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👍 [No39] 2016/09/18 17:08 ![]() | ![]() おしお |
![]() 匿名 | 👍 [No38] 2016/09/18 17:07 ![]() |
👍 [No37] 2016/09/18 17:04 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | カ「私も今日は遠回りして帰ろっかな。」 ヒ「カヤー!!愛してるー!!」 ア「笑。あ。空見て!おいしそうな色の雲!」 ヒ「アイミ、、、笑」 カ「夕焼けをおいしそうって言う人見たのいつぶ、、、 なんでもないでーす笑笑」 この日の帰り道は、いつもよりも明るくて清々しかった。 fin 👍 [No36] 2016/09/18 17:03 ![]() |
どうやら、コーチ、いや、カヤママは、子供にこんなに 言われたことがショックだったのか、放心状態に近い。 コ「カヤ、、、あなた、、、カヤ、、、ヒナちゃんと アイミちゃん、、、ごめんなさいごめんなさい、、、」 もうわけわかんない。 ヒ「コーチ、、もういいんです。ね。アイミ?」 ア「うん。これからもご指導お願いします!」 見れば、お母さんはボロボロに泣いている。 カヤも気が済んだのか、清々した表情だ。 カ「ヒナ、アイミ、、、今までごめんなさい。私もどうか してた。お母さんにいい顔することしか考えてなかった。 、、許してくれる?」 ヒ「もちろん!小学校からの仲じゃん♪」 ア「私も!中学校からの仲だけどね。笑」 カ「ヒナ、、、!アイミ、、、!」 👍 [No35] 2016/09/18 17:00 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | カ「お母さんは、いっつも私がよければそれでいいの? アイミが、ヒナが、お母さんのせいでどんだけ悩んでるか わかんないの!?私は、私よりもテニスがうまいヒナと、 私よりも人気者で明るいアイミが大好きなの!ヒナとアイミ を悪く言う人は許さない。例えコーチでもお母さんでも!」 コ「だってそれはカヤのために、、、」 カ「それが迷惑だって言ってんの!ヒナとアイミが悲し かったら私も悲しい。ヒナとアイミが悩んでたら私も一緒 に悩む。ヒナとアイミと私は3人で1つなの!お母さんには わかんないんだろうけどね、、、」 カヤの勢いは、私とヒナの想像以上だった。 👍 [No34] 2016/09/18 16:53 ![]() |
コ「ちょっと青島と中野は待ってて。先に清原。」 来た。私もヒナもこれを待ってた! コ「カヤ。なんでダブルスなのになんでヒナちゃんに 勝てないの!?あんた、そんなにヘタなの?もしそうなら ヒナちゃんに怪我でもさせるわ。それに、アイミちゃんの 方があんたよりも質問にこられてるじゃない。なんで? もしカヤが人気ないなら、アイミちゃんの悪い噂でも 流して、、」 カ「うるさい!!」 誰もが振り返る大声だった。 👍 [No33] 2016/09/18 16:48 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No32] 2016/09/18 16:43 ![]() |
終わると、ヒナから40-30だった。こう見るとヒナの実力は そうでもなさそうだが、1人で2人に勝ったのだ。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「コーチ、なにか一言ありますか?」 「後で、清原、青島、中野は残って。」「「「はい。」」」 「では、これで今日の部活を終わります。気を付け。礼。」 「ありがとうございました!」 「アイミ先輩ー!私のサーブなんですけど、、、」 「見るよ!1回打ってみて!」 「アイミ先輩!ボレーなんですけど、、」 「見るからちょっと待ってて!先にシオリちゃんのサーブ 見てから行く!」 「アイミ!先にコーチのところ!」 「あ?!ミウ先輩!すみません!行きます!!」 👍 [No31] 2016/09/18 16:40 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍 [No30] 2016/09/18 16:39 ![]() |
「「ヒナー!!ダブルス対シングルスのやつやろー!」」 「リンカ先輩、いいですよね?」「お。面白そう!」 やっぱり先輩はわかってくれたいたようだ。やっぱり、先輩 たちのこういうところ、尊敬するな。 「私サーブだよね?シングルスだから。」「うん。」 「ワンゲームオンリー、プレイ」 試合が始まった。相手はヒナだけどヒナじゃない。 コーチだ! 👍 [No29] 2016/09/18 16:34 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 「アイミ。ヒナってさ、ちょっと自分がうまいからって調子 乗ってない?」 「うん。わかるかも。ダブルス対シングルでのメニューある じゃん?あれ、コーチの前でやって見せたら?笑」 「お。いいね?笑笑」 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ なにかしら。カヤがヒナちゃんを倒すチャンスじゃない! これでヒナちゃんに勝ったら、来年のレギュラーにカヤを 入れる理由ができるわ! .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「って顔してるでしょ?笑」 「ほんとだ。やっぱり親子だね。笑」 「だから、あとは打ち合わせ通り、、、!」 👍 [No28] 2016/09/18 16:30 ![]() |
👍 [No27] 2016/09/18 16:26 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ カヤ、、、そんなこと知らなかったよ。コーチ、いや、 お母さん、そんなに怖い人じゃなかったよね、、? .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ ヒナ、、、そんな重く受け止めてたなんて、、、 本当にごめん、、、 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「というわけでさ、、、!」 私はダブルブッキングから思いついた作戦を話した。 👍 [No26] 2016/09/18 16:24 ![]() |
👍 [No25] 2016/09/18 16:22 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | 「カヤはテニスには向いてな」 「待ってよ!」カヤが勢いづいた。 「私は確かにおしゃべり多いけど、お母さんはそんなこと 言わない!」 「え。なに。自分の母親だからってひいきされてる とでも思ってるわけ?笑」 「違う、、、違うの、、、」カヤは泣き出した。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 私はただただ呆然とこの状況を見るしかなかった。 ヒナも高ぶってるし、カヤはカヤで泣き出すし、、、 私は自分に勇気があることを今知ったような気がした。 「待ってよ!2人とも目を覚まして!」 私はヒナの思いも、ヒナの計画も、カヤの事情も、カヤの 考えも、全てを話した。 👍 [No24] 2016/09/18 16:21 ![]() |
カヤがそんなに思いつめていたなんて知らなかった。 ってか、コーチがそんな人だとは思わなかった。 「だから、アイミにも協力してほしいの、、、!」 「う、、うん。わかった!」 え。待って。ダブルブッキングになっちゃった! ん?でも、これでカヤとヒナは、、、!! .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ やっと見つけた。アイミ、私のこと裏切ったの!? まあ、アイミはアホっぽいけど、そんな子じゃないし、、 「ねえカヤ。今日、お母さん来てるね。」作戦、スタート! 「うん。」 「さっき聞いたんだけど、コーチは、カヤよりも私やアイミ の方がうまいから、新レギュラー組むときに、カヤは 外すんだってさw」 「、、、」カヤは黙ってる。 「カヤはおしゃべりが多いから、我が子ながら悲しくなる ってさ笑」 👍 [No23] 2016/09/18 16:16 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 「ちょっと深刻そうだな。ヒナ、行かなくて大丈夫?」 「え。でも、、、」「私はミウと打ってるから、ほら!」 私はしぶしぶコートから出た。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 私はカヤの力に勝てず、コートどころか、学校の外まで 連れ出されてしまった。 気づけば、カヤは泣いている。。。なんで、、泣 「お願い、、!もうアイミしかいないの、、」 カヤがこんな弱気になっているのなんて初めて見た。 「あのね。――」 カヤが語り出した。 👍 [No22] 2016/09/18 16:07 ![]() |
「今日は、コーチしてくださっている、清原さんに来て いただく日です。自分から、どんどん質問できるように 頑張りましょう。」 (ミウ先輩はなにも知らないんだな。) 私はそう思った。きっとヒナもそう思っているはずだ。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「アイミ!」 声をかけて来たのはカヤだ。今ヒナはコートで打ってる から、私は答えてしまった。 「なにー?」「ちょっと来て!」 えー!? .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「なにー?」この気の抜けた返事はきっとアイミだ。 ん!?なんでカヤと話してるの!? ちょっと気を取られたすきに、凄まじい勢いのリンカ先輩 のスマッシュ。やられたっ、、 「ヒナ、気になるんでしょ?カヤもこの間はヒナとアイミ のこと言ってたけど、なんやかんや、自分も結構喋ってる からねー。」 まさか先輩が気づいているとは思わなかった。さすがだ。 👍 [No21] 2016/09/18 16:03 ![]() | ![]() テー作 |
![]() おしお | 👍 [No20] 2016/09/18 15:59 ![]() |
.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「今日って、カヤ先輩のお母さんが来る日じゃない?」 「正直、モンスターだよね笑」「それ言っちゃダメだよ!」 どっかで後輩が噂してる。でももういいの。私もあれは モンスターだと思う。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「ヒナ。本当にやるの?」「だって、もう、これしか、、」 あの日、2人でカヤに思い知らせる作戦?とやらを考えた。 👍 [No19] 2016/09/18 15:56 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 「じゃあ夕飯になったら呼んでね。」 私はそう言って、2階に駆け上がって、自分のベッドに 飛び込んだ。 私だって好きでヒナとアイミを悪者にしたいんじゃない。 お母さんがいつも学校に覗きに来るのが悪い。私だって、 ヒナみたいにテニスが上手くなりたい。アイミみたいに 明るくて、後輩からの人気者になりたい。一体どうしたら いいの、、、 お母さんの前だとなにもできない自分が嫌い。のびのび とテニスに打ち込めるヒナの環境が嫌い。バカっぽそうに 見えて、実は芯がしっかりしてるアイミが嫌い。 そんな2人を嫌っちゃう自分が嫌い、、、 👍 [No18] 2016/09/18 15:53 ![]() |
私は返す言葉がなかった。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「ただいまー」 「おかえり、カヤ。今日はどうだったの?先輩に好いて もらえた?ヒナちゃんはどう?アイミちゃんって言った かしら?はどうなの?あ。夕飯出来てるけど、お風呂に する?」 この母親はいちいちめんどくさい。 ヒナやアイミの方がテニスできると知ってから、いっつも このマシンガンの間に評価を挟んでくる。 「今日のミーティングのあと、部活の態度について部長と キャプテンに呼び出されたよ。ヒナとアイミと一緒に。」 「え。カヤ、あんた、、、。まさか何かしたんじゃ ないでしょうね!?お母さん、カヤがいい子じゃないと」 「私が注意した方だから。」 「なんだ。良かったわ?。笑 カヤがいつでもなんでも 1番なんだから、ヒナちゃんとアイミちゃん?を蹴落とす 勢いでいなさいね!」 👍 [No17] 2016/09/18 15:49 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍 [No16] 2016/09/18 15:46 ![]() |
「私も悔しかったよ。」なんとか絞り出したセリフ。 「私も悔しかったけどさ、カヤの言ってることは本当 なんだよ。私もまだ後輩って身分なのに、調子乗ってる所 あったし、カヤは、ヒナがテニスうまいからこそ、後輩に 教えてほしいと思ったんじゃないかな?」 「私さ、、、最近のカヤがわかんないよ。。」 そっちに走り出していく感じ!? 「カヤは私のこといつもわかってて、いつも私のそばにい て、いつも私のことを大切に思ってくれてた。でもさ、 中学生になってからだよ。先輩に猫かぶるようになって、 先輩にいい顔して、先輩第一になって、私を切り捨てて まで先輩先輩で。所詮カヤはそんなもんだったんだよ。」 👍 [No15] 2016/09/18 15:43 ![]() | ![]() テー作 |
![]() あみ | 👍 [No14] 2016/09/18 15:41 ![]() |
👍 [No13] 2016/09/18 15:41 ![]() | ![]() おしお |
![]() テー作 | 「カヤもミウ先輩とリンカ先輩の前だからっていい子 ぶってさ、自分だって部活中おしゃべりばっかじゃん。 ちょっとリーダーシップあるからってさ、、、」 私はなにも言えなかった。 カヤとヒナはいつでも仲良しのイメージしかなかったから、 ヒナのこの思いには驚いた。 私だって口を挟めなくなるときがあるくらい仲良しコンビ に、こんな闇があるとは知らなかった。 いや、闇って言っちゃダメだ。 👍 [No12] 2016/09/18 15:38 ![]() |
ヒナは泣きそうだった。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 帰り道。カヤは逆方向なので、ヒナと2人だ。 カヤのことで、気まずさMAXで沈黙が続いていた。 「、、、まあ、お互い頑張ろう?」 なんとか、沈黙を破ったつもりだった。 「、、、なんで?」消え入りそうな声のヒナ。 「なんでアイミはひょうひょうとしていられんの!? 悔しくないの?カヤに言われて。私の方がカヤよりも うまいのに、なんでカヤに指示されなきゃいけないの!? 最初にテニス部入ろって誘ったのは私だよ。。なのに、、」 そんなつもりじゃなかった。ヒナがそんなふうに思ってる なんて知らなかった。 👍 [No11] 2016/09/18 15:35 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | あー。やっちゃってた。。。頭ではわかってるのに、 後輩が仕事かわるんだって思っちゃって、先輩のやつ 忘れちゃうんだよね、、、まあ、言い訳にしかならない けど、、、 「ヒナは、自分に一生懸命すぎます。部活なんだから、 後輩の指導もしっかりすべきです。いつも、指導する係 を避けているように思います。ヒナには後輩を教えてほしい です。」 👍 [No10] 2016/09/18 15:31 ![]() |
👍 [No9] 2016/09/18 15:29 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 | ミウ先輩、リンカ先輩、そして私たちが残った。 「ナギサもそうだけど、カヤも一部の2年の態度がーって 言ってたよね?それって誰かな?」 私は来ると身構えた。 「、、、アイミとヒナです。」 (え!?ヒナも!?)私は驚いた。 こんな性格だから、結構やらかしてるんだよね。私は。 でもヒナはいつでも向上心あって一生懸命なのになぜに? 「アイミは動きが違うときがあります。例えば、後輩が 2年の持っているコーンなどを片付けようとすると、本来 ならば『3年生のやってくれる?』などと返すところを、 『ありがとう!』とそのまま渡してしまっています。」 👍 [No8] 2016/09/18 15:28 ![]() |
「じゃあ、1年生を指すのは厳しいから、アイミで締め。」 来た。私の番。でも正直なにも考えてなかった!!! 「はい。うーん。先輩たちのように頑張っていきます! テニスも部活への態度も!」 やらかした。私は何をしでかしたか自分でもわかった。 .。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+ 「それではこれで今日の部活を終わります。終わったら、 カヤ、アイミ、ヒナは残って。気をつけ。礼。」 「「ありがとうございました。」」 👍 [No7] 2016/09/18 15:21 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 「はい、、」私たちは小さく返事した。ショックだった。 「次は2年からカヤ。」 「はい。私はテニスというよりも態度の反省点があります。 ナギサ先輩もおっしゃったように、一部態度の悪い2年が いるように思います。私も含め、しっかりと改善して いきたいと思います。後輩への指導も気を引き締めて いきたいです。」 👍 [No6] 2016/09/18 15:16 ![]() |
「はい。私の今日の反省点は、、、」 今しゃべり出したのは、塚本ナギサ先輩。なぎ先輩は テニスはちょっとだけど笑、みんなのリーダー的存在! 副キャプをしている。明るい性格だから、後輩からの尊敬 も手厚い。なぎ先輩のアドバイスは的確かつわかりやすい! だから、まさかこんなこと言われるとは思ってなかった。 「こっからは態度の話なんだけど、最近、2年生の部活への 態度がなっていないときがあるように思います。1年生も 入ってきたことだし、気を引き締めていきましょう。」 👍 [No5] 2016/09/18 15:13 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No4] 2016/09/18 15:09 ![]() |
「集合!」「ミーティングするよ!」 部長とキャプテンが叫んでる。 2人とも怒ってるわけじゃないよ?笑 テニス部部長の鈴木ミウ先輩とキャプテンの久間田リンカ 先輩。この2人はテニスがとってもうまいだけじゃなくて、 1人の人間としても素敵!テニス部みんなが尊敬してる。 「これから今日のショートミーティングを始めます。 じゃあ、まずは3年のナギサ!」 👍 [No3] 2016/09/18 15:08 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | こちらは、大親友の清原カヤと青島ヒナ。 この2人とはとっても気が合って、中1からの友達! カヤとヒナは小学校も同じだったから、そこに私が 加わった感じかな? そうそう。なんで仲良くなったかっていうと、部活が 3人で同じなの!テニス部! やっぱり、部活が同じって、仲良くなるよね? 👍 [No2] 2016/09/18 15:04 ![]() |
私は中野アイミ。中学3年生やってます! なんだろ。私はちょっとぶっ飛んでる性格。笑 この間も授業で当てられて、普通に答えただけなのに クラス中大爆笑。頑張って予習も復習もしたのに! ちょっとへこむな。。。 👍 [No1] 2016/09/18 15:01 ![]() | ![]() テー作 |
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