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真・リレー小説



背中の涙。

No.1800
開始 2004/11/13 16:12
終了 2004/12/13 16:12
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まぁまぁ。

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ドへたくそ
👍 [No25] 2004/12/12 18:12info

投票した人


匿名

アドバイス

…が多すぎ。
👍 [No24] 2004/11/24 18:47info

背 中 の 涙  。

ある日の、晴れた空……
ドキドキの入学式―――…………
――ドンッ!!
「痛ッ!!!ちょっと…あんた…」
一瞬の一目ぼれ―――
「んぁー?お前…2組ー?だったら一緒に教室行かねー。」
ここから、アタシたち、はじまったんだよね―――
背 中 の 涙 。
       第7話
スタスタスタ…
無言のまま、教室へ向かう2人。
「お前、名前は?」
君は、イキナリ喋りだすから、あたしは正直戸惑った。
一瞬で惚れてしまった男に、話しかけられるなんて…。
「あっあっあっ!?中丸…秋夏で…す…。」
なんでこんなに緊張しているのだろう?
なんでこんなに恥ずかしいんだろ?
「へぇー。そっか。秋夏ね。かわいー。」
どうして、こんなこと簡単に言えるのかな?
しかも……こんな賢い学校に来てるのに…
軽い奴。
*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+
また、あとでつづきかきます!!
👍 [No23] 2004/11/22 21:18info



第6話つづき

「あ…。ごめんね。喋るよ。出会った日から、
瞬が、居なくなったアノヒまで…。」
あたしは、カプチーノをゴクンと1くちだけ飲んで
目を瞑り4滴ほどの涙を流した。
俊也君は、ビックリして
ハンカチを差し出しながら
「これで、拭いて。涙、止まったら話して。」
あたしは、ハンカチで涙を拭い、
ゆっくり息を呑んで
あの日と同じ空をみつめ
話しはじめた…
**************
次回から、過去を振り返ります。
👍 [No22] 2004/11/18 19:45info

背 中 の 涙  。

ふと、外を見れば、雨が降っていた。
でも、雨の音なんかキコエナイ…
瞬の居る、あの中だけが気になった。
―――ガシャーッ…
手術室のドアがあいた。
「先生っ…!?瞬は…!?」
―――――ッッ…。
背 中 の 涙 。
       第6話
「え。いいの?」
自分から聞いてきたんじゃない。
瞬と違う所。ひとつ見っけ。
瞬はね、しつこくしつこーく粘って
やっとあたしが、イイヨ。って言うと
ニカッ!!って笑ってた…
「う…うん。」
あたしは、びっくりした。
どうして、この人は顔の割りに、控えめなのか…と。人間イメージで決めちゃいけないと、思った…。
「失礼しまーす。カプチーノのお客様ぁ…。」
店員さんが、少し入りづらそうな雰囲気の中、
注文した品をもって来た。
店員さんが帰っていって、すこしの間、
あたしと、俊也君には無言の時が流れた。
注文したのも飲まず、喋らず。
あたしは、あの日と同じ、雨の空を見つめ、
俊也君は、哀しい目をしてあたしを、みつめてた。
「あ…。ごめんね。喋るよ。出会った日から、
瞬が、居なくなったアノヒ
👍 [No21] 2004/11/18 19:24info



5話つづき

俊也君はなんにも気づいてない。
あたしが、手を握ろうとした事。
あたしが、俊也君に少し期待を持ってしまっていること…。
カランコロン…。
店に入ると、ドッとコーヒーの苦いにおいがした。
辛い。辛い。
甘かった日々から、辛い苦い日々に変わった日の事を思い出した。
「あたし、カプチーノ…。」
注文をすると、一番奥の席に座った。
「はぁ…。」
小さくため息をつくと、
俊也君は、眉毛が八の字になった気がした。
「あ…あのさ、あにきとの話聞かせてくれない・・・?
あっ…無理にじゃないよ・・・話したくなければはなさなく…。」
「いいよ。」
本当は嫌だったに決まってる。
そんな事、聞かないでよ。
でも、俊也君だから教えてあげる。
あたしと、瞬の過去を…―――。
*************
放置プレイごめんなさいでした!!
今のところ上手がうえですか…
ありがとうございます!!!
👍 [No20] 2004/11/17 20:54info

背 中 の 涙  。

人がいっぱい。
人がいっぱい。この重苦しい空気。
なんで…?なんでこんなに苦しいんだろう…
なんでこんなに…寂しいんだろう…。
背 中 の 涙 。
       第5話
心の中、イッパイ雨が降って、
晴れようとしなかった。
なんで?なんで…。
瞬を思い出してる。
いいや…今だけ、瞬を忘れよう。
俊也君に、心に開いてしまった穴を、埋めてもらおう…。
「ねーね。秋夏チャン。そこの路地裏にね、超ウマイコーヒー屋が
あるんだけど!!そこで話そうよっ。」
俊也くんは、あたしのためにきっと精一杯の笑顔を
ツクッテル。
ツクリ笑顔なんて要らないよ…
俊也くん…どうして、そんなに優しくしてくれるの???
あたしは、バカなんだから…
背中につけたシルシが消えたら、
あなたも消えてしまうと思っている、バカだから…。
―――少し、俊也くんに期待しちゃうよ…。
「あー…。うん。じゃあ、そのコーヒー屋…。」
あたしは、俊也君の手をとろうとした。
そして、何気に握ろうとしたら、
俊也君の手は、あたしから離れていった。
俊也君はなんにも気づいて
👍 [No19] 2004/11/17 20:43info



あー…はい。
どうもです。
私自身面倒くさがりなもので、
黒はお決まりなんですよ。笑
とりあえず、あ様メール…送っていただければ、
わかると思います。
👍 [No18] 2004/11/14 13:36info

「こんにち1・2☆(殴」と、文字の色
👍 [No17] 2004/11/14 10:15info



4話つづき

俊也くんの背中についたあたしのシルシ。
――――消えてないね。
消えたときに、きっとあたしの前から去っていくのだろう…
*************************************************
えーっと、声を掛けてとはいったんですけど、
やっぱり答えないことにしました。
本当にすいません。_| ̄|○
ちなみに何処からそうだと思いましたか??>あ様
あんま進歩が無いね。やっぱり。
マイペースでいきますので!!
かなり?長くなります。
👍 [No16] 2004/11/14 09:47info

背 中 の 涙  。

最後まで言えなかった。
自分から、“愛してる”って。
ただあたしは、貴方の背中にシルシをつけて、
愛してるって、伝えたかったんだ。
背 中 の 涙 。
       第4話
俊也くんは、困っていた。
初めて出会った女の子が、
自分の兄貴と自分を勘違いして、
抱きついて、泣き出して…
傍に居て。なんて…言い出すもんだから。
やっぱり、あたしは重ねてた。
瞬と。
いけない事だってわかってた。
でも、人間って弱いんだ。
弱いから、一人になると一緒に居た人を
似ている誰かと重ね合わせちゃうんだ。
「秋夏チャン…。も…すぐ渋谷だから…。」
俊也くんの声が聞こえると、
俊也くんから、腕を離して俯きながら頷いた。
≪次は、渋谷…渋谷……………
降りなきゃ。
ここで一緒に降りていいのかな…。
一緒に居ていいのかな…。
一瞬そう思ったけど、
一人は嫌だよ。だから、あたしは俊也くんの腕をギュッっと持って、
最後の一粒の涙を、落としてから前を向いて
にっこり笑って
俊也くんについていった。
俊也くんの背中についたあたしのシルシ
👍 [No15] 2004/11/14 09:37info



まぉさん?
👍 [No14] 2004/11/13 23:00info

3話つづき

ちょっと不真面目な俊也くん。
なんか、かっこいい不良くんって感じ。
あたしには、ちょっと合わない感じだね。
彼の後姿は、瞬より大きくて、
何故か、すごく切なくて
泣いている自分。
「泣かないで…。大丈夫か…??」
『きっと、兄貴の事思い出しているんだ。
俺と、一緒に居ない方がいいのかな…。』
俊也くんが、思っていた事が、あたしの脳を過ぎった。
この、声が聞こえると、また涙が出て
「あたしの傍にいてよ。ねぇっ…去っていかないでよ。
ねぇっ…俊也くんっ!?」
背中につける、あたしの存在の証し。
俊也くんの大きな背中は
涙の跡がついていた。
前に見た光景。
瞬にもつけた、この涙のシルシ。
きっと、あたしは俊也くんを瞬と重ね合わせてる。
辛いよ。辛いよ。
助けて。瞬…俊也くん…
*************************************************
なんか、早く展開させようとして(?)
焦るんですよね。
で、失敗することが多いんで
やっぱり、マイペースに行きたいと思います。
なの
👍 [No13] 2004/11/13 20:38info



背 中 の 涙  。

DESTINY。運命。
もしこれが、運命だというのなら、
あたしは、運命のままに人生を歩めばいいのかな。
背 中 の 涙 。
       第3話
「瞬…??」
その男の人は、瞬にそっくりだった。
ただ、少し性格が違いそう。
でも、瞬だよ…?
「瞬ッ…。」
あたしは、涙を流しながら無意識のままにその男の人に抱きついていた。
「あのぅ…。貴方、瞬の知り合い??
俺、瞬の双子の弟の俊也って言うんですけど。」
・・・俊也・・・
「ゴメッ…なさい…。あ、はい…まぁ、一応。
彼女…でした。はじめまして。
秋夏って言います。」
「しゅうか…ちゃん?わかった。
じゃあさ、今から渋谷行こう。俺、サボリ中。」
表情では笑ってる、あたし。
でも、心の中で大泣きしてるあたし。
なんで、泣いているの?
心を見透かされたように、瞬の声が耳を通った。
また、泣き出した心。
「俊也くんはさ、彼女とかいるの??」
「べつにーっ。」
「そ。学校行かないの??」
「行かなーい。」
瞬には、見られなかった
ちょっと
👍 [No12] 2004/11/13 20:23info

2話つづき②

ガタン…ゴトン…
あたしは、そこで見てはいけないものを見てしまった。
午前11:00の電車の中。
ほとんど空き空きの電車の中。
ちらちら見える人の中に、貴方は見えた。
すぐに、いすから立って 通路の真ん中。
呆然と立っていると 貴方はあたしに気づいた。
「瞬…??」
****************************************
進歩が無いというか…
ほんとすいません。
読んでくれているみなさんに頭下げたいです。
というか、下げます。_| ̄|○
背中の涙。がやっと本題に入るのはいつだ!!
って。涙
もうすぐ、入るので。長い目で見てやってください。涙
👍 [No11] 2004/11/13 19:18info



2話つづき

なんで、瞬じゃないの??
今すぐ会いたい。瞬。
もう、嫌だって。
涙がボロボロ出てきた。
「センセ、あたし帰ります。すいません。」
帰ろうとしたその時だった。
ガラッ…
「秋夏ッ!!大丈夫!?」
友達の遥が来た。
遥は、瞬が死んでから、あたしをずっと支えてきてくれた人。
「うん。大丈夫。とりあえず、今日は帰ろうかと。明日は、普通に来るから。じゃあね。」
「う…うん。わかった。あ、あのさ、瞬の事忘れてたらでいいんだけど、
多分、渋谷でブラブラしてると思うから、秋夏渋谷行ってみて。」
遥は、一生懸命あたしに瞬を忘れさせようとしてる。
「わかったよ。ブラブラしてみる。」
誰か居るなら、ハッキリ言ってくれればいいのに。
あたしは、そっと保健室から出た。
いつもよりちょっと早い下校。
瞬と居た頃はいつもだった。
それで、何回怒られたんだろう?
ガタン…ゴトン…
あたしは、そこで見てはいけないものを見てしまった。
午前11:00の電車の中。
ほとんど空き空きの電車の中。
ちらちら見える人の中に、
👍 [No10] 2004/11/13 19:07info

背 中 の 涙  。

いつになったって、君は帰ってこないよ。
だから、あたしは、精一杯生きて君に会いたい…。
背 中 の 涙 。 
       第2話
――――
此処は何処?あ…。瞬。瞬…
「しゅ…ッ」
『瞬』って。『瞬』って。そう言いたいのに、声がでない。
わかんないけど、涙がでてる。瞬…。
「秋夏。乗りなよ。」
気づけば、瞬は前にいて、自転車の後ろをポンポンと叩きながら、
私に話しかけていた。
「うん…しゅ…今…乗る。」
何故かあたしは、瞬ってちゃんといえない。
“ん”って言ったら、瞬が去っていきそうだから。
瞬の自転車に乗ろうとしたら、義貴先生と、夢花先輩が、あたしの手を押さえた。
「義貴先生っ!!先輩!!放してっ。あたし、しゅ…のトコ行くっ!!」
涙が、頬を伝ってる。
わかるんだもん。感覚は残ってる。
「それは、瞬じゃないっ!!!!」
義貴先生が、あたしに言った。
え…。
あたしは我に戻った。
気づけば、あたしは保健室の窓から飛び降りようとしていた。
あれは、夢か幻か…。
なんで、瞬じゃないの
👍 [No9] 2004/11/13 18:51info



コメントありがとうございます。

すいません。
あたし、成長が遅いですけど
遠い目で(ぇ)見ていただければ幸いです。
上手ですか…
ほんと、お世辞でもすっごくうれしいです。
いつの間にか泣いていた
また見に行かせていただきます!!
👍 [No8] 2004/11/13 18:20info

初めまして、

初めまして、「いつの間にか泣いていた」を書いているÅです。
先ほどは、コメントありがとうございました!!
実は、私この作品見ていたんです。
それで、私も小説書いてみようかなぁ。と・・。
雄さんお上手ですね!!
本当は今すぐ投票したいのですが、もう少し様子を見て(まぁこれからどんどんお上手になっていかれるのかと思いますが)投票させていただきますね^^
それでは。
👍 [No7] 2004/11/13 18:03info



感想に投票してくれた方へ

上手、下手に投票してくれた御二方、ありがとうございます。
下手に投票してくれた方へ>
正直な投票ありがとうございます。
今度は、どこがだめか等教えていただけると嬉しいです。
上手に投票してくれた方へ>
ありがとうございます!
さらに、メッセージまで。
これからも、頑張って行きたいと思います。
👍 [No6] 2004/11/13 17:52info

1話つづき②

だんだんと思えてきたんだよ。
そんな中、瞬は消えた―――
別れは来る。
出会ってしまったら、いつか別れは来るんだよ。
だったら、出会わない方がましだよ。瞬。
「秋夏チャーン。ちゃんと授業受けなきゃダメでしょー。」
「義貴先生の言うとおりよー。秋夏チャン。」
「生徒に手を出された教師に言われたく無いです。
それに…ヤッパ、イイデス。もう。だめです。あたし。」
そうなんだ。あたしはもうだめ。
疲れちゃったよ。
このまま永遠に寝てしまいたいよ。
でもあたし、瞬と約束したから…
嫌でも、生きなきゃ。
だから、辛い時ぐらい涙を流して休んだってイイでしょ??
**************************
上手に投票してくれた方、ありがとうございます!!
うぅ。
すいません。
なんか。はぃ。
さっきのきれましたね。
+++気軽にのつづき
気軽に言って下さいね。
でも、わかんないとおもいますUu
👍 [No5] 2004/11/13 17:36info



1話つづき①

心配されたって、瞬は帰ってこないもの。
「授業はじめるぞーっ。」
先生が入ってきた。
あたしは、無意識のままに寝ていたみたい。
HRは終わっていた。
また、見た。あの夢。
瞬に似ている男の子と一緒に2ケツしてる夢。
もう、イヤだ。
思い出したくないよ。
授業から、逃げ出した。
先生は、いつもの事だ。と、すでにあたしを見捨てている。
屋上なんて、行きたくない。
だから、あたしは保健室に向かった。
ガラッ…
保健の、箸蔵先生と、2年生で部活の先輩の夢花先輩が
キスしていた。
泣けてくる。いつか、別れは来るんだよ。
先輩。
先生。
「…。先生。ベット借ります。病名、頭痛。以上。」
ボフッ…あたしはベットにうずくまった。
涙が出た。
2年前、瞬とあたしが出会った頃。
二人で保健室で
さぼってたら、イキナリ瞬が告白してきて、
なんか、勢いで、OKしてしまったあたし。
でも、OKして良かったって、
だんだんと思えてき
👍 [No4] 2004/11/13 17:07info

上手。

頑張って^^
👍 [No3] 2004/11/13 17:01info

投票した人


背 中 の 涙  。

「瞬っ。見て。キレイな星だよ。」
あの日見た、キレイな星たちは、今も私と貴方を繋いでるのかな??
「ホントだ。秋夏。この星にサ、お願いしない??」
「瞬は、純粋だね。つか、流れ星じゃないのに、お願い??」
「だって、こんなにキレイな星なんだもん。きっと叶えてくれるよ。」
そう言った。だからあたしはお願いしたよ。
「じゃぁ、せぇのでお願いしようね?せぇのっ―――」
"瞬といつまでも一緒に居られますように。"
瞬。神様はウソツキなんだよ。
背 中 の 涙 。
        第1話
ガラッ…
当然のようにいつもと変わらない教室のドアを
あけた。
この1年で、あたしは変わった。
瞬の居ない教室に居たくない。
別に、そんな事も思ったりせずに、ごくごく普通に授業を受けた。
お母さんも、お父さんも、お兄ちゃんも、あたしの事を
心配してくれている。でも、あたしは心配なんかされたくない。
心配されたって、瞬は帰って
👍 [No2] 2004/11/13 16:46info

背 中 の 涙  。

背 中 の 涙 。 プ ロ ロ - グ
あなたの背中にまだあたしの温もりは残っている??
あたしの、胸にはまだあなたが残っているよ。
あと1歩の幸せの階段から、
落っこちた、あたし。
どうして、踏み外してしまったのだろう。
最後の幸せ…
…登場人物…
中丸 秋夏(ナカマル シュウカ)女
亀倉 瞬 (キクラ シュン)男
亀倉 俊也(キクラ シュンヤ)男
松井 遥 (マツイ ハルカ)女
伊達 諒 (イダテ リョゥ)女
箸蔵 義貴(ハシクラ ヨシタカ)男
…あらすじ…
1年前、最愛の彼氏を失った・秋夏。
それから、変わらない日々は続いたものの、
秋夏の心に空いた、穴は埋まらなかった。
そんな時、友達・遥の紹介で出会った男は、
失った、彼氏に似ていて…!?
…作者挨拶。殴…
こんにち1・2☆殴
じゃなくて、初めまして。雄と言います。
背中の涙は、久々の作品となります。
昔、ココ通っていました!!笑
「あれ?●●??」と思った方がいましたら御気軽
👍 [No1] 2004/11/13 16:25info

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