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恋愛ランキング



暇つぶしに、どぉぞっ♪

No.13383
開始 2003/12/03 18:59
終了 2004/12/03 18:58
確定
1位.

おもしろいね~~

4票
2位.

今BUMP聞いてるから…

1票


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ちせ

おもろいっ!

続き読みたいです!早く更新してください!
👍 [No12] 2003/12/06 17:20info

BAD★BOY~第六話~

席替えをした翌日――――
いつもとちょっと雰囲気の違った教室に
はしゃいでる声が聞こえる。
私の隣には―――――――
まだ誰もいない。そこにこれから座るはずの人、陽一はまだ来ていないらしい。
由里も・・・・・まだ教室にはいない。
愛美は、まだ昨日のことが気にかかっていた。
由里には私が陽一のことを好きだとは、明かしていない。もしかして、それがばれてしまったのだろうか?
まだ空席の由里と陽一の席を交互に見比べながら、考える。
👍 [No11] 2003/12/04 22:25info

京都


なみぃ

おもしろぃ

おもしろい。続き書いて。
👍 [No10] 2003/12/04 20:08info

おもしろいですよっ♪

面白いです!早く更新してくださいネッ♪♪
👍 [No9] 2003/12/04 18:36info

ルミネ


京都

↓~第五話~

かきわすれました( ̄□ ̄;)
👍 [No8] 2003/12/03 22:02info

BAD★BOY

帰り道。今日のできごとを思い出す。
庄司クンは「陽一って呼んでいいよ」といった。
じゃぁ私も「アサクラでいいよ」といった。
いきなり『愛美』と呼ばれるのは照れくさかった。
陽一。
心の中でもこうやって男の名前を言うのははずかしい。
根っからの真面目っ子で、恋はこれが初めてだし。
高校生で初恋なんて、ダサいかなぁ?
「愛美ィ~~~~~~~!!!」
「う、うわっ?」
「もぅ!最近ボーっとしすぎ!!聞いてた?私が今言ったこと・・・・」
マズイ。聞いてなかった。
「ごめん・・・なんていったの?」
「だからぁ~・・・隣のやつには気をつけろってこと!!」
・・・・・へ?
今、由里が言ったこと、なんだそりゃ?
隣のやつって・・・・
陽一のこと??
「な、なにさ?気をつけろって・・・・」
「まぁ・・・・いろいろ!!!」
そう言って、なぜか顔を膨らまして怒っている由里。
聞いていなかったのがよっぽど気に食わなかったのだろう。
それにしても・・・・。
愛美の頭の中に「気をつけろ」の言葉がぐるぐるまわっている。
いったいどういう意味なのだろう?
由里・・・・・・?
👍 [No7] 2003/12/03 22:01info

京都


京都

BAD★BOY~第四話~

帰りのSHR(ショートホームルーム)。
先生の口から出た言葉。
今思えば、この言葉こそ、私の運命を決めた言葉だったのだ。
「よ~っし。そろそろ・・・席替えするか?」
このときは、ふぅん、席替えか、ぐらいにしか思ってなかったが、私は恋の神様をバカにしていたようだ。
――――私となりには、庄司陽一が座ることとなった――――
「おっ朝倉さんジャン!よろしくねぇ、アサクラサンっ♪」
かなり女慣れしているご様子。
でも、そんなのはどうでもいいのだ。
好きなのだから・・・・・・。
👍 [No6] 2003/12/03 20:06info

BAD★BOY~第三話~

庄司・・・クン
自分の胸がトクンと鳴るのを、愛美は聞いた。
 トクン・・・・トクン・・・トクン・・
庄司くん・・・これ、初恋なのかな?こんな気持ち、今まで味わったこと、ないよ。
胸が痛くって、いたくって。
どうして人間は恋するんだろうね・・・?
こんなに・・・・・ツライノニ。
👍 [No5] 2003/12/03 19:55info

京都


京都

BAD★BOY~第二話~

「あっれぇ~??どうしたの、愛美?」
ハッとして由里の顔をまじまじと見る。
モテている由里の最大の武器はこれだろう。
モデルも顔負けの顔を見て、
ますます自分に自信をなくす。
最近こればっかりだ。
「なんでもないよっ!今のうちにそれ、やってきちゃいな」
そういって数学のノートを指す。
「うん!わかった!!ありがとぉ~!!!」
また甘い匂いが風となって流れ込む。
その空気をめいっぱい吸い込んでから、教室の前のほうを見る。
そこには男子が数人いた。
愛美が見つめたのは、『数人』ではない。
愛美がみつめているのはただ一人・・・・
庄司陽一、その人だった。
👍 [No4] 2003/12/03 19:49info

BAD★BOY~第一話~

「愛美~!!」
ふと、自分を呼ぶ声に気づき顔を上げる。
すると親友の顔がそこにあった。
「愛美!数学の問題、教えて~~!!今日あたるんだよぉ↓」
甘い香水のにおいがする。
べったりした甘さじゃなくて、花の香り。とても澄んだ香りだ。
「もう・・・由里ったら。予習してこなかったの~?」
そういいながら、数学のノートを取り出して、由里に渡す。
「へへっありがとぉ~♪」
由里は私の親友。
幼稚園から、高校まで、ずっと一緒だった。
可愛らしくて、不器用で、繊細な由里。
私なんかが親友でいいのだろうか・・・・?
👍 [No3] 2003/12/03 19:19info

京都


jhhggggyjhcfytrしyrちぃ

いytヴぃうちうtvktv

dfffffff
いきなり
荒らし
だよ
👍 [No2] 2003/12/03 19:04info

ヨロシク★

恋愛小説を書こうかと・・・おもいます★
かなり未熟なので、暇つぶしにでも・・・(^_^;)
短くなっちゃうとは思いますが、
なにとぞ、よろしくです♪♪
👍 [No1] 2003/12/03 19:02info

京都
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