| メニュー | 検索 | ヘルプ |
| オリラン > BOOK・雑誌 > ファッション雑誌 > [ニコラランキング] > [投票の結果、ひびあすみあしおホラー物語書きます。] > BBS 1ページ |
| 一覧 / BBS新着 / おすすめ / 登録 / 投票中 / 掲示板 |
👍 [No39] 2017/08/28 17:18 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No38] 2017/08/28 17:18 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
👍 [No33] 2017/08/28 17:01 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 | 過去少女1「あなたは…?」 男の子「僕は君たちと同じ体験をしたんだよ。つまり、 君たちはここから出ることは出来ない。」 少女1「どういう、こと…?」 男の子「ただし、1つだけ抜け出す方法がある。それ は…。」 …またこの建物にやって来た人たちを騙し、魔法を使 い、火災で死亡させる。 ということだった。 少女1「そうすれば…抜け出せるのね?」 男の子「ああ。そうそう、君と一緒に来てた子は、多分 もう…。」 少女2は、もう火災で死んでしまったのだ。 男の子「でも大丈夫。この建物の中にいる限り、この世 界は夢の世界だから。」 つまりは、こういうことらしい。 この建物にやって来た人たちを騙し、魔法を使い、火災 で死亡させる。というのは、代々続いてきたことらし い。 そして、それに成功すれば、建物から抜け出せる。 失敗すれば、このまま夢の世界に残ることになる。 👍 [No28] 2017/08/28 16:51 ![]() |
過去ひびき、あすか、みあ、しおりのように、この建物に入ってきた少 女が2人いた。 その少女は、双子だった。顔など外見はそっくりだったが、性格は 真逆だった。 少女1「ねぇ、帰ろうよ。真っ暗だし…。」 少女2「ここまで来て帰るの?勿体ない!もう少し探険しよ!」 この建物は暗い森の中にあった。 少女たちは、この建物の本当の怖さをまだ知らなかった。 少女1「ねぇ、ここ、さっきも通ったよ?」 少女2「え、うそ…。」 ひびきとみあが体験した、魔のループに引き込まれたのだ。そし て、2人は引き離された。 少女1「ねぇ!ねぇ!どこにいるの!?」 少女1は、少女2を探している間に、火災に気付いた。 このままでは2人とも死んでしまう。そう思ったときだった。 知らない男の子が現れたのだ。 👍 [No27] 2017/08/28 16:41 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | ひびきひびき「願いを叶えるって…どういうこと?」 ?「そのままの意味。そんなのもわかんないの?」 なにこの子…私が会ったときとは性格が真逆のような…? ?「で?秋田汐梨とやらを助けたいわけ?」 …そりゃ、助けたい。けどさ…。 ひびき「ねぇ、私の名前は?」 ?「は?宮原…あれ、なんだっけ。」 ひびき「忘れたわけ?」 ?「…っ!」 ?「ちょっと!!なんであんたがいるの!?」 え!?なんで同じ顔をした人が2人もいるの…?幻覚? え、え?なに? ?「あんたこそ!なんでいるの!」 ?「私は、宮原響と泉口美愛、それに、秋田汐梨やもう 1人の子を助けるため!」 ひびき「ちょ、っと待って!どうなって…るの?」 ?「あなたたち4人は…このままだとこの建物から抜け出 せない。」 👍 [No26] 2017/08/28 16:33 ![]() |
👍 [No25] 2017/08/28 16:23 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 | 👍 [No24] 2017/08/27 21:08 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
👍 [No19] 2017/08/27 19:18 ![]() | ![]() みうみう |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
![]() テー作 |
ひびきあすか「ひびき!ひびき!そこにいるんでしょ!?」 ひびき「…ん?あすか?」 あすか「ここの壁がなければひびきに会えるの!」 ひびき「ここの壁…?あ、ここね。」 あすかがこんな近くにいたなんて。 ひびき「あの…。聞きたいことが…って、あれ?さっきの 子、いない?」 それにこの壁…おかしい。鍵穴がついている。もしかし て、鍵を見つければ…。 あすか「ねぇひびき?私のいる部屋、扉がないの!」 ひびき「う、うそ!?出れないの!?」 じゃあ、やっぱり…この鍵穴は…。 ひびき「あすか!私、鍵探してくる!待ってて!」 あすか「え、いや!ひびき!行かないで!!」 思い立ったらすぐ行動してしまう私には、あすかの声は 届かなかった…。 👍 [No13] 2017/08/27 18:43 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 |
しおりなんでこんなところ来たんだろ…。 ~3時間前~ あすか「ね、知ってる?この建物、今から撮影するとこ ろの近くにあるんだって!」 みあ「へぇー、レトロで可愛い!」 あすか「私服SNAPにもいい場所だと思うの!行かな い?」 ひびき「行く行く!中には入れるの?」 あすか「入れるはず。」 しおり「怖いし、やめとこうよー。」 みあ「4人でいれば大丈夫だって!」 …で、現在に至る。 でも、どうしてこんな部屋にいるんだろう。ドアを開け て建物に入ったときは、みんな一緒にいた。 ?「キャーーーーッ!!た、助けて…っ。」 え!!誰の声…。怖い…こんなところから早く出たい! もう、嫌だ。 👍 [No11] 2017/08/27 18:34 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 匿名 | 👍 [No10] 2017/08/27 18:28 ![]() |
![]() テー作 |
![]() テー作 | あすか驚いて悲鳴をあげた。 ひびき、みあ、しおりじゃない誰かがこの建物の中にい る。 一体、何者なの…? ひびき「あすかー…いるのー?返事してー…。」 この声は…ひびき!! ひびきの声が聞こえる方へと近づいた。だが…。 あすか「か、壁?この向こう側にひびきがいるのに…私た ち、もう会えないの?」 ひびき「わた…びき。あなたは?」 ひびきの声が、かすかに聞こえる。 ?「わたし…ないの。…きって…のね。」 誰の声?みあ?しおり? そういえば…さっき、私じゃない、3人でもない悲鳴が 聞こえたような。 ひびき「…さっ…悲鳴…あな…ね?」 ?「…んのこと?…けど、…じゃない…。」 何を話してるんだろう。ちゃんとは聞こえない。 👍 [No8] 2017/08/27 18:20 ![]() |
👍 [No7] 2017/08/27 18:13 ![]() | ![]() テー作 |
![]() テー作 |
👍 [No5] 2017/08/27 17:44 ![]() | ![]() みうみう |
![]() テー作 |
👍 [No3] 2017/08/27 17:21 ![]() | ![]() テー作 |
![]() 陽菜 | 👍 [No2] 2017/08/27 17:09 ![]() |
👍 [No1] 2017/08/27 17:06 ![]() | ![]() 匿名 |
| 1 |