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同人誌ランキング

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やおい小説BBSに書きます!

No.112
開始 2003/08/05 17:08
終了 2004/08/05 17:07

1位.

楽しい!続き見たい!

100.0%(102票)
2位.

あんまり・・・。

24.5%(25票)
3位.

このジャンルじゃないのがいい!

17.6%(18票)
4位.

やおいがなかったら、いいなぁ・・・。

12.7%(13票)

[ ランキング情報 ]
投票方式複数投票可能
表示方式票数公開投票
回答項目追加追加禁止
投票期間:開始2003/08/05 17:08
投票期間:終了2004/08/05 17:07
BBS書込み数42件
投票者コメント数23件
投票者数102人
おすすめ者数18人

BBS問合せ

[ 投票者のコメント ]
2位 あんまり・・・。 へ投票 (2003/08/21 04:34)
あんまり好きじゃなかな?!
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/08/23 19:03)
続き書いてくださいな☆
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/09/08 17:03)
不二リョ好きなんで萌えですた~!鬼畜不二もだいすきです~!もっと見たいです。
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/09/08 19:32)
おもしろい・・沢山書いて!
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/09/23 14:22)
続きみたいです!書いてくださーいっ(>_<)!
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/10/07 13:16)
お姉さん見たくてたまらないわぁvvv(をい)
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/10/29 17:53)
たのしみ~vv
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/11/02 22:58)
やおい最高
4位 やおいがなかったら、いいなぁ・・・。 へ投票 (2003/11/05 18:49)
やおいしかかけないの?もっとほかに小説のネタないの?
3位 このジャンルじゃないのがいい! へ投票 (2003/11/08 18:20)
菊丸あたりがいい・・・。(わがまま言ってすみませんJJスルーしちゃって下さい。)
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/11/19 18:14)
不二様黒いですね~どんどん鬼畜にして下さい
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2003/12/18 18:43)
みた~い
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/01/03 23:10)
早く先が読みたいです☆
3位 このジャンルじゃないのがいい! へ投票 (2004/01/08 15:06)
私の中ではリョ―マは攻めです・・・。
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/01/10 13:13)
塚不二と桃リョのが好きだけど、続きが読みたいです!!
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/01/11 14:49)
不二リョ大好き!!!最高ですねvvv続きが楽しみです。
2位 あんまり・・・。 へ投票 (2004/01/18 16:56)
いらね~キモイし
2位 あんまり・・・。 へ投票 (2004/02/09 18:20)
なんかあそこはつまらない。
2位 あんまり・・・。 へ投票 (2004/02/16 15:56)
勝手にしろ。
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/03/18 15:18)
いいねvv
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/03/19 17:16)
やおいたのしー
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/04/19 19:18)
超、うれc-!!!
1位 楽しい!続き見たい! へ投票 (2004/04/28 01:25)
頑張って!


[ BBSメッセージ ]
どれがいいですか? (劉葵)
漫画・アニメ系なら、テニスの王子様・NARUTO・最遊記・Get Backersなど、その他のジャンルも! 芸能もOKです!できます! カップリングも教えてください!

書いてください! (ブリーチ)
NARUTOのゲンハヤでお願いします!!! ゲンマがハヤテを翻弄してる感じで。 それか、テニプリの黒不二で!! あくまで、黒!鬼畜!相手は誰でもいいです。 お願いします!!!

テニスの王子様 (iopuyi)
テニプリならだれでもいいっす!

不二&#215;リョーマ~第一話~ (劉葵)
今日、不二は委員会のせいで部活に少し遅れた。 部室のドアを開けると、中には珍しくリョーマだけがいた。 「遅かったっスね・・・不二先輩」 「今日は委員会があったんだ・・・君こそ、コートに行かないの?」 「・・・・・・」 不二の言葉にリョーマは黙った。 不二は着替えながら、その答えを待った。 「・・・・・・部長の、肩のキスマーク・・・あんたが付けたんだよね?」 リョーマが出した言葉は不二の聞いた答えと別のもの。 「・・・だから、何?」 「認めるんだ?」 「・・・認めるよ、で何?」 リョーマは言葉に詰まった。 横では不二が早々と着替えて部室のドアに向かった。 「・・・・・・っ!」 ――ドンッ!―― 不二の背中に何かが当たった。 リョーマが不二の腰に抱きついているのだ。 「離してくれる?越前」 「・・・いやっス・・・」 「なんで?」 「・・・それは・・・お、俺にも・・・」 「・・・・・・」 「お、俺にも・・・してほしい・・・から・・・」 「・・・何を?」 「・・っ・・その・・・」 「・・・わかった、越前、僕のこと好きでしょ?」 「な・・・わかってるじゃん・・・」 「そっか・・・じゃあ、抱いてあげるよ・・・」 不二はリョーマの体を抱きかかえて、部室にあるテーブルの上に押し倒した。 「ちょ・・・今?!ここで??」 「そうだよ?」 「人が来たら・・・」 「大丈夫・・・鍵はかけたからvvv」 不二はにっこり笑うと、リョーマにそっと唇を重ねた。 続く スイマセン;;;黒不二を書くことって、あんまりないから・・・;;; なるべく、黒く鬼畜でやろうと思います!

不二&#215;リョーマ~第二話~ (劉葵)
「んっ・・・んぁ・・・」 不二の器用な舌使いに慣れていないリョーマの目はトロンと甘い感じになった。 「君も好きなんじゃない?こういうこと・・・」 言うと、不二はリョーマの着ているジャージの中に手を入れ、中から突起を探し出した。 見つけて、そこを軽く掴んでみる。 「ひゃ!な、何して・・・」 「可愛いね・・・こういうのでも、すぐに反応するんだ・・・」 「や・・・」 リョーマは顔が真っ赤になり、耳元まで赤くなってきた。 「男は初めて?」 「ひぁ・・・そ、そこは・・・」 リョーマの下半身をいやらしく触る。 そして、ズボンを一気に引き剥がした。 「・・・っ・・・」 「小さいね・・・」 小さい息子が剥き出しになった状態はさすがにリョーマでも、恥ずかしい。 「は・・・何見てんスか?・・・早く・・・」 触って欲しい・・・という言葉はリョーマの口からは出なかった。 「・・・うん・・・わかってるよ」 不二はリョーマの陰茎にそっと、触れた。 リョーマは再度甘い声を出して、体をよじった。 「・・・手塚にはこういう可愛い反応はないね・・・」 「部長には?」 「そう・・・英二とかにはあるんだけどね・・・」 ――!!??―― 「あんた・・・部長意外も抱いてるんスか?!」 「・・・知らなかった?結構抱いてるよ?」 不二がさらりと吐いた事実にリョーマは言葉を失った。 続く

いやんvv (ブリーチ)
いいっすね、いいっすね。 もっと不二を黒くしてくれると嬉しいかも。 ってゆーか、鬼畜エロでv 続き楽しみにしてまっス☆

えーっと・・ (もももも)
ブリーチで浦原&#215;一護お願いします。やおいじゃなくてラブラブした感じのギャグっぽいのが良いんですが・・。エロ嫌いだけどこーゆーの好きなの

不二&#215;リョーマ~第三話~ (劉葵)
「じゃあ、銜えるのと触るのと自分でヤるの、どっちがいい?」 「・・・っ・・・あんた、俺の口から言わせる気っスか?」 「そうだよ?言わないんだったら自分でヤりなよ。見ててやるから」 「・・・っ・・・さ、触って・・・」 リョーマの口から出た言葉は、恥ずかしさからなのか、やっと聞こえる範囲の声だった。 「いいよ・・・よく、言えたね・・・」 言うと、不二はリョーマの陰茎にそっと触れる。 「あ、ふぅ・・・」 「クス・・・甘い声だね」 「不二先輩・・・もっと、強く・・・」 「わかってるよ・・・」 リョーマの陰茎をいやらしく触っていた不二は、その手を軽く捻ってみた。 「あは・・・ちょ・・・痛い・・・!」 捻られて痛みが走ったリョーマの体を押さえつけてまた、同じように手を捻る。 「不二・・・先輩・・・!待って・・・あ!」 不二は笑顔を崩さず、何も喋らず、また陰茎を捻る。 「く・・・いや・・・ぁぁ・・・」 リョーマの声なんて、もう、不二の耳には入っていなかった。 続く

スイマセン;;; (劉葵)
ももももさんへ ブリーチは、話がわからないので、書けません! 下のジャンルの中か、別な漫画(結構マイナー系)の話でお願いします! 本当に申し訳ありません;;;

面白いけど・・・・。 (遥)
面白いけどリョーマ好きなんでちょっと嫌かも・・・。 不二と他のメンバーにして下さい!! 無視しても構いません!!

カカサスで! (もももも)
じゃあナルトで、カカサスお願いします。あまりエロくないやつ・・・。がいいです

了解しました! (劉葵)
遥さんへ リョーマファンの方でしたか! すいませんでした;;; でも、先にこれを書いてしまったんで、このあとに不二と誰かの話を書きますので、もうしばらく待ってください! すいませんでした;;;

すみません!! (遥)
ごめんなさい!!わがままな事言って ホントごめんなさい!!

おもしろいです! (ケイ)
不二リョめっちゃ好きなんで、この小説かなりおもしろいです!! うちも鬼畜エロ希望でww藁 つづき頑張ってください!!

最高です☆★ (奈々氏)
不二いい感じです! これからもがんばって書いてください!! 応援してます^-^v

面白い。 (あきら)
おもしろいですね。不二攻め好きです。でも,リョーマ じゃなくて,エージとか,手塚がいいかな・・・・・。

さいこー!!! (投票した人)
私、テニプリあんまりすきじゃなかったけど、だいすきになりました!!!今度は、ナルト系でよろしくお願いします!!!

不二&#215;リョーマ~第四話~ (劉葵)
「越前、わかる?感じてる証拠だよ?」 不二は意地悪く弄っていたリョーマの息子から手を離し、視線を外していたリョーマの顎を掴み、無理矢理視線を合わせる。 「な…み、見ないで…!」 真っ赤になったリョーマの顔は不二の欲望を誘った。 「わかる?君は僕に弄られて感じてるんだよ?」 「う、うるさい…!そんなの…っ…」 わかっていることなのだが、リョーマの口からは悔しさからなのか、その言葉は出ない。 そうしている間にもリョーマの息子は大きさを増していく。 「あの、不二先輩…俺…」 「なぁに?」 「なんで…こんな中途半端なんっスか…?」 「僕はね、見ているんだよ…君が僕の手で感じて、イクのを我慢している姿をね…」 不二が口元に嫌みな笑みを浮かべた。 リョーマの頭がカァっと熱くなった。 「ふ、ふざけないで…ください…俺は本当に…本当に不二先輩のことが……」 真っ赤になって、必死に抗議するリョーマの姿を見ても不二は変わらず笑顔だ。 「不二先輩……俺は…っんぅ!」 リョーマが何かを言おうとすると、不二がその口を無理矢理塞いだ。 それは噛み付くようなキスで、まるでそれ以上は言うな…と言うような…。 やっと長いキスから解放されたリョーマはすぐに視線を逸らした。 が、不二がその顔を覗き込み再度キスをした。 リョーマの体が一瞬ビクッと震えた。 (またあのキスか…!) 強く目を閉じると、そのキスはリョーマの予想を外した優しいキスだった。 唇が離れると不二は低い声でこう言った。 「壊してあげる、越前…僕だけしか頼れない体にしてあげるよ…」 その目は震えるほどに冷たい目だった。 続く

続きがみたい!! (鳥)
チョー楽しいです!!黒不二大好きですよ!! これからも頑張ってください!