メニュー検索ヘルプ
オリラン > コミック・アニメ・特撮 > コミック・雑誌 > [りぼんランキング] > [ここに小説、書いて!(BBS)] > BBS 1ページ
一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板

りぼんランキング



ここに小説、書いて!(BBS)

No.14611
開始 2003/12/27 22:53
終了 2004/01/27 22:52
確定
1位.

読むだけ!

12票
2位.

書くよ!

6票
3位.

書けない!

2票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前※登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



私エロです

No.22さん続きかいてください
👍 [No28] 2004/01/05 16:41info

・・・

他にテーブル、
作ったんでそっちにいきます!
小説かくからそっちも見てみてね!
👍 [No27] 2003/12/30 19:26info

紗也花


あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~

これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん
とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。)
あ「皐くん!!今日もかっこいいww」
こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★
あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。
よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校
しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな
かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか
ら、5年の頃・・・。
―あゆみも皐も5年生――
先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に
  運んどいてくれ。」
あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』
あ「いいですよ。はこんどきます。」
とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!!
手がちぎれそう!!そんなとき
皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」
あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員!
んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん
だよね!!
あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」
皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」
皐くん・・・。やさしい・・・。
――――――――――――――――――――――――――
続く
👍 [No26] 2003/12/30 16:51info

それでは。

えっと、今日でココにいるのが最後です。
今までありがとうございました。
(でも、たまにくる時があると思いますが。)
それでは、また。
👍 [No25] 2003/12/30 16:01info

衣緒


あゆな

NO22サンに言いたい事

そうゆうのはやめた方がいいと思います。
やめてください。((個人的に・・・
👍 [No24] 2003/12/30 11:02info

NO22サン

続きは?!?!?!?
👍 [No23] 2003/12/29 15:34info

文子


投票した人

書くよ!

満月が目を覚ますと、タクトが上半身裸で四
つんばいになっていた。「何・・タクト・・
・?」満月がささやく。「満月・・・お前を
愛している・・・」そうするとタクトは満月
のパジャマのボタンを一つずつはずしていっ
た。「もう我慢できねぇ!!」タクトが満月
の乳首を舐めはじめた。「んっ・・・あ・・
・っタク・・ト・・何・・」タクトは満月の
胸を揉み始めた。「あっ・・・」と可愛い声
が響いた。タクトは満月の唇を噛んで自分の
舌を満月の舌とからませて5分ほど接吻し続
けた・・・。
👍 [No22] 2003/12/29 12:31info

質問

あの~質問なんですけど。。。
これってりぼんじゃなきゃダメなんですか??
自分で考えたのってダメですか??
👍 [No21] 2003/12/29 09:57info

●●


強く刻む思いー・・・

大人はよく愛は金で買えない物なんて言うけど  本当か?
それ。 金さえあれば何でも買えてしまうこの時代・・・
権力 金 地位 名誉 愛 人間はいったい何が欲しい?
何が必要?
何かを手にいれる為に人は平気で嘘をつく
誰も信じられない だから誰も信じない  信じられない
――――――――――――――――――――――――――書いてみただけなんですけど!!!!すいませんなんか小説じゃないですよね。。。
よければ感想聞かせてください。。。
変だったらはっきり言ってくれた方が助かります。。。 
 
👍 [No20] 2003/12/28 23:03info

ベイベ★☆小説 Ⅰ

『私 結平がモテるのわかるよー!』 『うんうん。』
『結平って人が傷つく事言わないんだよねー!!』
    ――――誰かが言ったあの一言。――――
      急に片倉君が身近に思えてきた
   私とは違う世界にいる人だと思ってた人がー・・
==========================
心(ヤバッ!!授業遅れるぅー!!)
結平「授業遅れちゃう!!先生待って!!」
ドンッ!!!
心「いったぁー・・」
結平「あぁ!!ごご・・ごめんなさいっっ!!(汗)」
心「いいよ別に。」
結平「君の資料落ちてますけど・・」
心「・・あ!!」
結平「いいよ。拾ってあげる。」
心「あ・・ありがとう。」
結平「・・徳永としゃべったの初めてだぁー・・」
心「私もー・・」
教師「おいお前ら!!こんな所でイチャイチャしてないで
   さっさと教室いけ!!」
二人の顔が真っ赤になった。
心「わ・・わかりましたぁ。」
     二人の恋はこれから始まるー・・?
中途半端ですが感想ください!!
👍 [No19] 2003/12/28 19:30info

菜帆


智美!!

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第四話。

下の・・・第三話でしたね・・・・・。すみません・・・。では、続き書きます。
――――――――――――――――――――――――――
次の日、妃芽が、幼稚園に、行くと、周りの空気が、変わった。
友達:「おまえのとーさん。そーりになったんだってな?おめー。金持ちなんだろ?金、ちっとくらい、わけてくれよなぁ?」
妃芽:「!!!?」(うそっ、こわいっ。えりちゃん!!!)
そこに、衣理がいた、しかし、衣理は、妃芽の前を、スーッと、通っていった。
妃芽:(え・・・・・・?)
うそ・・っ、えりちゃんまで・・・・・。
妃芽の、心は、揺れ始めた。衣理に、裏切られた気がして・・・・・・・・・・・。
👍 [No18] 2003/12/28 18:04info

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第二話。

一ヶ月がすぎた・・・・・。
妃芽:「ねぇねぇ。。おとーさん。まだ帰ってこないの?」
秘書山:「そーだね・・・。う~ん・・・。まぁ、そのうち帰ってくるよ。ね。」
妃芽:「毎日、そう言ってるけど、帰ってこないじゃない・・・おとーさん・・・・・」
秘書山:「妃芽ちゃん・・・・・」
そのとき、テレビに妃芽に、衝撃をあたえる映像が映った!
テレビの声:「え~、今度の、首相は、一ノ瀬大臣という事に決まりました。え~。何か一言どうぞ。」
一ノ瀬首相:「え~とても、うれしいです。絶対に。私は、皆さんの平和を守っていきたいと思ってます。」
妃芽:「おとーさん!!」
妃芽は、笑い出した。
妃芽:「でも。どうして、あんな遠いところにいるの?ねぇねぇ。」
秘書山「・・・・・」
秘書山は、ついに、追いつめられた。
秘書山「妃芽ちゃん。だましてごめんね。僕は、妃芽ちゃんを、悲しませたくなかっただけなんだ。ね?」
妃芽は、泣いていた。大粒の涙が落ち、服は、びしょぬれだった。秘書山は、責任感を感じた。
秘書山「お父さんは、二年間、帰ってこないよ・・・・・。」
妃芽:「―――――っっっ」
ダッ―――――
妃芽が、家を飛び出した。
秘書山「どこ行くの!!?」
妃芽は、何も答えずに、走っていった。もう、誰も信じられないと思った。そこに、秘書山は、ある、手紙を発見。妃芽からだった。読んでみると、涙の後と、妃芽の、お気に入りのペンで書いてあった、文字があった、その内容は・・・・・。
「おにーさんへ。なんで、だまってたのぉ?どーしていわなかったの?もう、なんでだましたの?もう、おかげで、だれもしんじられなくなっちゃった。もう、みんな、だいっきらいになっちゃった。もう、しんじられないおにーさんと、おとーさんへ、ばーか。もー。かおなんかあわせてやらないからね。ひめより。」
秘書山は、息をのんだ。もう。自分に、自信がなく、人間失格のような気がした。
秘書山:(僕は、何をしたんだ・・・なんて事をしたんだ・・・妃芽ちゃんに、あんな思いをさせて・・・・・一ノ瀬首相に、何て伝えればいいんだ・・・・・・・・・。ああ、僕は、人間として失格だ・・・・・。僕は、最低な人間だ・・・・・。僕なんか・・・・・。僕なんか・・・・・・・・・・。)
秘書山は、ベットにうずくまった。
秘書山(僕は・・・・・・・・・。僕は・・・・・・・・・・)
👍 [No17] 2003/12/28 17:55info

智美!!


智美!!

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第二話。

一ヶ月がすぎた・・・・・。
妃芽:「ねぇねぇ。。おとーさん。まだ帰ってこないの?」
秘書山:「そーだね・・・。う~ん・・・。まぁ、そのうち帰ってくるよ。ね。」
妃芽:「毎日、そう言ってるけど、帰ってこないじゃない・・・おとーさん・・・・・」
秘書山:「妃芽ちゃん・・・・・」
そのとき、テレビに妃芽に、衝撃をあたえる映像が映った!
テレビの声:「え~、今度の、首相は、一ノ瀬大臣という事に決まりました。え~。何か一言どうぞ。」
一ノ瀬首相:「え~とても、うれしいです。絶対に。私は、皆さんの平和を守っていきたいと思ってます。」
妃芽:「おとーさん!!」
妃芽は、笑い出した。
妃芽:「でも。どうして、あんな遠いところにいるの?ねぇねぇ。」
秘書山「・・・・・」
秘書山は、ついに、追いつめられた。
秘書山「妃芽ちゃん。だましてごめんね。僕は、妃芽ちゃんを、悲しませたくなかっただけなんだ。ね?」
妃芽は、泣いていた。大粒の涙が落ち、服は、びしょぬれだった。秘書山は、責任感を感じた。
秘書山「お父さんは、二年間、帰ってこないよ・・・・・。」
妃芽:「―――――っっっ」
ダッ―――――
妃芽が、家を飛び出した。
秘書山「どこ行くの!!?」
妃芽は、何も答えずに、走っていった。もう、誰も信じられないと思った。そこに、秘書山は、ある、手紙を発見。妃芽からだった。読んでみると、涙の後と、妃芽の、お気に入りのペンで書いてあった、文字があった、その内容は・・・・・。
「おにーさんへ。なんで、だまってたのぉ?どーしていわなかったの?もう、なんでだましたの?もう、おかげで、だれもしんじられなくなっちゃった。もう、みんな、だいっきらいになっちゃった。もう、しんじられないおにーさんと、おとーさんへ、ばーか。もー。かおなんかあわせてやらないからね。ひめより。」
秘書山は、息をのんだ。もう。自分に、自信がなく、人間失格のような気がした。
秘書山:(僕は、何をしたんだ・・・なんて事をしたんだ・・・妃芽ちゃんに、あんな思いをさせて・・・・・一ノ瀬首相に、何て伝えればいいんだ・・・・・・・・・。ああ、僕は、人間として失格だ・・・・・。僕は、最低な人間だ・・・・・。僕なんか・・・・・。僕なんか・・・・・・・・・・。)
秘書山は、ベットにうずくまった。
秘書山(僕は・・・・・・・・・。僕は・・・・・・・・・・)
👍 [No16] 2003/12/28 17:25info

妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第一話。

3人は、昔から、何らかの関わりがあった。ー幼稚園のときー
妃芽:「えりちゃん、えりちゃん、あそぼっ。」
衣理:「いいよ!ひめちゃん!」
とても仲が良かったころ。しかし、妃芽が、帰ってくると・・・・・?
妃芽:「おとーさんが・・。いなくなるの・・・?」
父「(今の。一ノ瀬大臣)いや、ちょっと、いなくなる・・・。うーん。お仕事でね。たまには、帰ってくるから、そのときは、遊ぼうな、妃芽。」
妃芽:「うんっ!!」
父は、妃芽を、悲しませないように、楽しそうに、こう言った。実を言うと、もう、長い間。2年ほど、会えなくなるのだ・・・
父:(妃芽・・・・・。元気でな・・・・・。)
妃芽:「おとーさん、がんばってねっ!!」
父:「妃芽、これから、家についてくれる、広山君だ。」
広山(秘書山)「広山賢一です。よろしくね。妃芽ちゃん。」
父は、車に乗り込んだ・・・。もう、2年ほどあえない、妃芽の顔を見て・・・・・。
👍 [No15] 2003/12/28 17:05info

智美!!


投票した人

書くよ!

小説書くの好き!
👍 [No14] 2003/12/28 16:52info

とうりすがーりんs

どこで書いてもいいと思うんですけど・・・(汗)
👍 [No13] 2003/12/28 15:51info

衣緒


こころ

心さん

小説上手ですねー。これからも書いてください。
👍 [No12] 2003/12/28 14:44info

とうりすがーりん

こんな所で書いてるあなた!NO.16978に行きなさい!おもろい小説わんさかだから!!
👍 [No11] 2003/12/28 14:44info

とうりすがーりん


衣緒

続き。(いちいちすいません)

あと、槙サンの漫画なら全部OKです☆
リクエストまってます。
👍 [No10] 2003/12/28 13:38info

ちなみに。。。

「ベイべ」「満月」「永スト」「いとご主」「侍ダーリン」
「13金」「ナインパズル」「KYOKO」「ジャンヌ」
ならOKです。合体小説でもOKです。主役と題名を
書いてください。
みんな、あたしのことは衣緒と、呼び捨てOKです☆
👍 [No9] 2003/12/28 13:37info

衣緒


衣緒

書くよ!

書きます☆リクエスト待ってます☆
👍 [No8] 2003/12/28 13:30info

未来奈チャンへ

心でいぃよ。
未来奈でいい??
それと、勝手に小説書いてごめんなさい。
かくなといわれたら、やめます。
👍 [No7] 2003/12/28 11:45info



投票した人

書くよ!

当たり前
👍 [No6] 2003/12/28 11:02info

リクエスト!!

リクエストください!!
人が来るまで、他の所にいます。
👍 [No5] 2003/12/28 10:24info

もも


未来奈【みきな】

心チャン☆

ゎ~、心チャンって小説作るのぅまぃね~!!
未来奈、愛してるぜベイベ★★好きだから、書ぃてくれて嬉しかったょ♪
ぁりがとぅ★☆また書ぃてね(^-^*)
👍 [No4] 2003/12/28 09:22info

あたしの宝物~愛してるぜベイベ★★~

あたしの宝物は・・・
ある日、授業でこんなテーマの作文を書かされた。
でも、あたしには宝物があるかどうかも分からない。
今までを振り返ってみても、何にもない。考えても
思い浮かばない。考えれば考えるほど時間が過ぎるだけ。
ムダな時間を過ごした気がした。今思い起こせばこんなに
あるのに・・・。作文は、ほとんどの人が出来上がらなかったため、延期で宿題となった。
私の作文は、まだ白紙。明日には提出しなきゃならない
のに・・・。あたしは考えた。・・・。
やっとできた。
『私の宝物   3―A 徳永 心
 私の宝物は友達・彼氏です。友達は悩んでいる私を
 励ましてくれる。彼氏は悲しい私を明るくしてくれる。
 私は、そんな人達に囲まれて最高に幸せです。私の
 タメに一緒に悩んで一緒に泣いて一緒にいてくれる友達
 。私のタメに明るくしてくれたり、私の気持ちをちゃん
 と考えてくれている彼氏。私は、他の人に自慢できるく
 らい最高の友達・彼氏に恵まれとても嬉しいです。
 言葉にはできないけど、私の心でいつもそっとささやい
 ています。』
やっとかけた・・。明日は提出。こんな恥ずかしい作文だ
けど、キモチは十分入ってるからね。これからもよろしく
ね。亜紀・元木・結平・・・。
――――――――――――――――――――――――――
どうですか??こんな下手な小説で恥ずかしいです(笑)
毎度おなじみ心ちゃんの小説ですが、やっぱ、心ちゃん
のキモチが入ってるのかわかりません(笑)
最後まで読んで呉れてありがとうございます。
👍 [No3] 2003/12/28 00:30info



SAKI

それじゃぁ・・・・

フルムーンか愛ベどっちか書いて下さい☆
👍 [No2] 2003/12/27 23:18info

書くよ!

リクエスト待ってます!
👍 [No1] 2003/12/27 22:55info

紗也花
1