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りぼんランキング



誰か永ストの小説書きませんか!?

No.12333
開始 2003/11/04 21:11
終了 2004/05/04 21:10
確定
1位.

あー。ごめんなさい・・・・ごめんね。

18票
2位.

OK!

4票
3位.

何で?

2票
3位.

ムリ

2票
3位.

孤独に一人で書いてれば・・?ワードとかで

2票
6位.

いいけど・・・

1票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
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メッセージ (400文字まで)0文字


いいよ~

明日書きます♪(たぶんね)★
👍 [No25] 2003/12/07 22:42info

L・▼<☆


通行人

うん!

いいと思うよ!
👍 [No24] 2003/11/10 21:26info

・・・?

で・・・フレイムカーンさんのを
書けばいいのだろうか・・・?
👍 [No23] 2003/11/09 09:10info

奈久留


MAMUSHI

おいおい・・・

№22の通りすがりさん。「変」って書くのはよくないよ・・・。
👍 [No22] 2003/11/08 21:15info

奈久留s!

みきsの小説なんか変だから、フレイムカーンsの小説のつづき書いてください!
👍 [No21] 2003/11/08 20:30info

通りすがり


奈久留

あのー・・・?

あたしはフレイムカーンさんか
みきさんどっちの続きを書けばいいんですか?
👍 [No20] 2003/11/08 20:13info

ちょっと!!!

№16!変なの書くな!!
👍 [No19] 2003/11/08 19:05info

通りすがり


フレイムカーン

あっ!

私が書いてるときに、みきさんが書き込みをしたんですね!?私は奈久留さんの続きを書いたんですけど・・・。
👍 [No18] 2003/11/08 18:29info

続き♪

「・・・海ってさあ、久しぶりに眺めてみると、なんか不思議な感じがしないか?」
「えっ?・・・・・まあ、確かに・・・。」
 真剣な顔をしながら語る夏野に、妃芽は戸惑いを隠せなかった。
 夏野はその場に座り込んだまま、語り続けた。
「気づくとさ、こんな風に海を眺めてる自分がいるんだよ。心が洗われるような、そんな感じがするんだ・・・。」
 そう言っている夏野の表情は、ほんのわずかだが寂しさを妃芽に感じさせた・・・。
👍 [No17] 2003/11/08 18:26info

フレイムカーン


通りすがり

・・・!!

なんつー事書いてんだよ・・・
👍 [No16] 2003/11/08 17:47info

続きィ

「なんとなくヒメにあえるようなきがしてさ」
「・・・・・v」
するとナツノは強引にヒメにキスをした
「んんっ・・・!」
いつもと違う・・・・甘く深いキス
そのままヒメは押し倒されてしまった
「ひゃあッ!やっやあ・・・あうん・・・・」
ナツノはヒメの首筋を舐めた
そのまま舌は少しづつおりていく。
つづきよろしー★
👍 [No15] 2003/11/08 17:34info

みき


奈久留

続き☆

妃芽「夏野!?何でここに・・・」
夏野「妃芽こそなんでここにいるの?」
妃芽「あたしは秘書山がかんちがいしてこんなとこに・・・夏野はなんで?」
夏野「ああ・・・それはー・・・・・・」
つづきお願いします!!
👍 [No14] 2003/11/08 16:58info

続きです!!

太陽の光できれいに輝く砂浜に、夏野の姿があることに妃芽は気づいた。
 片手に缶ジュースを持ちながら、水平線を見つめている夏野の姿は、天使のような優しさと、神々しさを感じさせた。
 普段、学校で見たことのない夏野の姿に、妃芽の視線は釘付けになった。
 そんな妃芽の視線に気づいたのか、夏野は妃芽の方を向いて、優しく微笑んだ。
👍 [No13] 2003/11/07 22:19info

フレイムカーン


奈久留

すみません

なんかまた開いちゃってますね・・・
👍 [No12] 2003/11/07 20:04info

続きです!

妃芽(どうしよう・・・行きたいけど
   やっぱりあの時あたしも行くって言えばよかっ   たなー)
すると・・・・・・!
👍 [No11] 2003/11/07 20:03info

奈久留


フレイムカーン

続きを書きます

「もういい!ちょっと散歩してくる!!」
 妃芽はそう言うと乱暴にドアを開け、砂浜をどんどん歩いていった。
「そーんなー!お嬢ー様ー!!」
 秘書山の悲痛な叫びを無視しながら・・・。
 妃芽は、海を見ながら歩き続けた。
 その時、水面に夏野や衣里たちの顔が映し出されているような感じがした。
「やっぱりみんなと来たかったなー・・・。」
 妃芽は寂しそうにつぶやいた・・・。
👍 [No10] 2003/11/06 22:30info

ごめんなさい

なぜだかなとのの間がかなり開いてしまいました。
👍 [No9] 2003/11/06 18:27info

奈久留


奈久留

つづきかくねー★

妃芽:「えっ・・・!まさか!!」
そのまさかであった。
キキーッ
秘書山:「お嬢様つきましたよ!どうです
     このながめは?」
妃芽:「そんなわけないでしょー!?
    みんなと一緒に海に行きたいなーって意味な    の!!」
秘書山:「ええーーー!!?」
👍 [No8] 2003/11/06 18:24info

ムリ

やだし
👍 [No7] 2003/11/06 02:00info

投票した人


フレイムカーン

奈久留さんの続き

「まあ来週だったら空いてるけど。」
 夏野の言葉が、妃芽の頭の中にずっと響いていた。
 しかし、衣里をはじめとする夏野ファンたちが大勢いた為、妃芽は夏野に声をかけることすらできなかった。
 
「あたしもみんなと海に行きたいなー・・・。」
 秘書山の迎えの車に乗りながら、妃芽がポツリとつぶやいた。
 隣には玉三郎もしっかりシートベルトをつけて座って(?)いる。
 今まで迎えの車に妃芽は乗るのを拒否していたが、今日はなぜか拒否する気になれなかった。
 妃芽の独り言を、秘書山が聞き逃すはずが無く、
「お嬢様!海に行きたいんですね!それなら任せてください!!」
 そう言うと、秘書山はいきなりハンドルをきった。
    続き誰かお願いします!
👍 [No6] 2003/11/05 22:42info

では、

私が「奈久留」さんの続きを書いてもよいですか?
 それと「永ストLOVE」さん。あなたのことはちゃんと覚えてますよ!
👍 [No5] 2003/11/05 22:23info

フレイムカーン


奈久留

では書きます

(夏という事で・・・)
衣理→「ねえねえ!今度みんなで海行かない!?」
姫芽→(わあー・・・行きたいなあー・・・
    でも秘書山がなんていうか・・・)
衣理→「夏野も行くよね!?」
夏野→「まあ来週だったら空いてるけど」
誰かつづき書いてください!
👍 [No4] 2003/11/05 18:26info

ありがとう!

ありがとう来てくれて!!
ぜひ書きましょう!!(^□^)
👍 [No3] 2003/11/05 18:14info

奈久留


永ストLOVE

フレイムカーンさん!

書いて!
覚えてますか、私です!
👍 [No2] 2003/11/05 15:54info

それなら・・・

書いてよいのなら書きます。
👍 [No1] 2003/11/04 21:33info

フレイムカーン
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