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りぼんランキング



小説、書いて!(bbs)よろしく!

No.14780
開始 2003/12/30 19:22
終了 2004/01/30 19:20
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(古いけど・・)Wピンチ!小学時代

あたしはアリサ!!
あたしはしもべを作るのが趣味!
クラス中がし。も・べ!!
あたしが僕を作るようになったのは・・・・
幼稚園のとき
真島勇気って言う男がいたんだけど、
ぜんっぜん勇気がなくて、弱虫なやつだったんだ!
ア「お前なんかしゃべろよ!」
ゆ「・・・」
ア「しゃべんないんだったら、
バスの乗り降りするまで、かばん持ってもらうからな!」
言い過ぎたと思うけど、全部こいつが悪いんだからな!
結局勇気はしゃべらなかった。
ア「かばん!!!」
ゆ「・・はい」
ほんとにちッさい声でいったんだ。
そしてバスの中、身軽になって思ったんだ。
人をこき使うって面白い!!
こういうのを、もっといっぱい作りたい!!
そして今は、クラス中があたしのパ・シ・リ!
初心です。下手ですが感想を。。
👍 [No63] 2004/01/27 21:21info

ローズ


ローズ

でも・・・・・

これって話は手作りでいいの??
だったらリクエストして!
初心者だけどっ、がンバルよ!
👍 [No62] 2004/01/24 10:07info

衣緒

天才的ー!!
続きは?続きは?ってずーーーっとまってたよぉ。
👍 [No61] 2004/01/19 20:59info

紅梨


衣緒

KOKORO=10=

「大丈夫だった?」
「・・・・」
ココは・・・病院かな・・・?静かだ・・・
「ココは病院だよ。やっぱり、一日ロッカーにいたら、
 どっか、悪くなってるかもしれないし・・・」
「・・・ありがとう・・・」
「??今、徳永サン、話したよね!?初めてだ!」
「・・・うるさいな・・・それくらいで喜んでどーすん
 の?」
はぁ・・・なんか、こいつ(結平)といると、疲れる。
でも、なんだか、さっきまでの不安がなくなっていく。
「じゃ、俺、帰るから。学校で会おうね~。」
「変な奴・・・」
それが、あたしと結平の初めての会話だった。
まぁ、これからの未来がどうなってくか、分からないけど
ね。
次の日―――――――――――
「じゃあ、徳永さん、体調にいじょうはありませんでした
 から、退院できますよ。」
「ありがとうございます。午後から学校に行っても
 かまいませんか?」
「えぇ、徳永さんが大丈夫だったらいいわよ。」
そして、あたしは学校へ行った。
「心!大丈夫だった!?心配してたんだよ!」
「亜希・・・大丈夫だよ。ありがと。」
「こーこーろちゃんッ!元気~?」
「おい!結平!心になれなれしく話すな!」
「べつに大丈夫だよ。もう授業はじまっちゃうよ。
 はやく、行こっ」
やっぱり学校だな~。やっぱり学校は楽しいな。
そーいえば、結局、先輩はそのことがばれて、しばらく
停学。まぁ、あたしはどーでもいいことなんだけど。
(よくない。)これからの未来はどうなるのかな。
       =END=
__________________________
もしも、ココにきてくれている人が見てくれたら、
うれしいです。感想待ってます。それでは★
👍 [No60] 2004/01/13 20:21info

KOKORO=9=

「ん?誰?」
「・・・名前は・・・・」
「は?そっちからかけてきたんじゃん。そっちの名前
 は?なんてーの?」
「心・・・徳永心・・・」
「あ、徳永サン!?俺、結平なんだけど、なんで
 俺のケー番知ってんの!?」
それは、たまたま押した番号が運命的にも結平の
ケータイ番号なのでした。
「助けて・・・・」
「へ?どーいうこと?徳永サン?」
「学校にいるの・・・学校のロッカーに・・・」
「なんか、大変そうだね・・・今いくよ。」
よかった・・・助かるかも・・・
         <続く>
👍 [No59] 2004/01/12 18:06info

衣緒


衣緒

KOKORO=8=

「ピーピー・・・チチチチ・・・(鳥の声)」
ん・・・・?朝・・・?
「もう朝になっちゃったのかぁ・・・結局
 気付かれなかったんだぁ・・・」
どーしよう。もう、みんなが登校してくるぐらいかな・・
とりあえず、ココから出なきゃ・・・!
(ドンドンドン・・・ドンドンドン・・・)
ダメだ・・・気付いてくれない・・・どこかの部室
だよね?たぶん・・・切る物無いの・・?
(ゴソゴソゴソ・・)
「あった!!」
奇跡的にもあたしのポケットにピンセットがあった。
「ちっちゃい・・・本当にロープ切れるのかなぁ・・・
 あ、そうだ!ケータイ!」
でも・・・手とか縛られてるし・・・床で聞くとか・・・
(pipipipipipipip・・・)
あたしは床(ロッカーの中の)にくっついて、出来るだけ
ケータイに耳を近づけた。もちろん、後ろで手を縛られて
いるから、誰にかけたか分からない。お願いだから、
誰か出て・・・!
        <続く>
👍 [No58] 2004/01/09 20:23info

KOKORO=7=

その頃、亜希は――――――――――――
「心~?もう6時だよ~?下校時間過ぎちゃったよ~?」
・・・おかしいなぁ・・・心ってば、どこに行っちゃった
んだろぉ・・・先輩についていってから帰ってこない・・
もう、帰っちゃったのかなぁ・・・まぁいいや!
たぶん帰ったんだ。じゃあ、あたしも帰ろ~。
「さよーならー。」
そして、その夜――――――――――――――
一応、心の家に電話かけていみよう。
「PiPiPiPi・・・」
あれ?出ないなぁ・・・心って確か独り暮らしだった
のに・・・心、家にいないの・・・?
なんだか心配だ・・・心・・・大丈夫かなぁ・・・
         <続く>
👍 [No57] 2004/01/08 20:32info

衣緒


美奈

心s

すっごく上手です!!続きが読みたいので書いて下さい。
👍 [No56] 2004/01/08 17:33info

KOKORO=6=

・・・ん?
「ココはどこ・・・?」
あたしは・・・確か・・・・そうだ!あたしは先輩に
眠らされて・・・・
「先輩・・・・一目ぼれだったんだけどなぁ・・・」
その時________
「あ。目が覚めたのか。心ちゃん?」
先輩!
「あーあ。まんまと引っかかっちゃって。ダメだなぁ~。
 心ちゃんってば。」
何?この男・・・人のことだまして笑いやがって・・・
「なんなの!?あんた!ふざけんじゃないわよ!」
痛ッ!
あたしはロープで手を巻きつけられていた。
「先輩・・・このことが見つかったら、あなたの成績も
 下がって、退学になるかもね・・・」
「俺がなるわけないじゃん。」
はさみ・・・はさみ・・・何か切るもの無いの・・?
あたしは会話で時間を延ばしてロープを切ろうと思った。
「ふざけないでね。心ちゃん・・・後ろで何やってんの?」
やばッ!ばれた・・・・!
(ドンッ!)
くッ・・・
先輩はあたしを蹴った。立ちあがれない・・・
「まぁ、一生そこで寝てな。」
あたしはロッカーに入れられた。誰も気付かないだろう。
こんな暗いところ・・・助けて・・・誰か・・・・
・・・・あれ・・・・?涙・・・?初めてだ・・・・
失恋の涙と踏みちぎられた裏切り・・・・
        『助けて・・・誰か・・』
       <続く>
👍 [No55] 2004/01/07 21:17info

衣緒


紗也花

心さ~ん!

「ちゃん」づけしなくていいですよ!
てゆーか小説うますぎ!!
タメ口(呼びタメ)でよろしくね!!!
👍 [No54] 2004/01/07 19:57info

心へ★

さっそく心って呼ばせてもらったよ♪
あたしのことも衣緒って呼んでね♪
👍 [No53] 2004/01/06 16:15info

衣緒


あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~

あ『やりぃー!皐くんと一緒に運べちゃってる!でも・・
  みんなの視線がいたいかなぁ?』
皐「・・・。」
あ「片倉くんって噂で聞いたんだけど・・。すっごく・・
  クールだね。」
皐「へぇ。僕ってクールって思われてるの?」
あ「うん・・。噂だけど・・。物静かでほとんど喋らない
  って・・。」
皐「ほとんど喋らないのは確かだなぁ。自分でも分かるし
  。みんなそうやって言ってるの?」
あ「うん。」
皐「そっか・・。」
あ『あれッ!??なんか皐くん寂しそうだ・・。こんな事
  やっぱ言っちゃダメだったかなぁ??』
皐「あっそうそう。気にしないで・・。傷ついてないから
  。それと、理科室ついたよ・・。盛り上がってるとこ
  悪いけど・・。」
あ「アッ!ごめんね。片倉くん。ありがと。もう一人で、
  出来るから、教室帰って良いよ。」
皐「あ・・。でも悪いし・・。」
あ「だって、手伝わせたのあたしじゃん・・。」
皐「じゃあ・・。」
きゃぁぁぁ!喋っちゃった!超うれしぃー!
絶対勇気がでたらこくはくしてやるー!
私の初恋・・失敗に終わらないで!どうか神様お願い!
――――――――――――――――――――――――――
へったくそでごめんなさい。
👍 [No52] 2004/01/06 14:12info

あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~

これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん
とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。)
あ「皐くん!!今日もかっこいいww」
こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★
あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。
よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校
しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな
かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか
ら、5年の頃・・・。
―あゆみも皐も5年生――
先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に
  運んどいてくれ。」
あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』
あ「いいですよ。はこんどきます。」
とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!!
手がちぎれそう!!そんなとき
皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」
あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員!
んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん
だよね!!
あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」
皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」
皐くん・・・。やさしい・・・。
――――――――――――――――――――――――――
続く。
続きかける人。書いてください。 
 無理なら自分で書きます。
👍 [No51] 2004/01/06 14:03info



追加

感想など‥ください!!
👍 [No50] 2004/01/06 14:00info

サボテンと呼ばれた理由~未来の今のキモチ編~

あれから数十日たった。やっぱりアイツとあたしの関係
は、友達以上友達以下どっちかわかんないまま・・。
でも、アイツはあたしを助けてくれた。これってあたしの
コト好きだって信じていいのかなぁ?
未来「ねぇ!」
あたしは思い切って声をかけた。
藤岡「山田。もう引田テンコー諦めたの!?」
未来『ブチッ』
ドゴーン
未来「あっ・・またやっちゃった・・。ごめん藤岡!」
藤岡「山田にしては珍しく素直じゃん!?どしたの?」
未来「なんでもないよ。」
藤岡「へぇ~。でも最近特に山田かわいくなったじゃん」
未来「えッ・・・///」
藤岡「んなぁに赤くなってんの!??かっわいー」
未来「もぉ!藤岡ぁぁぁ~からかうなぁぁ!!」
藤岡『でも、こんなにちょっかい出したら好きってコト
   バレバレかな?まぁいいや。山田反応とかいいし』
未来『ん?藤岡がなんかヘン!??なんで!??』
こんな感じであたしたちの仲は続いている。もう1回
告白する勇気をください!お願い!神様!
――――――――――――――――――――――――――
へたでごみんなさい。これからもよろしくお願いします。
👍 [No49] 2004/01/06 13:59info



いますよー!

紗也花 ちゃんッ★
あたしは、今しょうせつかいてましたー!
👍 [No48] 2004/01/06 13:51info

サボテンと呼ばれた理由~未来のキモチ~

私の名前は山田未来。よろしくね。中学時代恋した男の子
が同じ高校にいる。席もとなり・・。嬉しいような悲しい
ような・。そんなキモチ・・.恋ってこんな物なの!?
疑ってもこの気持ちは消えない。勇気を出して告白しよう
。そう決心したのに・・。あの男はあたしが頑張ってメイ
クしたのに・。『お前引田テンコーめざしてんの?』
こんな事を言われた・・。私はすっごく傷ついた・・ハズ
なのに・・。なんでだろう。まだあいつの事が好き・・。
それに、アイツに対してトゲトゲしてただけでサボテン星
人と呼ばれて・・・なんであたしはまだアイツのことあき
らめれないんだろう・・。だれか教えてよ!そんなこと
いっても分かるわけ・・ない・・か。
――――――――――――――――――――――――――
これから本題が始まります。この詩(?)を思い浮かべな
がらよんでください。
👍 [No47] 2004/01/06 13:50info



紗也花

みんな

最近、あんまり
みんな来ないね。
👍 [No46] 2004/01/06 13:47info

衣緒ちゃんへ

おっけーでーす!
心ってよんでね★
👍 [No45] 2004/01/06 13:40info



衣緒

KOKORO=5=

あたしと先輩は屋上へ行った。
「先輩、入学式の時、あたしを助けてくれた方ですよね?」
「あぁ、そうだよ。」
「あの時はありがとうございました。」
それから、少し間があいた・・・何を話せばいいのか・・
「あ、言い忘れてた。俺の名前は郁宮 真(いくみやしん)
 3年。よろしく。」
「あ、徳永心です。1年です。」
「・・・そうなんだ・・・『徳永心』・・・」
・・・また・・・?顔つきが・・・・
「あ、先輩・・キャッ!」
く、苦しい・・・せ、先輩・・・!?
「・・・心ちゃん・・・ごめんね・・・」
(ドサッ)
意識が遠くなる・・・どんどん・・・どんどん・・・
          <続く>
👍 [No44] 2004/01/04 19:57info

NO42s

「神経」ってなんですか!?小説を書くのが好きな人
がいるのは当たり前です。しかも、それを(笑)で
すませて!!「いいえ」にして、「書けません」だけに
しておけばいいのに、一言多いです。
👍 [No43] 2004/01/04 17:46info

衣緒


投票した人

いいえ!

皆よく書けんなぁ…びっくりするわぁその神
経(笑)
👍 [No42] 2004/01/04 16:00info

衣理&妃芽の物語。

紗也花さん。感想を書いてくれてありがとうございました!!!紗也花さんの、リクエストにお答えして、妃芽と、衣理ちゃんの、物語、書きます。
――――――――――――――――――――――――――
私、一ノ瀬 妃芽。親が、総理だから、つらい事もいっぱいあったの。でも、衣理ちゃんに出会って、ずいぶん楽しくなりました!!!でも、つらい事だってある・・・。この学校の、モテモテ男子生徒。桐原夏野。私も、衣理ちゃんも、夏野が好き。だから、いつか、トラブルになるかもしれないし・・・・・。でも、今、楽しくて、一緒に居たいんだもん!!!これからも、よろしくね!!!衣理ちゃん!!!
私、小宮 衣理。中学は、最初から、面白くなかったから、高校は、夏野と一緒に、頑張って、急接近しようと思ってたんだけど。無理ね。妃芽が、いるから。妃芽も、夏野の事が好きなんだし。私が、夏野を取ったら、私は、裏切った事になる。そっちの方が嫌だ。やっぱり、私は、妃芽と、いっしょに、仲良くすごす方がいいみたい!!!!これからも、よろしくね!!!妃芽!!!
衣理「妃芽。カラオケ行こう!!!そーいや、妃芽が、歌うの、私、見た事ないんだよね。あの時、トイレ行ってたし。」
妃芽「いいよ~ん♪」
夏野「なにしてんの~?」
衣理&妃芽「夏野!!でも、夏野はい~れないっ♪」
夏野「なっ・・・ケチだなぁ・・・・。」
衣理「いこっ!!妃芽」
妃芽「んじゃー。夏野バイバイー。」
なんだか―――最近――――夏野がいても、気にならなくなる。衣理ちゃん、親友として、あなたが一番大事なんだよ―――――――――――――――――――――――――
妃芽―――――私は、高校に行ったら、夏野に急接近してやる!!そんな気持ちだった。でも、妃芽に、出会えて、変わった。妃芽。あんたは、今までと違うパターンだった。私にとって、都合が良かったし。一緒にいて飽きないし。妃芽―――――あんた。夏野くらい、大切だよ――――――――――。私も、妃芽に、出会えて、何かが変わった。ありがとう。妃芽。
妃芽「~~~~~~~~~~~~~~~~~♪♪♪」
衣理「きゃははっ。妃芽、歌下手~。オンチ~。」
妃芽「ひっどい、衣理ちゃん。(怒)
衣理「ごめん・・・。つい・・・・。」
妃芽「あはは、いいよ。衣理ちゃん、歌って!!!聞きたいな。私、衣理ちゃんの歌。」
衣理「分かった!!!歌ってやる!!!!!!!!!!!!!」
私たちは、今日も、楽しくやってます!!!!!
――――――――――――――――――――――――――
終わり。
紗也花さん。リクエストくださって、ありがとうございます!!!って、事で、私からも、リクエストさせていただきます!!!ベイベ★★の、ゆずゆや、結平、心の、小説かいてくれたらいいな♪
👍 [No41] 2004/01/04 13:17info

智美!!


ハーバート

小説

「好き――」
・・・私が気づいた時にはもうあなたはいなかった。
英知君っ私をおいていかないでっ
今いってももうおそい・・・・・
もっと早く気づけばよかった・・・・・・
飛行機に私も乗っていればよかった・・・・・・
今でもその思いはとどまらない・・・・・・・
でもいいときにタクトがいてくれた
あなたなら英知君よりもすきになれる・・・・
そう決心した私は一刻でも早く英知君を忘れたい・・・
👍 [No40] 2004/01/03 21:27info

智美!!さん!

おもしろかったです!
ホント上手!!
次は永田町ストロベリーの
妃芽と衣里ちゃんのお話、
かいてほしいなぁ♪
私の書いたのも読んでね!
リクエストもください!!
👍 [No39] 2004/01/03 21:14info

紗也花


智美!!

13日は金曜日?第六(最終)話。

敦美とは、幼稚園のとき、組が一緒で、いっしょにあそんでた、女の子。とても可愛かったし。俺は、敦美が、大好きだった・・・・・・・・・・。でも・・・・・・・・。
―――――――――――――インフルエンザ・・・・・?
――――――――敦美が・・・・・・・・・?―――――
まじでー?―――――――――――――――――――――
  助かる可能性は、少ないらしーよ。
――敦美は、そのまま死んだ。敦美に、思いを伝えられないまま、今は、恵麻が、スキだけど、そのころは、敦美だけが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
四郎「・・・・・・敦美・・・・・。敦美だろ・・・。」
敦美「ばれた・・・?私ね、恵麻に、取りついて、四郎と、一緒に、行動して、告白しようと思ってたんだ。けして、恵麻を、危ない目にあわせたかったんじゃないの。でも、結果は、大失敗。恵麻にも、危ない目に、会わせたし・・・・・・・・。四郎。好きだよ。でも、私、長くここにいられない。さようなら。」
そうして、敦美は、成仏した。敦美につられて、他の霊たちも、次々に、成仏していった。
四郎「恵麻。」
恵麻「ありがと、シロ。体が軽いよ。でも、ごめん。」
四郎「ありがと、俺、恵麻が、好きだよ。」
恵麻「私も。」
ゆう子「よかったね。恵麻ちゃん。シロー君。」
仁「ホント良かったよ」
永遠「恵麻。幸せにね。私、もう、逝かなくちゃ。久しぶりに会ったのにごめんね・・・・・でも、絶対、また、別の姿で会いに行くから、待っててね。」
そうして、永遠も、成仏した。
それかたは、普通の毎日。
担任の先生「草薙!!!赤点とったな!!!!!」
恵麻「ふぇ~・・・。」
そんな普通の毎日は、ずっと続き。もう、霊には、2ヶ月くらいあってない。
四郎「今日、何日だっけ?」
ゆう子「13日だよ。」
仁「てゆーか、今日金曜日だよな」
四郎「・・・」
ゆう子「シローくん・・・」
仁「シロー・・・」
四郎「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
私たちは、今日も、元気に、楽しく、ホラーしてます♪♪♪
オマケ
  楽しくねーよっ!!!!!!!!!!byシロー。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
おわり♪
これで、全て終わりました。よければ、感想書いてくださいね。
👍 [No38] 2004/01/03 20:13info

13日は、金曜日?第五話

四郎「・・・・・・・・・」
霊「待ってたわよ」
四郎「恵麻に、何するつもりだ。」
霊「草薙恵麻に、取りついて、毎日、いろんな楽しい事を、しようと思って。」
四郎「人の体を借りる事は、そんなに軽い事じゃないんだぜ。お前が言うみたいにな。」
霊「・・・・・は・・・・・・・・・?」
四郎「成仏・・・・・・・・・・・・・・・・・」
霊「え・・・・。」
四郎「成仏しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
霊「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
四郎「敦美(あつみ)・・・・・・・・・・・・・・。」
霊(敦美)「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
この霊の正体・・・・・・・。敦美・・・・・・・・・・?俺の、昔の、クラスメート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
続く。
👍 [No37] 2004/01/03 19:55info

智美!!


智美!!

あと・・・。

感想とか、書いてくださいね。
👍 [No36] 2004/01/03 19:48info

すみません・・・。

第一話を、2回出してしまいましたが、第三話も、第四話も、出してしまってましたね・・・・。すみません・・・・・・。
👍 [No35] 2004/01/03 19:47info

智美!!


智美!!

13日は、金曜日?第四話

四郎「恵麻!!!くっそー。仁は、他の人呼んで恵麻を、助けてくれる人を探すんだ!!!影井さんは、公衆電話で、救急車呼んで!!!!!」
仁・ゆう子「分かった!!!」
ピーポー
恵麻は、頭を、強く打っていた。
しかし、異常はなく、恵麻は、大丈夫だった。
恵麻「コレくらい、大丈夫!!!ごめんね。さ、いこっか!!!!!!!!!!」
四郎「大丈夫じゃねーよ!!!!!」お前、体に、霊いんのに、無理する気かよ!!!!!!!!!!!!!!!!」
恵麻「シロー・・・・・・・・・・。」
四郎「恵麻。お前、危なっかしいんだから、気をつけろよ。」
恵麻「分かってる・・・・・」
ゆう子「私、家、逆方向だから、ごめんね。恵麻ちゃん、気をつけてね。」
恵麻「あ、うん」
すぅ・・・・・・。
四郎「女の子!!幽霊の女の子だ!!!」
ゆう子「ちょっと、本当・・・!?」
仁「さっきまで、いなかったのに・・・・・・・・・」
恵麻「・・・・・・・・・・・・・・」
四郎「恵麻?」
恵麻「永遠・・・・・・・・・・・・」
仁(さっき、恵麻が言ってた子だ!!!!!!!!!やっと見えた!!!!!!)
永遠「恵麻を、助けて!!あと、西へ、行かないで!!!!!」
四郎「西って・・・・恵麻の、家のほうじゃん・・・」
永遠「西には、霊がいっぱいいるの!!!みんなにとっては、関係ないかもしれないけど、恵麻にとっては、とても危険なんだよ!!!!!!!!でも、何人も行ったら、余計に、霊が騒ぎ出す!!!!!一人じゃないとダメ!!!!!!成仏できる人は、一人だけなの!!!!!それは!!!!!」
四郎「それは・・・・・?」
永遠「あなた、四郎君だよ」
四郎「俺!?」
永遠「この役をできるのは、あなたしかいないのよ!!!!!」
四郎「え・・・?俺じゃないとダメ・・・・?」
ゆう子「永遠さんの、言う事、私は、分かるよ。恵麻ちゃんに、一番近い人、それは、シローくんだもの。シローくんじゃないとダメよ・・・・・。」
仁「俺もそう思う」
ゆう子・仁「応援してるから、無事を、祈ってるから」
四郎「そこまで言うなら・・・・。やってやるよ。あいつのためだし。じゃ、」
―――――――――――――――――――――――――――あいつのためだし―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
俺の大好きな――――――――――――――――――――――――――――――あいつのため――――――――――
四郎は、危険な、霊たちの中に入った・・・・・・・・・。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
続く。
👍 [No34] 2004/01/03 19:46info

13日は、金曜日?第四話

四郎「恵麻!!!くっそー。仁は、他の人呼んで恵麻を、助けてくれる人を探すんだ!!!影井さんは、公衆電話で、救急車呼んで!!!!!」
仁・ゆう子「分かった!!!」
ピーポー
恵麻は、頭を、強く打っていた。
しかし、異常はなく、恵麻は、大丈夫だった。
恵麻「コレくらい、大丈夫!!!ごめんね。さ、いこっか!!!!!!!!!!」
四郎「大丈夫じゃねーよ!!!!!」お前、体に、霊いんのに、無理する気かよ!!!!!!!!!!!!!!!!」
恵麻「シロー・・・・・・・・・・。」
四郎「恵麻。お前、危なっかしいんだから、気をつけろよ。」
恵麻「分かってる・・・・・」
ゆう子「私、家、逆方向だから、ごめんね。恵麻ちゃん、気をつけてね。」
恵麻「あ、うん」
すぅ・・・・・・。
四郎「女の子!!幽霊の女の子だ!!!」
ゆう子「ちょっと、本当・・・!?」
仁「さっきまで、いなかったのに・・・・・・・・・」
恵麻「・・・・・・・・・・・・・・」
四郎「恵麻?」
恵麻「永遠・・・・・・・・・・・・」
仁(さっき、恵麻が言ってた子だ!!!!!!!!!やっと見えた!!!!!!)
永遠「恵麻を、助けて!!あと、西へ、行かないで!!!!!」
四郎「西って・・・・恵麻の、家のほうじゃん・・・」
永遠「西には、霊がいっぱいいるの!!!みんなにとっては、関係ないかもしれないけど、恵麻にとっては、とても危険なんだよ!!!!!!!!でも、何人も行ったら、余計に、霊が騒ぎ出す!!!!!一人じゃないとダメ!!!!!!成仏できる人は、一人だけなの!!!!!それは!!!!!」
四郎「それは・・・・・?」
永遠「あなた、四郎君だよ」
四郎「俺!?」
永遠「この役をできるのは、あなたしかいないのよ!!!!!」
四郎「え・・・?俺じゃないとダメ・・・・?」
ゆう子「永遠さんの、言う事、私は、分かるよ。恵麻ちゃんに、一番近い人、それは、シローくんだもの。シローくんじゃないとダメよ・・・・・。」
仁「俺もそう思う」
ゆう子・仁「応援してるから、無事を、祈ってるから」
四郎「そこまで言うなら・・・・。やってやるよ。あいつのためだし。じゃ、」
―――――――――――――――――――――――――――あいつのためだし―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
俺の大好きな――――――――――――――――――――――――――――――あいつのため――――――――――
四郎は、危険な、霊たちの中に入った・・・・・・・・・。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
続く。
👍 [No33] 2004/01/03 19:46info

智美!!


菜帆

あのー・・

私もここで書いていいですか?
👍 [No32] 2004/01/03 19:15info

ももサン★

遅くなりました。NO23、ありがとう
ございました。あと、呼びタメOKです★
小説書くの、がんばってくださいね★
👍 [No31] 2004/01/03 18:57info

衣緒


智美!!

13日は、金曜日?第三話

四郎「う~ん・・・。俺たちの力で、解決できるか・・・・・。オカルト倶楽部!!出動だ!!!!!」
恵麻「うん!!」
でも、なんだったんだろう・・・。私にも、一瞬、永遠が、見えた・・・・・・・・・・・。
オカルト倶楽部、会議中。
仁「じゃあ、今日は、俺たちと帰ろう」
ゆう子「恵麻ちゃんも、あぶないから、まん中にいてね。」
恵麻「ありがと!!」
普通に、下校していた。恵麻たちに・・・・・・。
永遠「恵麻、危ない!!!」
恵麻「永遠!!?」
四郎「恵・・・麻・・・・?」
ゆう子「何を・・言ってるの・・・・・。」
仁「永遠・・・・?って、誰・・・・・?」
恵麻「みんな・・。この子だよ・・・。」
四郎「俺たちには・・・。見えないけど・・・・・・。」
恵麻「え・・・・・・・・・・・・。?」
私だけに・・・・。見える霊―――――――――――――
それが、永遠だ。私を、助けるために――――――――――。
恵麻「ま、いいや。」
永遠「危ない!!!逃げて!!!!!!」
恵麻「――――――――――?」
ガシャー――――――――――ンッ!!!!!
四郎「恵麻!!!!!」
――――――――――――――――――――――――――
続く。
感想や、次に書いて欲しい、リクエストなど、待ってます!!!上手くかけるか分からないけど・・・・。知らない漫画だったら、ごめんなさい!!!!!
👍 [No30] 2004/01/03 18:19info

13日は、金曜日?第三話

四郎「う~ん・・・。俺たちの力で、解決できるか・・・・・。オカルト倶楽部!!出動だ!!!!!」
恵麻「うん!!」
でも、なんだったんだろう・・・。私にも、一瞬、永遠が、見えた・・・・・・・・・・・。
オカルト倶楽部、会議中。
仁「じゃあ、今日は、俺たちと帰ろう」
ゆう子「恵麻ちゃんも、あぶないから、まん中にいてね。」
恵麻「ありがと!!」
普通に、下校していた。恵麻たちに・・・・・・。
永遠「恵麻、危ない!!!」
恵麻「永遠!!?」
四郎「恵・・・麻・・・・?」
ゆう子「何を・・言ってるの・・・・・。」
仁「永遠・・・・?って、誰・・・・・?」
恵麻「みんな・・。この子だよ・・・。」
四郎「俺たちには・・・。見えないけど・・・・・・。」
恵麻「え・・・・・・・・・・・・。?」
私だけに・・・・。見える霊―――――――――――――
それが、永遠だ。私を、助けるために――――――――――。
恵麻「ま、いいや。」
永遠「危ない!!!逃げて!!!!!!」
恵麻「――――――――――?」
ガシャー――――――――――ンッ!!!!!
四郎「恵麻!!!!!」
――――――――――――――――――――――――――
続く。
感想や、次に書いて欲しい、リクエストなど、待ってます!!!上手くかけるか分からないけど・・・・。知らない漫画だったら、ごめんなさい!!!!!
👍 [No29] 2004/01/03 18:18info

智美!!


智美!!

すみません・・・。

第一話、2個出てましたね・・・・。すみません・・・・・。
👍 [No28] 2004/01/03 18:09info

13日は、金曜日?第二話。

恵麻「はやくしないと、遅刻!!!!!」
その時、車がやってきた。
恵麻「うそっ!!!!」
霊の力で、体が、うまく、動かせない!!!
その時、一人の女の子が、助けてくれた。
恵麻「永遠(とわ)・・・?」
恵麻の、幼稚園のころの、同級生だ。体が弱く、4歳で、死んでしまったのだ。
恵麻「永遠!?永遠なの!!?」
さっき見えたはずの、永遠の姿は、どこにもなかった・・・。
恵麻「え・・・?」
その日、恵麻は、考えすぎのため、熱を出し、保健室で寝ていた。恵麻は、夢を見た。
永遠「恵麻。」
恵麻「永遠・・・?」
永遠「恵麻はね、いま、霊に取りつかれているの、このままじゃ、大変な事になるわ。私、助けてあげたいけど、この姿じゃ、全ては無理なの。だから・・・。この事・・・・。四郎君たちに、言って!!!早く解決してね!!!!!!」
目が覚めた。
霊に――――取りつかれて―――――?
四郎「おーい、恵麻!!」
恵麻「シロ・・・・・。」
四郎「どうした?恵麻が熱出すなんてめずらしいな・。」
恵麻「あのね・・・・・・・・・・・・・・・・・。シロー・・・・・・。実は・・・・・・・っ。」
四郎「恵麻?」
恵麻はゆっくりと、真実を語る。
👍 [No27] 2004/01/03 18:08info

智美!!


智美!!

13日は、金曜日?第一話。

恵麻「やっと明日、休みだね~。疲れた~。シロ。仁。ゆう子。帰ろう!!」
ゆう子「帰ろう!!!」
そのとき!!!!!
担任の先生「く~~~さ~~~な~~~ぎ~~~!!!!!」
恵麻「へっ!?」
担任の先生「お前、また、テストで赤点とったな!!!復習して帰れ!!!!!!」
恵麻「ギャ―――――――ッッッ!!!!!」
そして・・・。
ゆう子「恵麻ちゃん・・・。もう、6時半だよ・・・」
恵麻「ごめん、やっぱ、さき帰ってていいよ。ね。」
四郎「じゃーなー。」
ゆう子「恵麻ちゃん、バイバイ。」
恵麻「バイバイー!!!」
20分後。
恵麻「終わったー!!!終わりました先生!!!」
担任の先生「よし、今日は、帰っていいぞ。気をつけて帰るんだぞ。」
恵麻「はい!さよーならー!!!」
その時だった!!!ガサッ。ガササッ。っと、不気味な音がする。でも、恵麻には、聞こえない・・・。
幽霊「とりついてやる・・・」
恵麻は、立ち止まった。
恵麻「あれ、なんか、体が重くなったような・・・?気のせいかな?ま、いっか。かえろ。わ、7時だ!!!やばっ!!!」
これから、毎日のように、恐怖が、恵麻を、襲っていく・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
――――――――――――――――――――――――――
続く――――。
👍 [No26] 2004/01/03 17:57info

13日は、金曜日?第一話。

恵麻「やっと明日、休みだね~。疲れた~。シロ。仁。ゆう子。帰ろう!!」
ゆう子「帰ろう!!!」
そのとき!!!!!
担任の先生「く~~~さ~~~な~~~ぎ~~~!!!!!」
恵麻「へっ!?」
担任の先生「お前、また、テストで赤点とったな!!!復習して帰れ!!!!!!」
恵麻「ギャ―――――――ッッッ!!!!!」
そして・・・。
ゆう子「恵麻ちゃん・・・。もう、6時半だよ・・・」
恵麻「ごめん、やっぱ、さき帰ってていいよ。ね。」
四郎「じゃーなー。」
ゆう子「恵麻ちゃん、バイバイ。」
恵麻「バイバイー!!!」
20分後。
恵麻「終わったー!!!終わりました先生!!!」
担任の先生「よし、今日は、帰っていいぞ。気をつけて帰るんだぞ。」
恵麻「はい!さよーならー!!!」
その時だった!!!ガサッ。ガササッ。っと、不気味な音がする。でも、恵麻には、聞こえない・・・。
幽霊「とりついてやる・・・」
恵麻は、立ち止まった。
恵麻「あれ、なんか、体が重くなったような・・・?気のせいかな?ま、いっか。かえろ。わ、7時だ!!!やばっ!!!」
これから、毎日のように、恐怖が、恵麻を、襲っていく・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
――――――――――――――――――――――――――
続く――――。
👍 [No25] 2004/01/03 17:56info

智美!!


もも

愛してるぜベイベ★★★

私の名前は、亜希!
心と、元木と言う親友がいます☆
心は、とってもクール!!
でも、悲しいこともあったんだ。
つづく
==========================
少ないから感想ないと思うので、次のときに感想ください。
👍 [No24] 2004/01/01 21:55info

はじめまして!

沙也花サン☆
上手ですね!
満月の気持ちがわかります!
心サン!
おもしろいですね☆
今度もいっぱい書いてください!!
衣緒サン★
これからどうなるか、楽しみです!
頑張って書いてください☆
私も頑張って書くので、よろしくお願いします!!
👍 [No23] 2004/01/01 21:46info

もも


紗也花

ハロ~

感想&リクエスト待ってるね!
よろしく!
👍 [No22] 2004/01/01 21:09info

失敗!

一行目は「ろうあ」となっていますが、間違いで、
「ろうか」です。ごめんなさい。
👍 [No21] 2004/01/01 20:17info

衣緒


衣緒

KOKORO=4=

亜希とあたしはろうあを話しながら歩いていた。
「でさー。今日ね~・・・」
(ドンッ!)
「ごめんなさい!」
あたしは、反対側を歩いていた人の肩とぶつかって
しまった。
「え・・・?」
その人は入学式の時に『大丈夫?』って言ってくれた人
だった―・・・
「どーした?心ぉ。」
「ちょっと・・・先に行ってて・・・」
「?分かったぁ・・・」
絶対にこの人だ・・・あたしを助けてくれた人・・・
「あ。たしか、入学式の時に会った子だよね。」
その人はあたしのことを覚えていてくれた。どうやら先輩
らしい・・・
「あの・・・時間があったら、少し話しませんか?」
「あぁ、いいよ・・・・・」
一瞬、なんだか、怪しい顔つきをした気がしたけど・・・
気のせいだよね・・・
「じゃあ、行こうか。」
「あ、ハイ。」
そして、あたしは先輩と歩き始めた・・・・
        <続く>
👍 [No20] 2004/01/01 20:16info

KOKORO=3=

「えっと・・・徳永サンだっけ?話そうよ」
誰・・?
「あたしの名前は亜希。呼び捨てで亜希って呼んでね!」
ココへ来てから、初めて話しかけてくれた子・・・
この子だったら、信じることができるかも―・・・
「あ・・あたしの名前は徳永心。心って呼んで。」
「じゃー心ね!話そうね★」
そして、あたしには友達ができた。とってもうれしかった。
これからも、友達ができて、たくさん話せるようになりた
いな・・・
          <続く>
👍 [No19] 2004/01/01 19:49info

衣緒


衣緒

心サン★

ありがとーございます!呼びタメOKです!
心サンも呼びタメいいデスカ?
👍 [No18] 2004/01/01 19:45info

衣緒ちゃんへ

衣緒ちゃんこそすごいじゃんかー!!
すっごく尊敬
👍 [No17] 2004/01/01 19:19info



衣緒

KOKORO=2=

「大丈夫?」
えっと・・・とりあえず立たなきゃ!
「・・・・・」
あたしは何も言わずに立って、走った。
さっきの男の子・・・誰だろ・・・・
-クラス分け-
あたしのクラスは・・・『1-D』か・・・
-教室-
(ワイワイガヤガヤ)
こういうの、落ち着かない・・・嫌だなぁ。
「あそこに座ってる人ってなんか、近づきにくいよねぇ」
あたしに向って言う人が多かった。その時・・・・
「ねぇ、一緒に話さない?」
誰かがあたしの後ろから話しかけてきた・・・誰・・・?
        <続く>
👍 [No16] 2004/01/01 15:04info

心サン★

数字で運命を決めるのはむずかしいけど、
小説に出来るなんて、すごいです!
見習いたいですっ!がんばって下さいね!
👍 [No15] 2004/01/01 14:25info

衣緒


PARA☆ダイス~ボクの彼女は世界一~

あたしの名前は犀川ライ。ただいま親父のダイス
集め中です☆そこで、助手として手伝ってくれてるの
が英みつる。スッゴク運が悪いんだけどあたしと居た
らいいことあるんだよねー☆あたしの運はだれにも負
けないくらいの強運。だって、あたしの恋だって、こ
れのおかげだもん。
ラ「あんたとはこれからも離れられないみたいね」
英「ラッライさん・・。」
ラ「英ッ☆これから南極いくよ☆」
英「エッ!??」
ラ「大丈夫。あたしが付いてるし。」
英「分かりました!!」
ラ「意外と寒いわね・・。」
英「・・・。(凍ってる)」
ラ「ちょっと!?英!!しっかりして!!」
英「・・。(まだ凍ってる)」
ラ「しょうがないなぁ。教えてダイス!」
カラン~カラン
2・3・5・8
ラ「2歩進んで3歩下がって5歩進んで8歩下がる・
  ・・。」
テクテク
ラ「きゃぁぁぁあwwラッキー!!あんなところに
  温泉が・・。」
ラ「よぉーし!英温泉にいれてやるー!」
ドボン☆
英「アレッ!?オレなにやってんだ?」
ラ「あんた凍ってたから、温泉に入れたのよ。」
英「さっすがライさん!やっぱオレの彼女☆」
ラ「はぁ?ダレがあんたの彼女だってぇ~!?」
英「ハッ!?」
ラ「まぁいいけど。あたしも、英のこと好きみたい。
  ねッダイス。教えてダイス!」
カランコロン
8・7・2・3→ハナブサ
やっぱオレの彼女は世界一。それからというものオレ
たちは、ちゃんと日本に帰れたとさ。
---―--ー----------ー-----
パラダイスの小説です。パラダイス物は初めてなので
頑張りました。下手ですいません。感想ください。
👍 [No14] 2003/12/30 20:28info

満月をさがして<わたしの居場所>

お父さんも、お母さんも、死んじゃったから
わたしの居場所なんてどこにもなかった。
施設の先生には嫌われてたし
毎日が1人ぽっちでさびしかった。
でもね、ある日わたしの居場所もみつけたの。
それは、あなたにはじめて会った日のことでした。
・・・英知くん。
あなたはとても優しくて
いつもわたしにあたたかい笑顔をくれた。
満月「えーちくーん!」
わたしはあなたに会うたび、
走っていって抱きついた。
英知「満月。そんなにあわてちゃ、転んじゃうよ。」
毎日が楽しくってたまらなかった。
でも、あなたに告白されてから、はずかしくて
あなたを、さけるようになってしまった。
そんな時だった。
あなたのアメリカ行きを知らされたのは。
いや。いかないで。英知くん!
心のなかでは、そうさけんでいたのに
なぜか言葉にだしては言えなかった。
好き。
英知くんが好きだったのに。
あんなに好きだったのに。
言えなかったの。最後まで。
大好きだったこと。
・・・・・・そして今。
タクト「満月ー!」
めろこ「出かけるわよー!」
満月「は~い!」
英知くん、
今、わたしの居場所はここです。
ずっとずっとここがわたしの居場所です。
ありがとう。英知くん。
そして、
ずっとずっとわたしは英知くんのこと、
大好きです。
_______________________
さっそく書きました。
感想待ってます!!
👍 [No13] 2003/12/30 19:53info

紗也花


アリス

関係ないですが…

他の所で書く可能性大です…
ごめんなさい…
👍 [No12] 2003/12/30 19:38info

失敗!

<はじめに。>をいれて、3行目までが前書きです。
それからは本編です。
👍 [No11] 2003/12/30 19:35info

衣緒


アリス

私も…

書いて良いですか?
ありえない程下手過ぎますけど…
上手になるにはものすごい遠い道のりな程の
全然駄目で話にならない実力ですが…
👍 [No10] 2003/12/30 19:34info

NO6s

ありがとうございました。頑張ります☆
👍 [No9] 2003/12/30 19:33info

衣緒


衣緒

KOKORO=1=

<はじめに。>
これは、今よりちょっと前の物語です。心が1年生の時
です。
あたしの名前は徳永心。高1。2人暮らしです。
家にいるなら学校へ行ったほうがいい。
だって、会いたくない人が家にはいる・・・
「いってきます。」
どーせ、言ったって誰も返してくれない。静かな家・・・
「キ―ンコーンカーンコーン・・・」
やばっ!遅れる!
(ズサッ!)
「痛った~・・・」
急いで走ったら、石につまずいて転んでしまった。
「はい。大丈夫?」
「え?」
そこで、声をかけてくれたのは、男の子でした・・・
        <続く>
👍 [No8] 2003/12/30 19:32info

じゃな~い!

6でした…
👍 [No7] 2003/12/30 19:31info

(元)№3?


№3?

沙家花さんへ

頑張って下さい
楽しみにしてます
衣緒さんへ
頑張って下さい
衣緒の小説は私的には良かったです
👍 [No6] 2003/12/30 19:30info

あたしのキモチ~愛してるぜベイベ★★~

これは、あゆみちゃんと皐くんの物語です。あゆみちゃん
とは・・・。(2月号のベイベに出てきます。)
あ「皐くん!!今日もかっこいいww」
こんな少しの下校するだけの姿に私はときめいてマス★
あっ。自己紹介遅れました。久保田あゆみです。
よろしくお願いします。それと、私が大好きで、今下校
しているのが、片倉 皐くん。かなり、ミステリアスな
かんじで、クールでかっこいいの!!この学校入学してか
ら、5年の頃・・・。
―あゆみも皐も5年生――
先「おぉい。久保田。丁度良かった。これ。理科室に
  運んどいてくれ。」
あ『えぇぇぇ。ヤダ!でもやんないと叱られるし・・。』
あ「いいですよ。はこんどきます。」
とは言ったものの・・・・。重いッ!!重すぎる!!
手がちぎれそう!!そんなとき
皐「大丈夫?一緒に運ぼうか。」
あぁぁ。この人知ってる!!確か2組の学級委員!
んーと。そうそう片倉 皐くん!女子からモテモテなん
だよね!!
あ「いいんですか??じゃあ。少しだけ・・。」
皐「重そうじゃん。もっと持つよ。どーせ暇だし。」
皐くん・・・。やさしい・・・。
――――――――――――――――――――――――――
続く。
続きかける人。書いてください。
👍 [No5] 2003/12/30 19:30info



あたしの宝物~愛してるぜベイベ★★~

あたしの宝物は・・・
ある日、授業でこんなテーマの作文を書かされた。
でも、あたしには宝物があるかどうかも分からない。
今までを振り返ってみても、何にもない。考えても
思い浮かばない。考えれば考えるほど時間が過ぎるだけ。
ムダな時間を過ごした気がした。今思い起こせばこんなに
あるのに・・・。作文は、ほとんどの人が出来上がらなかったため、延期で宿題となった。
私の作文は、まだ白紙。明日には提出しなきゃならない
のに・・・。あたしは考えた。・・・。
やっとできた。
『私の宝物   3―A 徳永 心
 私の宝物は友達・彼氏です。友達は悩んでいる私を
 励ましてくれる。彼氏は悲しい私を明るくしてくれる。
 私は、そんな人達に囲まれて最高に幸せです。私の
 タメに一緒に悩んで一緒に泣いて一緒にいてくれる友達
 。私のタメに明るくしてくれたり、私の気持ちをちゃん
 と考えてくれている彼氏。私は、他の人に自慢できるく
 らい最高の友達・彼氏に恵まれとても嬉しいです。
 言葉にはできないけど、私の心でいつもそっとささやい
 ています。』
やっとかけた・・。明日は提出。こんな恥ずかしい作文だ
けど、キモチは十分入ってるからね。これからもよろしく
ね。亜紀・元木・結平・・・。
――――――――――――――――――――――――――
どうですか??こんな下手な小説で恥ずかしいです(笑)
毎度おなじみ心ちゃんの小説ですが、やっぱ、心ちゃん
のキモチが入ってるのかわかりません(笑)
最後まで読んで呉れてありがとうございます。 
 
👍 [No4] 2003/12/30 19:29info

前書いたベイベ小説

コピペしてきますね。
👍 [No3] 2003/12/30 19:26info



衣緒

書きます☆

連載小説書いてもいいですか?書きます☆
👍 [No2] 2003/12/30 19:24info

書きます!

書きます!
これからよろしくお願いしま~す!
👍 [No1] 2003/12/30 19:24info

紗也花
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