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誰かりぼんの永ストか満月かベイベの小説書いてぇ!

No.10152
開始 2003/09/20 19:55
終了 2003/10/20 19:53

1位.

書かないよo

85.0%(17票)
2位.

書くね♪

15.0%(3票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2003/09/20 19:55
投票期間:終了2003/10/20 19:53
BBS書込み数7件
投票者コメント数0件
投票者数20人
おすすめ者数1人

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[ BBSメッセージ ]
永ストかなぁ~ (撫子)
先輩とも上手くやっていけなく、別れ、水貴もいいなと思ったが実は悪い人だった。夏野はというと、あれからお金を稼ぐのはやめたが、いつも女の子に囲まれ、話をすることすら許されない。 そんな明日はバレンタインデー。衣里は夏野にチョコを上げるという。妃芽は迷っていた。かれこれ、もし作ったとしても受け取ってもらえる自信がない。 ベッドの上でふぅ・・・とため息をつき、外を眺めた。もう夕方。作るなら、今日のうちがいい。 そんな時、衣里からふとメールが来たのだった。 その内容は、やはり明日のことで、妃芽もチョコ作れば?という内容に近かったかもしれない。 これにより、妃芽はいちだい決心をした。 「もらってくれなくてもいい。作ろう!」 急いで妃芽は行動に移し、秘書山と一緒にチョコの材料を買いに行った。 家に帰り、チョコを作った。特別良いわけでもない。まぁまぁな出来だろう。でも妃芽はそれだけで満足だった。 ついに次の日。朝から夏野は女の子たちに囲まれている。近づくことも許されない、そんな状況だった。 さぁ、どうなる妃芽!!!!! 続く。 季節外れでごめんなさい(汗

撫子さんの続き (未来)
夏野に近づけない妃芽。「やっぱむりだったな・・」 妃芽はあきらめようと思っていた。そこへ・・・・ 「妃芽?」なんと・・夏野がやってきたのだ。 妃芽はとてもびっくりした。そしてうれしかった。 妃芽は思い切って夏野にチョコをわたした。                  続く・・・ 勝手に続き書いてすいません!! 変なとこもあります。ごめんなさいっっ!!

もっと見た~い! (投票した人)
じゃんじゃん書いて下さい!永スト大好きなので!

私も書いてみました。 (杏里)
妃芽の気持ち「は、はずかしー一!!死にそうなくらい・・・」                    夏野「ん・・・?なんだよこれ。おい、妃芽?」                          妃芽「きっ、今日バレンタインでしょ?だっ、だから・・・・・チョコ・・・あげようと思って」    夏野「んじゃもらっとくわ、これ」                                妃芽「・・・っありがとう!!じっ、じゃあたし戻るからばいばいっ!!」              妃芽の気持ち「や、やったあ!!!うけ取ってもらえた!!!食べてくれると良いな・・・」      へたですみません!!!

下の・・・・ (杏里)
下の文、少し読みにくくてすみません!!

杏里sの続き… (☆すたあ☆)
夏野ファン:『なっつの~♪はい,チョコ!』       『あたしもチョコ~!』       『はい!チョコ!』・・・・・・・・・・ 夏野:『ありがと。』 ~帰宅~ 夏野:『今年もたくさんもらったな~。そうそう     全部は食べられないから皆にわけないとな。     あっコレ妃芽の… 』 ~妃芽のチョコの箱を開ける~ 夏野:(おいしそーじゃんw     チョコペンで何か書いてある…。     …「好きv」?!) ~夏野,妃芽のチョコを食べる~ 夏野:(やっぱ 返事するべきだよな…     今まで妃芽のことをコレといって     意識してなかったからなぁ。。。) ~翌日~ 夏野:『おはよっ,妃芽!』 妃芽:『おっ,おはっよっ!』 妃芽:(チョコ食べてくれたのかなぁ。。。) 夏野:『妃芽どした?     …そうそう,昨日妃芽がくれたチョコ     食ったけど美味かったよ。…でさ───』 ~キーンコーンカーンコーン~ 妃芽:『あっ,ほら予鈴鳴ったよ!     教室入らなきゃ!』 夏野:『えっ?!あっ… そだなっ。』 ~放課後~ 夏野:『妃芽~』 妃芽:『ん?』 夏野:『今,ヒマ?あ~ 帰りながらでも良いから』 妃芽:『フツウにヒマだけど。?』 夏野:『あのさぁ,話があるんだ。。。』 妃芽:『何?なんでも話してよ!     あたしはいつでも夏野の味方だから!』 夏野:『…妃芽っ───』 ~夏野,妃芽を抱き,耳元で話す~ 夏野:『俺も好きだよ。』 妃芽:『えっ…?』 夏野:『妃芽が好きなんだよ。』 妃芽:『でも夏野,前に「特定の彼女は作れない」     って・・・』 夏野:『妃芽は違うんだ。他の女の子達とは     違うんだよ。付き合おう。』 妃芽:『本当にあたしでいいの…?』 夏野:『妃芽じゃなきゃだめだよっ!』 ~妃芽,泣く~ 夏野:『おまえ泣くなよ~』 妃芽:『だって,嬉しいんだも…』 ~夏野,妃芽の頭を2・3度「よしよし」してから  キスをする~ 夏野:『俺が妃芽を幸せにしてやるからなっ!!』 妃芽:『うん…!夏野,大好きだよ。』 夏野:『俺も。妃芽が大好きだよ。』 ~もう1度キスをする~ ~The☆END~

終わらせてしまいました…。 (☆すたあ☆)
撫子s未來s杏里sすいませんでした。