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![]() 匿名 | 👍 [No218] 2022/01/30 10:14 ![]() |
👍 [No217] 2022/01/29 15:07 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No216] 2022/01/29 11:51 ![]() |
👍 [No215] 2022/01/11 17:42 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() ゆななちゃんの応援団 | 👍 [No214] 2022/01/08 12:56 ![]() |
👍 [No213] 2022/01/08 12:54 ![]() | ![]() ゆななちゃんの応援団 |
![]() ゆななちゃんの応援団 | 👍 [No212] 2022/01/08 12:54 ![]() |
👍 [No211] 2022/01/08 12:53 ![]() | ![]() ゆななちゃんの応援団 |
![]() 匿名 | 👍 [No210] 2022/01/08 11:42 ![]() |
👍 [No209] 2022/01/08 11:42 ![]() | ![]() 🍬モモ🍬 |
![]() 🍬モモ🍬 | 👍 [No208] 2022/01/08 11:42 ![]() |
👍 [No207] 2022/01/08 11:22 ![]() | ![]() 🍬モモ🍬 |
![]() 🍬モモ🍬 | 👍 [No206] 2022/01/07 20:15 ![]() |
👍 [No205] 2022/01/07 20:10 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 🍬モモ🍬 | 👍 [No204] 2022/01/07 18:27 ![]() |
👍 [No203] 2022/01/07 18:26 ![]() | ![]() 🍬モモ🍬 |
![]() 🍬モモ🍬 | 👍 [No202] 2022/01/07 18:22 ![]() |
👍1 [No201] 2022/01/07 17:59 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() ゆななちゃんの応援団 | blueberry🫐さん、今までお疲れ様でした! 最後まで見ることはできませんでしたがblueberry🫐さんの小説を見るこ とができてうれしかったです!blueberry🫐さんが小説を書き始めた頃か ら応援させていただきありがとうございました😊 こちらこそありがとう ございました😭 別にの欄でも頑張ってください!! 👍 [No200] 2022/01/07 17:08 ![]() |
👍 [No199] 2022/01/07 17:04 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() blueberry🫐 | 荒らし&アンチがひどいので、 もうお話は書きません。 応援してくださった方には申し訳ありません。 今までありがとうございました😊 もし新しいストーリーが見たい!という方は、 真のリレー小説みたいなところに来てください! nmmn(?)にも気をつけて書きます! 👍 [No198] 2022/01/07 16:08 ![]() |
👍 [No197] 2022/01/07 15:36 ![]() | ![]() 🍬モモ🍬 |
![]() 🍬モモ🍬 | 👍 [No196] 2022/01/07 15:36 ![]() |
👍 [No195] 2022/01/07 15:36 ![]() | ![]() 🍬モモ🍬 |
![]() 🍬モモ🍬 | 👍 [No194] 2022/01/07 15:36 ![]() |
👍 [No193] 2022/01/07 15:34 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
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![]() blueberry🫐 | 👍 [No190] 2022/01/07 15:30 ![]() |
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![]() 匿名 | ✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・・*:..。 o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ✽・:..。 o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・。oO o。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.♡o。 +..:*♡o。 +..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*✽・:..。 o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・ 👍 [No188] 2022/01/07 08:56 ![]() |
👍 [No187] 2022/01/06 23:45 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() ふたばちゃんの応援団 | 👍1 [No186] 2022/01/06 23:38 ![]() |
👍 [No185] 2022/01/06 23:11 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No184] 2022/01/06 21:13 ![]() |
👍 [No183] 2022/01/06 21:09 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | ✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・゚+o。◈。o+゚ +o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。 +..:*♡o。+..:*✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚*:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・*:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ。oOo。.:♥:.。oO o。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。 o♡o。+。o♡o。+ *: 👍 [No182] 2022/01/06 18:30 ![]() |
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![]() 匿名 | ✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・・*:..。 o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚*:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・。oO o。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.♡o。+..:*♡o。 +..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・ 👍 [No180] 2022/01/06 18:30 ![]() |
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![]() 匿名 | *☼*―――――*☼*―――――*:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。 oƒ♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。 +..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oO o。.:♥:.。oOo。.:♥:. 👍 [No176] 2022/01/06 18:29 ![]() |
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![]() 匿名 | ✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・*:..。oƒ *:..。 oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。 +..:*♡o。+..:*✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。 o¢o。..:・♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*・*:..。 o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚ 👍 [No174] 2022/01/06 18:29 ![]() |
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![]() 匿名 | 👍 [No172] 2022/01/06 18:28 ![]() |
👍 [No171] 2022/01/06 18:24 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 小説に文句いってる奴らへ。 | 文句あるならこの欄の小説読むなよ。てかこの欄見るな。 読んでる方からしたら超ウザイ。 いいかげん自分たちの方が変なことしてるってわかんないのかな!? 今は訴えられてないからいいけど、訴えられたら誹謗中傷で犯罪だ よ。 👍2 [No170] 2022/01/06 14:12 ![]() |
🫐受験との両立凛美は何を相談するかを考えながら、 廊下を歩いていた。 凛美(やっぱり女優活動っていう共通点もあるし、 両立とかについて相談しようかな…、それとも、 悩んでる体型管理とかかな) そんなうちに、あっという間に会議室へ着いた。 凛美「失礼します!今日はよろしくお願いします!」 あむ「よろしくね!凛美ちゃんは礼儀正しいね〜」 凛美「いえいえ(笑)」 こう見えて、新㋲時代には礼儀を指摘されることも 多かった。そこから礼儀を学び直し、今は誉められるようにも なっている。 凛美「今日は女優業との両立と、体型管理について 相談したいんですけど…」 あむ「OK!といっても仕事量は凛美ちゃんの方が 多いから参考にならないかもだけど…具体的には両立で どんなことに困ってる?」 凛美「刑事系ドラマの撮影が最近あるんですけど…、 重要な役割やらせていただけることになってるんです。 だけど、その撮影が忙しすぎて勉強時間が 確保できなくて…。受験生なのですごく不安です」 あむ「なるほど。ドラマの撮影は何曜日?」 凛美「毎週水曜日と土曜日です。他の曜日は部活や ニコラの撮影があったりもするし、あんまり勉強できなくて」 あむ「凛美ちゃん、撮影の合間に勉強したりしてる?」 凛美「ニコラの撮影の合間にはしてます」 あむ「ドラマのときは?」 凛美「してないです。台本を見たりしなきゃいけないので…」 凛美はすごく不安そうだ。 あむ「苦手教科は?」 凛美「英語です」 あむ「なら、移動時間とか空いてる時間に 暗記ブックとか単語帳するのはどうかな? 私は日本語自体があんまりできなくて、でも 撮影はあるし大変だったよ。だから、ニコ㋲としての 活動を一回お休みしたし。 これは本当に重要な時期と重なるからおすすめは しないんだけど…やっぱり受験の方が大事だから、 凛美ちゃんも休止を考えてみたらどうかな」 凛美「休止…ですか…?」 あむ「うん。私も編集部さんやマネージャーさんには 「活躍の場が少なくなること・イメ㋲や役職は 難しくなるのを覚悟して」って言われたよ。 だけど、その期間より前にピン企画とか、 表紙とかである程度の人気はありがたいことに もらえていたから、なんとかイメ㋲になれた! だから、凛美ちゃんも女優業もしてるニコ㋲には 冬までがものすっごく大事だって思った方がいい!」 凛美「冬…分かりました。それまでに全力出し切って 頑張ります!休止はすごく悩みどころなんですけど、 マネージャーさんや編集部さんやお母さんと相談 してみます。ありがとうございました」 あむ「うん!次は体型管理だっけ?」 凛美「はい。最近、前より足が太くなったり、 体重が重くなっていて…。あむちゃんも前ダイエット してたから、何かアドバイスがもらえたら嬉しいです」 凛美はかなり深刻そうな顔をしている。 世間的にはまだ細い部類に入るが、 モデルの世界はそう甘くない。 それは、あむもよく知っている。 あむ「私はやっぱり受験の影響で運動時間が 減って、編集部さんから注意されることも多くなって。 ものすごく悩んだんだけど…私は割り切って、 受験が終わるまでダイエットをしなかった!」 凛美「えっ!そんなに短期間で痩せられたのすごい…」 あむ「ありがとう(笑) あっでもね、その分お菓子とかを無駄に食べないようにした! 食べてもチョコレートを5粒とか、フルーツに変えたりとか 家族に協力してもらったよ。凛美ちゃんも、家族の人に 相談してみたらどうかな?食事を管理してもらったり、 迷惑かけるかもしれないけど、勇気を出して言ってみて」 凛美「すっごい参考になりました…受験頑張ります! ありがとうございました!」 あむ「うん。凛美ちゃんは可愛いし、まだまだ 頑張れると思うから応援してるよ〜!」 凛美「はい!」 凛美はとびっきりの笑顔をあむに見せて、 部屋を退室した。 👍3 [No169] 2022/01/06 11:24 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() blueberry🫐 | 👍 [No168] 2022/01/06 11:02 ![]() |
👍 [No167] 2022/01/05 19:38 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No166] 2022/01/05 19:38 ![]() |
👍 [No165] 2022/01/05 19:38 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No164] 2022/01/05 19:38 ![]() |
👍 [No163] 2022/01/05 19:38 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No162] 2022/01/05 19:37 ![]() |
👍 [No161] 2022/01/05 19:37 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No160] 2022/01/05 19:37 ![]() |
👍 [No159] 2022/01/05 19:37 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No158] 2022/01/05 19:37 ![]() |
👍 [No157] 2022/01/05 19:37 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No156] 2022/01/05 19:37 ![]() |
👍 [No155] 2022/01/05 19:37 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No154] 2022/01/05 19:32 ![]() |
👍 [No153] 2022/01/05 19:32 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No152] 2022/01/05 19:28 ![]() |
👍 [No151] 2022/01/05 17:11 ![]() | ![]() ゆななちゃんの応援団 |
![]() 匿名 | 👍 [No150] 2022/01/05 17:06 ![]() |
🫐自分と、周り南「終わった…って、編集長!びっくりした…」 編集長「ああ南、ごめんね(笑) 今から3問質問があるから、答えてくれるかしら?」 南「はい」 南は、いつもの落ち着きを取り戻した。 編集長「1つ目。今回のまのかとの面談は どうだった?」 南「私の立場になって考えてもくれたし、 客観的な意見ももらえてすごく助かりました」 編集長「さすがまのかね。次、これからのニコ㋲と しての目標は?」 南「イメ㋲になることと、りみなみ生徒会です! イメ㋲はこれからも自己管理を頑張って叶えたいし、 今回テイストチェンジについてアドバイスをもらえたので どの系統も似合うように努力したいと思います。 りみなみ生徒会は、もっと人の気持ちを考えて行動したり、 後輩とも先輩も関わりを増やして、「南ちゃんが 生徒会だったらいいな」って思ってもらえるような人に なりたいです」 南は、いつもとは違った雰囲気を出していた。 表情はやる気に満ち溢れている。 編集長「新しい南が見れるかもしれないってことね。 期待しているわ!それじゃあ最後の質問。 今回の相談を通して思ったことや、もっと頑張りたいと 思うところを教えて」 南「はい。今回の相談では、夢を叶えるためには どうしたら目標に近づけるか考えて行動するのも 大切だなと思いました。自分の好きも大事だけど、 今度からは周りの意見も大切にしていきたいです。 目標としていることを全て叶えられるように、 もっと自分の厳しくこの一年は頑張っていきたいです!」 編集長「自分に厳しく、か。いいわね、南なら いける気がするわ。それじゃあありがとう。 次はえーっと…、凛美ね。呼んできてくれる?」 南「はい!」 短いサラサラのボブの髪を揺らして、 南は戻って行った。 👍3 [No149] 2022/01/05 11:59 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() blueberry🫐 | 🫐ストリートガーリー南「失礼します」 星奈に次は自分の番だと呼ばれて、今私は 会議室は入った。 細長い長方形のデスクの向こう側には、 相談相手で同じ事務所の先輩・まのかがいる。 まのか「南。今日はよろしくね」 南「はい」 私たちはそれぞれ椅子に座った。 まのか「それで…今南は、何か悩んでることある?」 南「悩んでること…。じゃあいいですか? 最近、瑠紀と由菜に初表紙を越されてしまって…」 まのか「それで?」 南「正直、私は学年二番手なのに、 三番手の由菜に越されたのはすごく悔しいんです。 早く飾れるように努力はしてるんですけど、 なかなかお話がもらえなくて…」 南は、いつものクールな表情からは読み取れない 悔しさを滲ませていた。 まのか自身は学年で一番早く表紙を飾ったが、 その後の二回目は未だに飾れていない。 南の気持ちが手に取るように分かった。 まのか「私も実際二回目をしてないから、 あんまりいいアドバイスはできないかもしれないけど… 南の目標ってなんだっけ」 南「副会長とイメ㋲です」 まのか「いいね。ちなみに生徒会は凛美ちゃんと?」 南「はい。るきゆなは強力なライバルだけど、 りみなみも絶対負けたくないんです」 南の声には、しっかりとした意思があった。 まのか「うーん…生徒会か。今の南なら無理な 気がするけど」 南「…えっ、なんでですか!?」 はっきりと「無理な気がする」と言われたことに、 南は心底驚いた。 今をキープすれば、正直何かにはなれるだろうと 思っていたからだ。 まのか「よく考えてみてね。今年はめあここ、その前はまほかな。 芽亜里は唯一無二のガーリーな世界観、ここはは 陽キャ系で、古着の系統。 真帆ちゃんは大人っぽキャラで、「マホトーン」っていう 世界観があったし、花南は美容系的な存在で、 私服も韓国がすごく人気だった。 ようするに、今南は量産系でしょ? でもそれって学年の中でですごく人気な私服なわけでもないし、 なんなら由菜ちゃんの方がガーリーは人気でしょ? それに、キャラが今はパッとしてない!」 南「じゃあ…どうすれば?」 まのか「ガーリーは後輩の世代・同い年・ 私たちの世代にたくさんいるし、ガーリー㋲は 毎年強いの。だから…無理にとは言わないんだけど、 私はガーリーよりストリートとかの方が似合ってると思うから、 テイストチェンジを考えてみたらどうかな?」 南「テストチェンジ…考えたこともなかった。 でもガーリーはやめたくないんだよね…」 まのか「じゃあ、ストリートの中に ガーリーを取り入れたらどうかな。名付けて 「ストリートガーリー」。服はストリートなんだけど、 小物とか服の中でもちょっとした技とかアイテムを使って 雰囲気は女の子らしくしてみるみたいな。 難しいと思うけど、今の南ならやる気もあるしできると思うよ」 南「なるほど…たしかに周りの人にも 「ストリートやストリートの方が似合うと思う」って 言われることが多かったかもです。考えてみます」 まのか「なんか偉そうにごめんね? でも事務所の後輩だし、期待してるから 後悔しないように頑張ってほしいなって思ったから」 南「まのかちゃん…」 自分のことを期待しているだなんて予想していなかった 南は、まのかの分までやる気が出てきた。 南「私、まのかちゃんの分も頑張ります! ストリートガーリー、頑張ってみます!」 まのかはふっと笑った。 まのか「頑張れ!」 まのかの応援を受けながら、 南は部屋から出た。 👍2 [No148] 2022/01/05 09:21 ![]() |
🫐進化編集長「星奈お疲れ様。今から少しインタビュー いい?3問くらい」 星奈「はい!もちろんです」 星奈は、相談前よりも元気な笑顔で 返事をした。 編集長「ありがとう。それじゃあ1つ目ね。 遥との相談はどうだった?」 星奈「同期ということもあって、すごくリラックス して相談できました。私では考えられないような 新しい提案もしてくれて、すごくよかったです!」 編集長「よかったわ〜。次いくわね。 2つ目、これからのニコ㋲としての目標は?」 星奈「レピピのイメ㋲と、せなわかでの生徒会です。 レピピは小さい頃から好きでずっと着ていたので、 すごくなりたいなっていう気持ちがあります! あと、大事な和奏との生徒会は、絶対に 成し遂げたいです!ライバルには、るきゆなやりみなみが いるけど、みんなに負けないようにもっと頑張りたいなと 思います」 編集長「ずっと言っているものね。期待しているわ。 それでは最後よ。この相談を通して思ったことや、 今後頑張りたいことは?」 星奈「私はまだまだ変われると思いました。 なので、変わっていく姿を読者のみんなや ファンでいてくれる人たちのために 努力してお見せできたらなと思います。 そのためにはもっと色々と頑張ることがたくさん あるので、自分らしく頑張りたいと思います。 ファンの人たちをもっと大事にしようと思わせて くれました。なので、「新しい星奈」への 道を、ファンの人たちを大切にして自分らしく 歩いていければなと思います!」 星奈の意気込みに、編集長は深く納得した。 編集長「なかなか伸びなくて辛いこともあると思うけど これからも応援してるわ!ファイト星奈」 星奈「編集長…ありがとうございます!」 編集長「ええ。じゃあ、次の南を呼んできてくれる?」 星奈「はい」 星奈はすらっとした長身を姿勢良く伸ばして、 元いた場所への道を歩き始めていった。 👍4 [No147] 2022/01/03 16:28 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() blueberry🫐 | 👍3 [No146] 2022/01/03 16:17 ![]() |
👍 [No145] 2022/01/03 15:36 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() ゆななちゃんの応援団 | 👍1 [No144] 2022/01/03 15:28 ![]() |
👍 [No143] 2022/01/03 13:33 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() blueberry | 👍1 [No142] 2022/01/03 13:30 ![]() |
👍 [No141] 2022/01/03 13:28 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No140] 2022/01/03 13:28 ![]() |
👍 [No139] 2022/01/03 13:28 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍 [No138] 2022/01/03 13:28 ![]() |
👍 [No137] 2022/01/03 13:27 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍1 [No136] 2022/01/03 13:27 ![]() |
👍1 [No135] 2022/01/03 13:27 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() blueberry🫐 | 🫐ありのままの私で星奈「失礼します!」 遥「は〜い」 遥の可愛らしい声が、部屋の中から聞こえてきた。 先輩ながら、遥の可愛らしい声にはいつも 癒される。ちなみに同期だ。 星奈「今日はよろしくお願いします!」 遥「よろしくね〜。早いなあ、星奈も春から 高校生かあ〜」 星奈「うん(笑)じゃあ、早速相談だけど いい?」 遥「あっ、そうだった!今日はどんな相談?」 遥は星奈が話を切り出すと、真剣な顔つきに変わった。 星奈は安心した。 星奈「世代のランキングが今6位なんだけど… なかなかそこからずっと上がらなくって。 それで編集部さんに相談したら、”新しい星奈”を 見せてみたら?って言われたんだけど、具体的に どうしたらいいのかなって…」 遥「なるほど…。ちなみに、星奈はここだけは ぶれたくない!っていうのはある?」 星奈「服の系統とか、キャラはありのままの私で いたいな」 遥「なら、服の系統とかキャラは変えないけど、 たとえばインスタで新しいことを発信してみたとか、 いっそのこと髪を切ってイメチェンとか!」 星奈「髪の毛!?」 星奈の今の髪の毛は、鎖骨より少し下までの 長さで、前髪はあまり巻かないストレートヘアだ。 遥の発言は、星奈にとっては全く思い付かないことだった。 星奈「イメチェンか…考えたことなかったかも」 遥「そうなの?私も今は海外カジュアルで ずっときてるけど、このままでいいのかなって 思ったことはあったよ。 でも、自分らしくいることがファンの子に 勇気を与えることもあるなって。 だから、もっとファンの子も大事にしたら どうかな?ずっとファンでいてもらうために!」 星奈「なるほど!」 遥「あとはちょだとだけインスタをカラフルにしてみるとか! 星奈はモノトーン多めだけど、カラフルな方が みんな見る気になるんじゃない?」 星奈「たしかに…黒と白しかないかも」 遥からのアドバイスは、星奈にはどれも 大事な宝物のように今は思えた。 星奈「遥ちゃんありがとう! なんか、希望持てたかも(笑)」 遥「大事な同期であり、後輩だからね〜。 頑張れ星奈!」 星奈「ありがとう!」 星奈は遥に手を振りながら部屋を出た。 遥「頑張れ、星奈」 遥は自分があまり活躍でなかった分、 星奈に自分の分も頑張ってほしいと思いながら 声を漏らした。 👍5 [No134] 2022/01/02 21:59 ![]() |
🫐発信由菜は会議室を出た。 編集長「お疲れ様。今から3つ質問に答えてくれる? インタビューしたいの」 由菜「はい、よろしくお願いします」 編集長「よろしくね。じゃあ1問目。 めあななとの相談はどうだった?」 由菜「2人ともすごく優しくて、憧れの先輩でもあるので ちょっと緊張したけどすごくタメになりました」 編集長「よかったわね。次、これからの ニコ㋲としての目標は?」 由菜「自信を持って、武器を活かして夢を叶えることです。 お二人にゆななの武器はスタイルの良さじゃないかって 言われたので、これからは自信をもっと持って イメ㋲などの夢を叶えたいと思います!」 由菜は、意志の強さを示すかのように 力強い目で言った。 編集長「今の由菜なら絶対いい方向に向かえるわ、 頑張ってね!それでは最後よ。 今回の相談を通して今後頑張りたいことや思ったことを 教えて」 由菜「これはさっきと似てるんですけど、 自分の武器を活かしてもっと「ゆなな」を発信することです。 ガーリー以外のゆななもニコ読のみんなに 浸透させていければいいなと思います!」 編集長「これからが楽しみだわ。ありがとう! 次は…星奈ね。呼んできてくれる?」 由菜「はい!」 由菜の前よりすっと伸びた背中は、 もといた場所に向かって遠ざかって行った。 👍3 [No133] 2022/01/02 18:48 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() blueberry🫐 | 🫐武器瑠紀「由菜ー次来てだって!」 由菜「うっ、うん!」 由菜は緊張しながら、会議室へ向かった。 由菜「失礼します」 奈菜&芽亜里「今日はよろしくね!」 由菜「はいっ」 奈菜「緊張してるね(笑)」 少し緊張した空気ながらも、奈菜や芽亜里は 気にしないでくれた。 芽亜里「そういえば、ゆななの目標は?」 奈菜「やっぱりイメ㋲かな?」 由菜「はい。イメ㋲が1番の目標です。 でも、なれなかったらゆななボディとかの 連載ができたらなって思います」 芽亜里「いいね。ゆななの1番のスタイルは 完璧スタイルだと思うから、ピン連載とか 向いてると思う!」 奈菜「うんうん。由菜ちゃんはきっと 大丈夫だと思うな」 由菜「ありがとう。でも…」 奈菜「でも?」 由菜「160センチも身長がない私が、イメ㋲なんて できるのかなって…」 芽亜里「歴代の人はそれ以上の人が多いもんね… なーちゃんも去年そう言ってたよね?」 由菜「えっ」 由菜(でもそっか…奈菜ちゃん、小柄だし) 奈菜の身長は、ニコ㋲の中でも一番低い 152.7センチだ。 奈菜「そうだったなー。私は由菜ちゃんみたいに すっごいスタイルいいわけでもなかったし、 何かで1位なんてなったことなかったし。 でもね、何にもなれなくても、 私は”白好き”’ナナガーリー”っていうのを 武器に高1になっても紙面には出させてもらえてる ほうだから、由菜ちゃんも武器を大事に頑張ると いいんじゃないかな?」 芽亜里「私も武器を大事にするって大事だと思う。 私だったら”めあガーリー””メイク力” ”脚”かな。どの武器も今のニコラで生きてるから、 ゆななもいくつか見つけておくといいかも。 あと、イメ㋲になれなくても他のすごいことが できるかもしれないから、自分に自信持って 頑張ってね!」 由菜「芽亜里ちゃん…奈菜ちゃん…。 ありがとうございました!悩みがスッキリしました!」 ずっと心の中をぐるぐるしていた悩みが、 経験豊富な先輩2人によりあっという間に 解決した。 由菜「これからもよろしくお願いします」 芽亜里&奈菜「もちろん!」 3人は相談会を終えた。 👍3 [No132] 2022/01/02 13:26 ![]() |
👍3 [No131] 2022/01/02 12:23 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍3 [No130] 2022/01/02 12:20 ![]() |
👍3 [No129] 2022/01/02 12:06 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() ゆななちゃんの応援団 | 👍3 [No128] 2022/01/02 09:07 ![]() |
👍2 [No127] 2022/01/01 21:59 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍2 [No126] 2022/01/01 21:59 ![]() |
👍2 [No125] 2022/01/01 21:58 ![]() | ![]() 匿名 |
![]() 匿名 | 👍2 [No124] 2022/01/01 21:58 ![]() |
👍3 [No123] 2022/01/01 21:58 ![]() | ![]() 匿名 |
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👍1 [No121] 2022/01/01 21:27 ![]() | ![]() blueberry🫐 |
![]() 匿名 | 👍 [No120] 2022/01/01 20:40 ![]() |
👍4 [No119] 2022/01/01 15:59 ![]() | ![]() 匿名 |
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