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ニコラランキング



【便乗】BBSでニコモ小説書きます。

リプレイグラフNo.488661
開始 2016/09/18 15:08
終了 2016/12/18 15:08
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めっちゃ面白かった~~( ・∇・)
またいつか書いてください!
👍 [No39] 2016/09/18 17:08info

おしお


匿名

長かったわりには、つまんねー
👍 [No38] 2016/09/18 17:07info

こんな公共の場での自己満の趣味に付き合わせちゃって
すみませんでした!
お付き合いありがとうございました!!
👍 [No37] 2016/09/18 17:04info

テー作


テー作

カ「私も今日は遠回りして帰ろっかな。」
ヒ「カヤー!!愛してるー!!」
ア「笑。あ。空見て!おいしそうな色の雲!」
ヒ「アイミ、、、笑」
カ「夕焼けをおいしそうって言う人見たのいつぶ、、、
なんでもないでーす笑笑」

この日の帰り道は、いつもよりも明るくて清々しかった。

fin
👍 [No36] 2016/09/18 17:03info

どうやら、コーチ、いや、カヤママは、子供にこんなに
言われたことがショックだったのか、放心状態に近い。
コ「カヤ、、、あなた、、、カヤ、、、ヒナちゃんと
アイミちゃん、、、ごめんなさいごめんなさい、、、」
もうわけわかんない。
ヒ「コーチ、、もういいんです。ね。アイミ?」
ア「うん。これからもご指導お願いします!」
見れば、お母さんはボロボロに泣いている。
カヤも気が済んだのか、清々した表情だ。

カ「ヒナ、アイミ、、、今までごめんなさい。私もどうか
してた。お母さんにいい顔することしか考えてなかった。
、、許してくれる?」
ヒ「もちろん!小学校からの仲じゃん♪」
ア「私も!中学校からの仲だけどね。笑」
カ「ヒナ、、、!アイミ、、、!」
👍 [No35] 2016/09/18 17:00info

テー作


テー作

カ「お母さんは、いっつも私がよければそれでいいの?
アイミが、ヒナが、お母さんのせいでどんだけ悩んでるか
わかんないの!?私は、私よりもテニスがうまいヒナと、
私よりも人気者で明るいアイミが大好きなの!ヒナとアイミ
を悪く言う人は許さない。例えコーチでもお母さんでも!」
コ「だってそれはカヤのために、、、」
カ「それが迷惑だって言ってんの!ヒナとアイミが悲し
かったら私も悲しい。ヒナとアイミが悩んでたら私も一緒
に悩む。ヒナとアイミと私は3人で1つなの!お母さんには
わかんないんだろうけどね、、、」
カヤの勢いは、私とヒナの想像以上だった。
👍 [No34] 2016/09/18 16:53info

コ「ちょっと青島と中野は待ってて。先に清原。」

来た。私もヒナもこれを待ってた!

コ「カヤ。なんでダブルスなのになんでヒナちゃんに
勝てないの!?あんた、そんなにヘタなの?もしそうなら
ヒナちゃんに怪我でもさせるわ。それに、アイミちゃんの
方があんたよりも質問にこられてるじゃない。なんで?
もしカヤが人気ないなら、アイミちゃんの悪い噂でも
流して、、」
カ「うるさい!!」
誰もが振り返る大声だった。
👍 [No33] 2016/09/18 16:48info

テー作


テー作

匿名さん
そうですね。アドバイスありがとうございます!

31の最後のセリフの?のところは曲がってる伸ばし棒でし
た!
👍 [No32] 2016/09/18 16:43info

終わると、ヒナから40-30だった。こう見るとヒナの実力は
そうでもなさそうだが、1人で2人に勝ったのだ。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「コーチ、なにか一言ありますか?」
「後で、清原、青島、中野は残って。」「「「はい。」」」
「では、これで今日の部活を終わります。気を付け。礼。」
「ありがとうございました!」

「アイミ先輩ー!私のサーブなんですけど、、、」
「見るよ!1回打ってみて!」
「アイミ先輩!ボレーなんですけど、、」
「見るからちょっと待ってて!先にシオリちゃんのサーブ
見てから行く!」

「アイミ!先にコーチのところ!」
「あ?!ミウ先輩!すみません!行きます!!」
👍 [No31] 2016/09/18 16:40info

テー作


匿名

最初にしゃべっている人の名前を入れたらどうですか?
わかりやすくなるかと、、、
👍 [No30] 2016/09/18 16:39info

「「ヒナー!!ダブルス対シングルスのやつやろー!」」
「リンカ先輩、いいですよね?」「お。面白そう!」
やっぱり先輩はわかってくれたいたようだ。やっぱり、先輩
たちのこういうところ、尊敬するな。

「私サーブだよね?シングルスだから。」「うん。」
「ワンゲームオンリー、プレイ」

試合が始まった。相手はヒナだけどヒナじゃない。
コーチだ!
👍 [No29] 2016/09/18 16:34info

テー作


テー作

「アイミ。ヒナってさ、ちょっと自分がうまいからって調子
乗ってない?」
「うん。わかるかも。ダブルス対シングルでのメニューある
じゃん?あれ、コーチの前でやって見せたら?笑」
「お。いいね?笑笑」

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

なにかしら。カヤがヒナちゃんを倒すチャンスじゃない!
これでヒナちゃんに勝ったら、来年のレギュラーにカヤを
入れる理由ができるわ!

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「って顔してるでしょ?笑」
「ほんとだ。やっぱり親子だね。笑」
「だから、あとは打ち合わせ通り、、、!」
👍 [No28] 2016/09/18 16:30info

匿名さん
表現が悪かったです!
カヤが自分のベッドで思いつめていたことをアイミに話しま
した!
わかりにくかったですよね。すみません。m(_ _)m
👍 [No27] 2016/09/18 16:26info

テー作


テー作

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

カヤ、、、そんなこと知らなかったよ。コーチ、いや、
お母さん、そんなに怖い人じゃなかったよね、、?

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

ヒナ、、、そんな重く受け止めてたなんて、、、
本当にごめん、、、

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「というわけでさ、、、!」
私はダブルブッキングから思いついた作戦を話した。
👍 [No26] 2016/09/18 16:24info

かやの語り始めた話は?
👍 [No25] 2016/09/18 16:22info

匿名


テー作

「カヤはテニスには向いてな」
「待ってよ!」カヤが勢いづいた。
「私は確かにおしゃべり多いけど、お母さんはそんなこと
言わない!」
「え。なに。自分の母親だからってひいきされてる
とでも思ってるわけ?笑」
「違う、、、違うの、、、」カヤは泣き出した。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

私はただただ呆然とこの状況を見るしかなかった。
ヒナも高ぶってるし、カヤはカヤで泣き出すし、、、

私は自分に勇気があることを今知ったような気がした。
「待ってよ!2人とも目を覚まして!」
私はヒナの思いも、ヒナの計画も、カヤの事情も、カヤの
考えも、全てを話した。
👍 [No24] 2016/09/18 16:21info

カヤがそんなに思いつめていたなんて知らなかった。
ってか、コーチがそんな人だとは思わなかった。
「だから、アイミにも協力してほしいの、、、!」
「う、、うん。わかった!」

え。待って。ダブルブッキングになっちゃった!
ん?でも、これでカヤとヒナは、、、!!

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

やっと見つけた。アイミ、私のこと裏切ったの!?
まあ、アイミはアホっぽいけど、そんな子じゃないし、、
「ねえカヤ。今日、お母さん来てるね。」作戦、スタート!
「うん。」
「さっき聞いたんだけど、コーチは、カヤよりも私やアイミ
の方がうまいから、新レギュラー組むときに、カヤは
外すんだってさw」
「、、、」カヤは黙ってる。
「カヤはおしゃべりが多いから、我が子ながら悲しくなる
ってさ笑」
👍 [No23] 2016/09/18 16:16info

テー作


テー作

「ちょっと深刻そうだな。ヒナ、行かなくて大丈夫?」
「え。でも、、、」「私はミウと打ってるから、ほら!」
私はしぶしぶコートから出た。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

私はカヤの力に勝てず、コートどころか、学校の外まで
連れ出されてしまった。
気づけば、カヤは泣いている。。。なんで、、泣
「お願い、、!もうアイミしかいないの、、」
カヤがこんな弱気になっているのなんて初めて見た。
「あのね。――」
カヤが語り出した。
👍 [No22] 2016/09/18 16:07info

「今日は、コーチしてくださっている、清原さんに来て
いただく日です。自分から、どんどん質問できるように
頑張りましょう。」
(ミウ先輩はなにも知らないんだな。)
私はそう思った。きっとヒナもそう思っているはずだ。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「アイミ!」
声をかけて来たのはカヤだ。今ヒナはコートで打ってる
から、私は答えてしまった。
「なにー?」「ちょっと来て!」  えー!?

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「なにー?」この気の抜けた返事はきっとアイミだ。
ん!?なんでカヤと話してるの!?
ちょっと気を取られたすきに、凄まじい勢いのリンカ先輩
のスマッシュ。やられたっ、、
「ヒナ、気になるんでしょ?カヤもこの間はヒナとアイミ
のこと言ってたけど、なんやかんや、自分も結構喋ってる
からねー。」
まさか先輩が気づいているとは思わなかった。さすがだ。
👍 [No21] 2016/09/18 16:03info

テー作


おしお

面白ろっっっ!!!
気になる~~!
👍 [No20] 2016/09/18 15:59info

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「今日って、カヤ先輩のお母さんが来る日じゃない?」
「正直、モンスターだよね笑」「それ言っちゃダメだよ!」
どっかで後輩が噂してる。でももういいの。私もあれは
モンスターだと思う。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「ヒナ。本当にやるの?」「だって、もう、これしか、、」
あの日、2人でカヤに思い知らせる作戦?とやらを考えた。
👍 [No19] 2016/09/18 15:56info

テー作


テー作

「じゃあ夕飯になったら呼んでね。」
私はそう言って、2階に駆け上がって、自分のベッドに
飛び込んだ。

私だって好きでヒナとアイミを悪者にしたいんじゃない。
お母さんがいつも学校に覗きに来るのが悪い。私だって、
ヒナみたいにテニスが上手くなりたい。アイミみたいに
明るくて、後輩からの人気者になりたい。一体どうしたら
いいの、、、
お母さんの前だとなにもできない自分が嫌い。のびのび
とテニスに打ち込めるヒナの環境が嫌い。バカっぽそうに
見えて、実は芯がしっかりしてるアイミが嫌い。
そんな2人を嫌っちゃう自分が嫌い、、、
👍 [No18] 2016/09/18 15:53info

私は返す言葉がなかった。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「ただいまー」
「おかえり、カヤ。今日はどうだったの?先輩に好いて
もらえた?ヒナちゃんはどう?アイミちゃんって言った
かしら?はどうなの?あ。夕飯出来てるけど、お風呂に
する?」
この母親はいちいちめんどくさい。
ヒナやアイミの方がテニスできると知ってから、いっつも
このマシンガンの間に評価を挟んでくる。
「今日のミーティングのあと、部活の態度について部長と
キャプテンに呼び出されたよ。ヒナとアイミと一緒に。」
「え。カヤ、あんた、、、。まさか何かしたんじゃ
ないでしょうね!?お母さん、カヤがいい子じゃないと」
「私が注意した方だから。」
「なんだ。良かったわ?。笑  カヤがいつでもなんでも
1番なんだから、ヒナちゃんとアイミちゃん?を蹴落とす
勢いでいなさいね!」
👍 [No17] 2016/09/18 15:49info

テー作


匿名

カヤが悪者、ちょっと面白い
👍 [No16] 2016/09/18 15:46info

「私も悔しかったよ。」なんとか絞り出したセリフ。
「私も悔しかったけどさ、カヤの言ってることは本当
なんだよ。私もまだ後輩って身分なのに、調子乗ってる所
あったし、カヤは、ヒナがテニスうまいからこそ、後輩に
教えてほしいと思ったんじゃないかな?」

「私さ、、、最近のカヤがわかんないよ。。」
そっちに走り出していく感じ!?
「カヤは私のこといつもわかってて、いつも私のそばにい
て、いつも私のことを大切に思ってくれてた。でもさ、
中学生になってからだよ。先輩に猫かぶるようになって、
先輩にいい顔して、先輩第一になって、私を切り捨てて
まで先輩先輩で。所詮カヤはそんなもんだったんだよ。」
👍 [No15] 2016/09/18 15:43info

テー作


あみ

面白いと思います
👍 [No14] 2016/09/18 15:41info

めっちゃ面白い!続き気になる!
👍 [No13] 2016/09/18 15:41info

おしお


テー作

「カヤもミウ先輩とリンカ先輩の前だからっていい子
ぶってさ、自分だって部活中おしゃべりばっかじゃん。
ちょっとリーダーシップあるからってさ、、、」
私はなにも言えなかった。
カヤとヒナはいつでも仲良しのイメージしかなかったから、
ヒナのこの思いには驚いた。
私だって口を挟めなくなるときがあるくらい仲良しコンビ
に、こんな闇があるとは知らなかった。
いや、闇って言っちゃダメだ。
👍 [No12] 2016/09/18 15:38info

ヒナは泣きそうだった。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

帰り道。カヤは逆方向なので、ヒナと2人だ。
カヤのことで、気まずさMAXで沈黙が続いていた。
「、、、まあ、お互い頑張ろう?」
なんとか、沈黙を破ったつもりだった。
「、、、なんで?」消え入りそうな声のヒナ。
「なんでアイミはひょうひょうとしていられんの!?
悔しくないの?カヤに言われて。私の方がカヤよりも
うまいのに、なんでカヤに指示されなきゃいけないの!?
最初にテニス部入ろって誘ったのは私だよ。。なのに、、」
そんなつもりじゃなかった。ヒナがそんなふうに思ってる
なんて知らなかった。
👍 [No11] 2016/09/18 15:35info

テー作


テー作

あー。やっちゃってた。。。頭ではわかってるのに、
後輩が仕事かわるんだって思っちゃって、先輩のやつ
忘れちゃうんだよね、、、まあ、言い訳にしかならない
けど、、、
「ヒナは、自分に一生懸命すぎます。部活なんだから、
後輩の指導もしっかりすべきです。いつも、指導する係
を避けているように思います。ヒナには後輩を教えてほしい
です。」
👍 [No10] 2016/09/18 15:31info

つまんな 読むのやめた
👍 [No9] 2016/09/18 15:29info

匿名


テー作

ミウ先輩、リンカ先輩、そして私たちが残った。
「ナギサもそうだけど、カヤも一部の2年の態度がーって
言ってたよね?それって誰かな?」
私は来ると身構えた。
「、、、アイミとヒナです。」
(え!?ヒナも!?)私は驚いた。
こんな性格だから、結構やらかしてるんだよね。私は。
でもヒナはいつでも向上心あって一生懸命なのになぜに?
「アイミは動きが違うときがあります。例えば、後輩が
2年の持っているコーンなどを片付けようとすると、本来
ならば『3年生のやってくれる?』などと返すところを、
『ありがとう!』とそのまま渡してしまっています。」
👍 [No8] 2016/09/18 15:28info

「じゃあ、1年生を指すのは厳しいから、アイミで締め。」
来た。私の番。でも正直なにも考えてなかった!!!
「はい。うーん。先輩たちのように頑張っていきます!
テニスも部活への態度も!」
やらかした。私は何をしでかしたか自分でもわかった。

.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+.。.:?・゚+

「それではこれで今日の部活を終わります。終わったら、
カヤ、アイミ、ヒナは残って。気をつけ。礼。」
「「ありがとうございました。」」
👍 [No7] 2016/09/18 15:21info

テー作


テー作

「はい、、」私たちは小さく返事した。ショックだった。
「次は2年からカヤ。」
「はい。私はテニスというよりも態度の反省点があります。
ナギサ先輩もおっしゃったように、一部態度の悪い2年が
いるように思います。私も含め、しっかりと改善して
いきたいと思います。後輩への指導も気を引き締めて
いきたいです。」
👍 [No6] 2016/09/18 15:16info

「はい。私の今日の反省点は、、、」
今しゃべり出したのは、塚本ナギサ先輩。なぎ先輩は
テニスはちょっとだけど笑、みんなのリーダー的存在!
副キャプをしている。明るい性格だから、後輩からの尊敬
も手厚い。なぎ先輩のアドバイスは的確かつわかりやすい!

だから、まさかこんなこと言われるとは思ってなかった。
「こっからは態度の話なんだけど、最近、2年生の部活への
態度がなっていないときがあるように思います。1年生も
入ってきたことだし、気を引き締めていきましょう。」
👍 [No5] 2016/09/18 15:13info

テー作


テー作

最初の設定しくった。笑
アイミたちは2年生で!笑
👍 [No4] 2016/09/18 15:09info

「集合!」「ミーティングするよ!」
部長とキャプテンが叫んでる。
2人とも怒ってるわけじゃないよ?笑
テニス部部長の鈴木ミウ先輩とキャプテンの久間田リンカ
先輩。この2人はテニスがとってもうまいだけじゃなくて、
1人の人間としても素敵!テニス部みんなが尊敬してる。

「これから今日のショートミーティングを始めます。
じゃあ、まずは3年のナギサ!」
👍 [No3] 2016/09/18 15:08info

テー作


テー作

こちらは、大親友の清原カヤと青島ヒナ。
この2人とはとっても気が合って、中1からの友達!
カヤとヒナは小学校も同じだったから、そこに私が
加わった感じかな?
そうそう。なんで仲良くなったかっていうと、部活が
3人で同じなの!テニス部!
やっぱり、部活が同じって、仲良くなるよね?
👍 [No2] 2016/09/18 15:04info

私は中野アイミ。中学3年生やってます!
なんだろ。私はちょっとぶっ飛んでる性格。笑
この間も授業で当てられて、普通に答えただけなのに
クラス中大爆笑。頑張って予習も復習もしたのに!
ちょっとへこむな。。。
👍 [No1] 2016/09/18 15:01info

テー作
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