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まろん劇場ジャン「俺たちは・・・」 ちあき「お前たちは・・・?」 ミミイ「魔界から来た優秀な悪魔ですぅっ!!」 ちあき・まろん「はぁ・・・??」 ジャン「まぁ説明しよう!俺たちはまろんの血をもらいにわざわざ魔界から来たんだよ!!」 まろん「・・・へぇ?私の血ぃ・・・?どうして?」 ジャン「ほら、お前怪盗やってるだろ。ジャンヌ・ダルクの血をもらいに。」 ミミイ「そうよ!あんたの血さえ手に入ればあたし達は魔界の幹部の地位に上がれるのっ!!」 ジャン「そういう事だ。まろん、お前の事は愛しているが・・・昇格の方が今は大切だ!悪いな。」 まろん「ふ、ふーん・・・?ってぇ!?私、血吸われちゃうのぉ!??いやぁ!!」 ちあき「やめろ!まろんをいじるなっ!!」 ミミイ「うるさいっ!!男は黙ってな!」 ジャン「いくぞっミミイ!力ずくでも吸ってやる!」 ミミイ「うんっ!!」 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> ごめん・・・変だ。直して・・・都、ランごめん・・ 👍 [No35] 2003/07/06 17:52 ![]() | ![]() 奈津 |
![]() ラン | まろん劇場ちあき「おい(怒)!!」 ちあきが叫びあたりはシーンとなった。 ちあき「お前らはなんなんだ??ジャンとかミミイとか、変な名前。」 ミミイ「へっ変ですって~!?私の名前を侮辱するなんて許せなーい!!殺してやる~~~!!」 ジャン「ミミイ!!やめろ!!」 ミミイ「ジ・・・ジャン!なんで!?こいつは私たちの名前を侮辱したのよ!?」 ジャン「いいからやめるんだ。」 ミミイ「う・・・。わ・・・わかった・・・。ジャンがそこまで言うなら・・・。」(くやし~~!!) ちあき「・・・どうやらお前が説明してくれるらしいな。ジャン。」 ジャン「ああ・・・。」 ちあき「まあ、立ち話もなんだから、とりあえず家ん中入れ。」 ジャン「ああ・・・。わるいな。」 まろん(ちょっとちょっと!!ここは私の家よ~!?・・・まあいいや・・・。ジャンとミミイのこと、いろいろ知りたいし。) ちあき「じゃあ話してくれ。まず、お前たちは何者なんだ?」 ジャン「俺たちは・・・。」 ======================== またまたビミョ~なとこで終わってしまいました△ごめん。 👍 [No34] 2003/07/06 00:08 ![]() |
まろん劇場ちあき「その名前・・。うそだろ??」 まろん「う!!ごっごめん。。ほんとはジャンだよ・・。」 ジャン「俺様の名前はジャンだ!思い知ったか!!」 ちあき「なにを?」 ピンポーン まろん「あ!お客さんだ!」 (今日は客が多いなぁ。こんな時間なのに。) 宅急便「すいませーん!こちらの人どこに住んでますか??」 まろん「え!あ!○号室にすんでます。」 宅急便「あ!どうも!」 まろん(なぁんだ!宅急便かぁ!) ガラガラ。 ジャン「うわぁ!」 まろん「え!?ジャン!?」 ちあき「誰だ?お前?」 まろん「ミミイ!!?」 ジャン「やめろぉ。」 ミミイ「ジャン!会いたかったvvvv」 ジャン「ここまでくんなよ!!」 ミミイ「なによぉ!やっぱりまろんなんか殺してやるんだから!」 👍 [No33] 2003/07/05 19:42 ![]() | ![]() 都 |
![]() 都 |
まろん劇場ちあきはまろんを押し倒した。 まろん「ちあき!!やめってってばぁ!!」 ちあき「ヤだ。」 まろん「ちょっ・・・あっ・・・んんっ!!」 ちあきはまろんの服をやぶり、ブラをはずした。そしてまろんの胸をもみ、ベロベロなめた。しだいにちあきの口はまたの方へ・・・。 ジャン(・・・。) まろん「ん・・・や・・・はっ・・ちあきぃ!!」 ちあき「まっ・・・ろ・・・ん・・・。・・・ハアハア・・・。」 まろん「ああああああっっ!!ち・・・あきっ!!」 ジャン(~~~~~っ!!もうガマンできねぇ!!) ジャン「ストーーーーップ!!!男ぉ!!まろんに手をだすなぁっ!!!」 まろん「ジャン!!」 ちあき「なっなんだ!????」 ジャン「まろん。そいつからはなれろ。」 まろん「ジャ・・・ジャン・・・。」 ちあき「・・・まろん。こいつ、知り合いか・・・?」 まろん「ちっちあき・・・。こ・・・これは・・・。」(どっどうしよう!!!ヤバイよ~~~!) ジャン「はやくはなれろっ!!!」 ちあき「!!なんなんだっ!!きさまっ!!」 ジャン「フッ・・・。おれか・・・?おれは・・・」 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 都!!ランでいいよ!! だれか次ヨロシク☆ 👍 [No31] 2003/07/05 15:36 ![]() | ![]() ラン |
![]() 都 | まろん劇場ミミイ「うっっ・・・んも!」 まろん「え!?」 ミミイ「何でジャンは、まろんのことだけかばうの?」 ジャン「誰がかばってるって?!」 ミミイ「ジャンに決まってるでしょ?!この!浮気もの!!」 まろん「えぇ!?婚約者なの?!」 ジャン「違うワボケェ!たく!行くぞ!まろん!」 まろん「え!うっうん。」 ジャン「だからぁ!俺とミミイは、幼なじみなんだよ!ただそれだけ!」 まろん「ふぅん。。それだけねぇ?」 ジャン「それだけだよ!」 まろん「そうだ!早くここでてってよね!」 ピンポーン ちあき「まろん!!いるのか!?」 まろん「ちあき?!」 ジャン「でねえのか?」 まろん「早く隠れてよぉ!ジャン!」 ジャン「うぃ~っす。」 まろん「ちあき!こんな遅くにどうしたの?」 ちあき「よかった。まろんが無事で。」 まろん「えぇ!?何言ってんの?」 ちあき「さっき俺が帰った後声が聞こえた。」 まろん「え!どうしてきてくれなかったの?」 ちあき「もちろん行ったよ!けど。いなかったんだよ。まろんが・・。」 まろん「ちょっっちあき?やめて!」 ジャン(話し終わりそうにねぇからねるか。) ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ランc!ランでいいかな?都でいいよ! 奈津も来たら書いて! 👍 [No30] 2003/07/04 22:02 ![]() |
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![]() 奈津 | まろん劇場の続き。まろん「誰なのよぉっ・・・!//////」 おとこ「日下部さん・・・好きでした!!せめて体に 触らせてください!!」 まろん「・・・っいやああ!!」 まろんは叫んだ。だがここは人気のない所で誰も通らない。 おとこ「はぁはぁ・・・日下部さぁん・・・僕うれし いです・・・日下部さんとHだなんて・・」 まろん「ねぇ・・・お願いだからぁ・・もうやめてよ ぉぉ・・・」 おとこ「日下部さんのお願いならしょうがないです ね。帰ります。・・・また来ますから・・」 おとこは奇妙な言葉を残して去っていった・・・ まろん「また来るって・・・怖い・・・早く帰らなき ゃ・・・!!」 まろんは急いで家に帰った・・・ 👍 [No20] 2003/06/29 15:20 ![]() |
まろん劇場まろん「実を言うと都が来てくれてよかったかも・・。」 ちあき「何で??俺はもう少しやりたかったけど・・?」 まろん「ちぃ~あぁ~きぃ~!!」 バシィ!まろんはちあきをたたいた! ちあき「ま・・ろん?」 まろん「なによ!!あたし!すっごく怖かったんだから!!!人のことなんか気にしないでそういうことやんないでぇ!」 まろんは走った。 みやこ「まっろん♪か~えろ!」 まろん「みやこ!?」 みやこ「?・・なに??どうしたの?まろん?」 まろん「いや!べつに!」 ちあき「俺もいっしょに帰っていい?」 みやこ「も!ぜ~んぜん!OK!!」 まろん「え!?」 みやこ「でね!屋上に誰かいるかと思って怖かったんだぁ!」 ちあき「そうか!よしよし。」 みやこ「んも!ちあきってば!」 まろん(それって。さっきのじゃあ。) みやこ「じゃあね!」 まろん「ばいば~い。」 ちあき「んじゃ。俺もコレで。」 まろん「あっそ。」 まろんは一人で道を歩いていると。 まろん(なんかさっきから誰かがあたしの後つけてくるみたい。) まろんは押し倒された。 まろん「きゃ!だれよ!?はなして!!」 まろん(顔が見えない。誰?でも男だわ。) まろんはその男に胸を触られた。 まろん「きゃぁーーーーー!!!」 👍 [No19] 2003/06/28 17:24 ![]() | ![]() 都 |
![]() 奈津(NO14) |
![]() あsrg |
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![]() 都 |
![]() 投票した人 | まろん劇場の続き。まろん「ちあきぃっ・・・やっあ・・・あん・・・」 ちあき「恥ずかしがりやだなぁ。まろんは。」 まろん「やめてってばぁっ!あっ・・・ああん・・」 ちあき「叫んだって無駄だよvvvおとなしくしてようか。まろんちゃん?」 まろん「なにすっ・・・ああんっやだぁっ・・・!」 ちあき「うまいなぁ、まろんの乳はvvv我慢できなくなっちゃうよ?」 まろん「あっあっああんっ・・・!やめてぇ・・・」 ちあき「まろんの体が悪いんだよ?もう柔らかくってさ~vvvおしおきだよ?ま・ろ・んvvv」 まろん「きゃはぁっ・・・あっあんっ・・・」 こうしていつまでも続いた・・・ ☆ちなみに私はNO.4とNO.7を書いた者デス♪ よろしく。 👍 [No14] 2003/06/26 18:43 ![]() |
( ´_ゝ`)ファッ荒らし・・?w 👍 [No13] 2003/06/25 19:38 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 都 |
hazimemasite!続きもかいて都さん、、、、おねがいしりたーーーい 👍 [No11] 2003/06/24 18:33 ![]() | ![]() @^¥ |
![]() 都 |
![]() 投票した人 |
![]() 都 |
![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 |
![]() 猫 |
![]() 投票した人 | まろん劇場の続き。まろん(おしりさわってるよおっ・・・) ちあき「どうした?まろん。」 まろん「あのね・・・誰か私のおしり触ってるの!」 ちあき「ほほーう。誰だと思う?」 まろん「へっ?・・・まさか、ちあき!??」 ちあき「あーたりっvvv」 まろん「なっ、なんでこんな事するのおっ!?」 ちあき「そりゃあ、まろんに触りたいから。」 まろん(なんでえっ!?もーやだあっ!!) ちあき「お、まろんどうした?まだだぞ。」 まろん「私帰るねっ!先生に言っといて!!」 ちあき「おっおい・・・まろん!!」 まろん(もおいいもんっ!!ふんっ!) ちあき「まろんっ!待てよ!!」 まろん「きゃあっ・・・」 ちあきはまろんにキスをした。 ちあき「悪かったよ。ごめんな?」 まろん「・・・だからっていきなりキスする事ないでしょおっ!??」 ちあき「まろんが好きなんだよ。離したくない。」 まろん「そっそんなこと言われたって・・・ってみんな見てるっ・・・離してえっ!!」 ちあき「いやだ。」 まろん「離してってばあっ!!」 ちあき「お、着いたぞ!」 まろん「(ふう・・・よかった。) そして学校・・・ みやこ「まろんっ!あたしのちあきに何してんの!」 まろん「はああ・・・何にもしてないってば。」 みやこ「あっそ。よかった。」 まろん(こっちが襲われたっつの・・・) ちあき「まろん!みやこ!」 みやこ「ちあきっ!?会いたかった!!」 まろん「はあ・・・次の授業家庭科だよ・・・」 家庭科室・・・ 先生「今日はカップケーキを作ります!」 みやこ「ね、まろん。ちあきに持って行かない?」 まろん「はああ?ちあきに??自分で食べた方がまだマシだよっ。」 みやこ「じゃあ、あたしあげよっ!」 まろん(ちあきにかあ・・・どうしよ。) そして昼休み・・・ みやこ「ちあきーっ!コレ食べてえっ!!」 ちあき「お!サンキュ、みやこ!!」 みやこ「どう?おいしい?」 ちあき「ん!うまい!!」 みやこ「きゃー!ありがとっ!!」 ちあき(まろんのもほしいな・・・) みやこ「じゃ、あたし用あるからっ!」 パタパタ・・・ 放課後・・・ ちあき「まろんっ!俺のはっ!?」 まろん「は?何の事?」 ちあき「家庭科で作ったんだろ?」 まろん「もう食べちゃいました!!」 ちあき「・・・ケチだなあ、まろんは。」 まろん「なっ・・・ちあき!?」 ちあきはまろんの髪にキスをした。 ちあき「ケーキの代わりにまろん食べちゃおうか?」 まろん「ちょっ・・・いやあっ・・・あ・・・」 首筋から鎖骨へとキスは続いた。 まろん「ちあきぃっ・・・あ・・・あんっ」 ちあきはまろんを押し倒して服を脱がせた。 ちあき「おしおきだ。まろん!」 まろん「あ・・・いやっ・・・ああんっ・・・やめて・・・そんなとこ・・・」 ちあき「1番おいしい所だ。」 ちあきはまろんのブラジャーをはぎとって胸を揉みはじめた。 まろん「ああんっ・・・感じちゃう・・・あんっ」 ちあき「まろんの胸は柔らかいな。」 ちあきはまろんの乳首に口をくわえて乳を飲んだ。 まろん「あっあっあんっ・・・ああんっ!ちあきっ・・・やめてえっ・・・」 こうしてまろんは夜中までちあきの餌食にされた・・ ☆だれか続き書いて!! 👍 [No4] 2003/06/15 17:51 ![]() |
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![]() 投票した人 | まろん「さわっちゃいやーーーー!!!!」おいおい。 👍 [No2] 2003/06/14 20:16 ![]() |
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