メニュー検索ヘルプ
オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [中2モ友情小説書きます!] > BBS 1ページ
一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板

ニコラランキング



中2モ友情小説書きます!

リプレイグラフNo.523996
開始 2017/03/26 13:38
終了 2017/06/26 13:38
確定
1位.

楽しみにしてるね。

14票
2位.

時間があったら見るね

5票
3位.

見る!

0票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前※登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



のあ

し『おなかすいた…』
ひ「私もペコペコ…」
さ『同感。もう動けない…』
今は昼の12時。お昼ご飯の時間だった。朝から、編集長からあん
なすごい話しを聞くなんて思ってもなかったから…ひびきは編集長
から話しを聞いただけなのに、すごい気力を使った感じだった。だ
から、当然ひびきだけでなく、皆もおなかがへっていた。
ひか『そんなときは、私が!』
み『どうしたの?ひかる…』
ひか『私を誰だと思ってるの!?じゃあ、みんなに質問。私の特技
は?』
6人『料理…料理だ!!』
ひか『やっと思い出したのね…では、ひかるのお料理タイム!!ス
タート!!』
し、ひ、さ『ひか姉!あざす!』
ひかるは、ひかる特製オムライスをつくってくれた。
す『ああ、美味しかったぁ。ひかる、ごちそう様でしたぁ!』
ひか『お粗末様です!』
そして、ランチタイムは終わった。昼からも撮影が入ってる、ひか
る、あすか、みあは抜けた。
👍 [No14] 2017/03/28 13:39info

もう、そんな時期か…とひびきは思っていた。
編『でも、モデルの人気度とかは全然ないのよ。部長副部長の目安
は、このニコラを誰が一番引っ張っていけるのか。イメモは、誰が
一番来年の3大ブランドのイメージにあっているのか。この2つを
目安にしてるの。紙面に載る事が少ない子でも、そのページをどれ
だけ頑張ったかで評価がつくわ。だから、みんな頑張りなさい
ね。』
7人『はい!』
じゃ、私にもチャンスがあるんだ…頑張ろう、ひびきはそう決心し
た。
編『じゃ、皆、部屋へ案内するわ。』
緊張感でいっぱいだったこの部屋は、いつしか希望と楽しみがいっ
ぱいの部屋になっていた。
部屋に案内された。本当の企画名は「中2モ学校お泊り」だった。
でも、ここは学校じゃなくて新潮社の教室っぽい部屋だった。

し『みあ!写真撮ろ!』
み『うん』
あ『ひびき~写真撮ろ!』
ひ『うん!』
こうして写真を撮ってから、お泊り会は始まった。
👍 [No13] 2017/03/27 18:38info

のあ


のあ

新高1モの部長副部長、イメモ

※あくまで、私のあの小説の中での設定です。

部長 かのん
副部長 えづき
レピ かや
トキ ひな
ラテ あいみ

ちょうど5人だったので、特にこだわりはありません。
👍 [No12] 2017/03/27 18:10info

編『今日、皆に集まってもらったのは、2つ理由があるの。1つめ
は、今日サプライズじゃないけど第2回目中2モお泊り会をするか
らよ。』
あ『でも…そんな…私準備なんてしてないし…!』
編『それは、心配無用!親御さんにはちゃんと許可をとってるし、
今日…あなたたちには、企画「ニコモはお泊り会でこれ持って行
く」で用意してと言っていたはず。だから、みんな…持ってきてる
でしょ?』
ひ「あれ…偽企画だったんですか?」
編『ええ、ごめんなさいね。そして2つめは、今後についてお話し
しておきたかったの。あなたたちは今年、中3モになるわ。この中
3という年はあなたたちにとってとても大変な1年になると思う
の。受験もあるし、イメモの事、部長副部長の事もね。』
し『イメモ…そして部長副部長…』
編『ええ。』
👍 [No11] 2017/03/27 18:05info

のあ


のあ

し『まさか…さらさんも同じ事考えてたり?』
さ『いえす!!』
そして、さらとしおりは意味不明のハイタッチをした。すると、次
にすずなが入ってきた。
す『失礼しまぁす…』
ひ『すずなも来た!あとは…あすかだけかぁ…』
ひか「すずなも編集長に?」
す『うん。なぜか…呼ばれた。私、なんか変な事したのかと思って
たんだけど…。皆もいるなら、怒られる時は私一人じゃないんだよ
ね。なんか安心したぁ』
み『いやいや…あたし達もなんもしてないから!』
6人『あははは!』
すると、あすかもやってきた。
あ『失礼します…って、皆!?皆も呼ばれたんだ!?』
ひか『うん。なんだろうね…中2モだけの企画とか?』
す『でもそれ…ありえるよねぇ。』

そんな事を話してると、編集長がやってきた。
👍 [No10] 2017/03/27 17:51info

面白いです!続き楽しみにしています!
👍 [No9] 2017/03/26 17:20info

匿名


結音( ̄▽ ̄)

面白いー^o^頑張って!!!!!!
👍 [No8] 2017/03/26 16:56info

面白いです。
ガンバレ
👍 [No7] 2017/03/26 15:09info

みのり


のあ

続きは、また後で書きます。

中2モは皆出てくる設定なのでご心配なく…。

嫌な気持ちになる内容だったらすぐ言ってください!
👍 [No6] 2017/03/26 14:54info

3人『ぷ…ははは!』
なぜか、すごい笑えた。こん3人でいるといつもこんなやりとりが
ある。
さらは、花刺繍のトップスにデニムのワイドパンツをはいていた。
大人っぽいさらにはとても似合ってた。
とても楽しい撮影は終わり、3人は編集長に呼ばれた。
さ『ひびき…なんかやらかした?』
と、さらは冗談っぽく言うので「違わい!」と返しておいた。
編集長のいる部屋に着き、3人は誰がドアあけるかのじゃんけんを
した。ミアが負けたので、みあが開けた。
み『失礼します…』
そこには、ひかるとしおりもいた。
ひか『みあ達も!?私ね、しおりと撮影一緒でね、撮影終わったら
編集長に呼ばれて…編集長、この部屋で待っててって言ったのに、
編集長…どこにもいないよね、笑』
し『今ね、ひかると誰かがなんかやらかしたのかなって話してた
の。まさか…ひびき?』
ひ『違うよ~!!』
さ『お、しおりさん、気が合いますな―』
👍 [No5] 2017/03/26 14:50info

のあ


のあ

これが、モデルの才能なのか…と感心していたら、ひびきもカメラ
マンに呼ばれ、撮影が始まった。

み『ひびき、撮影頑張ろうね!』
ひ「みあ!うん、頑張ろ!あ…みあの服、女の子っぽくてかわい
い!」
みあは、ピンクのカットソーにデニムパンツの上にロングレースス
カートをはいていた。とても女の子らしくてかわいい。
み『そ、そんなこと…。ほら、あたしって女の子っぽいのが似合わ
ないってゆーか…』
みあは顔は真っ赤。
ひ「中2モの中で一番女の子っぽいのが似合うのはみあかもって皆
言ってたよ。私もそう思うし!」
み『ひびきに言われたら、なんか元気でたよ!ありがとう。』
すると、みあの影から
さ『お二人さん、私の事忘れてないよね?』
そこには、さらがいた。
ひ「気づかなかった…さらサン」
さ『うぉい!(おい!)』
み『あ、私も…。気づかなかった。』
さ『うぉぉいッ!!さっきまで…ひびきが来るまで話してたじゃ
ん!』
👍 [No4] 2017/03/26 14:33info

「おはようございます!」私のお仕事はいつもこのあいさつから始
まる。
今日は朝早くからの撮影なので、とても眠い。さっきから、あくび
ばかりだ。フぁ~…。
??『おりゃぁぁ!ひびき!こちょこちょ攻撃だあ!』
ひ「きゃははは!あははは…ギャーくすぐったいー!きゃはは…
誰?きゃはは!」
し『しおりでした~。』
しおりは私のおふざけ仲間でいっつもふざけてる…もちろん仲よ
し。しおりは、私がさっきからずっとあくびばっかでおかしくなっ
たんじゃないかと心配して、くすぐったとか…。「さすがは天
然!」私がそういうと、『いやいや、ひびきほどではないよッ!』
と返された。私、天然なのか…と考えてたら、しおりは撮影時間に
なったので、カメラマンさんに呼ばれた。しおりはお得意のいたず
らスマイルで『では奥さんお先。』と言いカメラの前でポージング
し始めた。さっきまでふざけてたのに、スイッチがこんなすぐ入る
とは…。
👍 [No3] 2017/03/26 14:09info

のあ


あおい

大丈夫です!
がんばってください!
👍 [No2] 2017/03/26 13:56info

この小説を書くのあです!

主人公はひびきちゃんです。初めて書くので、下手なところもあり
ますが、温かい目で見てください、泣
👍 [No1] 2017/03/26 13:54info

のあ
1