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小説、書いて!(bbs)よろしく!
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小説、書いて!(bbs)よろしく!
No.14780
開始 2003/12/30 19:22
終了 2004/01/30 19:20
1位.
いいえ!
50.0%
(13票)
2位.
は~い!
30.8%
(8票)
3位.
読むね!
19.2%
(5票)
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投票期間:開始
2003/12/30 19:22
投票期間:終了
2004/01/30 19:20
BBS書込み数
63件
投票者コメント数
1件
投票者数
26人
おすすめ者数
0人
63件
[ 投票者のコメント ]
いいえ! へ投票
(2004/01/04 16:00)
皆よく書けんなぁ…びっくりするわぁその神経(笑)
[ BBSメッセージ ]
書きます!
(紗也花)
書きます! これからよろしくお願いしま~す!
書きます☆
(衣緒)
連載小説書いてもいいですか?書きます☆
前書いたベイベ小説
(心)
コピペしてきますね。
あたしの宝物~愛してるぜベイベ★★~
(心)
あたしの宝物は・・・ ある日、授業でこんなテーマの作文を書かされた。 でも、あたしには宝物があるかどうかも分からない。 今までを振り返ってみても、何にもない。考えても 思い浮かばない。考えれば考えるほど時間が過ぎるだけ。 ムダな時間を過ごした気がした。今思い起こせばこんなに あるのに・・・。作文は、ほとんどの人が出来上がらなかったため、延期で宿題となった。 私の作文は、まだ白紙。明日には提出しなきゃならない のに・・・。あたしは考えた。・・・。 やっとできた。 『私の宝物 3―A 徳永 心 私の宝物は友達・彼氏です。友達は悩んでいる私を 励ましてくれる。彼氏は悲しい私を明るくしてくれる。 私は、そんな人達に囲まれて最高に幸せです。私の タメに一緒に悩んで一緒に泣いて一緒にいてくれる友達 。私のタメに明るくしてくれたり、私の気持ちをちゃん と考えてくれている彼氏。私は、他の人に自慢できるく らい最高の友達・彼氏に恵まれとても嬉しいです。 言葉にはできないけど、私の心でいつもそっとささやい ています。』 やっとかけた・・。明日は提出。こんな恥ずかしい作文だ けど、キモチは十分入ってるからね。これからもよろしく ね。亜紀・元木・結平・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― どうですか??こんな下手な小説で恥ずかしいです(笑) 毎度おなじみ心ちゃんの小説ですが、やっぱ、心ちゃん のキモチが入ってるのかわかりません(笑) 最後まで読んで呉れてありがとうございます。
あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~
(心)
これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。) あ「皐くん!!今日もかっこいいww」 こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★ あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。 よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校 しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか ら、5年の頃・・・。 ―あゆみも皐も5年生―― 先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に 運んどいてくれ。」 あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』 あ「いいですよ。はこんどきます。」 とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!! 手がちぎれそう!!そんなとき 皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」 あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員! んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん だよね!! あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」 皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」 皐くん・・・。やさしい・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― 続く。 続きかける人。書いてください。
沙家花さんへ
(№3?)
頑張って下さい 楽しみにしてます 衣緒さんへ 頑張って下さい 衣緒の小説は私的には良かったです
じゃな~い!
((元)№3?)
6でした…
KOKORO=1=
(衣緒)
<はじめに。> これは、今よりちょっと前の物語です。心が1年生の時 です。 あたしの名前は徳永心。高1。2人暮らしです。 家にいるなら学校へ行ったほうがいい。 だって、会いたくない人が家にはいる・・・ 「いってきます。」 どーせ、言ったって誰も返してくれない。静かな家・・・ 「キ―ンコーンカーンコーン・・・」 やばっ!遅れる! (ズサッ!) 「痛った~・・・」 急いで走ったら、石につまずいて転んでしまった。 「はい。大丈夫?」 「え?」 そこで、声をかけてくれたのは、男の子でした・・・ <続く>
NO6s
(衣緒)
ありがとうございました。頑張ります☆
私も…
(アリス)
書いて良いですか? ありえない程下手過ぎますけど… 上手になるにはものすごい遠い道のりな程の 全然駄目で話にならない実力ですが…
失敗!
(衣緒)
<はじめに。>をいれて、3行目までが前書きです。 それからは本編です。
関係ないですが…
(アリス)
他の所で書く可能性大です… ごめんなさい…
満月をさがして<わたしの居場所>
(紗也花)
お父さんも、お母さんも、死んじゃったから わたしの居場所なんてどこにもなかった。 施設の先生には嫌われてたし 毎日が1人ぽっちでさびしかった。 でもね、ある日わたしの居場所もみつけたの。 それは、あなたにはじめて会った日のことでした。 ・・・英知くん。 あなたはとても優しくて いつもわたしにあたたかい笑顔をくれた。 満月「えーちくーん!」 わたしはあなたに会うたび、 走っていって抱きついた。 英知「満月。そんなにあわてちゃ、転んじゃうよ。」 毎日が楽しくってたまらなかった。 でも、あなたに告白されてから、はずかしくて あなたを、さけるようになってしまった。 そんな時だった。 あなたのアメリカ行きを知らされたのは。 いや。いかないで。英知くん! 心のなかでは、そうさけんでいたのに なぜか言葉にだしては言えなかった。 好き。 英知くんが好きだったのに。 あんなに好きだったのに。 言えなかったの。最後まで。 大好きだったこと。 ・・・・・・そして今。 タクト「満月ー!」 めろこ「出かけるわよー!」 満月「は~い!」 英知くん、 今、わたしの居場所はここです。 ずっとずっとここがわたしの居場所です。 ありがとう。英知くん。 そして、 ずっとずっとわたしは英知くんのこと、 大好きです。 _______________________ さっそく書きました。 感想待ってます!!
PARA☆ダイス~ボクの彼女は世界一~
(心)
あたしの名前は犀川ライ。ただいま親父のダイス 集め中です☆そこで、助手として手伝ってくれてるの が英みつる。スッゴク運が悪いんだけどあたしと居た らいいことあるんだよねー☆あたしの運はだれにも負 けないくらいの強運。だって、あたしの恋だって、こ れのおかげだもん。 ラ「あんたとはこれからも離れられないみたいね」 英「ラッライさん・・。」 ラ「英ッ☆これから南極いくよ☆」 英「エッ!??」 ラ「大丈夫。あたしが付いてるし。」 英「分かりました!!」 ラ「意外と寒いわね・・。」 英「・・・。(凍ってる)」 ラ「ちょっと!?英!!しっかりして!!」 英「・・。(まだ凍ってる)」 ラ「しょうがないなぁ。教えてダイス!」 カラン~カラン 2・3・5・8 ラ「2歩進んで3歩下がって5歩進んで8歩下がる・ ・・。」 テクテク ラ「きゃぁぁぁあwwラッキー!!あんなところに 温泉が・・。」 ラ「よぉーし!英温泉にいれてやるー!」 ドボン☆ 英「アレッ!?オレなにやってんだ?」 ラ「あんた凍ってたから、温泉に入れたのよ。」 英「さっすがライさん!やっぱオレの彼女☆」 ラ「はぁ?ダレがあんたの彼女だってぇ~!?」 英「ハッ!?」 ラ「まぁいいけど。あたしも、英のこと好きみたい。 ねッダイス。教えてダイス!」 カランコロン 8・7・2・3→ハナブサ やっぱオレの彼女は世界一。それからというものオレ たちは、ちゃんと日本に帰れたとさ。 ---―--ー----------ー----- パラダイスの小説です。パラダイス物は初めてなので 頑張りました。下手ですいません。感想ください。
心サン★
(衣緒)
数字で運命を決めるのはむずかしいけど、 小説に出来るなんて、すごいです! 見習いたいですっ!がんばって下さいね!
KOKORO=2=
(衣緒)
「大丈夫?」 えっと・・・とりあえず立たなきゃ! 「・・・・・」 あたしは何も言わずに立って、走った。 さっきの男の子・・・誰だろ・・・・ -クラス分け- あたしのクラスは・・・『1-D』か・・・ -教室- (ワイワイガヤガヤ) こういうの、落ち着かない・・・嫌だなぁ。 「あそこに座ってる人ってなんか、近づきにくいよねぇ」 あたしに向って言う人が多かった。その時・・・・ 「ねぇ、一緒に話さない?」 誰かがあたしの後ろから話しかけてきた・・・誰・・・? <続く>
衣緒ちゃんへ
(心)
衣緒ちゃんこそすごいじゃんかー!! すっごく尊敬
心サン★
(衣緒)
ありがとーございます!呼びタメOKです! 心サンも呼びタメいいデスカ?
KOKORO=3=
(衣緒)
「えっと・・・徳永サンだっけ?話そうよ」 誰・・? 「あたしの名前は亜希。呼び捨てで亜希って呼んでね!」 ココへ来てから、初めて話しかけてくれた子・・・ この子だったら、信じることができるかも―・・・ 「あ・・あたしの名前は徳永心。心って呼んで。」 「じゃー心ね!話そうね★」 そして、あたしには友達ができた。とってもうれしかった。 これからも、友達ができて、たくさん話せるようになりた いな・・・ <続く>
KOKORO=4=
(衣緒)
亜希とあたしはろうあを話しながら歩いていた。 「でさー。今日ね~・・・」 (ドンッ!) 「ごめんなさい!」 あたしは、反対側を歩いていた人の肩とぶつかって しまった。 「え・・・?」 その人は入学式の時に『大丈夫?』って言ってくれた人 だった―・・・ 「どーした?心ぉ。」 「ちょっと・・・先に行ってて・・・」 「?分かったぁ・・・」 絶対にこの人だ・・・あたしを助けてくれた人・・・ 「あ。たしか、入学式の時に会った子だよね。」 その人はあたしのことを覚えていてくれた。どうやら先輩 らしい・・・ 「あの・・・時間があったら、少し話しませんか?」 「あぁ、いいよ・・・・・」 一瞬、なんだか、怪しい顔つきをした気がしたけど・・・ 気のせいだよね・・・ 「じゃあ、行こうか。」 「あ、ハイ。」 そして、あたしは先輩と歩き始めた・・・・ <続く>
失敗!
(衣緒)
一行目は「ろうあ」となっていますが、間違いで、 「ろうか」です。ごめんなさい。
ハロ~
(紗也花)
感想&リクエスト待ってるね! よろしく!
はじめまして!
(もも)
沙也花サン☆ 上手ですね! 満月の気持ちがわかります! 心サン! おもしろいですね☆ 今度もいっぱい書いてください!! 衣緒サン★ これからどうなるか、楽しみです! 頑張って書いてください☆ 私も頑張って書くので、よろしくお願いします!!
愛してるぜベイベ★★★
(もも)
私の名前は、亜希! 心と、元木と言う親友がいます☆ 心は、とってもクール!! でも、悲しいこともあったんだ。 つづく ========================== 少ないから感想ないと思うので、次のときに感想ください。
13日は、金曜日?第一話。
(智美!!)
恵麻「やっと明日、休みだね~。疲れた~。シロ。仁。ゆう子。帰ろう!!」 ゆう子「帰ろう!!!」 そのとき!!!!! 担任の先生「く~~~さ~~~な~~~ぎ~~~!!!!!」 恵麻「へっ!?」 担任の先生「お前、また、テストで赤点とったな!!!復習して帰れ!!!!!!」 恵麻「ギャ―――――――ッッッ!!!!!」 そして・・・。 ゆう子「恵麻ちゃん・・・。もう、6時半だよ・・・」 恵麻「ごめん、やっぱ、さき帰ってていいよ。ね。」 四郎「じゃーなー。」 ゆう子「恵麻ちゃん、バイバイ。」 恵麻「バイバイー!!!」 20分後。 恵麻「終わったー!!!終わりました先生!!!」 担任の先生「よし、今日は、帰っていいぞ。気をつけて帰るんだぞ。」 恵麻「はい!さよーならー!!!」 その時だった!!!ガサッ。ガササッ。っと、不気味な音がする。でも、恵麻には、聞こえない・・・。 幽霊「とりついてやる・・・」 恵麻は、立ち止まった。 恵麻「あれ、なんか、体が重くなったような・・・?気のせいかな?ま、いっか。かえろ。わ、7時だ!!!やばっ!!!」 これから、毎日のように、恐怖が、恵麻を、襲っていく・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― 続く――――。
13日は、金曜日?第一話。
(智美!!)
恵麻「やっと明日、休みだね~。疲れた~。シロ。仁。ゆう子。帰ろう!!」 ゆう子「帰ろう!!!」 そのとき!!!!! 担任の先生「く~~~さ~~~な~~~ぎ~~~!!!!!」 恵麻「へっ!?」 担任の先生「お前、また、テストで赤点とったな!!!復習して帰れ!!!!!!」 恵麻「ギャ―――――――ッッッ!!!!!」 そして・・・。 ゆう子「恵麻ちゃん・・・。もう、6時半だよ・・・」 恵麻「ごめん、やっぱ、さき帰ってていいよ。ね。」 四郎「じゃーなー。」 ゆう子「恵麻ちゃん、バイバイ。」 恵麻「バイバイー!!!」 20分後。 恵麻「終わったー!!!終わりました先生!!!」 担任の先生「よし、今日は、帰っていいぞ。気をつけて帰るんだぞ。」 恵麻「はい!さよーならー!!!」 その時だった!!!ガサッ。ガササッ。っと、不気味な音がする。でも、恵麻には、聞こえない・・・。 幽霊「とりついてやる・・・」 恵麻は、立ち止まった。 恵麻「あれ、なんか、体が重くなったような・・・?気のせいかな?ま、いっか。かえろ。わ、7時だ!!!やばっ!!!」 これから、毎日のように、恐怖が、恵麻を、襲っていく・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― 続く――――。
13日は、金曜日?第二話。
(智美!!)
恵麻「はやくしないと、遅刻!!!!!」 その時、車がやってきた。 恵麻「うそっ!!!!」 霊の力で、体が、うまく、動かせない!!! その時、一人の女の子が、助けてくれた。 恵麻「永遠(とわ)・・・?」 恵麻の、幼稚園のころの、同級生だ。体が弱く、4歳で、死んでしまったのだ。 恵麻「永遠!?永遠なの!!?」 さっき見えたはずの、永遠の姿は、どこにもなかった・・・。 恵麻「え・・・?」 その日、恵麻は、考えすぎのため、熱を出し、保健室で寝ていた。恵麻は、夢を見た。 永遠「恵麻。」 恵麻「永遠・・・?」 永遠「恵麻はね、いま、霊に取りつかれているの、このままじゃ、大変な事になるわ。私、助けてあげたいけど、この姿じゃ、全ては無理なの。だから・・・。この事・・・・。四郎君たちに、言って!!!早く解決してね!!!!!!」 目が覚めた。 霊に――――取りつかれて―――――? 四郎「おーい、恵麻!!」 恵麻「シロ・・・・・。」 四郎「どうした?恵麻が熱出すなんてめずらしいな・。」 恵麻「あのね・・・・・・・・・・・・・・・・・。シロー・・・・・・。実は・・・・・・・っ。」 四郎「恵麻?」 恵麻はゆっくりと、真実を語る。
すみません・・・。
(智美!!)
第一話、2個出てましたね・・・・。すみません・・・・・。
13日は、金曜日?第三話
(智美!!)
四郎「う~ん・・・。俺たちの力で、解決できるか・・・・・。オカルト倶楽部!!出動だ!!!!!」 恵麻「うん!!」 でも、なんだったんだろう・・・。私にも、一瞬、永遠が、見えた・・・・・・・・・・・。 オカルト倶楽部、会議中。 仁「じゃあ、今日は、俺たちと帰ろう」 ゆう子「恵麻ちゃんも、あぶないから、まん中にいてね。」 恵麻「ありがと!!」 普通に、下校していた。恵麻たちに・・・・・・。 永遠「恵麻、危ない!!!」 恵麻「永遠!!?」 四郎「恵・・・麻・・・・?」 ゆう子「何を・・言ってるの・・・・・。」 仁「永遠・・・・?って、誰・・・・・?」 恵麻「みんな・・。この子だよ・・・。」 四郎「俺たちには・・・。見えないけど・・・・・・。」 恵麻「え・・・・・・・・・・・・。?」 私だけに・・・・。見える霊――――――――――――― それが、永遠だ。私を、助けるために――――――――――。 恵麻「ま、いいや。」 永遠「危ない!!!逃げて!!!!!!」 恵麻「――――――――――?」 ガシャー――――――――――ンッ!!!!! 四郎「恵麻!!!!!」 ―――――――――――――――――――――――――― 続く。 感想や、次に書いて欲しい、リクエストなど、待ってます!!!上手くかけるか分からないけど・・・・。知らない漫画だったら、ごめんなさい!!!!!
13日は、金曜日?第三話
(智美!!)
四郎「う~ん・・・。俺たちの力で、解決できるか・・・・・。オカルト倶楽部!!出動だ!!!!!」 恵麻「うん!!」 でも、なんだったんだろう・・・。私にも、一瞬、永遠が、見えた・・・・・・・・・・・。 オカルト倶楽部、会議中。 仁「じゃあ、今日は、俺たちと帰ろう」 ゆう子「恵麻ちゃんも、あぶないから、まん中にいてね。」 恵麻「ありがと!!」 普通に、下校していた。恵麻たちに・・・・・・。 永遠「恵麻、危ない!!!」 恵麻「永遠!!?」 四郎「恵・・・麻・・・・?」 ゆう子「何を・・言ってるの・・・・・。」 仁「永遠・・・・?って、誰・・・・・?」 恵麻「みんな・・。この子だよ・・・。」 四郎「俺たちには・・・。見えないけど・・・・・・。」 恵麻「え・・・・・・・・・・・・。?」 私だけに・・・・。見える霊――――――――――――― それが、永遠だ。私を、助けるために――――――――――。 恵麻「ま、いいや。」 永遠「危ない!!!逃げて!!!!!!」 恵麻「――――――――――?」 ガシャー――――――――――ンッ!!!!! 四郎「恵麻!!!!!」 ―――――――――――――――――――――――――― 続く。 感想や、次に書いて欲しい、リクエストなど、待ってます!!!上手くかけるか分からないけど・・・・。知らない漫画だったら、ごめんなさい!!!!!
ももサン★
(衣緒)
遅くなりました。NO23、ありがとう ございました。あと、呼びタメOKです★ 小説書くの、がんばってくださいね★
あのー・・
(菜帆)
私もここで書いていいですか?
13日は、金曜日?第四話
(智美!!)
四郎「恵麻!!!くっそー。仁は、他の人呼んで恵麻を、助けてくれる人を探すんだ!!!影井さんは、公衆電話で、救急車呼んで!!!!!」 仁・ゆう子「分かった!!!」 ピーポー 恵麻は、頭を、強く打っていた。 しかし、異常はなく、恵麻は、大丈夫だった。 恵麻「コレくらい、大丈夫!!!ごめんね。さ、いこっか!!!!!!!!!!」 四郎「大丈夫じゃねーよ!!!!!」お前、体に、霊いんのに、無理する気かよ!!!!!!!!!!!!!!!!」 恵麻「シロー・・・・・・・・・・。」 四郎「恵麻。お前、危なっかしいんだから、気をつけろよ。」 恵麻「分かってる・・・・・」 ゆう子「私、家、逆方向だから、ごめんね。恵麻ちゃん、気をつけてね。」 恵麻「あ、うん」 すぅ・・・・・・。 四郎「女の子!!幽霊の女の子だ!!!」 ゆう子「ちょっと、本当・・・!?」 仁「さっきまで、いなかったのに・・・・・・・・・」 恵麻「・・・・・・・・・・・・・・」 四郎「恵麻?」 恵麻「永遠・・・・・・・・・・・・」 仁(さっき、恵麻が言ってた子だ!!!!!!!!!やっと見えた!!!!!!) 永遠「恵麻を、助けて!!あと、西へ、行かないで!!!!!」 四郎「西って・・・・恵麻の、家のほうじゃん・・・」 永遠「西には、霊がいっぱいいるの!!!みんなにとっては、関係ないかもしれないけど、恵麻にとっては、とても危険なんだよ!!!!!!!!でも、何人も行ったら、余計に、霊が騒ぎ出す!!!!!一人じゃないとダメ!!!!!!成仏できる人は、一人だけなの!!!!!それは!!!!!」 四郎「それは・・・・・?」 永遠「あなた、四郎君だよ」 四郎「俺!?」 永遠「この役をできるのは、あなたしかいないのよ!!!!!」 四郎「え・・・?俺じゃないとダメ・・・・?」 ゆう子「永遠さんの、言う事、私は、分かるよ。恵麻ちゃんに、一番近い人、それは、シローくんだもの。シローくんじゃないとダメよ・・・・・。」 仁「俺もそう思う」 ゆう子・仁「応援してるから、無事を、祈ってるから」 四郎「そこまで言うなら・・・・。やってやるよ。あいつのためだし。じゃ、」 ―――――――――――――――――――――――――――あいつのためだし――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 俺の大好きな――――――――――――――――――――――――――――――あいつのため―――――――――― 四郎は、危険な、霊たちの中に入った・・・・・・・・・。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 続く。
13日は、金曜日?第四話
(智美!!)
四郎「恵麻!!!くっそー。仁は、他の人呼んで恵麻を、助けてくれる人を探すんだ!!!影井さんは、公衆電話で、救急車呼んで!!!!!」 仁・ゆう子「分かった!!!」 ピーポー 恵麻は、頭を、強く打っていた。 しかし、異常はなく、恵麻は、大丈夫だった。 恵麻「コレくらい、大丈夫!!!ごめんね。さ、いこっか!!!!!!!!!!」 四郎「大丈夫じゃねーよ!!!!!」お前、体に、霊いんのに、無理する気かよ!!!!!!!!!!!!!!!!」 恵麻「シロー・・・・・・・・・・。」 四郎「恵麻。お前、危なっかしいんだから、気をつけろよ。」 恵麻「分かってる・・・・・」 ゆう子「私、家、逆方向だから、ごめんね。恵麻ちゃん、気をつけてね。」 恵麻「あ、うん」 すぅ・・・・・・。 四郎「女の子!!幽霊の女の子だ!!!」 ゆう子「ちょっと、本当・・・!?」 仁「さっきまで、いなかったのに・・・・・・・・・」 恵麻「・・・・・・・・・・・・・・」 四郎「恵麻?」 恵麻「永遠・・・・・・・・・・・・」 仁(さっき、恵麻が言ってた子だ!!!!!!!!!やっと見えた!!!!!!) 永遠「恵麻を、助けて!!あと、西へ、行かないで!!!!!」 四郎「西って・・・・恵麻の、家のほうじゃん・・・」 永遠「西には、霊がいっぱいいるの!!!みんなにとっては、関係ないかもしれないけど、恵麻にとっては、とても危険なんだよ!!!!!!!!でも、何人も行ったら、余計に、霊が騒ぎ出す!!!!!一人じゃないとダメ!!!!!!成仏できる人は、一人だけなの!!!!!それは!!!!!」 四郎「それは・・・・・?」 永遠「あなた、四郎君だよ」 四郎「俺!?」 永遠「この役をできるのは、あなたしかいないのよ!!!!!」 四郎「え・・・?俺じゃないとダメ・・・・?」 ゆう子「永遠さんの、言う事、私は、分かるよ。恵麻ちゃんに、一番近い人、それは、シローくんだもの。シローくんじゃないとダメよ・・・・・。」 仁「俺もそう思う」 ゆう子・仁「応援してるから、無事を、祈ってるから」 四郎「そこまで言うなら・・・・。やってやるよ。あいつのためだし。じゃ、」 ―――――――――――――――――――――――――――あいつのためだし――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 俺の大好きな――――――――――――――――――――――――――――――あいつのため―――――――――― 四郎は、危険な、霊たちの中に入った・・・・・・・・・。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 続く。
すみません・・・。
(智美!!)
第一話を、2回出してしまいましたが、第三話も、第四話も、出してしまってましたね・・・・。すみません・・・・・・。
あと・・・。
(智美!!)
感想とか、書いてくださいね。
13日は、金曜日?第五話
(智美!!)
四郎「・・・・・・・・・」 霊「待ってたわよ」 四郎「恵麻に、何するつもりだ。」 霊「草薙恵麻に、取りついて、毎日、いろんな楽しい事を、しようと思って。」 四郎「人の体を借りる事は、そんなに軽い事じゃないんだぜ。お前が言うみたいにな。」 霊「・・・・・は・・・・・・・・・?」 四郎「成仏・・・・・・・・・・・・・・・・・」 霊「え・・・・。」 四郎「成仏しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!」 霊「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 四郎「敦美(あつみ)・・・・・・・・・・・・・・。」 霊(敦美)「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 この霊の正体・・・・・・・。敦美・・・・・・・・・・?俺の、昔の、クラスメート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 続く。
13日は金曜日?第六(最終)話。
(智美!!)
敦美とは、幼稚園のとき、組が一緒で、いっしょにあそんでた、女の子。とても可愛かったし。俺は、敦美が、大好きだった・・・・・・・・・・。でも・・・・・・・・。 ―――――――――――――インフルエンザ・・・・・? ――――――――敦美が・・・・・・・・・?――――― まじでー?――――――――――――――――――――― 助かる可能性は、少ないらしーよ。 ――敦美は、そのまま死んだ。敦美に、思いを伝えられないまま、今は、恵麻が、スキだけど、そのころは、敦美だけが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 四郎「・・・・・・敦美・・・・・。敦美だろ・・・。」 敦美「ばれた・・・?私ね、恵麻に、取りついて、四郎と、一緒に、行動して、告白しようと思ってたんだ。けして、恵麻を、危ない目にあわせたかったんじゃないの。でも、結果は、大失敗。恵麻にも、危ない目に、会わせたし・・・・・・・・。四郎。好きだよ。でも、私、長くここにいられない。さようなら。」 そうして、敦美は、成仏した。敦美につられて、他の霊たちも、次々に、成仏していった。 四郎「恵麻。」 恵麻「ありがと、シロ。体が軽いよ。でも、ごめん。」 四郎「ありがと、俺、恵麻が、好きだよ。」 恵麻「私も。」 ゆう子「よかったね。恵麻ちゃん。シロー君。」 仁「ホント良かったよ」 永遠「恵麻。幸せにね。私、もう、逝かなくちゃ。久しぶりに会ったのにごめんね・・・・・でも、絶対、また、別の姿で会いに行くから、待っててね。」 そうして、永遠も、成仏した。 それかたは、普通の毎日。 担任の先生「草薙!!!赤点とったな!!!!!」 恵麻「ふぇ~・・・。」 そんな普通の毎日は、ずっと続き。もう、霊には、2ヶ月くらいあってない。 四郎「今日、何日だっけ?」 ゆう子「13日だよ。」 仁「てゆーか、今日金曜日だよな」 四郎「・・・」 ゆう子「シローくん・・・」 仁「シロー・・・」 四郎「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 私たちは、今日も、元気に、楽しく、ホラーしてます♪♪♪ オマケ 楽しくねーよっ!!!!!!!!!!byシロー。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― おわり♪ これで、全て終わりました。よければ、感想書いてくださいね。
智美!!さん!
(紗也花)
おもしろかったです! ホント上手!! 次は永田町ストロベリーの 妃芽と衣里ちゃんのお話、 かいてほしいなぁ♪ 私の書いたのも読んでね! リクエストもください!!
小説
(ハーバート)
「好き――」 ・・・私が気づいた時にはもうあなたはいなかった。 英知君っ私をおいていかないでっ 今いってももうおそい・・・・・ もっと早く気づけばよかった・・・・・・ 飛行機に私も乗っていればよかった・・・・・・ 今でもその思いはとどまらない・・・・・・・ でもいいときにタクトがいてくれた あなたなら英知君よりもすきになれる・・・・ そう決心した私は一刻でも早く英知君を忘れたい・・・
衣理&妃芽の物語。
(智美!!)
紗也花さん。感想を書いてくれてありがとうございました!!!紗也花さんの、リクエストにお答えして、妃芽と、衣理ちゃんの、物語、書きます。 ―――――――――――――――――――――――――― 私、一ノ瀬 妃芽。親が、総理だから、つらい事もいっぱいあったの。でも、衣理ちゃんに出会って、ずいぶん楽しくなりました!!!でも、つらい事だってある・・・。この学校の、モテモテ男子生徒。桐原夏野。私も、衣理ちゃんも、夏野が好き。だから、いつか、トラブルになるかもしれないし・・・・・。でも、今、楽しくて、一緒に居たいんだもん!!!これからも、よろしくね!!!衣理ちゃん!!! 私、小宮 衣理。中学は、最初から、面白くなかったから、高校は、夏野と一緒に、頑張って、急接近しようと思ってたんだけど。無理ね。妃芽が、いるから。妃芽も、夏野の事が好きなんだし。私が、夏野を取ったら、私は、裏切った事になる。そっちの方が嫌だ。やっぱり、私は、妃芽と、いっしょに、仲良くすごす方がいいみたい!!!!これからも、よろしくね!!!妃芽!!! 衣理「妃芽。カラオケ行こう!!!そーいや、妃芽が、歌うの、私、見た事ないんだよね。あの時、トイレ行ってたし。」 妃芽「いいよ~ん♪」 夏野「なにしてんの~?」 衣理&妃芽「夏野!!でも、夏野はい~れないっ♪」 夏野「なっ・・・ケチだなぁ・・・・。」 衣理「いこっ!!妃芽」 妃芽「んじゃー。夏野バイバイー。」 なんだか―――最近――――夏野がいても、気にならなくなる。衣理ちゃん、親友として、あなたが一番大事なんだよ――――――――――――――――――――――――― 妃芽―――――私は、高校に行ったら、夏野に急接近してやる!!そんな気持ちだった。でも、妃芽に、出会えて、変わった。妃芽。あんたは、今までと違うパターンだった。私にとって、都合が良かったし。一緒にいて飽きないし。妃芽―――――あんた。夏野くらい、大切だよ――――――――――。私も、妃芽に、出会えて、何かが変わった。ありがとう。妃芽。 妃芽「~~~~~~~~~~~~~~~~~♪♪♪」 衣理「きゃははっ。妃芽、歌下手~。オンチ~。」 妃芽「ひっどい、衣理ちゃん。(怒) 衣理「ごめん・・・。つい・・・・。」 妃芽「あはは、いいよ。衣理ちゃん、歌って!!!聞きたいな。私、衣理ちゃんの歌。」 衣理「分かった!!!歌ってやる!!!!!!!!!!!!!」 私たちは、今日も、楽しくやってます!!!!! ―――――――――――――――――――――――――― 終わり。 紗也花さん。リクエストくださって、ありがとうございます!!!って、事で、私からも、リクエストさせていただきます!!!ベイベ★★の、ゆずゆや、結平、心の、小説かいてくれたらいいな♪
NO42s
(衣緒)
「神経」ってなんですか!?小説を書くのが好きな人 がいるのは当たり前です。しかも、それを(笑)で すませて!!「いいえ」にして、「書けません」だけに しておけばいいのに、一言多いです。
KOKORO=5=
(衣緒)
あたしと先輩は屋上へ行った。 「先輩、入学式の時、あたしを助けてくれた方ですよね?」 「あぁ、そうだよ。」 「あの時はありがとうございました。」 それから、少し間があいた・・・何を話せばいいのか・・ 「あ、言い忘れてた。俺の名前は郁宮 真(いくみやしん) 3年。よろしく。」 「あ、徳永心です。1年です。」 「・・・そうなんだ・・・『徳永心』・・・」 ・・・また・・・?顔つきが・・・・ 「あ、先輩・・キャッ!」 く、苦しい・・・せ、先輩・・・!? 「・・・心ちゃん・・・ごめんね・・・」 (ドサッ) 意識が遠くなる・・・どんどん・・・どんどん・・・ <続く>
衣緒ちゃんへ
(心)
おっけーでーす! 心ってよんでね★
みんな
(紗也花)
最近、あんまり みんな来ないね。
サボテンと呼ばれた理由~未来のキモチ~
(心)
私の名前は山田未来。よろしくね。中学時代恋した男の子 が同じ高校にいる。席もとなり・・。嬉しいような悲しい ような・。そんなキモチ・・.恋ってこんな物なの!? 疑ってもこの気持ちは消えない。勇気を出して告白しよう 。そう決心したのに・・。あの男はあたしが頑張ってメイ クしたのに・。『お前引田テンコーめざしてんの?』 こんな事を言われた・・。私はすっごく傷ついた・・ハズ なのに・・。なんでだろう。まだあいつの事が好き・・。 それに、アイツに対してトゲトゲしてただけでサボテン星 人と呼ばれて・・・なんであたしはまだアイツのことあき らめれないんだろう・・。だれか教えてよ!そんなこと いっても分かるわけ・・ない・・か。 ―――――――――――――――――――――――――― これから本題が始まります。この詩(?)を思い浮かべな がらよんでください。
いますよー!
(心)
紗也花 ちゃんッ★ あたしは、今しょうせつかいてましたー!
サボテンと呼ばれた理由~未来の今のキモチ編~
(心)
あれから数十日たった。やっぱりアイツとあたしの関係 は、友達以上友達以下どっちかわかんないまま・・。 でも、アイツはあたしを助けてくれた。これってあたしの コト好きだって信じていいのかなぁ? 未来「ねぇ!」 あたしは思い切って声をかけた。 藤岡「山田。もう引田テンコー諦めたの!?」 未来『ブチッ』 ドゴーン 未来「あっ・・またやっちゃった・・。ごめん藤岡!」 藤岡「山田にしては珍しく素直じゃん!?どしたの?」 未来「なんでもないよ。」 藤岡「へぇ~。でも最近特に山田かわいくなったじゃん」 未来「えッ・・・///」 藤岡「んなぁに赤くなってんの!??かっわいー」 未来「もぉ!藤岡ぁぁぁ~からかうなぁぁ!!」 藤岡『でも、こんなにちょっかい出したら好きってコト バレバレかな?まぁいいや。山田反応とかいいし』 未来『ん?藤岡がなんかヘン!??なんで!??』 こんな感じであたしたちの仲は続いている。もう1回 告白する勇気をください!お願い!神様! ―――――――――――――――――――――――――― へたでごみんなさい。これからもよろしくお願いします。
追加
(心)
感想など‥ください!!
あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~
(心)
これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。) あ「皐くん!!今日もかっこいいww」 こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★ あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。 よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校 しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか ら、5年の頃・・・。 ―あゆみも皐も5年生―― 先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に 運んどいてくれ。」 あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』 あ「いいですよ。はこんどきます。」 とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!! 手がちぎれそう!!そんなとき 皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」 あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員! んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん だよね!! あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」 皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」 皐くん・・・。やさしい・・・。 ―――――――――――――――――――――――――― 続く。 続きかける人。書いてください。 無理なら自分で書きます。
あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~
(心)
あ『やりぃー!皐くんと一緒に運べちゃってる!でも・・ みんなの視線がいたいかなぁ?』 皐「・・・。」 あ「片倉くんって噂で聞いたんだけど・・。すっごく・・ クールだね。」 皐「へぇ。僕ってクールって思われてるの?」 あ「うん・・。噂だけど・・。物静かでほとんど喋らない って・・。」 皐「ほとんど喋らないのは確かだなぁ。自分でも分かるし 。みんなそうやって言ってるの?」 あ「うん。」 皐「そっか・・。」 あ『あれッ!??なんか皐くん寂しそうだ・・。こんな事 やっぱ言っちゃダメだったかなぁ??』 皐「あっそうそう。気にしないで・・。傷ついてないから 。それと、理科室ついたよ・・。盛り上がってるとこ 悪いけど・・。」 あ「アッ!ごめんね。片倉くん。ありがと。もう一人で、 出来るから、教室帰って良いよ。」 皐「あ・・。でも悪いし・・。」 あ「だって、手伝わせたのあたしじゃん・・。」 皐「じゃあ・・。」 きゃぁぁぁ!喋っちゃった!超うれしぃー! 絶対勇気がでたらこくはくしてやるー! 私の初恋・・失敗に終わらないで!どうか神様お願い! ―――――――――――――――――――――――――― へったくそでごめんなさい。
心へ★
(衣緒)
さっそく心って呼ばせてもらったよ♪ あたしのことも衣緒って呼んでね♪
心さ~ん!
(紗也花)
「ちゃん」づけしなくていいですよ! てゆーか小説うますぎ!! タメ口(呼びタメ)でよろしくね!!!
KOKORO=6=
(衣緒)
・・・ん? 「ココはどこ・・・?」 あたしは・・・確か・・・・そうだ!あたしは先輩に 眠らされて・・・・ 「先輩・・・・一目ぼれだったんだけどなぁ・・・」 その時________ 「あ。目が覚めたのか。心ちゃん?」 先輩! 「あーあ。まんまと引っかかっちゃって。ダメだなぁ~。 心ちゃんってば。」 何?この男・・・人のことだまして笑いやがって・・・ 「なんなの!?あんた!ふざけんじゃないわよ!」 痛ッ! あたしはロープで手を巻きつけられていた。 「先輩・・・このことが見つかったら、あなたの成績も 下がって、退学になるかもね・・・」 「俺がなるわけないじゃん。」 はさみ・・・はさみ・・・何か切るもの無いの・・? あたしは会話で時間を延ばしてロープを切ろうと思った。 「ふざけないでね。心ちゃん・・・後ろで何やってんの?」 やばッ!ばれた・・・・! (ドンッ!) くッ・・・ 先輩はあたしを蹴った。立ちあがれない・・・ 「まぁ、一生そこで寝てな。」 あたしはロッカーに入れられた。誰も気付かないだろう。 こんな暗いところ・・・助けて・・・誰か・・・・ ・・・・あれ・・・・?涙・・・?初めてだ・・・・ 失恋の涙と踏みちぎられた裏切り・・・・ 『助けて・・・誰か・・』 <続く>
心s
(美奈)
すっごく上手です!!続きが読みたいので書いて下さい。
KOKORO=7=
(衣緒)
その頃、亜希は―――――――――――― 「心~?もう6時だよ~?下校時間過ぎちゃったよ~?」 ・・・おかしいなぁ・・・心ってば、どこに行っちゃった んだろぉ・・・先輩についていってから帰ってこない・・ もう、帰っちゃったのかなぁ・・・まぁいいや! たぶん帰ったんだ。じゃあ、あたしも帰ろ~。 「さよーならー。」 そして、その夜―――――――――――――― 一応、心の家に電話かけていみよう。 「PiPiPiPi・・・」 あれ?出ないなぁ・・・心って確か独り暮らしだった のに・・・心、家にいないの・・・? なんだか心配だ・・・心・・・大丈夫かなぁ・・・ <続く>
KOKORO=8=
(衣緒)
「ピーピー・・・チチチチ・・・(鳥の声)」 ん・・・・?朝・・・? 「もう朝になっちゃったのかぁ・・・結局 気付かれなかったんだぁ・・・」 どーしよう。もう、みんなが登校してくるぐらいかな・・ とりあえず、ココから出なきゃ・・・! (ドンドンドン・・・ドンドンドン・・・) ダメだ・・・気付いてくれない・・・どこかの部室 だよね?たぶん・・・切る物無いの・・? (ゴソゴソゴソ・・) 「あった!!」 奇跡的にもあたしのポケットにピンセットがあった。 「ちっちゃい・・・本当にロープ切れるのかなぁ・・・ あ、そうだ!ケータイ!」 でも・・・手とか縛られてるし・・・床で聞くとか・・・ (pipipipipipipip・・・) あたしは床(ロッカーの中の)にくっついて、出来るだけ ケータイに耳を近づけた。もちろん、後ろで手を縛られて いるから、誰にかけたか分からない。お願いだから、 誰か出て・・・! <続く>
KOKORO=9=
(衣緒)
「ん?誰?」 「・・・名前は・・・・」 「は?そっちからかけてきたんじゃん。そっちの名前 は?なんてーの?」 「心・・・徳永心・・・」 「あ、徳永サン!?俺、結平なんだけど、なんで 俺のケー番知ってんの!?」 それは、たまたま押した番号が運命的にも結平の ケータイ番号なのでした。 「助けて・・・・」 「へ?どーいうこと?徳永サン?」 「学校にいるの・・・学校のロッカーに・・・」 「なんか、大変そうだね・・・今いくよ。」 よかった・・・助かるかも・・・ <続く>
KOKORO=10=
(衣緒)
「大丈夫だった?」 「・・・・」 ココは・・・病院かな・・・?静かだ・・・ 「ココは病院だよ。やっぱり、一日ロッカーにいたら、 どっか、悪くなってるかもしれないし・・・」 「・・・ありがとう・・・」 「??今、徳永サン、話したよね!?初めてだ!」 「・・・うるさいな・・・それくらいで喜んでどーすん の?」 はぁ・・・なんか、こいつ(結平)といると、疲れる。 でも、なんだか、さっきまでの不安がなくなっていく。 「じゃ、俺、帰るから。学校で会おうね~。」 「変な奴・・・」 それが、あたしと結平の初めての会話だった。 まぁ、これからの未来がどうなってくか、分からないけど ね。 次の日――――――――――― 「じゃあ、徳永さん、体調にいじょうはありませんでした から、退院できますよ。」 「ありがとうございます。午後から学校に行っても かまいませんか?」 「えぇ、徳永さんが大丈夫だったらいいわよ。」 そして、あたしは学校へ行った。 「心!大丈夫だった!?心配してたんだよ!」 「亜希・・・大丈夫だよ。ありがと。」 「こーこーろちゃんッ!元気~?」 「おい!結平!心になれなれしく話すな!」 「べつに大丈夫だよ。もう授業はじまっちゃうよ。 はやく、行こっ」 やっぱり学校だな~。やっぱり学校は楽しいな。 そーいえば、結局、先輩はそのことがばれて、しばらく 停学。まぁ、あたしはどーでもいいことなんだけど。 (よくない。)これからの未来はどうなるのかな。 =END= __________________________ もしも、ココにきてくれている人が見てくれたら、 うれしいです。感想待ってます。それでは★
衣緒
(紅梨)
天才的ー!! 続きは?続きは?ってずーーーっとまってたよぉ。
でも・・・・・
(ローズ)
これって話は手作りでいいの?? だったらリクエストして! 初心者だけどっ、がンバルよ!
(古いけど・・)Wピンチ!小学時代
(ローズ)
あたしはアリサ!! あたしはしもべを作るのが趣味! クラス中がし。も・べ!! あたしが僕を作るようになったのは・・・・ 幼稚園のとき 真島勇気って言う男がいたんだけど、 ぜんっぜん勇気がなくて、弱虫なやつだったんだ! ア「お前なんかしゃべろよ!」 ゆ「・・・」 ア「しゃべんないんだったら、 バスの乗り降りするまで、かばん持ってもらうからな!」 言い過ぎたと思うけど、全部こいつが悪いんだからな! 結局勇気はしゃべらなかった。 ア「かばん!!!」 ゆ「・・はい」 ほんとにちッさい声でいったんだ。 そしてバスの中、身軽になって思ったんだ。 人をこき使うって面白い!! こういうのを、もっといっぱい作りたい!! そして今は、クラス中があたしのパ・シ・リ! 初心です。下手ですが感想を。。