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誰か永ストの小説書きませんか!?
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誰か永ストの小説書きませんか!?
No.12333
開始 2003/11/04 21:11
終了 2004/05/04 21:10
1位.
あー。ごめんなさい・・・・ごめんね。
62.1%
(18票)
2位.
OK!
13.8%
(4票)
3位.
何で?
6.9%
(2票)
3位.
ムリ
6.9%
(2票)
3位.
孤独に一人で書いてれば・・?ワードとかで
6.9%
(2票)
6位.
いいけど・・・
3.4%
(1票)
[ ランキング情報 ]
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投票期間:開始
2003/11/04 21:11
投票期間:終了
2004/05/04 21:10
BBS書込み数
25件
投票者コメント数
1件
投票者数
29人
おすすめ者数
0人
25件
[ 投票者のコメント ]
ムリ へ投票
(2003/11/06 02:00)
やだし
[ BBSメッセージ ]
それなら・・・
(フレイムカーン)
書いてよいのなら書きます。
フレイムカーンさん!
(永ストLOVE)
書いて! 覚えてますか、私です!
ありがとう!
(奈久留)
ありがとう来てくれて!! ぜひ書きましょう!!(^□^)
では書きます
(奈久留)
(夏という事で・・・) 衣理→「ねえねえ!今度みんなで海行かない!?」 姫芽→(わあー・・・行きたいなあー・・・ でも秘書山がなんていうか・・・) 衣理→「夏野も行くよね!?」 夏野→「まあ来週だったら空いてるけど」 誰かつづき書いてください!
では、
(フレイムカーン)
私が「奈久留」さんの続きを書いてもよいですか? それと「永ストLOVE」さん。あなたのことはちゃんと覚えてますよ!
奈久留さんの続き
(フレイムカーン)
「まあ来週だったら空いてるけど。」 夏野の言葉が、妃芽の頭の中にずっと響いていた。 しかし、衣里をはじめとする夏野ファンたちが大勢いた為、妃芽は夏野に声をかけることすらできなかった。 「あたしもみんなと海に行きたいなー・・・。」 秘書山の迎えの車に乗りながら、妃芽がポツリとつぶやいた。 隣には玉三郎もしっかりシートベルトをつけて座って(?)いる。 今まで迎えの車に妃芽は乗るのを拒否していたが、今日はなぜか拒否する気になれなかった。 妃芽の独り言を、秘書山が聞き逃すはずが無く、 「お嬢様!海に行きたいんですね!それなら任せてください!!」 そう言うと、秘書山はいきなりハンドルをきった。 続き誰かお願いします!
つづきかくねー★
(奈久留)
妃芽:「えっ・・・!まさか!!」 そのまさかであった。 キキーッ 秘書山:「お嬢様つきましたよ!どうです このながめは?」 妃芽:「そんなわけないでしょー!? みんなと一緒に海に行きたいなーって意味な の!!」 秘書山:「ええーーー!!?」
ごめんなさい
(奈久留)
なぜだかなとのの間がかなり開いてしまいました。
続きを書きます
(フレイムカーン)
「もういい!ちょっと散歩してくる!!」 妃芽はそう言うと乱暴にドアを開け、砂浜をどんどん歩いていった。 「そーんなー!お嬢ー様ー!!」 秘書山の悲痛な叫びを無視しながら・・・。 妃芽は、海を見ながら歩き続けた。 その時、水面に夏野や衣里たちの顔が映し出されているような感じがした。 「やっぱりみんなと来たかったなー・・・。」 妃芽は寂しそうにつぶやいた・・・。
続きです!
(奈久留)
妃芽(どうしよう・・・行きたいけど やっぱりあの時あたしも行くって言えばよかっ たなー) すると・・・・・・!
すみません
(奈久留)
なんかまた開いちゃってますね・・・
続きです!!
(フレイムカーン)
太陽の光できれいに輝く砂浜に、夏野の姿があることに妃芽は気づいた。 片手に缶ジュースを持ちながら、水平線を見つめている夏野の姿は、天使のような優しさと、神々しさを感じさせた。 普段、学校で見たことのない夏野の姿に、妃芽の視線は釘付けになった。 そんな妃芽の視線に気づいたのか、夏野は妃芽の方を向いて、優しく微笑んだ。
続き☆
(奈久留)
妃芽「夏野!?何でここに・・・」 夏野「妃芽こそなんでここにいるの?」 妃芽「あたしは秘書山がかんちがいしてこんなとこに・・・夏野はなんで?」 夏野「ああ・・・それはー・・・・・・」 つづきお願いします!!
続きィ
(みき)
「なんとなくヒメにあえるようなきがしてさ」 「・・・・・v」 するとナツノは強引にヒメにキスをした 「んんっ・・・!」 いつもと違う・・・・甘く深いキス そのままヒメは押し倒されてしまった 「ひゃあッ!やっやあ・・・あうん・・・・」 ナツノはヒメの首筋を舐めた そのまま舌は少しづつおりていく。 つづきよろしー★
・・・!!
(通りすがり)
なんつー事書いてんだよ・・・
続き♪
(フレイムカーン)
「・・・海ってさあ、久しぶりに眺めてみると、なんか不思議な感じがしないか?」 「えっ?・・・・・まあ、確かに・・・。」 真剣な顔をしながら語る夏野に、妃芽は戸惑いを隠せなかった。 夏野はその場に座り込んだまま、語り続けた。 「気づくとさ、こんな風に海を眺めてる自分がいるんだよ。心が洗われるような、そんな感じがするんだ・・・。」 そう言っている夏野の表情は、ほんのわずかだが寂しさを妃芽に感じさせた・・・。
あっ!
(フレイムカーン)
私が書いてるときに、みきさんが書き込みをしたんですね!?私は奈久留さんの続きを書いたんですけど・・・。
ちょっと!!!
(通りすがり)
№16!変なの書くな!!
あのー・・・?
(奈久留)
あたしはフレイムカーンさんか みきさんどっちの続きを書けばいいんですか?
奈久留s!
(通りすがり)
みきsの小説なんか変だから、フレイムカーンsの小説のつづき書いてください!
おいおい・・・
(MAMUSHI)
№22の通りすがりさん。「変」って書くのはよくないよ・・・。
・・・?
(奈久留)
で・・・フレイムカーンさんのを 書けばいいのだろうか・・・?
うん!
(通行人)
いいと思うよ!
いいよ~
(L・▼<☆)
明日書きます♪(たぶんね)★