メニュー検索ヘルプ
オリラン > コミック・アニメ・特撮 > コミック・雑誌 > りぼんランキング > ここに小説、書いて!(BBS)
一覧 / おすすめ /

-

りぼんランキング

-

ここに小説、書いて!(BBS)

No.14611
開始 2003/12/27 22:53
終了 2004/01/27 22:52

1位.

読むだけ!

60.0%(12票)
2位.

書くよ!

30.0%(6票)
3位.

書けない!

10.0%(2票)

[ ランキング情報 ]
投票方式択一投票
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2003/12/27 22:53
投票期間:終了2004/01/27 22:52
BBS書込み数28件
投票者コメント数3件
投票者数20人
おすすめ者数0人

BBS問合せ

[ 投票者のコメント ]
2位 書くよ! へ投票 (2003/12/28 11:02)
当たり前
2位 書くよ! へ投票 (2003/12/28 16:52)
小説書くの好き!
2位 書くよ! へ投票 (2003/12/29 12:31)
満月が目を覚ますと、タクトが上半身裸で四つんばいになっていた。「何・・タクト・・・?」満月がささやく。「満月・・・お前を愛している・・・」そうするとタクトは満月のパジャマのボタンを一つずつはずしていった。「もう我慢できねぇ!!」タクトが満月の乳首を舐めはじめた。「んっ・・・あ・・・っタク・・ト・・何・・」タクトは満月の胸を揉み始めた。「あっ・・・」と可愛い声が響いた。タクトは満月の唇を噛んで自分の舌を満月の舌とからませて5分ほど接吻し続けた・・・。


[ BBSメッセージ ]
書くよ! (紗也花)
リクエスト待ってます!

それじゃぁ・・・・ (SAKI)
フルムーンか愛ベどっちか書いて下さい☆

あたしの宝物~愛してるぜベイベ★★~ (心)
あたしの宝物は・・・ ある日、授業でこんなテーマの作文を書かされた。 でも、あたしには宝物があるかどうかも分からない。 今までを振り返ってみても、何にもない。考えても 思い浮かばない。考えれば考えるほど時間が過ぎるだけ。 ムダな時間を過ごした気がした。今思い起こせばこんなに あるのに・・・。作文は、ほとんどの人が出来上がらなかったため、延期で宿題となった。 私の作文は、まだ白紙。明日には提出しなきゃならない のに・・・。あたしは考えた。・・・。 やっとできた。 『私の宝物   3―A 徳永 心  私の宝物は友達・彼氏です。友達は悩んでいる私を  励ましてくれる。彼氏は悲しい私を明るくしてくれる。  私は、そんな人達に囲まれて最高に幸せです。私の  タメに一緒に悩んで一緒に泣いて一緒にいてくれる友達  。私のタメに明るくしてくれたり、私の気持ちをちゃん  と考えてくれている彼氏。私は、他の人に自慢できるく  らい最高の友達・彼氏に恵まれとても嬉しいです。  言葉にはできないけど、私の心でいつもそっとささやい  ています。』 やっとかけた・・。明日は提出。こんな恥ずかしい作文だ けど、キモチは十分入ってるからね。これからもよろしく ね。亜紀・元木・結平・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― どうですか??こんな下手な小説で恥ずかしいです(笑) 毎度おなじみ心ちゃんの小説ですが、やっぱ、心ちゃん のキモチが入ってるのかわかりません(笑) 最後まで読んで呉れてありがとうございます。

心チャン☆ (未来奈【みきな】)
ゎ~、心チャンって小説作るのぅまぃね~!! 未来奈、愛してるぜベイベ★★好きだから、書ぃてくれて嬉しかったょ♪ ぁりがとぅ★☆また書ぃてね(^-^*)

リクエスト!! (もも)
リクエストください!! 人が来るまで、他の所にいます。

未来奈チャンへ (心)
心でいぃよ。 未来奈でいい?? それと、勝手に小説書いてごめんなさい。 かくなといわれたら、やめます。

書くよ! (衣緒)
書きます☆リクエスト待ってます☆

ちなみに。。。 (衣緒)
「ベイべ」「満月」「永スト」「いとご主」「侍ダーリン」 「13金」「ナインパズル」「KYOKO」「ジャンヌ」 ならOKです。合体小説でもOKです。主役と題名を 書いてください。 みんな、あたしのことは衣緒と、呼び捨てOKです☆

続き。(いちいちすいません) (衣緒)
あと、槙サンの漫画なら全部OKです☆ リクエストまってます。

とうりすがーりん (とうりすがーりん)
こんな所で書いてるあなた!NO.16978に行きなさい!おもろい小説わんさかだから!!

心さん (こころ)
小説上手ですねー。これからも書いてください。

とうりすがーりんs (衣緒)
どこで書いてもいいと思うんですけど・・・(汗)

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第一話。 (智美!!)
3人は、昔から、何らかの関わりがあった。ー幼稚園のときー 妃芽:「えりちゃん、えりちゃん、あそぼっ。」 衣理:「いいよ!ひめちゃん!」 とても仲が良かったころ。しかし、妃芽が、帰ってくると・・・・・? 妃芽:「おとーさんが・・。いなくなるの・・・?」 父「(今の。一ノ瀬大臣)いや、ちょっと、いなくなる・・・。うーん。お仕事でね。たまには、帰ってくるから、そのときは、遊ぼうな、妃芽。」 妃芽:「うんっ!!」 父は、妃芽を、悲しませないように、楽しそうに、こう言った。実を言うと、もう、長い間。2年ほど、会えなくなるのだ・・・ 父:(妃芽・・・・・。元気でな・・・・・。) 妃芽:「おとーさん、がんばってねっ!!」 父:「妃芽、これから、家についてくれる、広山君だ。」 広山(秘書山)「広山賢一です。よろしくね。妃芽ちゃん。」 父は、車に乗り込んだ・・・。もう、2年ほどあえない、妃芽の顔を見て・・・・・。

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第二話。 (智美!!)
一ヶ月がすぎた・・・・・。 妃芽:「ねぇねぇ。。おとーさん。まだ帰ってこないの?」 秘書山:「そーだね・・・。う~ん・・・。まぁ、そのうち帰ってくるよ。ね。」 妃芽:「毎日、そう言ってるけど、帰ってこないじゃない・・・おとーさん・・・・・」 秘書山:「妃芽ちゃん・・・・・」 そのとき、テレビに妃芽に、衝撃をあたえる映像が映った! テレビの声:「え~、今度の、首相は、一ノ瀬大臣という事に決まりました。え~。何か一言どうぞ。」 一ノ瀬首相:「え~とても、うれしいです。絶対に。私は、皆さんの平和を守っていきたいと思ってます。」 妃芽:「おとーさん!!」 妃芽は、笑い出した。 妃芽:「でも。どうして、あんな遠いところにいるの?ねぇねぇ。」 秘書山「・・・・・」 秘書山は、ついに、追いつめられた。 秘書山「妃芽ちゃん。だましてごめんね。僕は、妃芽ちゃんを、悲しませたくなかっただけなんだ。ね?」 妃芽は、泣いていた。大粒の涙が落ち、服は、びしょぬれだった。秘書山は、責任感を感じた。 秘書山「お父さんは、二年間、帰ってこないよ・・・・・。」 妃芽:「―――――っっっ」 ダッ――――― 妃芽が、家を飛び出した。 秘書山「どこ行くの!!?」 妃芽は、何も答えずに、走っていった。もう、誰も信じられないと思った。そこに、秘書山は、ある、手紙を発見。妃芽からだった。読んでみると、涙の後と、妃芽の、お気に入りのペンで書いてあった、文字があった、その内容は・・・・・。 「おにーさんへ。なんで、だまってたのぉ?どーしていわなかったの?もう、なんでだましたの?もう、おかげで、だれもしんじられなくなっちゃった。もう、みんな、だいっきらいになっちゃった。もう、しんじられないおにーさんと、おとーさんへ、ばーか。もー。かおなんかあわせてやらないからね。ひめより。」 秘書山は、息をのんだ。もう。自分に、自信がなく、人間失格のような気がした。 秘書山:(僕は、何をしたんだ・・・なんて事をしたんだ・・・妃芽ちゃんに、あんな思いをさせて・・・・・一ノ瀬首相に、何て伝えればいいんだ・・・・・・・・・。ああ、僕は、人間として失格だ・・・・・。僕は、最低な人間だ・・・・・。僕なんか・・・・・。僕なんか・・・・・・・・・・。) 秘書山は、ベットにうずくまった。 秘書山(僕は・・・・・・・・・。僕は・・・・・・・・・・)

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第二話。 (智美!!)
一ヶ月がすぎた・・・・・。 妃芽:「ねぇねぇ。。おとーさん。まだ帰ってこないの?」 秘書山:「そーだね・・・。う~ん・・・。まぁ、そのうち帰ってくるよ。ね。」 妃芽:「毎日、そう言ってるけど、帰ってこないじゃない・・・おとーさん・・・・・」 秘書山:「妃芽ちゃん・・・・・」 そのとき、テレビに妃芽に、衝撃をあたえる映像が映った! テレビの声:「え~、今度の、首相は、一ノ瀬大臣という事に決まりました。え~。何か一言どうぞ。」 一ノ瀬首相:「え~とても、うれしいです。絶対に。私は、皆さんの平和を守っていきたいと思ってます。」 妃芽:「おとーさん!!」 妃芽は、笑い出した。 妃芽:「でも。どうして、あんな遠いところにいるの?ねぇねぇ。」 秘書山「・・・・・」 秘書山は、ついに、追いつめられた。 秘書山「妃芽ちゃん。だましてごめんね。僕は、妃芽ちゃんを、悲しませたくなかっただけなんだ。ね?」 妃芽は、泣いていた。大粒の涙が落ち、服は、びしょぬれだった。秘書山は、責任感を感じた。 秘書山「お父さんは、二年間、帰ってこないよ・・・・・。」 妃芽:「―――――っっっ」 ダッ――――― 妃芽が、家を飛び出した。 秘書山「どこ行くの!!?」 妃芽は、何も答えずに、走っていった。もう、誰も信じられないと思った。そこに、秘書山は、ある、手紙を発見。妃芽からだった。読んでみると、涙の後と、妃芽の、お気に入りのペンで書いてあった、文字があった、その内容は・・・・・。 「おにーさんへ。なんで、だまってたのぉ?どーしていわなかったの?もう、なんでだましたの?もう、おかげで、だれもしんじられなくなっちゃった。もう、みんな、だいっきらいになっちゃった。もう、しんじられないおにーさんと、おとーさんへ、ばーか。もー。かおなんかあわせてやらないからね。ひめより。」 秘書山は、息をのんだ。もう。自分に、自信がなく、人間失格のような気がした。 秘書山:(僕は、何をしたんだ・・・なんて事をしたんだ・・・妃芽ちゃんに、あんな思いをさせて・・・・・一ノ瀬首相に、何て伝えればいいんだ・・・・・・・・・。ああ、僕は、人間として失格だ・・・・・。僕は、最低な人間だ・・・・・。僕なんか・・・・・。僕なんか・・・・・・・・・・。) 秘書山は、ベットにうずくまった。 秘書山(僕は・・・・・・・・・。僕は・・・・・・・・・・)

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第四話。 (智美!!)
下の・・・第三話でしたね・・・・・。すみません・・・。では、続き書きます。 ―――――――――――――――――――――――――― 次の日、妃芽が、幼稚園に、行くと、周りの空気が、変わった。 友達:「おまえのとーさん。そーりになったんだってな?おめー。金持ちなんだろ?金、ちっとくらい、わけてくれよなぁ?」 妃芽:「!!!?」(うそっ、こわいっ。えりちゃん!!!) そこに、衣理がいた、しかし、衣理は、妃芽の前を、スーッと、通っていった。 妃芽:(え・・・・・・?) うそ・・っ、えりちゃんまで・・・・・。 妃芽の、心は、揺れ始めた。衣理に、裏切られた気がして・・・・・・・・・・・。

ベイベ★☆小説 Ⅰ (菜帆)
『私 結平がモテるのわかるよー!』 『うんうん。』 『結平って人が傷つく事言わないんだよねー!!』     ――――誰かが言ったあの一言。――――       急に片倉君が身近に思えてきた    私とは違う世界にいる人だと思ってた人がー・・ ========================== 心(ヤバッ!!授業遅れるぅー!!) 結平「授業遅れちゃう!!先生待って!!」 ドンッ!!! 心「いったぁー・・」 結平「あぁ!!ごご・・ごめんなさいっっ!!(汗)」 心「いいよ別に。」 結平「君の資料落ちてますけど・・」 心「・・あ!!」 結平「いいよ。拾ってあげる。」 心「あ・・ありがとう。」 結平「・・徳永としゃべったの初めてだぁー・・」 心「私もー・・」 教師「おいお前ら!!こんな所でイチャイチャしてないで    さっさと教室いけ!!」 二人の顔が真っ赤になった。 心「わ・・わかりましたぁ。」      二人の恋はこれから始まるー・・? 中途半端ですが感想ください!!

強く刻む思いー・・・ (咲)
大人はよく愛は金で買えない物なんて言うけど  本当か? それ。 金さえあれば何でも買えてしまうこの時代・・・ 権力 金 地位 名誉 愛 人間はいったい何が欲しい? 何が必要? 何かを手にいれる為に人は平気で嘘をつく 誰も信じられない だから誰も信じない  信じられない ――――――――――――――――――――――――――書いてみただけなんですけど!!!!すいませんなんか小説じゃないですよね。。。 よければ感想聞かせてください。。。 変だったらはっきり言ってくれた方が助かります。。。   

質問 (●●)
あの~質問なんですけど。。。 これってりぼんじゃなきゃダメなんですか?? 自分で考えたのってダメですか??

NO22サン (文子)
続きは?!?!?!?

NO22サンに言いたい事 (あゆな)
そうゆうのはやめた方がいいと思います。 やめてください。((個人的に・・・

それでは。 (衣緒)
えっと、今日でココにいるのが最後です。 今までありがとうございました。 (でも、たまにくる時があると思いますが。) それでは、また。

あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~ (心)
これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。) あ「皐くん!!今日もかっこいいww」 こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★ あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。 よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校 しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか ら、5年の頃・・・。 ―あゆみも皐も5年生―― 先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に   運んどいてくれ。」 あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』 あ「いいですよ。はこんどきます。」 とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!! 手がちぎれそう!!そんなとき 皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」 あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員! んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん だよね!! あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」 皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」 皐くん・・・。やさしい・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― 続く

・・・ (紗也花)
他にテーブル、 作ったんでそっちにいきます! 小説かくからそっちも見てみてね!

私エロです (づ)
No.22さん続きかいてください