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終わらせてしまいました…。撫子s未來s杏里sすいませんでした。 👍 [No7] 2003/09/21 23:14 ![]() | ![]() ☆すたあ☆ |
![]() ☆すたあ☆ | 杏里sの続き…夏野ファン:『なっつの~♪はい,チョコ!』 『あたしもチョコ~!』 『はい!チョコ!』・・・・・・・・・・ 夏野:『ありがと。』 ~帰宅~ 夏野:『今年もたくさんもらったな~。そうそう 全部は食べられないから皆にわけないとな。 あっコレ妃芽の… 』 ~妃芽のチョコの箱を開ける~ 夏野:(おいしそーじゃんw チョコペンで何か書いてある…。 …「好きv」?!) ~夏野,妃芽のチョコを食べる~ 夏野:(やっぱ 返事するべきだよな… 今まで妃芽のことをコレといって 意識してなかったからなぁ。。。) ~翌日~ 夏野:『おはよっ,妃芽!』 妃芽:『おっ,おはっよっ!』 妃芽:(チョコ食べてくれたのかなぁ。。。) 夏野:『妃芽どした? …そうそう,昨日妃芽がくれたチョコ 食ったけど美味かったよ。…でさ───』 ~キーンコーンカーンコーン~ 妃芽:『あっ,ほら予鈴鳴ったよ! 教室入らなきゃ!』 夏野:『えっ?!あっ… そだなっ。』 ~放課後~ 夏野:『妃芽~』 妃芽:『ん?』 夏野:『今,ヒマ?あ~ 帰りながらでも良いから』 妃芽:『フツウにヒマだけど。?』 夏野:『あのさぁ,話があるんだ。。。』 妃芽:『何?なんでも話してよ! あたしはいつでも夏野の味方だから!』 夏野:『…妃芽っ───』 ~夏野,妃芽を抱き,耳元で話す~ 夏野:『俺も好きだよ。』 妃芽:『えっ…?』 夏野:『妃芽が好きなんだよ。』 妃芽:『でも夏野,前に「特定の彼女は作れない」 って・・・』 夏野:『妃芽は違うんだ。他の女の子達とは 違うんだよ。付き合おう。』 妃芽:『本当にあたしでいいの…?』 夏野:『妃芽じゃなきゃだめだよっ!』 ~妃芽,泣く~ 夏野:『おまえ泣くなよ~』 妃芽:『だって,嬉しいんだも…』 ~夏野,妃芽の頭を2・3度「よしよし」してから キスをする~ 夏野:『俺が妃芽を幸せにしてやるからなっ!!』 妃芽:『うん…!夏野,大好きだよ。』 夏野:『俺も。妃芽が大好きだよ。』 ~もう1度キスをする~ ~The☆END~ 👍 [No6] 2003/09/21 23:11 ![]() |
![]() 杏里 |
![]() 杏里 | 私も書いてみました。妃芽の気持ち「は、はずかしー一!!死にそうなくらい・・・」 夏野「ん・・・?なんだよこれ。おい、妃芽?」 妃芽「きっ、今日バレンタインでしょ?だっ、だから・・・・・チョコ・・・あげようと思って」 夏野「んじゃもらっとくわ、これ」 妃芽「・・・っありがとう!!じっ、じゃあたし戻るからばいばいっ!!」 妃芽の気持ち「や、やったあ!!!うけ取ってもらえた!!!食べてくれると良いな・・・」 へたですみません!!! 👍 [No4] 2003/09/21 17:54 ![]() |
![]() 投票した人 |
![]() 未来 |
永ストかなぁ~先輩とも上手くやっていけなく、別れ、水貴もいいなと思ったが実は悪い人だった。夏野はというと、あれからお金を稼ぐのはやめたが、いつも女の子に囲まれ、話をすることすら許されない。 そんな明日はバレンタインデー。衣里は夏野にチョコを上げるという。妃芽は迷っていた。かれこれ、もし作ったとしても受け取ってもらえる自信がない。 ベッドの上でふぅ・・・とため息をつき、外を眺めた。もう夕方。作るなら、今日のうちがいい。 そんな時、衣里からふとメールが来たのだった。 その内容は、やはり明日のことで、妃芽もチョコ作れば?という内容に近かったかもしれない。 これにより、妃芽はいちだい決心をした。 「もらってくれなくてもいい。作ろう!」 急いで妃芽は行動に移し、秘書山と一緒にチョコの材料を買いに行った。 家に帰り、チョコを作った。特別良いわけでもない。まぁまぁな出来だろう。でも妃芽はそれだけで満足だった。 ついに次の日。朝から夏野は女の子たちに囲まれている。近づくことも許されない、そんな状況だった。 さぁ、どうなる妃芽!!!!! 続く。 季節外れでごめんなさい(汗 👍 [No1] 2003/09/20 20:03 ![]() | ![]() 撫子 |
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