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![]() 鳥 |
楽しい!続き見たい!頑張って! 👍 [No41] 2004/04/28 01:25 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!超、うれc-!!! 👍 [No40] 2004/04/19 19:18 ![]() |
楽しい!続き見たい!やおいたのしー 👍 [No39] 2004/03/19 17:16 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!いいねvv 👍 [No38] 2004/03/18 15:18 ![]() |
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![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!不二リョ大好き!!!最高ですねvvv続き が楽しみです。 👍 [No34] 2004/01/11 14:49 ![]() |
楽しい!続き見たい!塚不二と桃リョのが好きだけど、続きが読み たいです!! 👍 [No33] 2004/01/10 13:13 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | このジャンルじゃないのがいい!私の中ではリョ―マは攻めです・・・。 👍 [No32] 2004/01/08 15:06 ![]() |
楽しい!続き見たい!早く先が読みたいです☆ 👍 [No31] 2004/01/03 23:10 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!みた~い 👍 [No30] 2003/12/18 18:43 ![]() |
楽しい!続き見たい!不二様黒いですね~どんどん鬼畜にして下さい 👍 [No29] 2003/11/19 18:14 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | このジャンルじゃないのがいい!菊丸あたりがいい・・・。(わがまま言って すみませんJJスルーしちゃって下さい。) 👍 [No28] 2003/11/08 18:20 ![]() |
不二×リョーマ~第四話~「越前、わかる?感じてる証拠だよ?」 不二は意地悪く弄っていたリョーマの息子から手を離し、視線を外していたリョーマの顎を掴み、無理矢理視線を合わせる。 「な…み、見ないで…!」 真っ赤になったリョーマの顔は不二の欲望を誘った。 「わかる?君は僕に弄られて感じてるんだよ?」 「う、うるさい…!そんなの…っ…」 わかっていることなのだが、リョーマの口からは悔しさからなのか、その言葉は出ない。 そうしている間にもリョーマの息子は大きさを増していく。 「あの、不二先輩…俺…」 「なぁに?」 「なんで…こんな中途半端なんっスか…?」 「僕はね、見ているんだよ…君が僕の手で感じて、イクのを我慢している姿をね…」 不二が口元に嫌みな笑みを浮かべた。 リョーマの頭がカァっと熱くなった。 「ふ、ふざけないで…ください…俺は本当に…本当に不二先輩のことが……」 真っ赤になって、必死に抗議するリョーマの姿を見ても不二は変わらず笑顔だ。 「不二先輩……俺は…っんぅ!」 リョーマが何かを言おうとすると、不二がその口を無理矢理塞いだ。 それは噛み付くようなキスで、まるでそれ以上は言うな…と言うような…。 やっと長いキスから解放されたリョーマはすぐに視線を逸らした。 が、不二がその顔を覗き込み再度キスをした。 リョーマの体が一瞬ビクッと震えた。 (またあのキスか…!) 強く目を閉じると、そのキスはリョーマの予想を外した優しいキスだった。 唇が離れると不二は低い声でこう言った。 「壊してあげる、越前…僕だけしか頼れない体にしてあげるよ…」 その目は震えるほどに冷たい目だった。 続く 👍 [No27] 2003/11/05 20:53 ![]() | ![]() 劉葵 |
![]() 投票した人 | やおいがなかったら、いいなぁ・・・。やおいしかかけないの?もっとほかに小説の ネタないの? 👍 [No26] 2003/11/05 18:49 ![]() |
楽しい!続き見たい!やおい最高 👍 [No25] 2003/11/02 22:58 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!たのしみ~vv 👍 [No24] 2003/10/29 17:53 ![]() |
楽しい!続き見たい!お姉さん見たくてたまらないわぁvvv(を い) 👍 [No23] 2003/10/07 13:16 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!続きみたいです!書いてくださーいっ(>_ <)! 👍 [No22] 2003/09/23 14:22 ![]() |
![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 | 楽しい!続き見たい!おもしろい・・沢山書いて! 👍 [No20] 2003/09/08 19:32 ![]() |
楽しい!続き見たい!不二リョ好きなんで萌えですた~!鬼畜不二 もだいすきです~!もっと見たいです。 👍 [No19] 2003/09/08 17:03 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() あきら |
楽しい!続き見たい!続き書いてくださいな☆ 👍 [No17] 2003/08/23 19:03 ![]() | ![]() 投票した人 |
![]() 投票した人 |
![]() 奈々氏 |
![]() ケイ |
![]() 遥 |
![]() 劉葵 |
![]() もももも |
![]() 遥 | 面白いけど・・・・。面白いけどリョーマ好きなんでちょっと嫌かも・・・。 不二と他のメンバーにして下さい!! 無視しても構いません!! 👍 [No10] 2003/08/07 12:24 ![]() |
![]() 劉葵 |
![]() 劉葵 | 不二×リョーマ~第三話~「じゃあ、銜えるのと触るのと自分でヤるの、どっちがいい?」 「・・・っ・・・あんた、俺の口から言わせる気っスか?」 「そうだよ?言わないんだったら自分でヤりなよ。見ててやるから」 「・・・っ・・・さ、触って・・・」 リョーマの口から出た言葉は、恥ずかしさからなのか、やっと聞こえる範囲の声だった。 「いいよ・・・よく、言えたね・・・」 言うと、不二はリョーマの陰茎にそっと触れる。 「あ、ふぅ・・・」 「クス・・・甘い声だね」 「不二先輩・・・もっと、強く・・・」 「わかってるよ・・・」 リョーマの陰茎をいやらしく触っていた不二は、その手を軽く捻ってみた。 「あは・・・ちょ・・・痛い・・・!」 捻られて痛みが走ったリョーマの体を押さえつけてまた、同じように手を捻る。 「不二・・・先輩・・・!待って・・・あ!」 不二は笑顔を崩さず、何も喋らず、また陰茎を捻る。 「く・・・いや・・・ぁぁ・・・」 リョーマの声なんて、もう、不二の耳には入っていなかった。 続く 👍 [No8] 2003/08/07 12:04 ![]() |
![]() もももも |
![]() ブリーチ |
不二×リョーマ~第二話~「んっ・・・んぁ・・・」 不二の器用な舌使いに慣れていないリョーマの目はトロンと甘い感じになった。 「君も好きなんじゃない?こういうこと・・・」 言うと、不二はリョーマの着ているジャージの中に手を入れ、中から突起を探し出した。 見つけて、そこを軽く掴んでみる。 「ひゃ!な、何して・・・」 「可愛いね・・・こういうのでも、すぐに反応するんだ・・・」 「や・・・」 リョーマは顔が真っ赤になり、耳元まで赤くなってきた。 「男は初めて?」 「ひぁ・・・そ、そこは・・・」 リョーマの下半身をいやらしく触る。 そして、ズボンを一気に引き剥がした。 「・・・っ・・・」 「小さいね・・・」 小さい息子が剥き出しになった状態はさすがにリョーマでも、恥ずかしい。 「は・・・何見てんスか?・・・早く・・・」 触って欲しい・・・という言葉はリョーマの口からは出なかった。 「・・・うん・・・わかってるよ」 不二はリョーマの陰茎にそっと、触れた。 リョーマは再度甘い声を出して、体をよじった。 「・・・手塚にはこういう可愛い反応はないね・・・」 「部長には?」 「そう・・・英二とかにはあるんだけどね・・・」 ――!!??―― 「あんた・・・部長意外も抱いてるんスか?!」 「・・・知らなかった?結構抱いてるよ?」 不二がさらりと吐いた事実にリョーマは言葉を失った。 続く 👍 [No5] 2003/08/06 12:03 ![]() | ![]() 劉葵 |
![]() 劉葵 | 不二×リョーマ~第一話~今日、不二は委員会のせいで部活に少し遅れた。 部室のドアを開けると、中には珍しくリョーマだけがいた。 「遅かったっスね・・・不二先輩」 「今日は委員会があったんだ・・・君こそ、コートに行かないの?」 「・・・・・・」 不二の言葉にリョーマは黙った。 不二は着替えながら、その答えを待った。 「・・・・・・部長の、肩のキスマーク・・・あんたが付けたんだよね?」 リョーマが出した言葉は不二の聞いた答えと別のもの。 「・・・だから、何?」 「認めるんだ?」 「・・・認めるよ、で何?」 リョーマは言葉に詰まった。 横では不二が早々と着替えて部室のドアに向かった。 「・・・・・・っ!」 ――ドンッ!―― 不二の背中に何かが当たった。 リョーマが不二の腰に抱きついているのだ。 「離してくれる?越前」 「・・・いやっス・・・」 「なんで?」 「・・・それは・・・お、俺にも・・・」 「・・・・・・」 「お、俺にも・・・してほしい・・・から・・・」 「・・・何を?」 「・・っ・・その・・・」 「・・・わかった、越前、僕のこと好きでしょ?」 「な・・・わかってるじゃん・・・」 「そっか・・・じゃあ、抱いてあげるよ・・・」 不二はリョーマの体を抱きかかえて、部室にあるテーブルの上に押し倒した。 「ちょ・・・今?!ここで??」 「そうだよ?」 「人が来たら・・・」 「大丈夫・・・鍵はかけたからvvv」 不二はにっこり笑うと、リョーマにそっと唇を重ねた。 続く スイマセン;;;黒不二を書くことって、あんまりないから・・・;;; なるべく、黒く鬼畜でやろうと思います! 👍 [No4] 2003/08/06 11:48 ![]() |
![]() iopuyi |
![]() ブリーチ |
![]() 劉葵 |
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