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ニュージーランド、国民投票で体罰容認

リプレイグラフNo.15577
開始 2009/08/22 23:21
終了 2009/11/22 23:21
確定
1位.

正しい選択、結構なことだ。

59票
2位.

・・・これはまずいっしょ。

7票
3位.

どちらともいえない

5票


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匿名

糞餓鬼には鉄槌を!
👍 [No4] 2009/10/22 01:03info

正しい選択、結構なことだ。

親や同居人と先生は殴ってよし!
👍 [No3] 2009/08/24 22:14info

投票した人


TakumaMamoru

日本も見習った方が良い

内容によりきりですが簡単な例はいじめである。かつて
橋下知事や東国原知事がおっしゃっていたようにいじめ
をした場合のみに体罰を容認するといったことをすべ
き。何故ならいじめを抑止する唯一の方法が体罰ですか
らね。
👍 [No2] 2009/08/24 11:54info

国民の総意

子供に対する親の体罰が原則禁止されているニュージーランド
で、禁止法の是非を問う国民投票が行われ、選挙管理委員会の
21日の暫定発表によると、体罰を容認すべきだとの意見が8
7・6%に達した。
同国の国民投票には政府主導と市民主導の2種類がある。今回
は市民主導のため、投票結果に法的拘束力はないが、2007
年に導入された体罰禁止法を政府が見直すきっかけになる可能
性もある。
投票は7月31日から8月21日まで郵送で行われた。投票率
は54%。
ニュージーランドでは、児童虐待件数が先進国の中でも多かっ
たことを理由に07年、体罰を原則禁止する法案が成立、刑法
が改正された。
同時に警察にはささいな事例は訴追しない裁量権も与えた。
だが、体罰は時には必要との意見が根強かったほか、家庭のし
つけに国家が介入することへの反発もあり、法改正は国民に不
評だった。

外部リンク
👍 [No1] 2009/08/22 23:13info

テー作です。
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