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葬式ごっこ事件、女子高生コンクリート詰め事件。あれは酷い
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葬式ごっこ事件、女子高生コンクリート詰め事件。あれは酷い
No.150
開始 2004/07/03 22:50
終了 2004/08/03 22:47
1位.
葬式ごっこ事件って何??
51.5%
(17票)
2位.
”懐かしい”ではない
18.2%
(6票)
3位.
■宮崎勉■
12.1%
(4票)
4位.
古い事件を覚えてるね
9.1%
(3票)
5位.
重い話ランへ
6.1%
(2票)
6位.
世の中の風潮がそうだった、たけしのギャグ
3.0%
(1票)
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投票期間:開始
2004/07/03 22:50
投票期間:終了
2004/08/03 22:47
BBS書込み数
5件
投票者コメント数
3件
投票者数
33人
おすすめ者数
0人
5件
[ 投票者のコメント ]
葬式ごっこ事件って何?? へ投票
(2004/07/04 00:46)
わからん
重い話ランへ へ投票
(2004/07/04 13:47)
ひどい事件ですね・・・コンクリート事件も残酷ですよね。日本の刑罰はまだまだ甘すぎると思う。拷問死刑があってもいいのでは。
■宮崎勉■ へ投票
(2004/07/11 17:59)
こいつやばい 幼女さらって殺してからいじって、あげくに手を食った男 アニメオタクでした。部屋には大量のポルノビデオが
[ BBSメッセージ ]
葬式ごっこ事件 鹿川君自殺、葬式ごっこ追悼色紙の全容
(マスコミ)
いじめを苦に今年2月、「もう君達もバカな事をするのはやめてくれ」の遺書を残して自殺した、東 京・中野富士見中学校2年鹿川裕史君(当時13)について、生前に級友らが行った「葬式ごっ こ」の追悼色紙の全容が21日までに明らかになった。当時の藤崎南海男担任(58)ら4人の教 諭と、男女生徒41人が署名。「いなくなってよかった」「ざあまあみろ」など、心ない言葉が書き連 ねられている。学校側は当時「葬式ごっこはふざけで、いじめではない」と主張した。色紙を書いた 側には確かに「ごっこ」気分が濃厚だが、加害者意識が乏しい中で同級の男子全員が加わり、被 害者の鹿川君には、逃げ場がない。「現代いじめ」の残酷さを、色紙はありありと物語っている。 「葬式ごっこ」は昨年11月14日、いじめグループの1人が「鹿川が死んだことにしよう」と発案。中 央に緑色のフェルトペンで「鹿川君へ さようなら」と書いた色紙(27×24センチ)が教室内などを回 った。署名した生徒は、同級の男子23人全員と、女子18人のうち10人、他クラスの男子8人の 計41人。2、3人連名の言葉もあった。書かなかった同級の女子8人には、「鹿川君がかわいそう だ」といい合って拒んだ者と、色紙が回らなかった者とがいた。 中には「かわいそう」などと、いたわりを 感じさせる言葉もあるが、約半数は「パンチパーマにしろ」など、いまの中学生のさむざむとした心の 内をうかがわせる内容。しかも、これらの言葉を、いじめグループに属さない普通の生徒が書いてい る。 周囲に、はやし立てる同調者と、自分が代わりの標的になるのを恐れる傍観者がいて、止め る子がいない--というのが「現代いじめ」の特徴だが、この色紙の場合も、発案者の意図に乗った 言葉や、いくぶん消極的な言葉が中央の「鹿川君」を取り巻き、4教諭をふくめて、だれもこの「ごっ こ」を止めなかった。「つかってゴメンね」「つかわれるやつが……」という言葉がある。鹿川君はいじめ グループの最下位のツカイッパ(使い走り)を務めていた。「これは愛のムチだった」と書いたのはいじめ グループの1人だが、鹿川君が「その立場」を苦にしていたのを、彼は認識していたことになる。色紙 の日付の翌日、鹿川君が登校する前に、色紙は鹿川君の机に飾られ、牛乳瓶に差した花とミカン 、アメが供えられ、線香がたかれた。遅刻してきた鹿川君は「なんだ、これー」といい、笑いを浮かべた が、やがて黙りこんだ。帰宅後、父雅弘さん(43)に「こんなの、書かれちゃった」と色紙を見せた。 「先生も書いてんだ。これ、そうだよ」と指で示した。父は「葬式ごっこ」の全容を知らず、色紙だけと 思い、また「先生が書いてる以上」とも思い、息子の肩を抱いて「お前は生きてるんだ。心機一転、 やり直せ、という意味だろ」といった、という。学校側は「葬式ごっこ」がいじめでない、という理由に「暴 力を伴わなかった」ことをあげた。同月下旬から、鹿川君は殴られ始める。約2カ月後の2月1日、 父親の郷里の岩手県に行って生命を絶った。遺書には「このままじゃ『生きジゴク』になっちゃうよ」と もあった。署名した4教諭は生徒に「ジョーク、ジョーク」「(テレビ番組の)ドッキリ(カメラ)に使うから」な どといわれ、求めに応じた。藤崎担任は鹿川君の死後、遺族に「色紙を返してほしい」といい、ホーム ルームで「なかったことにしてほしい」といった。4教諭は3月、諭旨退職、減給、戒告の処分を受け、 うち3教諭は教育界を去った。 ◆追悼色紙の言葉 「かなしいよ」(藤崎南海男担任のサイン) 「さようなら」(上島聡雄教諭) 「やすらかに」(小林新教諭) (以下、カッコなしは生徒、氏名は省きました) 「天国にいったらパンチパーマにしろ」 「さようなら」 「さようなら」 「かわいそうな ししくん」 「いなくなってよかった」 「やすらかにねむれ」 「なんでもいいよ」 「もう部屋のぞかれないですむ」 「さよ-ならー」 「バンザーイ」 「昨日まで元気だった君がまさかこんなことになるなんて、親友の僕には信じられない」 「いい思い出ありがとう」 「さようなら」 「さようなら」 「君の元気な顔がもう見られない」 「手紙くれよな」 「君はいいやつだったね」 「君のことはわすれない」 「さようなら」 「かなしいよ」 「今までつかってゴメンね これは愛のムチだったんだよ」 「ラッキーじゃん」 「LONELY EVERYBO
“懐かしい”ではない
(投票した人)
こういうことやめたまえ。 これは懐かしい、ではない。。 重い話ランへ・・・。