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![]() づ |
![]() 紗也花 |
![]() 心 | あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。) あ「皐くん!!今日もかっこいいww」 こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★ あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。 よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校 しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか ら、5年の頃・・・。 ―あゆみも皐も5年生―― 先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に 運んどいてくれ。」 あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』 あ「いいですよ。はこんどきます。」 とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!! 手がちぎれそう!!そんなとき 皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」 あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員! んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん だよね!! あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」 皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」 皐くん・・・。やさしい・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― 続く 👍 [No26] 2003/12/30 16:51 ![]() |
![]() 衣緒 |
![]() あゆな | NO22サンに言いたい事そうゆうのはやめた方がいいと思います。 やめてください。((個人的に・・・ 👍 [No24] 2003/12/30 11:02 ![]() |
![]() 文子 |
![]() 投票した人 |
![]() ●● |
![]() 咲 | 強く刻む思いー・・・大人はよく愛は金で買えない物なんて言うけど 本当か? それ。 金さえあれば何でも買えてしまうこの時代・・・ 権力 金 地位 名誉 愛 人間はいったい何が欲しい? 何が必要? 何かを手にいれる為に人は平気で嘘をつく 誰も信じられない だから誰も信じない 信じられない ――――――――――――――――――――――――――書いてみただけなんですけど!!!!すいませんなんか小説じゃないですよね。。。 よければ感想聞かせてください。。。 変だったらはっきり言ってくれた方が助かります。。。 👍 [No20] 2003/12/28 23:03 ![]() |
ベイベ★☆小説 Ⅰ『私 結平がモテるのわかるよー!』 『うんうん。』 『結平って人が傷つく事言わないんだよねー!!』 ――――誰かが言ったあの一言。―――― 急に片倉君が身近に思えてきた 私とは違う世界にいる人だと思ってた人がー・・ ========================== 心(ヤバッ!!授業遅れるぅー!!) 結平「授業遅れちゃう!!先生待って!!」 ドンッ!!! 心「いったぁー・・」 結平「あぁ!!ごご・・ごめんなさいっっ!!(汗)」 心「いいよ別に。」 結平「君の資料落ちてますけど・・」 心「・・あ!!」 結平「いいよ。拾ってあげる。」 心「あ・・ありがとう。」 結平「・・徳永としゃべったの初めてだぁー・・」 心「私もー・・」 教師「おいお前ら!!こんな所でイチャイチャしてないで さっさと教室いけ!!」 二人の顔が真っ赤になった。 心「わ・・わかりましたぁ。」 二人の恋はこれから始まるー・・? 中途半端ですが感想ください!! 👍 [No19] 2003/12/28 19:30 ![]() | ![]() 菜帆 |
![]() 智美!! | 妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第四話。下の・・・第三話でしたね・・・・・。すみません・・・。では、続き書きます。 ―――――――――――――――――――――――――― 次の日、妃芽が、幼稚園に、行くと、周りの空気が、変わった。 友達:「おまえのとーさん。そーりになったんだってな?おめー。金持ちなんだろ?金、ちっとくらい、わけてくれよなぁ?」 妃芽:「!!!?」(うそっ、こわいっ。えりちゃん!!!) そこに、衣理がいた、しかし、衣理は、妃芽の前を、スーッと、通っていった。 妃芽:(え・・・・・・?) うそ・・っ、えりちゃんまで・・・・・。 妃芽の、心は、揺れ始めた。衣理に、裏切られた気がして・・・・・・・・・・・。 👍 [No18] 2003/12/28 18:04 ![]() |
妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第二話。一ヶ月がすぎた・・・・・。 妃芽:「ねぇねぇ。。おとーさん。まだ帰ってこないの?」 秘書山:「そーだね・・・。う~ん・・・。まぁ、そのうち帰ってくるよ。ね。」 妃芽:「毎日、そう言ってるけど、帰ってこないじゃない・・・おとーさん・・・・・」 秘書山:「妃芽ちゃん・・・・・」 そのとき、テレビに妃芽に、衝撃をあたえる映像が映った! テレビの声:「え~、今度の、首相は、一ノ瀬大臣という事に決まりました。え~。何か一言どうぞ。」 一ノ瀬首相:「え~とても、うれしいです。絶対に。私は、皆さんの平和を守っていきたいと思ってます。」 妃芽:「おとーさん!!」 妃芽は、笑い出した。 妃芽:「でも。どうして、あんな遠いところにいるの?ねぇねぇ。」 秘書山「・・・・・」 秘書山は、ついに、追いつめられた。 秘書山「妃芽ちゃん。だましてごめんね。僕は、妃芽ちゃんを、悲しませたくなかっただけなんだ。ね?」 妃芽は、泣いていた。大粒の涙が落ち、服は、びしょぬれだった。秘書山は、責任感を感じた。 秘書山「お父さんは、二年間、帰ってこないよ・・・・・。」 妃芽:「―――――っっっ」 ダッ――――― 妃芽が、家を飛び出した。 秘書山「どこ行くの!!?」 妃芽は、何も答えずに、走っていった。もう、誰も信じられないと思った。そこに、秘書山は、ある、手紙を発見。妃芽からだった。読んでみると、涙の後と、妃芽の、お気に入りのペンで書いてあった、文字があった、その内容は・・・・・。 「おにーさんへ。なんで、だまってたのぉ?どーしていわなかったの?もう、なんでだましたの?もう、おかげで、だれもしんじられなくなっちゃった。もう、みんな、だいっきらいになっちゃった。もう、しんじられないおにーさんと、おとーさんへ、ばーか。もー。かおなんかあわせてやらないからね。ひめより。」 秘書山は、息をのんだ。もう。自分に、自信がなく、人間失格のような気がした。 秘書山:(僕は、何をしたんだ・・・なんて事をしたんだ・・・妃芽ちゃんに、あんな思いをさせて・・・・・一ノ瀬首相に、何て伝えればいいんだ・・・・・・・・・。ああ、僕は、人間として失格だ・・・・・。僕は、最低な人間だ・・・・・。僕なんか・・・・・。僕なんか・・・・・・・・・・。) 秘書山は、ベットにうずくまった。 秘書山(僕は・・・・・・・・・。僕は・・・・・・・・・・) 👍 [No17] 2003/12/28 17:55 ![]() | ![]() 智美!! |
![]() 智美!! | 妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第二話。一ヶ月がすぎた・・・・・。 妃芽:「ねぇねぇ。。おとーさん。まだ帰ってこないの?」 秘書山:「そーだね・・・。う~ん・・・。まぁ、そのうち帰ってくるよ。ね。」 妃芽:「毎日、そう言ってるけど、帰ってこないじゃない・・・おとーさん・・・・・」 秘書山:「妃芽ちゃん・・・・・」 そのとき、テレビに妃芽に、衝撃をあたえる映像が映った! テレビの声:「え~、今度の、首相は、一ノ瀬大臣という事に決まりました。え~。何か一言どうぞ。」 一ノ瀬首相:「え~とても、うれしいです。絶対に。私は、皆さんの平和を守っていきたいと思ってます。」 妃芽:「おとーさん!!」 妃芽は、笑い出した。 妃芽:「でも。どうして、あんな遠いところにいるの?ねぇねぇ。」 秘書山「・・・・・」 秘書山は、ついに、追いつめられた。 秘書山「妃芽ちゃん。だましてごめんね。僕は、妃芽ちゃんを、悲しませたくなかっただけなんだ。ね?」 妃芽は、泣いていた。大粒の涙が落ち、服は、びしょぬれだった。秘書山は、責任感を感じた。 秘書山「お父さんは、二年間、帰ってこないよ・・・・・。」 妃芽:「―――――っっっ」 ダッ――――― 妃芽が、家を飛び出した。 秘書山「どこ行くの!!?」 妃芽は、何も答えずに、走っていった。もう、誰も信じられないと思った。そこに、秘書山は、ある、手紙を発見。妃芽からだった。読んでみると、涙の後と、妃芽の、お気に入りのペンで書いてあった、文字があった、その内容は・・・・・。 「おにーさんへ。なんで、だまってたのぉ?どーしていわなかったの?もう、なんでだましたの?もう、おかげで、だれもしんじられなくなっちゃった。もう、みんな、だいっきらいになっちゃった。もう、しんじられないおにーさんと、おとーさんへ、ばーか。もー。かおなんかあわせてやらないからね。ひめより。」 秘書山は、息をのんだ。もう。自分に、自信がなく、人間失格のような気がした。 秘書山:(僕は、何をしたんだ・・・なんて事をしたんだ・・・妃芽ちゃんに、あんな思いをさせて・・・・・一ノ瀬首相に、何て伝えればいいんだ・・・・・・・・・。ああ、僕は、人間として失格だ・・・・・。僕は、最低な人間だ・・・・・。僕なんか・・・・・。僕なんか・・・・・・・・・・。) 秘書山は、ベットにうずくまった。 秘書山(僕は・・・・・・・・・。僕は・・・・・・・・・・) 👍 [No16] 2003/12/28 17:25 ![]() |
妃芽&夏野&衣理。昔・・・・・。第一話。3人は、昔から、何らかの関わりがあった。ー幼稚園のときー 妃芽:「えりちゃん、えりちゃん、あそぼっ。」 衣理:「いいよ!ひめちゃん!」 とても仲が良かったころ。しかし、妃芽が、帰ってくると・・・・・? 妃芽:「おとーさんが・・。いなくなるの・・・?」 父「(今の。一ノ瀬大臣)いや、ちょっと、いなくなる・・・。うーん。お仕事でね。たまには、帰ってくるから、そのときは、遊ぼうな、妃芽。」 妃芽:「うんっ!!」 父は、妃芽を、悲しませないように、楽しそうに、こう言った。実を言うと、もう、長い間。2年ほど、会えなくなるのだ・・・ 父:(妃芽・・・・・。元気でな・・・・・。) 妃芽:「おとーさん、がんばってねっ!!」 父:「妃芽、これから、家についてくれる、広山君だ。」 広山(秘書山)「広山賢一です。よろしくね。妃芽ちゃん。」 父は、車に乗り込んだ・・・。もう、2年ほどあえない、妃芽の顔を見て・・・・・。 👍 [No15] 2003/12/28 17:05 ![]() | ![]() 智美!! |
![]() 投票した人 |
![]() 衣緒 |
![]() こころ |
![]() とうりすがーりん |
![]() 衣緒 | 続き。(いちいちすいません)あと、槙サンの漫画なら全部OKです☆ リクエストまってます。 👍 [No10] 2003/12/28 13:38 ![]() |
![]() 衣緒 |
![]() 衣緒 |
![]() 心 |
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![]() もも |
![]() 未来奈【みきな】 |
あたしの宝物~愛してるぜベイベ★★~あたしの宝物は・・・ ある日、授業でこんなテーマの作文を書かされた。 でも、あたしには宝物があるかどうかも分からない。 今までを振り返ってみても、何にもない。考えても 思い浮かばない。考えれば考えるほど時間が過ぎるだけ。 ムダな時間を過ごした気がした。今思い起こせばこんなに あるのに・・・。作文は、ほとんどの人が出来上がらなかったため、延期で宿題となった。 私の作文は、まだ白紙。明日には提出しなきゃならない のに・・・。あたしは考えた。・・・。 やっとできた。 『私の宝物 3―A 徳永 心 私の宝物は友達・彼氏です。友達は悩んでいる私を 励ましてくれる。彼氏は悲しい私を明るくしてくれる。 私は、そんな人達に囲まれて最高に幸せです。私の タメに一緒に悩んで一緒に泣いて一緒にいてくれる友達 。私のタメに明るくしてくれたり、私の気持ちをちゃん と考えてくれている彼氏。私は、他の人に自慢できるく らい最高の友達・彼氏に恵まれとても嬉しいです。 言葉にはできないけど、私の心でいつもそっとささやい ています。』 やっとかけた・・。明日は提出。こんな恥ずかしい作文だ けど、キモチは十分入ってるからね。これからもよろしく ね。亜紀・元木・結平・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― どうですか??こんな下手な小説で恥ずかしいです(笑) 毎度おなじみ心ちゃんの小説ですが、やっぱ、心ちゃん のキモチが入ってるのかわかりません(笑) 最後まで読んで呉れてありがとうございます。 👍 [No3] 2003/12/28 00:30 ![]() | ![]() 心 |
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