ「だーれが!どくもんですか!あたしをなめたらいけないよ♪」 ちあき「うわぁ!」 まろん「ジャ・・ンやめてぇ!」 ジャン「だれがやめるかぁ!」 まろん「ちあきぃ!」 ++++++++++++++++ 奈津!続けちゃったよ?

あれ? (都)
減ってない?? なんでぇ?

奈津!ラン! (都)
何できてくれないの??

ねぇ! (都)
コレ見たら掲示板来て! 奈津とラン!来てね! 言いたいことがあるの!

来た (奈津)
何?

何? (ラン)
来たけど・・・。

はぁ!? (奈津)
都来ねぇし!!何なのぉ!!!

ちょっとぉ! (都)
あいつ偽!39偽だよ!! そういえば最近ここの減ってない??

そうなのカ? (奈津)
偽かよぉっ。ムカつくなぁ・・・ まぁ、たしかに減ってるけど・・・いいんじゃない? 別に・・・書き直せば。

スゴイ・・。 (!!!)
都さんって小説家??うますぎ!

そうだよね! (都)
書き直せばいいよね! えぇ!?!!!s!そんなことないよ! 小説家じゃないよぉ~!!(@口@) ンじゃまたかくねん♪

まろん劇場 (都)
まろん「フィン!助けて!ちあきぃ!」 フィン「まろん!今行くよ!」 天使1「そうはさせません。」 フィン「え!?」 天使2「可愛いコチャンはおとなしくしててねvv」 アクセス「そこ!くどいてんじゃねぇ!」 天使1「アクセス君ですね。」 アクセス「!!なんだよ!その手をはなせぇ!」 みやこ「はぁ。今日は疲れたなぁ。まろん今何してんのかなぁ?」 まろん「いやぁぁぁぁぁ!!!みやこ!たすけてぇぇぇぇぇ!」 みやこ「え!まろん!?」 ****************** こんなのでいい??

ねぇねぇ (芽魯湖)
ランC&奈津C&都C!私も仲間に入れて?! ここ1ヶ月くらい前に来たばっかだから友達いないんだ。 だから、これから仲良くしてください!

うえ~ん! (めろこ)
↓の名前間違えて変換おしちゃった!(>_<) 本当はひらがなでめろこです。 こんなおっちょこちょいな私ですが仲良くしてください!

OK! (都)
よろしくねん! 最初はなんていう名前かと思ったよ・・・。 都でいいよ!めろこでいい? この小説(?)みたいなのかいてね!

ありがとう^^ (めろこ)
都ありがとう!! めろこで全然OK!!めろこで変換すると読めないよね・・・?! 小説??!!あぁ小説なんて書いた事ないよぉ がんばろう!! ちょっと考えてからまたくるね~!

OK! (都)
じゃ!また着てね! うちもくるから!

まろん (まろん)
Hしたいっす~~~っっっ!!!