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りぼんの漫画の小説を書いて下さい
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りぼんの漫画の小説を書いて下さい
No.12898
開始 2003/11/12 20:22
終了 2003/12/12 20:20
1位.
見るだけなのOK!
86.4%
(19票)
2位.
見たい見たい!
40.9%
(9票)
3位.
嫌
31.8%
(7票)
4位.
後でね…
9.1%
(2票)
4位.
そのうち書くよ
9.1%
(2票)
6位.
OK
4.5%
(1票)
7位.
ヒマつぶしとしてならいいよ
0.0%
(0票)
7位.
微妙…
0.0%
(0票)
[ ランキング情報 ]
投票方式
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追加禁止
投票期間:開始
2003/11/12 20:22
投票期間:終了
2003/12/12 20:20
BBS書込み数
13件
投票者コメント数
0件
投票者数
22人
おすすめ者数
0人
13件
[ BBSメッセージ ]
永田町すとろべりー
(里美)
とある学校に妃芽と夏野という二人がいました。 二人は、とても仲がよくいつも一緒でした。 妃芽「あーまた遊ぼうね」 夏野「うん」 妃芽「お母さんの具合早くよくなるといいね」 夏野「見た目は、元気そうだけど・・・・」 妃芽「だよね・・・・・・」 ふたりは、お互いに知り尽くしたような関係だった 妃芽「明日もお見舞行こう!!!!!ね」 夏野「うん」 妃芽「お母さんになんかプレゼント上げたら・・一応息子なんだから」 夏野「そうだね」 ごめんなさいつまらなくて
あの…
(質問者)
ストロベリィですよ… 書いてくれて有難うございます!
ごめんなさい
(里美)
えっとつまらなくてごめんね
里美さん
(質問者)
つまらなくないですよ ものすごくいいです
ブヘヘヘヘ
(?)
MAXラブリー! あいり「たき!ヤバイよ!なこが!速くきて」 たき「どうしたんだよ!?」 あいり「なこが・・・倒れちゃったの、この頃夜遅くまで起きてて・・・」 たき「ひかるならわかるかも!俺、聞いてくる!」 ひかる「もしかしたら・・・前なこがマフラーあむ!って言ってたから寝不足だよ!」
質問者さんへ
(フレイムカーン)
私も小説を書いていいですか?
小説かわからないけど・・・。
(.com)
今月の満月をさがしてのつづきみたいなモノ。 タクトは光理を見てハッとおどろいた。 「光理・・・?」 そのとき急にタクトの脳裏に思い出がよみがえった。 (タクト・・・) 光理の声がこだまする・・とそのとき!! 「くはっっ・・」 タクトは急に苦しいような声を出した! 「托人?」 光理は我に返ってタクトに声をかけた・・・そうタクト は一人前の死神ではないから過去を思い出すと幽霊 になってしまうのだ。 そのとき満月は着替えてタクトをさがしていた。 「タクト!?どこにいるの?」 そのとき満月はタクトを発見した。だが光理と二人でいる・・・。 (タクトは光理さんが好きだったんだ・・・) 満月は突然のことにおどろいてその場から立ち去ってしまった・・・。 果たして三人の運命は?
フレイムカーンさんへ
(質問者)
返事が送れてすいません! OKです たくさん見たいです (ワガママでごめんなさい!)
小説版「永スト」~恋が愛に変わるまで~(1)
(フレイムカーン)
以前、別のテーブルで書いた小説の続きっぽいものを書きます。 〔集英高等学校〕 総理大臣の娘である『一ノ瀬妃芽』の通う高校の正門の隅に、一人の少年が立っていた。 彼の名は、『杉坂水貴』。〔南栄高等学校〕に通っている彼は、妃芽に会いたくてここで待っているのだった。 そんな水貴に、集英高校の女の子が声をかけた。 「ねえねえ、誰か待ってるの?」 笑顔で声をかけてきた女の子に、水貴も笑顔で答えた。 「うん・・・その子が来るまで、ずっと待ってるんだ。」 「そう・・・。」 水貴の答えを聞いた女の子は、つまらなそうな顔をしながらゆっくりと歩いていった。おそらく、水貴に気があったのだろう・・・。 それから数分がたったころ、正門に向かって、妃芽が歩いてくるのに、水貴は気づいた。 つづく(リレー小説ではありません!!)
ちなみに・・・
(フレイムカーン)
「以前、別のテーブルで書いた小説」 と書きましたが、Q13143のテーブルです。 「~カメラと記事と、トキメキと・・・~」 というタイトルの小説です。 妃芽と水貴が主人公です。
~恋が愛に変わるまで~(2)
(フレイムカーン)
水貴が妃芽に気づくと同時に、妃芽も水貴がいることに気づいた。二人は足を止め、その場でしばらく見詰め合った・・・。 「今から帰るとこ?」 先に声をかけたのは水貴だった。 「うん・・・。」 妃芽は小さな声で答えた。 「今日は桐原は一緒じゃないの?」 「・・・夏野は、委員会だから遅くなるって・・・。」 その言葉を聞いた水貴は、少し安心したような表情を浮かべながら、 「・・・俺と一緒に帰らない?」 と問いかけた。 妃芽は、少し複雑な表情をしながら、ずっと黙っていた。 そんな妃芽を見た水貴が、あきらめて背を向けたその時、 「・・・べつにいいよ・・・。」 妃芽は、絞り出すような声で言った。 「じゃあ、行こうか。」 水貴は、妃芽に笑顔でそう言うと、ゆっくり歩き始めた。その後ろ姿を追いかけるように、妃芽はついて行った。 つづく
~恋が愛に変わるまで~(3)
(フレイムカーン)
ふたりは、しばらく黙ったまま歩いていた。やがてふたりの間に気まずい雰囲気がたちこめはじめた。それを打ち破るように、水貴が妃芽の顔を見ながら問いかけた。 「ひょっとして、この前のこと怒ってるの?」 妃芽は黙ってうつむいたままで、答えようとはしなかった。だが、その顔には困惑の表情が浮かんでいることに、水貴は気づいた。 その時、後ろから誰かが声をかけてきた。 「あなたが待ってたのは、一ノ瀬さんなの?」 二人が振り向くと、そこには先ほど正門で声をかけてきた女の子の姿があった。 つづく
~恋が愛に変わるまで~(4)
(フレイムカーン)
「橋本さん・・・。」 女の子を見た妃芽の口から出た力のない声が、その場に切なく響いた。 「あの子、橋本って言う名前なんだ?」 「そうよ!」 水貴の問いかけに、橋本は力強い声できっぱりと答えた。そして、橋本は妃芽をにらみながら叫んだ。 「あんたは何なのよ!夏野君と仲がいいと思ってたら、ほかの男とも仲がいいなんて!!ずるいわよ!何であなたなの!!!」 ほとんど逆恨みに近かったが、妃芽と水貴は、橋本の気持ちがなんとなく理解できるような気がした。 「俺からも一言だけ言わせてもらえる?」 水貴は、妃芽をかばうようにして橋本と向かい合った。 「妃芽が俺のことをどう思っているのかわからないけど、俺は妃芽に真剣なんだ。」 その言葉を聞いた妃芽と橋本は、先ほどとは違う目つきで水貴を見た。水貴の顔からは、いつもと違う“何か”が感じられた。 「桐原はどうか知らないけど、俺は、妃芽の魅力にやられたんだよ・・・ただ、それだけさ。」 水貴はそう言うと、戸惑っている妃芽の手を握って歩いていった。 橋本が視界から消えても、いつまでも・・・ずっと・・・・・。 おわり