| メニュー | 検索 | ヘルプ |
| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [バレンタイン小説書きます。初めてなので下手かもしれませんが、ぜひ見てください。] > BBS 1ページ |
| 一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板 |
![]() 匿名 | 👍 [No30] 2017/01/07 17:20 ![]() |
👍 [No29] 2017/01/07 15:39 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 次の日からアスカはユウナを避けていた。 アスカ「どーせ、ユウナ君、私のこと嫌いなんでしょ・・・ いいよ、別に・・・」 スズナ 「アスカ、どうしたの。最近山中と話してないじゃん。な んかあったの?」 アスカ 「あ・・・あのね、実は・・・や、やっぱりなんでもな い。」 スズナ 「え、そう、なんかあったら言いなよ。」 👍 [No28] 2017/01/07 15:36 ![]() |
👍 [No27] 2017/01/07 15:33 ![]() | ![]() テーちゃくちゃくラブ |
![]() テー作 | 👍 [No26] 2017/01/07 15:32 ![]() |
次の日 カノン「アスカ、来て、話があんだけど」 また屋上へ呼び出される。今日はカノンしかいない。 カノン 「昨日ユウナ君が言ってたんだけど、ユウナ君、アスカの こと嫌いって言ってたよ」 アスカ 「え・・・・」 カノン 「いっつも話しかけてきてうざいんだって。カノンと付き合 合ってるのにしつこく来るから嫌いって言ってたよ。だから、バレ ンタインのやつ、アスカは残念組だねー」 アスカ 「そんな・・・そんなことユウナ君は言わない!嘘つかな いでよ!」 カノン 「なに、アスカ、逆ギレ?でもね・・・」 ユウナ 「なんか、もめる声がしたけどなんかあったの!?」 カノン 「ユウナ君・・・ぐすんぐすん・・・痛いよー・・・アス カちゃんがいじめてきて・・・私を突き飛ばしたの・・・えーん えーん」 👍 [No25] 2017/01/07 15:29 ![]() | ![]() テー作 |
👍 [No23] 2017/01/07 15:06 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | アスカ 「へえ、すごい。これやってみよう。」 カノン 「何見てるのー?」 アスカ 「え、あ、本を選びにきて・・・」 とっさに背中の後ろに紙を隠した。 セイカ 「何隠したの。見せなさいよ。」 アスカ 「あ、それは!」 ヒナ 「あ、これ私がやったことあるおまじないだあー」 カノン 「え、恋が叶うの!?」 セイカ 「カノン、これやりなよ.」 👍 [No22] 2017/01/07 15:03 ![]() |
1 チョコを溶かしてそこに生クリームをハート模様に入れます。 1分してからゆっくりとかき混ぜます 2 1を型にいれます。このとき下に小さなハートのデコレー ションチョコを置きます。そこに1を入れます。ちなみに型はハー ト形です。 3 チョコを固めて出来たら箱に出来たチョコを3粒入れます。 4 メッセージカードの裏にハートを6つ書きます。赤ペンで書い てね。 これで出来上がりです 👍 [No21] 2017/01/07 14:56 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | はあ・・・私完全に負けてるよ・・・ ん、なにこれ? 図書室の本棚の中から謎の薄い紙が出てきた。 アスカ 「願いが叶うチョコレートの作り方?」 願いが叶うチョコレートの作り方 バレンタインに気になる彼に想いを伝えたいあなた。 このチョコレートを渡すだけで、何をしなくても必ず彼があなた のことを好きになってくれます。 👍 [No20] 2017/01/07 14:47 ![]() |
ユウナとカノンが行った後もアスカはそこにつったったままだっ た。足が動かなかった。なぜだか涙が出た。 でも・・・負けるわけにはいかない。 次の日 アスカ 「ユウナ君、おは・・・」 カノン 「ユウナくうん、おはよーん。」 ユウナ 「お、カノン、おはよ。」 👍 [No19] 2017/01/07 14:42 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 次の日 ユウナ君、どこにいるかな・・・ あっ、いた! アスカ「ユウナ君、一緒にお弁当食べ・・・」 カノン 「あーっ。ユウナくうん。今日は一緒にお弁当たーべ よ?」 ユウナ 「いいけど、どうしたの今日(笑)」 カノン 「んもーっ。そんなこといいからあ。ユウナ君は私とお話できて できて嬉しいでしょう?」 ユウナ 「まあ、な。久しぶりだし。」 カノン 「フフ、カノンユウナくんのおかず食べたいなあ・・・」 ユウナ 「もー、分かったからさ。」 カノン 「やったあ。すんごくうれしーなあ。」 👍 [No18] 2017/01/07 14:37 ![]() |
カノン 「じゃあ、こうしてあげる。あんたがそんなにユウナ君の こと好きなら2週間後のバレンタインに告白してみなよ。どうせダ メだけどね。とりあえずあんた、男子にあげてみたいでしょ、チョ コ。まあ、誰もあんたのチョコなんか受け取らないけどね。( (笑)」 👍 [No17] 2017/01/07 14:30 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 2日前・・・ アスカ 「ねえ、スズナ、もうすぐバレンタインじゃん。私ユウナ君 君にあげようと思うんだけど・・・」 スズナ 「うん、あげて気持ちを伝えなよ。」 ケイタ 「なになにー、アスカちゃん、ユウナにあげるのー?ユウ ナ絶対喜ぶよー」 👍 [No16] 2017/01/07 14:27 ![]() |
👍 [No15] 2017/01/07 14:24 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 屋上 アスカ 「あの・・・なんでしょう。」 カノン 「あんた、私の彼氏のユウナ君に手を出してるんだっ て!?」 アスカ 「か、彼氏!?」 セイカ 「人のもんに手だして、あんた、自分のしたことわかって んの」 👍 [No14] 2017/01/07 14:20 ![]() |
アスカ 「はい・・・」 この子たちは男子から絶大な人気を誇る学年の美人top3と言わ れている。 ヒナちゃんは運動神経が抜群にいい。 セイカちゃんはクラッシックバレエが得意。 そしてカノンちゃんは、小6のころ日本の子供で一番かわいい子を を決める「ミス・ダイヤモンド・ジュニア」っていうので日本2位になった になった超美人。 学年で一番モテる。 👍 [No13] 2017/01/07 14:14 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No12] 2017/01/07 14:09 ![]() |
![]() テー作 | この日の放課後ユウナ君とお茶をしてから、今までそんなに話し たことのなかったユウナ君との距離が縮まった。 アスカ 「実は最近、ユウナ君が気になってて・・・」 スズナ 「キャー、いいじゃん!お似合いだよ! 絶対山中、ア スカのこと好きだよ。」 あの日からユウナ君と話しているとドキドキする・・・これが恋 恋なのかなあ・・・ ある日 カノン 「2組のアスカちゃんって、あなた?」 アスカ 「はい、私です。」 👍 [No10] 2017/01/07 14:05 ![]() |
アスカ 「え、////」 ユウナ 「・・・・っ、変な意味じゃないから。べ、別にそういう ことじゃないから・・・ってそれより、今日放課後なんかおごらせ て。」 アスカ 「え、悪いよ。手当もしてもらったのに。」 ユウナ 「いや、おごらせて。じゃなきゃ俺川床に頭上がんな い。」 アスカ 「で、でも・・・」 ユウナ 「俺のわがままだと思って受けとって」 アスカ 「じゃ、じゃあ・・・」 👍 [No9] 2017/01/07 13:58 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | アスカ 「ゆ、ユウナくん、大丈夫だから、戻って。」 ユウナ 「いや、俺の責任だし。」 アスカ 「・・・・」 保健室についた。 ユウナ 「せんせー、せんせー。アレ、今いねえのか。じゃ、俺が手当 手当てしとこーっと。」 アスカ 「え、いや・・あの・・・」 ユウナ 「川床、じっとしてて。・・・はい、出来た。」 アスカ 「あ、あのユウナ君、ありがとう。」 ユウナ 「・・・・か、川床ってさメガネ外したほうが・・・そ の、えっと・・・か、カワイイよ////」 👍 [No8] 2017/01/07 13:53 ![]() |
今日は、体育でバスケがある日。 アスカ「バスケかあ。あんまり好きじゃないんだよね・・」 独り言を言いながら歩いていた。 調子に乗った男子たちがもう バスケをやっている。 アスカは下を向いて歩いていた。その時。 ? 「川床、危ない!」 アスカの方にボールが飛んできた。ガツンとアスカの顔に当たっ た。 アスカ「いたた・・・あれ、メガネは?・・あっ、メガネが壊れて る。ちょっと、誰! ボールこっちに飛ばしてき・・・」 目の前にいる男の子を見て声を失った。 アスカ 「ユウナくん・・・」 ユウナ「川床、大丈夫? おでこに傷が。 せんせー、俺川床保健 室に連れてってくるー、行こ、川床」 👍 [No7] 2017/01/07 13:47 ![]() | ![]() テー作 |
👍 [No5] 2017/01/07 13:37 ![]() | ![]() ゆりこ |
![]() テー作 | ・・・・くやしーなーと言ってもねえ・・・ スズナしか知らないんだけど実は私小学生の頃いじめられたの。 スズナにはちゃんとそのことは話したよ。 いじめられていた理由は、私が地味でノリが悪いから。 だからこの私立中学を受験して少しでも明るくして、いつもポニー テールにしてるんだ。 本当はコンタクトレンズにしたかったんだけどお母さんに反対さ れたから今もまだメガネなの。 放課後は外してるよ。ただ授業中、黒板とかが見えないだけ。 👍 [No4] 2017/01/07 13:37 ![]() |
![]() テー作 | 願いが叶うチョコレートこんにちは! 川床アスカです。 勉強が得意な中2です。 スズナ 「おー、アスカ、もう学校来てたんだー、おはよー」 アスカ 「自習しようと思ってね。」 この子は親友のスズナ。 ケイタ君という彼氏がいるリア充女子で す。 くそー、くやしーなー。 👍 [No2] 2017/01/07 13:30 ![]() |
👍 [No1] 2017/01/07 13:24 ![]() | ![]() テー作 |
| 1 |