メニュー検索ヘルプ
オリラン > ユーザテーマランキング > [真・リレー小説] > [<12月24日>] > BBS 1ページ
一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板

真・リレー小説



<12月24日>

No.198
開始 2003/09/07 11:36
終了 2004/09/07 11:35
確定
1位.

てかつまんない・・

3票
2位.

おもしろいです!

2票
3位.

まあまあじゃん。

1票


[ メッセージの書き込み ]
タイトル
名前※登録ユーザは独占名使用可能
メッセージ (400文字まで)0文字



さっさとやめろ
👍 [No20] 2003/09/22 19:06info

つまらん。

下の人がなんでそーいうのかマジで謎。しかもこの作者あんま評判良くないし・・。
👍 [No19] 2003/09/16 19:10info

@@@@@


香住

おもしろいですよ!!!

絶対やめないで下さい!!!!
イブ嫌いな理由気になってしょうがないんですよ!
他の人が、この小説をつまらないと言っても・・
私は、すっごい大好きなんで!!
頑張ってくださいね☆
👍 [No18] 2003/09/16 19:07info

「てかつまんない・・」に投票した方へ>

ご意見有難うございました。もしよければ今度もう少しくわしく書きこみお願いします。
つまらないと言われても,私は小説を書くのが好きなので,もう少し書かせてください。
(でももっと「つまらない」と言う方が増えれば,やめます)
<12月24日⑨>
今日は運が良く,四時間で早く帰れることになった。
向かうのは,もう一つの安らぐ場所。
一つは悠里の隣。もう一つの場所は<あの場所>
そこで眠るのが,薄い幸せ―――・・・。
「潤ちゃん」
,,,いきなりの悠里の声にびっくりした。
「悠里,,,。帰んないの?塾とか,,あるんじゃないの?」
「いーの。あたしは潤ちゃんと居るから。」
「―――もうすぐ<12月24日>だけど。どうする?」
「,,,だってどうしようもないじゃん。」
「でも,,だって。じゃあ何もしないまま迎えるの?そんなの,,,あたしが嫌だよ,,。」
「大丈夫。」
「大丈夫 だから」
―――私は冬が嫌い。だって<12月24日>も冬だから。
皆は誕生日とクリスマスを喜んでも,私は喜べない。
だって,クリスマスは誕生日だから。
私の小説,,,ちまちま進んでる気がします,,,。
皆さん,どう思いますか?よければ意見お願いします。
👍 [No17] 2003/09/16 16:59info

*水深*[*みなみ*]


*水深*[*みなみ*]

訂正

一番↓の行,
「頭にこんな言葉が浮かんだのはハジメテだった。」
にします!
👍 [No16] 2003/09/15 22:46info

<12月24日⑧>

「あたしは消えない~」の所,二段続けて悠里です。
(意味不明だぁ,,。)
「潤ちゃん今何時か見て来て?もう後雑巾だけだし。」
「ん,,,。解った。」
私は教室に行き,柱の所の時計を見に行く。
あと10分弱ある。そろそろ終わらせた方がイイかな。
「悠里。あと8分くらいある。」
「んっもう終わる。先に教室行って。」
「いいよ。待ってるから。」
珍しく,私は軽く笑顔になれた。
自分でも珍しいと思う。
「潤ちゃん。やっぱし笑った方が可愛いって!」
「可愛くても可愛くなくてもいーよ。嬉しいんだから。」
悠里が居てくれて。
だって私,悠里に生かされてるようなもんだよ。
だって悠里がいなきゃ幸せなんて来ない。
ただ時が過ぎてただ<12月24日>が来るだけ。
幸せは来ないくせに<12月24日>は来る。
そんな人生に意味なんかない。
悠里が居るから,私は生きてるんだよ。
「悠里。」
「何?」
「私悠里が居てくれて嬉しいよ。」
本当に意味の無いことば。空っぽなことば。でも今まで言えなかったことば。
「あたしもだよ。潤ちゃんが死んだら後追うよ。潤ちゃん居なかったら生きてる意味無いし。」
[死にたくない]
ハジメテ,イマおもった。
👍 [No15] 2003/09/15 22:44info

*水深*[*みなみ*]


*水深*[*みなみ*]

<12月24日⑦>

「くっはー!すんごい濡れたねぇ,,,」
いきなりの雨。しかも大粒で冷たい。
その雨を教室で拭いている途中――――
「,,,悠里。悠里は消えないよね―――・・・?」
言った。
「潤ちゃん?なっ何いってんの??」
本気で悠里は動揺してる様だった。
「あたしは 消えないから 消えないように隣に居るんだよ。」
「あたしだってきえたくないよ。」
悠里,,,。
うん。消えないで。消えないようにずっと隣に居て。
「ほらっ掃除行こう!今日は階段そーじっ!あたし雑巾やるからっ!」
「うん。じゃ私箒?っていうかちりとり無いんだけど。」
「あっもーあたしが持ってる。」
――――こんな普通の会話をしながらでも,悠里が消えない事に安心してる。
<あたしは消えないから消えないように隣に居るんだよ。>
<あたしだってきえたくないよ>
ふたつの言葉が頭をめぐってる,,。
    悠里が居てくれて,嬉しい。
👍 [No14] 2003/09/15 10:21info

<12月24日⑥>

沢山の木を掻き分け歩き,あの場所へとたどり着く。
「あっ潤ちゃんお帰り!そろそろ戻る?」
「ん,,,,じゃ、戻ろっか。」
昼休みは1時20分まで。今はもぅ15,6分。
「じゃ。」
キー――ンコー――,,,,ン
走ってる間に鐘が鳴った。
「げっ急ごっ!」
「っていうか潤ちゃん待って!雨まで降ってるって!」
,,,もういやだ。
雨は私の心だけで結構――――・・・
👍 [No13] 2003/09/14 14:21info

*水深*<*みなみ*>


*水深*<*みなみ*>

<12月24日⑤>

▼誤字発見。④の最後の方の,「よろしくおねがいします」です。
間違いはこれからもあると思うんですが,大目にみてやってください(笑)
それでは、<12月24日⑤>
「そんでぇ,超ー怒られたんだよねぇ!」
――――デザートの林檎(市販)を丸かじりする私。
そんな私の前で,原田悠里と保田嗄都は大声で,笑顔で会話する。
「ぷっはありえな――――!!悠里さん何物?!」
「,,,,,ごちそう様。器戻してくる。」
「うん。いってらっしゃい。」
―――悠里。悠里は私の前からきえないよね―――――・・・?
不安になった。
悠里までが私の前から,居なくなりそうで。
信じれないわけじゃない。信じたいよ。悠里。
  
   
   「そーいえばさ」
「ん?何?」
「悠里さんは潤さんをどこまで知ってんの?」
「何?あたしは全部しってるつもり。」
「やっぱそーなんかぁ,,,」「でも」
悠里が遮る。
「潤ちゃんが心を開放させるなんて無理。だからあたしは深いことを聞かない。
無理矢理心開放させるのも正しい事じゃない。嗄都ちゃんも奥の方の事聞かないでよ。
あたしも自分からは何も聞こうと思わない。」
「ごちそう様でした。」
器も重いんだよね。戻ろう。
悠里。ちゃんと私の視野にはいってね。
👍 [No12] 2003/09/13 19:49info

有難うございます!

香住さんどうも!
あの、もしよければ呼び捨てでもOKなので。
いや、あのクール女と可愛い男であってるんですけど、
あんまし可愛いのがかけないんす^^;
書ける様にしなきゃ(汗
これはまぁぁああだまだ続けるんで!
👍 [No11] 2003/09/12 19:10info

*水深*<*みなみ*>


香住

いいです☆

やっぱ上手いですねぇ!!
クールっぽい女とかわいい系の男(違ったらごめんなさい)
好きな設定です!なんでイブ嫌いか気になるし・・。
がんばってくださいね!!!
👍 [No10] 2003/09/11 19:24info

<12月24日④>

「あのさ、イイ場所見っけた。あっち。」
私は右手に唐揚げ丼。左手は<あの場所>を指差す。
「えっ何何!何処??!」
「、、ついてきて」
案内する私。必死について来る悠里。長い黒髪をなびかせ走る悠里。
反対に私は地毛の茶髪を揺らす。大股で歩き、目的地へと着いた。
―――――――――――
「ここ!ねっいいじゃん!最高じゃんか!」
「うん!いー場所ぉ。よく見つけたねぇ。。。」
「ょっしゃ!食べよ!」
――――――――――
「おいしー、、」
「うん。まだまだ時間あるし。食べ終わったらどうする?デザする?」
「ん――――――、、」
私が言いかけると、がさがさと木が揺れ、見えたのは綺麗な薄い黒の髪の毛。
あいつ――――――・・・!
「あっ!じゅーんさーんvv御食事っすか!では俺もご一緒させていただきます☆」
、、、、は??
誰が許可した?誰もしないっしょ??
「、、、潤ちゃん。コノ人だれ???」
あいつを指差し、?をちらつかせる悠里。
「、、、知らない人。」
「ぅっわ潤さんひど!」
「あーごめんごめん。なんだっけヤダ?ヤダ?加藤?」
「、、、保田嗄都っす。よそしくおねがいします(涙」
「うん。よろしく。あたし原田悠里。」
(~~~~、、何馴染んでんのさ。)
👍 [No9] 2003/09/11 19:02info

*水深*<*みなみ*>


*水深*<*みなみ*>

<12月24日③>

ふうさん書いてくれませんか、、??><
ピルルルルル!ピルルルル!「!」
『音楽終わったよ!お昼一緒しよvv』
「、、じゃ。私行くから。そんじゃ」
「待ってくださぃ!お名前を!」
は?
「荒萩潤。解った?じゃあ行くから」
私は悠里の所へ向かう。歩きながら、お昼ゴハンを考える。
――――私が普通なのはここまで。
「じゅーんちゃーっじゅーんんんちゃん!」
「悠里。今日は何にする?私唐揚げ丼スペシャル(笑」
「ふはっ!あたしじゃーね、パスタ!っていうか昼の癖にうちら食べ過ぎ」
「うん。。。」
お昼ゴハンは食堂で買い、自由な場所で食べる。勿論食堂も可。
――――私達はあの場所に行く。
でも、向かっているのは私達だけじゃなかった。
👍 [No8] 2003/09/09 18:27info

<12月24日②>

連続でかきます^^;
―――日当たりがよくて、風も通る絶好の場所。
場所は教えないけど、良い所を発見。
あ、、、寝そう、、、
Σずがんっっ!
何?!何?!!
近くのペンキの缶が倒れてる。真中が大きくくぼんでる。
「すぃませんっ大丈夫っすか!?」
――――TシャツにGパン。例の転入生?
「大丈夫ですか??俺コントロール悪いんす!」
よーく見ると、缶の近くにバスケボール。これか。
「ん、大丈夫。でもよそ行って。。。はっきりいうとうっさいから。私寝れないじゃん」
「あっすいません!」
、、、ふぅ。なんかテンション高くて嫌。
――――やだな――。12月。
「ぁのっ!」
「、、まだ何か?早く済ませてくれる?」
「あのっ美人っすね!俺好きっす!」
「、、はぁ?」
「俺っ貴方が好きです!」
「、、、悪いけど彼氏居るから。じゃ」
人生の中でもイチバン真っ赤な嘘。
「俺っ保田嗄都です!よろしくお願いします!」
「あっそ。」
「~~~、、、」
👍 [No7] 2003/09/07 21:43info

*水深*<*みなみ*>


*水深*<*みなみ*>

<12月24日①>

追加です!嗄都は潤が好きで!
――――夏が終わった。
そのうち秋が終わる。
終わらないで欲しいけど―――――・・・
「潤ちゃん 次音楽だよ」
「、、、悠里。音楽なんていーよ」
私はがたっと椅子を倒した。
「いーよ、、って潤ちゃんさぼんの?」
「うん。音楽終わったらメールして。私寝るから」
んん―――・・・と悠里は不満気。でも、悠里は一瞬で機嫌を直し、喋り始めた。
「そういえばさ!一年に転入生だって!気になるよねっ!」
「、、、一年なんてどーでもいぃよ。気になんナイ」
「ぇぇ、、、、」
「っていうかさぁ、悠里までサボりになるよ?」
「っあ―――――――――!」
悠里は結構真面目で可愛いのに、なんで私と居るんだろう。
これが、私の思うこと。
👍 [No6] 2003/09/07 17:36info

あっふうさん!

どうも!レス遅れてすいません><
全然おうけいですよ!大歓迎です!
👍 [No5] 2003/09/07 17:19info

*水深*<*みなみ*>


ふう

あれぇ・・・?

みなみさん、落ちましたか?
👍 [No4] 2003/09/07 16:33info

書きたいですvvv

『いつの間にか―』のふうです。
もしみなみさんがよかったら
一緒に書きたいんですが・・・・
いいですか?
👍 [No3] 2003/09/07 15:48info

ふう


*水深*<*みなみ*>

追伸

一緒に書いてくれる方超大募集です!
下手でも上手でもどんな方でもOKです!
👍 [No2] 2003/09/07 11:47info

<12月24日>

このお話は、クリスマスイブに生まれて、
イブが大嫌いな子のお話です。
*荒萩潤(あらはぎ じゅん*女)
どこかに闇を持つ美人。お金持ちだが、母親は居ない。
高校2年生。
*保田嗄都(やすだ かと*男)
同じく12月24日生まれ。高校1年生。
*原田悠里(はらだ ゆうり*女)
潤をイチバン知ってる親友。潤と同じクラス。
👍 [No1] 2003/09/07 11:46info

*水深*<*みなみ*>
1